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STDやRACETECHなどのディフューザーに日本のナンバープレートを取付けると、ディフューザーの縁からナンバープレート下端が突出してしまい、空気の乱流を発生させています。これではディフューザーによるせっかくの整流効果が薄れてしまいます。
より効果の高い111シリーズのディフューザーを装着し、ナンバープレートによる乱流を解消するのがこのパネルです。パネルの両側は完全に開放されますので、エンジンルームの熱気を効率よく逃がすことができます。パネルの穴の形状や位置はお客様のお好みで変えることもできます。ディフューザーの角度もより上向きになります。
パネル全体で固定するので、ディフューザーのバタツキもありません。マフラーやダンパーまでよく見えるようになるので、マフラー交換などの際、同時に取り付けてみてはいかがでしょうか。エンジンルームの熱対策として、STDだけでなく111シリーズにもお勧めです。 (ディフーザーの価格は含まれません) |
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