SUPER SEVEN 1600 ご検討されている方にも好評の試乗車

ついに日本国内で発表され、大変好評な『SUPER SEVEN 1600』ですが、弊社ではそのベースとなっている『SEVEN 270』の試乗車がございます。

 


わずか500kgという圧倒的に軽い車体、ケータハムチューンによる非常にフィーリングの良いフォードシグマエンジン、歴代のケータハムセブンの中でベストだと思われるマツダの5速トランスミッション(NA、NB、NCに使用されている5速)を組み合わせた走りは想像を超えた面白さと評判です。

 


百聞は一見に如かず、セブンの購入を検討されている方はとても参考になりますので、是非体感してみてはいかがでしょうか(新井)

『Super Seven 1600』国内販売開始いたしました!!


ケータハムの最新モデル『Super Seven 1600』が、ついに国内販売開始となりました!
フレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、14インチClassicアロイホイールスペアホイール&リアキャリアレザー内装ウッドリムステアリングなど、1970年代の車の楽しさと華々しさを反映したレトロなスタイリングに仕上げられつつも、Seven270をベースとした最新のコンポーネントを搭載した、全く新しいスーパーセブンです!


標準のSeries3(ナローボディー)だけでなく、よりワイドで快適な Series5
(ワイドボディー)もオプションで選択可能となっています。
これは『スーパーセブン』の名を関する車両としては、ワイドボディーを採用した最初のモデルでもあります。

ボディカラーやインテリアの仕様などもそれぞれ複数用意されていますので、自分好みの一台が造れますので、ぜひご検討いただければと思います。

価格や詳細は下記のリンクをご参照ください。
Caterham Super Seven 1600

CATERHAM SUPER SEVEN 1600 ご予約受付中

話題のニューモデル 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』が好評です。現在日本国内では正式リリース待ちの状態ですが、すでにご予約やお問い合わせを多くいただいております。

 

 

本国カタログを元に作製したオプションリスト、カーコンフィギュレーターなどを用い予め仕様を決定のうえ、発表と同時にスムーズな発注が可能です。

 

 


今回の 『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』は従来のモデル以上に細かな仕様決めが出来ます。内装パネル、ペダルボックスカバー、シャシー&ウィッシュボーンまでも塗装可能。

 

 

大量生産メーカーと異なり、年間の生産、協定台数に限りがあるケータハム社はご注文のタッチ差で生産枠のタイミングを逃してしまった、というのはよくある事です。世界的に人気が沸騰しているモデルですので、少しでも早く手に入れたい方はお急ぎいただく必要があると思います(新井)

SUPER SEVEN 1600 SVシャシーのルックスも魅力的


英国AUTO CAR誌にて ロードテストレビューが公開されました。

まず、使用されているクルマにご注目ください。
セブンというと伝統的なS3シャシー(ナローボディ)を思い浮かべますが、
ロードテストで使用されているのはSVシャシー(ワイドボディ)になります。

 

本来であればやっぱりナローでしょうと思うところですが、 レトロモダンなコンセプトを持つSS1600ならワイドボディもアリだと思います。

 

フレアードウイングにワイドボディが”なかなかどうして”はまっています。
S3シャシーに対しSVシャシーは剛性が約25%向上しています。

 


ちなみにこちらの車両ですが、SUPER SEVEN 1600 の公式トレーラーにも登場している車両です。ほんの一瞬ですが上空からS3とSVの走行シーンが見れます。

 

もちろんまだ実車はまだ見ていませんが、レビューには”キャブレターのようなふわっとした軽いエンジンレスポンスを実現し、レトロな雰囲気を醸し出している”と書かれているのも気になりますね。

 

比較試乗されているA110やMX-5に比べたら電子デバイスも無ければ最新のインフォティメイントシステムもありませんが、クルマとの対話を楽しむという点ではSUPER SEVEN 1600が圧倒的といえるでしょう。
そして、他のほとんどのマシンでは体験できないドライビングプレジャーに酔いしれる事ができます(新井)

>>CATERHAM SUPER SEVEN 1600 インフォメーションページはこちらから

CATERHAM SuperSeven1600 インテリア カラーオプション

SuperSeven1600には、カラーが選択できるインテリアオプションが設定されました。しかもパーツごとにカラーを選ぶことが出来、シートだけでなくメーターパネルやサイドパネルも革張りとなるようです。CATERHAMでは初めてのオプションですね。

しっとりとした革の質感はセブンのインテリアをぐっとシックな印象にしてくれます。オフィシャル写真のようにツートンのインテリアにしても、どこか一色差し色を入れても良さそうです。

この車両はトスカニーレッドのボディ+バーチホワイト/ブラックレザー。
レーシンググリーン+バーガンディ/ブラックレザー。

このカリビアンブルーのセブンはビスキュイベージュ/ブラックでしょうか。

上記はあくまでも英国本国でのオプションですので、日本仕様の詳細はまだ不明ではありますが、これだけ選択肢が多いと悩みが増えますね(^^

予想以上の反響! SUPER SEVEN 1600

ウィザムカーズ新井です。

先日ホームページに公開した『SUPER SEVEN 1600』インフォメーションページから早くも数台のご注文とお問い合わせも沢山いただき、予想以上の反響に驚いております。
ケータハム社は年間の生産台数にも限りがありますので、いままでの販売経験上、確実に早く手に入れたい方は 先行『仮』予約がおすすめです(タッチの差で納車が半年~一年遅れる事も珍しくありません)

 

そして、ついに本国ホームページでは『SUPER SEVEN 1600』のカーコンフィギュレータがアップロードされました!

 

ボディ配色イメージ、内外装の細かいディテール確認が出来るのはもちろん、カタログの文字だけでは伝わりにくかったオプションもこれで一目瞭然です。妄想が止まりません!

 

昔のSEVEN本を引っ張り出して、イメージを膨らますのもいいかもしれませんね。引き続き『SUPER SEVEN 1600』から目が離せません。

Caterham Super Seven 1600 インフォメーションページを追加しました

英国で先行オーダーが開始され、すでに話題沸騰となっている【スーパーセブン1600】ですが、ウィザムカーズでは日本国内での正式発表に先駆けて本モデル専用のインフォメーションページを作成いたしました。

 

これまでの経験から、日本国内で正式発売となった際、初回オーダー枠に限りがある可能性が高いと思われますので、気になる方はインフォメーションページをご覧のうえ、お早目にチェックしてください。

 

引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!

CATERHAM SuperSeven1600 カラーバリエーション

SuperSeven1600はイギリス本国で発表されたばかりにも関わらず、大きな反響があり、早速多数のお問い合わせをいただいています。SevenSprintが発表されたときにも「これが1600ccだったらなぁ・・・」という声がちらほらとありましたので、国内での正式発表を心待ちにしている方も多いはずです。

気になるボディカラーは定番のアルミ/グリーンを始めとする、4色の無塗装アルミパネルと塗装コンポジットパネルの組み合わせの他、7色のボディカラーが展開されるようです。

オフィシャルの写真で使われているのはRacing Green, Tuscany RedとCaribbean Blueでしょうか。

この鮮やかなレッドがTuscany Red。写真で見る限りはソリッドカラーに見えますね。

レトロな色合いのメタリックブルーがCaribbean Blue。

全体の写真がありませんが、これがRacing Greenでしょうか。これもメタリックカラーのようですね。

さらに本モデルではインテリアのカラーも選べる様子。今まで以上に楽しい悩みが増えてしまいそうですね。

気になっている方はまずお問合せを!

日本国内一番の御注文を頂きました

昨日の『SUPER SEVEN 1600』ブログをご覧になった、弊社にて長年お付き合いのあるセブンオーナー様より早速一台御注文を頂きました。ありがとうございます!恐らく日本国内で一番ではないでしょうか?

 


オーナー様曰く『こんな格好良いのを出されたら、衝動買いするしかないでしょう!』との事。ヒストリックセブンにもお乗りの方からのリアルな言葉は説得力があります。(実際にセブンはマスプロ生産車と違いますので、一日でも早く手に入れたい方はまずはオーダーが本当におすすめです)

 

日本国内においての本モデル詳細については正式なリリース待ちとなりますが、ウィザムカーズではアンテナを張り巡らし、引き続き情報を追っていきます!(新井)

 

”THE NEW OLD SCHOOL”

本国にてCATERHAMの最新モデルがリリースされました!

”THE NEW OLD SCHOOL”というコンセプトのもと、70年代の『セブン』にインスパイアされたその名も『SUPER SEVEN 1600』です。

ベースモデルはなんと270です!

 

今日までの長い年月みられなかったフレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、リアキャリア付きスペアホイールを中心としたレトロフィットなエクステリアと共に  ”SUPER”  SEVENの名を復活させたのは大きなトピックです。

 


インジェクション・ユニットはDCOEスロットルボディの形を忠実に再現し、70年代セブンの喜びを呼び起こします。(エンジンフードから突き出たK&Nエアフィルターにも注目!)

 

160をベースとした『SPRINT』、『SUPER SPRINT』が50年代~60年代のLOTUS SEVENをモチーフとしていたのに対し、今回の『SUPER SEVEN 1600』は完全に70年代のCATERHAM “SUPER 7” をルーツとしています。

 

気になる詳細は、追ってご報告いたします(新井)