週末も大好評の『CATERHAM SEVEN』

前回のブログにて公開しましたYouTubeチャンネル『SEVEN 270S』が大好評です。週末もご覧になったたくさんのお客様にご来店いただき、誠にありがとうございます。スペックでは現れない『SEVEN 270』の楽しさや魅力を動画にする事で、より分かりやすくお伝え出来たのではと思います。

 


『SEVEN 270』は話題のニューモデル『SUPER SEVEN 1600』とパワートレインを共有しますので、ご検討の方は是非弊社デモカーをお試しください。

 


その他にも『SEVEN 480』『SEVEN 620』と幅広いモデルレンジ、多彩なオプションから選択が可能です。『SEVEN』選びに迷っている方はどうぞお気軽にご相談ください。

 

仏『Auto Plus』より SUPER SEVEN 1600 動画インプレッション

先月、日本国内でも発表された『SUPER SEVEN 1600』ですが、本国のイギリスをはじめ、ヨーロッパではモータージャーナリスト向けの広報車が順次出回っているようです(うらやましいですね!)

 

フランス『Auto Plus Magazine』では早くも動画インプレッションがアップされていました。SEVENは静止画像よりもドライバーがステアリングを握り、走っている時が本来の姿だと思います。

 

実車が動いている様子はしばらくの間、CATERHAMのトレーラーでしか確認できなかったので、こちらの動画は単純に車両の雰囲気をつかむにはもってこいですね。

日本の公道で『SUPER SEVEN 1600』が走り出すのが今から待ち遠しいです(新井)

「CATERHAM SUPER SEVEN 1600」

CATERHAM,MORGAN 好評オーダー受付中


週末もたくさんの方にご来店いただきありがとうございました。話題のニューモデル『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』『ALL-NEW MORGAN Plus Four』の発表もあり、連日大変多くのお問い合わせや商談をいただいております。

 

両者豊富に用意されたオプションが魅力のモデルではありますが、反面『どんなオプションなのか分からない』というご質問もいただいております。そんな時は販売実績及び整備実績、経験豊富なウィザムカーズにお任せください。車選びから車遊びまで全力でサポートいたします。是非ご来店をお待ちしております(新井)

SUPER SEVEN 1600 ご検討されている方にも好評の試乗車

ついに日本国内で発表され、大変好評な『SUPER SEVEN 1600』ですが、弊社ではそのベースとなっている『SEVEN 270』の試乗車がございます。

 


わずか500kgという圧倒的に軽い車体、ケータハムチューンによる非常にフィーリングの良いフォードシグマエンジン、歴代のケータハムセブンの中でベストだと思われるマツダの5速トランスミッション(NA、NB、NCに使用されている5速)を組み合わせた走りは想像を超えた面白さと評判です。

 


百聞は一見に如かず、セブンの購入を検討されている方はとても参考になりますので、是非体感してみてはいかがでしょうか(新井)

『Super Seven 1600』国内販売開始いたしました!!


ケータハムの最新モデル『Super Seven 1600』が、ついに国内販売開始となりました!
フレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、14インチClassicアロイホイールスペアホイール&リアキャリアレザー内装ウッドリムステアリングなど、1970年代の車の楽しさと華々しさを反映したレトロなスタイリングに仕上げられつつも、Seven270をベースとした最新のコンポーネントを搭載した、全く新しいスーパーセブンです!


標準のSeries3(ナローボディー)だけでなく、よりワイドで快適な Series5
(ワイドボディー)もオプションで選択可能となっています。
これは『スーパーセブン』の名を関する車両としては、ワイドボディーを採用した最初のモデルでもあります。

ボディカラーやインテリアの仕様などもそれぞれ複数用意されていますので、自分好みの一台が造れますので、ぜひご検討いただければと思います。

価格や詳細は下記のリンクをご参照ください。
Caterham Super Seven 1600

CATERHAM SUPER SEVEN 1600 ご予約受付中

話題のニューモデル 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』が好評です。現在日本国内では正式リリース待ちの状態ですが、すでにご予約やお問い合わせを多くいただいております。

 

 

本国カタログを元に作製したオプションリスト、カーコンフィギュレーターなどを用い予め仕様を決定のうえ、発表と同時にスムーズな発注が可能です。

 

 


今回の 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』は従来のモデル以上に細かな仕様決めが出来ます。内装パネル、ペダルボックスカバー、シャシー&ウィッシュボーンまでも塗装可能。

 

 

大量生産メーカーと異なり、年間の生産、協定台数に限りがあるケータハム社はご注文のタッチ差で生産枠のタイミングを逃してしまった、というのはよくある事です。世界的に人気が沸騰しているモデルですので、少しでも早く手に入れたい方はお急ぎいただく必要があると思います(新井)

SUPER SEVEN 1600 SVシャシーのルックスも魅力的


英国AUTO CAR誌にて ロードテストレビューが公開されました。

まず、使用されているクルマにご注目ください。
セブンというと伝統的なS3シャシー(ナローボディ)を思い浮かべますが、
ロードテストで使用されているのはSVシャシー(ワイドボディ)になります。

 

本来であればやっぱりナローでしょうと思うところですが、 レトロモダンなコンセプトを持つSS1600ならワイドボディもアリだと思います。

 

フレアードウイングにワイドボディが”なかなかどうして”はまっています。
S3シャシーに対しSVシャシーは剛性が約25%向上しています。

 


ちなみにこちらの車両ですが、SUPER SEVEN 1600 の公式トレーラーにも登場している車両です。ほんの一瞬ですが上空からS3とSVの走行シーンが見れます。

 

もちろんまだ実車はまだ見ていませんが、レビューには”キャブレターのようなふわっとした軽いエンジンレスポンスを実現し、レトロな雰囲気を醸し出している”と書かれているのも気になりますね。

 

比較試乗されているA110やMX-5に比べたら電子デバイスも無ければ最新のインフォティメイントシステムもありませんが、クルマとの対話を楽しむという点ではSUPER SEVEN 1600が圧倒的といえるでしょう。
そして、他のほとんどのマシンでは体験できないドライビングプレジャーに酔いしれる事ができます(新井)

>>CATERHAM SUPER SEVEN 1600 インフォメーションページはこちらから

CATERHAM SuperSeven1600 インテリア カラーオプション

SuperSeven1600には、カラーが選択できるインテリアオプションが設定されました。しかもパーツごとにカラーを選ぶことが出来、シートだけでなくメーターパネルやサイドパネルも革張りとなるようです。CATERHAMでは初めてのオプションですね。

しっとりとした革の質感はセブンのインテリアをぐっとシックな印象にしてくれます。オフィシャル写真のようにツートンのインテリアにしても、どこか一色差し色を入れても良さそうです。

この車両はトスカニーレッドのボディ+バーチホワイト/ブラックレザー。
レーシンググリーン+バーガンディ/ブラックレザー。

このカリビアンブルーのセブンはビスキュイベージュ/ブラックでしょうか。

上記はあくまでも英国本国でのオプションですので、日本仕様の詳細はまだ不明ではありますが、これだけ選択肢が多いと悩みが増えますね(^^

予想以上の反響! SUPER SEVEN 1600

ウィザムカーズ新井です。

先日ホームページに公開した『SUPER SEVEN 1600』インフォメーションページから早くも数台のご注文とお問い合わせも沢山いただき、予想以上の反響に驚いております。
ケータハム社は年間の生産台数にも限りがありますので、いままでの販売経験上、確実に早く手に入れたい方は 先行『仮』予約がおすすめです(タッチの差で納車が半年~一年遅れる事も珍しくありません)

 

そして、ついに本国ホームページでは『SUPER SEVEN 1600』のカーコンフィギュレータがアップロードされました!

 

ボディ配色イメージ、内外装の細かいディテール確認が出来るのはもちろん、カタログの文字だけでは伝わりにくかったオプションもこれで一目瞭然です。妄想が止まりません!

 

昔のSEVEN本を引っ張り出して、イメージを膨らますのもいいかもしれませんね。引き続き『SUPER SEVEN 1600』から目が離せません。

Caterham Super Seven 1600 インフォメーションページを追加しました

英国で先行オーダーが開始され、すでに話題沸騰となっている【スーパーセブン1600】ですが、ウィザムカーズでは日本国内での正式発表に先駆けて本モデル専用のインフォメーションページを作成いたしました。

 

これまでの経験から、日本国内で正式発売となった際、初回オーダー枠に限りがある可能性が高いと思われますので、気になる方はインフォメーションページをご覧のうえ、お早目にチェックしてください。

 

引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!