
旧年中はひとかたならぬご愛顧を賜り誠にありがとうございます
ウィザムカーズは、本日より両店舗とも通常営業いたしております。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます
Witham Cars

旧年中はひとかたならぬご愛顧を賜り誠にありがとうございます
ウィザムカーズは、本日より両店舗とも通常営業いたしております。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます
Witham Cars

弊社は下記の期間、冬季休業とさせていただきます。
2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日)
なお、本日の営業時間は17時までとなります。
新年は1月5日(月)より、通常通りの営業です。
2025年は、WithamCarsにご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
来る2026年も皆様に充実したカーライフをお送りいただけるよう、
スタッフ一同心を込めてお手伝いさせていただきます。
2026年1月17日(日)には東京・板橋に新店舗もオープンいたします。
引き続きお引立てを賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
WithamCars


自動車趣味誌『Tipo(ティーポ)』が2025年1月発売で「400号」という記念すべきキリ番を迎えられたことを記念して開催された読者ミーティングは、参加チケットが即完売となる大盛況で、「恒例行事に!」「来年も参加したい」と予想を上回る大好評を博しました。
その熱気をそのままに、2026年のスタートを飾るミーティングイベントが、さらなるスケールアップとコンテンツの充実を図り開催されます!
また、今回はFIAT & ABARTHの総合情報サイト「FesTrico(フェストリコ)」様とのジョイント開催も実現します!
そして今回、我々Witham Carsも、この素晴らしいイベントに「ブランチミーティング」を兼ねて参加させていただくこととなりました!
美味しいブランチを用意してお待ちしておりますので、オーナーの皆様もぜひお気軽にご参加くださいませ。
【 Tipoニューイヤーミーティング with チャオ!フェストリコ2026 】 のご案内
| イベント形態: | Tipoニューイヤーミーティング with チャオ!フェストリコ2026 兼 Club Witham ブランチミーティング |
| イベント公式ホームページ: | https://www.speedfestival.jp/event/12484 |
| 主催者: | カルチュア・エンタテインメント ネコパブ事業部/FesTrico 事務局 |
| 開催日: | 2026年2月1日(日)9:00‐15:00(入場開始8:00~予定) |
| 場所: | フェスティバルウォーク蘇我 〒260-0835 千葉県千葉市中央区川崎町51-1 |
| 参加費: | ご参加者様に追ってご連絡いたします |
| 参加台数(当社枠): | 最大25台まで |
| お申込み期限: | 1月9日(金)まで |

新車 CATERHAM SEVEN 340R が、年明け早々に入荷予定です。
オールブラックのボディに、厳選した装備のシンプルな構成。
セブンらしい潔さが際立つ仕様となっています。
本車両には、ロードおよびトラックユースを意識し、フルウィンドスクリーン・ソフトトップ&ドアをはじめ、人気のLEDヘッドライト、バッテリーカットオフスイッチを装備。
また、シートポジションを下げることで、より低重心化を図ったローワードフロアも装着されています。
SEVEN 340Rは、軽量なシャシーにアップデートされたフォード・デュラテックエンジンを搭載して、俊敏さとダイレクトな操作感を、より洗練された形で味わえるモデルです。
【お問い合わせ先】
CATERHAM 東京北 / Witham Cars
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

12月22日(日)は、社内研修のため、誠に勝手ながら『Witham Cars TOKYO(練馬ショールーム)』は、17:00閉店とさせて頂きます。
ご不便をおかけしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
Witham Cars
LOTUS EXIGE SPORT 410 が入庫しました。
V6 EXIGEの完成形とも言える一台がこちらのEXIGE SPORT 410です。
EXIGEの中でもモデル末期という背景もあり、市場での流通は極めて少なく、非常に高い人気を誇ります。「探している間に消えてしまう」典型的なモデルです。
今回入庫した個体は、その中でも、さらに希少な左ハンドルです。
速報をご覧になり、左ハンドルという点で見送られる方もいらっしゃるかもしれませんが、逆に言えば、これを選ぶ方は、最初から迷っていない。そんな“指名買い”的な魅力を秘めた一台です。
LHDのEXIGE SPORT 410… 当店においても、今後は同条件でのご案内はほぼ期待できません。


エクステリアカラーはソリッドイエロー。
カーボンファイバーコンポジットとのコントラストは、彫刻的かつ空力由来の躍動感あるEXIGEの造形と存在感を強く際立たせています。


前オーナー様が大切に扱われてきた個体のため、コンディションは非常に良好。
基本的に純正を保ったノーマルコンディションです。
・エキゾーストバルブ開閉スイッチ
・LEDヘッドライト
・ドライブレコーダー
・リアビューカメラ
といった、実用性と満足度を高める人気装備はすでに装着済みです。

LOTUSならではの走りを損なうような過度な変更はなく、EXIGE SPORT 410本来の完成度をそのまま味わっていただけます。
2025年、年内最後のご案内となる可能性もある一台ですので、気になる方は、ぜひお早めに。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404

関西方面のお客様より340Rが登場した際にオーダーいただいた車両が遂に入荷し、納車に向けて早速整備開始です。
かなり拘り抜いた仕様でオーナー様と一緒に悩みながら仕様を決め、オーダーをした車両の為最高の一台に仕上がりました。
340Rをベースに、シリーズ5ワイドシャシーに、ロワードフロア、エアロウィッシュボーンサスペンションアーム、620Rノーズコーン等々、チョイスして走りも、スタイリングもカッコよくなっています!
1600㏄でシリーズ5シャシーだと安定感が勝ってしまい、セブン本来の楽しみが薄れてしまいますが、2000㏄の340シリーズはパワー、トルク感共にシリーズ5シャシーにマッチしています。
昔からずっと気になっていたSEVENをご購入いただき、そして弊社をお選びいただきありがとうございました。あともう少しで納車できますので、楽しみにお待ちください。

ロータス・ツインカムを心臓部に持つ、非常に希少なケータハム・セブン シリーズ3が入荷しました。
1980年代初頭、ロータス・ツインカムが姿を消しつつあった時代に生まれた一台。
軽量なシャシーと、高回転まで一気に吹け上がるエンジンフィール&レスポンスは、まさに“あの頃のスーパーセヴン”です。

ロータス・ツインカム × ウェバー・ツインキャブレター。
この組み合わせの時代を知る方にも、写真や言葉でしか知らない世代の方にも、一度は触れていただきたいスーパーセヴンです。
本車両は、当社の顧客様が長年にわたり大切に所有されてきた一台。
ヒストリックモデルではありますが、日常的に乗られながら適切な整備が施されており、整備履歴も多数残っております。
まずはこの存在感を、写真から感じていただければと思います。
滅多に入庫することのない一台ですので、気になる方は是非お問い合わせください。
【お問い合わせ先】
ケータハム埼玉・ウィザムカーズSAITAMA / TEL:048-423-2404
新車同等コンディションの即納可能なSEVEN 170S、Tokyoショールームにて展示販売中です。
アルミボディ×グリーンという、Caterham Sevenの原点とも言えるベーシックな組み合わせ。
流行に左右されないこの仕様は、派手さこそありませんが、Sevenというクルマの本質を最も素直に味わえる構成です。
ただ、1970年代に日本で初めてケーターハムが輸入された当時は、アルミ地の「あえて色を塗らない」というボディと、色のついたパネルの組み合わせ自体が非常にユニークで、むしろ新鮮に映っていたと言われています。
時代を経て定番となった今でも、その成り立ちを知ると、この仕様の背景がより味わい深く感じられますね。

本車両は走行距離が極めて少なく、内外装・機関系ともに新車に近いコンディションを維持。
「新車は待てないけど、中古車特有の使用感は避けたい」
そんな方にとって、理想的な選択肢となる一台です。
170Sならではの軽快なフィーリングと扱いやすさは、街中からワインディングまで幅広く対応。新しいSUZUKIのエンジンは粘りもあって、回して楽しいエンジンに仕上がっています。

加えて、本車両はオプションのLEDヘッドライトを装備しており、夜間走行時の視認性と安心感も確保されています。
陽が落ちた夕方以降、夜間にSevenを楽しむという方にとっても実用性の高い仕様です。
状態の良さ・基本性能・使い勝手を重視した、非常にバランスの取れた170Sだと思います。
派手なオプションで飾り立てていない分、素の状態から育てる楽しさが残されています。
初めてのSevenとしてももちろん良いですが、数多くのクルマを楽しんできた方への原点回帰の一台としても、自信を持っておすすめいたします。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033

大変貴重なELISEのレース仕様CUP250のブレーキマスターシリンダー及びクラッチマスターシリンダーの交換依頼をいただきました。
オーナー様は主にサーキットでのスポーツ走行をELISEで楽しまれていますが、今回ブレーキのタッチ不良で入庫です。年式やモデルにもよりますがフロントクラムシェルを脱着しての交換となります。今回は念の為予防整備として、クラッチのマスターシリンダーも交換させていただきました。これで安心してサーキット走行をお楽しみいただける事かと思います。
それにしても、LOTUS純正のエアロを纏ったCUP CARはカッコいいです(^^;

