LOTUS購入のベストタイミングです!

引き続き大好評の『LOTUSキャッシュバックキャンペーン』ですが、いよいよキャンペーン対象となるストック車両が残り少なくなってまいりました。特に【ELISE】の人気カラーを中心に次々にSOLD OUTとなっております。

 

ちなみに現時点での輸入元即納車最後の【メタリックオレンジ】をお客様より御成約いただきました。その他にも完売のカラーは多数ございます。定番系と思われていたカラーも含まれます。※画像はイメージです。

 

 

LOTUS MODEL RANGE『ELISE』『EXIGE』は近い将来生産を終了する可能性が示唆されています。まだ正式な時期、概要は公表されていませんが、今の価格帯での軽くてダイレクトなモデルは恐らくこれが最後になるでしょう。ちなみに新型モデル登場に伴う買い控えとは全く逆の現象が起きていますのでどうぞお急ぎください。間違いなく今がLOTUS購入のベストタイミングです!

『LOTUSキャッシュバックキャンペーン』は12月25日まで

高品質ユーズドカーが充実してます

現在ウィザムカーズでは高品質なユーズドカーが充実しています。特に【LOTUS ELISE SPORT220-II】をはじめとした高年式の人気モデルが豊富に揃っています。

 

新旧問わず、専門の知識やノウハウを必要とするLOTUSだからこそ、ユーズドカーをお探しの方も是非LOTUS CARS 正規販売ディーラー【ウィザムカーズ】までお問い合わせください。

>> – Stock Car List – はこちらから

 

楽しいLOTUSライフを送るためのサービスをご提供いたします。

1.6リッターSEVENはスタンダードと呼ぶに相応しいモデル

涼しくなりましたね。朝晩はちょっと寒いくらいですが、オープンドライブを楽しむにはちょうど良い季節です。そのためか、本日のTOKYOショールームはSEVENの試乗を中心に賑わっていました。

 


皆さま口を揃えるように『楽しい!』という言葉を頂き嬉しい限りです。それもそのはず、デモカーの1.6リッター【SEVEN270S】は気難しさがなくドライビングの楽しさそのものをダイレクトに味わうことが出来るからだと思います。新車SEVENを検討されている方は是非一度お試しください。

 


また、同パワートレインを搭載した派生モデル【SUPER SEVEN 1600】もおすすめです。その名の通り”スーパー7″と呼ばれていた時代のSEVENを現代に蘇らせた旧来のファンをも唸らせる一台です。

 

クラムシェルウイングをはじめとした姿は70年代~80年代の雰囲気を彷彿とさせますが、当時のテクノロジーは一切使用していない、まさに”new old school”な一台です。

 

日本の公道を走るのも今から楽しみです。引き続きオーダーお待ちしております。

豊富なオプションが魅力のMORGANはカーコンフィギュレータをご活用ください

先日、新車【MORGAN Plus Four】フルオーダーにて1台御成約をいただきました。誠にありがとうございます!

豊富なオプションが用意されたMORGANですので、店舗でのご説明はもちろんのこと、お電話やメールにて多くの打ち合わせをさせていただきました。お客様理想の一台が完成し、到着するのが今から待ち遠しい限りです。

 

ちなみに日本国内ではまだ実物をご覧になれない車両ではありますが、今回本国のカーコンフィギュレータを活用したことで視覚的にイメージしていただき、スムーズに商談を進める事ができました。ご検討中でまだという方はオプションリストを片手に是非カーコンフィギュレータお試しください。

 



ボディカラーはもちろん、インテリアの細部にいたるまで設定出来ます。さらに車両をマウスでドラッグすればあらゆる方向、角度からから眺める事も可能。

 

ローディング時はユーモアたっぷりなメッセージが表示されます。ブラウザはGoogle Chromeが比較的動作は軽いと感じました。

おかげさまで私自身もかなり詳しくなりましたので、気になる方はお気軽にご質問、ご相談いただければと思います。

>>MORGAN PLUS FOUR 情報ページ

『SEVEN160』ウィザムカーズTOKYOにて展示中!


先日入庫したばかりの『CATERHAM SEVEN 160』のUsed Carが、ウィザムカーズTOKYOにやってまいりました!
生産終了後も問い合わせが後を絶たない人気のモデルですが、中古市場に流通する台数も少なく、今後益々希少な車両となっていくものと思われます。


軽自動車規格ながら、日本の64馬力規制に縛られない80馬力を発揮し、わずか490kgの車体重量と相まって、驚くほど軽快な走りが楽しめる車両です。

内外装のコンディションもとても良好で、耐水性・耐候性に優れたPVCレザーシートをはじめ、幌、ドア、ヒーターなども追加装備していますので、ツーリングなどの長距離のドライブにも安心してお出掛けできます。

今なら紅葉シーズンのベストなタイミングで乗り出すことが可能ですので、ぜひウィザムカーズTOKYOに足をお運びいただき、ご検討いただければ幸いです。

>>車両紹介ページ

希少色『レーシンググリーン』ELISE SPORT 220-II 納車いたしました

先日は貴重な天気の晴れ間を縫って、【LOTUS ELISE SPORT220-II】を納車させていただきました。

ご覧の通り非常に美しい『レーシンググリーン』がひときわ存在感を放つ一台。

グリーンといえばブリティッシュスポーツの定番カラーですが、こちらはきめ細かいメタリック粒子の輝きが織りなす、ソリッドとはひと味異なる深い味わいが特徴的なボディカラーです。モダンフォルムの現行型ELISEにとても良く似合うカラーですね。

 

流麗なクーペスタイルが好みのお客様のオーダーで同色ペイントのハードトップを装着させていただきました。これによりフロントクラムシェルからリアまで流れるエアロフォルムが完成された形となりました。

オーナー様はマニュアルトランスミッション車に乗るのは実に30年ぶりとのことで当初はそれが少々ネックになっていたそうです。しかし、身体は覚えているようで(操る楽しさも)、今となってはエリーゼの研ぎ澄まされたダイレクトなハンドリング、ライトウェイトスポーツならではのドライビング・ファンの虜になっているとのことです。

 

これからますますエリーゼの存在は貴重なものとなりますので、末永く楽しんでいただけたら幸いです。この度はありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

※各メディアでも報じている通り、スモールシャシーの『ELISE』『EXIGE』レンジは近い将来終了する可能性が示唆されています。まだ正式な時期、概要は公表されていませんが、確実にいえるのは今より軽くてダイレクトなモデルはもう出ないでしょう。新車が手に入る今のうちに楽しみましょう。
LOTUS 5%キャッシュバックキャンペーンもお見逃しなく!

CATERHAM CARS News 無塗装アルミボディ+カラーコンポジットパネル仕様の販売再開

以前のブログにてアルミボディ販売終了をお伝え致しましたが、その後のお客様からの反響や要望がとても多く、輸入元よりあらためて協議を重ねた結果、販売を継続する旨、アナウンスがございました。この度は決定が覆る形となり、⼤変申し訳ございません。

 

今回の販売再開にあたり、下記『無塗装アルミ⾞両における注意点とペイントのお薦め』の内容一部を抜粋してご案内いたします。

【英国ケータハムカーズ直営店&工場】
ケータハムの世界市場において無塗装アルミ/カラーコンポジット⾞両は非常に少なく、ほとんどがペイントされた⾞両となります。レース⾛⾏をメインで楽しまれる方は無塗装アルミ/カラーコンポジットパネル⾞両を選択される場合もございますが、⾛⾏中のダメージにより塗装が剥げてくるため毎回修復しているとコストがかかるため、あえて無塗装アルミ/カラーコンポジットパネル⾞両を選択しているケースとなります。
つまり、本来無塗装アルミボディは塗装前提の下地扱いとなります。

 

【ケータハムドライビングアカデミー】
しかし、近年は無塗装アルミ/カラーコンポジットパネル⾞両をレースで使用する方もかなり少なくなってきており、ケータハムカーズ主催のケータハムドライビングアカデミーや、ケータハムカーズ直営店においても無塗装アルミ/カラーコンポジットパネル⾞両はほとんど⾒られない状況となります。

 

【ケータハムカーズ工場において全て職人の手作業にて製作されるケータハム⾞両】ケータハム⾞両の複雑なアルミ曲面カーブの形成は、ケータハムカーズ職人が手作業でしか作ることができません。また、非常に柔らかくて加⼯し易いアルミ材を使う必要があります。そのため、このアルミ材はたわみ易いだけでなく、非常に傷が付きやすい面も持っています。

生産中損傷が起きないように注意が払われておりますが、上記の通りとても繊細な材質となりますので傷・凹み・たわみ・酸化(さび)・染み・汚れなど、カラーコンポジットパネル(無塗装樹脂)における傷・色むら・気泡などは避けられないものであり、全く普通の状態となります。

 

ケータハム⾞両は手作りにて⽣産されるため、1台として同じケータハム⾞両は存在しません。日本に於いては【スーパーセブン=アルミボディ】というイメージが定着しており、憧れる方も多くいらっしゃると思います。しかし、気にされる方はコストオプションのペイントカラー、またはミラーフィニッシュを推奨いたします。

 

ミラーフィニッシュ(ポリッシュド)施工価格はお問い合わせ下さい。(※ただし弊社にて販売させていただいた車両に限ります)

『セブンを買うならアルミボディだ!』という方は参考にしてみてください。

 

 

仕様に迷ったら新規オーダーがおすすめ

引き続き今週末は台風の影響であいにくの天気となりそうですが、季節的にはドライブシーズンということでお問い合わせがとても増えてまいりました。

LOTUSを例にとるとキャッシュバックキャンペーンも始まっており、即納車が非常に好調です。一方、即納車に希望の仕様がないということでどうしても二の足を踏んでしまう方が多いのも事実です。

 


しかし、そんな時は迷わず新規オーダーをおすすめします。例えば画像のようにカーボンファイバーパーツやチタニウムエキゾーストを装備してみたり、はたまたLHDでオーダーしてみたりなど、自分好みのオリジナルの一台を手に入れる事が出来ます。どうせなら、とことんまでこだわりましょう

 

レアカラー① DEEP RED (プレミアムペイント)

レアカラー② AZURE BLUE (メタリックペイント)

ちなみにLOTUSを新規オーダーした場合、約6か月の期間となっております。長いと感じる方もいらっしゃると思いますが、例えば今のタイミングでオーダーすればちょうど来年の春くらいから乗り出し可能です。その間モディファイやガレージのことを考えたりもできますね。
私自身も初LOTUSは新車を新規オーダーしましたが、待った分その喜びもひとしおでした。

 

レアカラー③ PEARL YELLOW  (パールペイント)

ボディカラーをはじめ豊富にオプションが用意されているLOTUSですので、こだわりたい方は是非新規オーダーという選択肢も加えてみてください。待つのも新車ならではの贅沢な楽しみといえます。

もちろん、LOTUSだけでなく、CATERHAM、MORGANなども!
それぞれ詳しい納期についてはお気軽にお問い合わせください。

MORGAN PLUS SIX 試乗・商談会 ありがとうございました

9月29日から10月4日まで開催させていただいた【MORGAN PLUS SIX 試乗・商談会】を無事に終える事が出来ました。

『PLUS SIX』はもちろん、コンポーネントを共有する『PLUS FOUR』をご検討されている方、クラシックモデルのオーナー様、その他たくさんの方にご来店をいただき誠にありがとうございました。

 

最新型のシャシーをはじめ、多岐にわたり進化した『PLUS SIX』は非常に魅力的です。しかし、今回の試乗会で改めてクラシックモデルの深い味わいに魅力を感じた方もいらっしゃったようです。理想を言えば最新モデルとクラシックモデルの乗り比べ試乗会など出来ればと良いなと思います。

 

是非、次回試乗会も楽しみにお待ちください。