3月17日よりスタートした『春の大商談会』ですが、大変ご好評をいただき期間延長が決定しました!あきらめていた方は再度ご検討ください。
キャンペーン中に御成約の方には
①ボディカバー、②ボディコーティング、③ETC2.0車載器、
何れか1つをプレゼントいたします!
※車両によっては対応出来ないものもございます。詳しくはお問い合わせください。
今回はキャンペーンにおすすめの一部STOCK CARをご紹介
TOKYOショールーム Recommend Car①

2019y CATERHAM SEVEN 160S
なかなか出ない最終型フルノーマルコンディションのSEVEN 160S。走行距離は約5,000kmのワンオーナー極上車です。内外装のコンディションは一見の価値あり。特にアルミ地の状態の良さは恵まれた保管環境の証です。もちろん雨天未走行車。
660ccの小排気量ながら、アンダー500kgの超軽量モデルはタウンユースでは必要にして十分のパフォーマンス。
現在、後継モデルSEVEN170の追加オーダーは停止中となっており、もし再開したとしても逆算すると今から納車まで早くても3年~4年?それとも?
・・・良質なK-SEVENを確実に手に入れたい方、迷っている時間はないかもしれませんね。お問い合わせ多数の車両につき、お早めにご連絡ください。
2019y CATERHAM SEVEN 160S
TOKYOショールーム Recommend Car②
2007y LOTUS ELISE S CUP CAR
大変珍しい2007年式(エアバッグレス車重870kg)のエリーゼSカップカーです。TOYOTA 1ZZエンジンを搭載したベーシックグレードにJAF国内競技車両規定に則った装備を搭載した一台です。詳しくは過去ブログもご覧ください。
上記の通り正真正銘の競技車両ですが、保安基準はクリアしていますので、一般的な乗用車同様に公道走行可(ナンバー付)です。そして、本格的なレース用のパッケージが組まれているため、走りの質感はベース車と比べて無論高いです。

エアコンもオーディオも装備されています。
サーキット走行車両というと、状態を気にされる方も多いと思いますが、裏を返せば通常の車両のそれ以上の整備を行ってきておりますので、クルマの調子は良かったりします。例にもれず、こちらの車両も新車時より弊社管理の元、適切な整備を継続して行ってきた良質車です。きっとポテンシャルの高さを感じていただけるはずです。
SOLD OUT
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズTOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

数台のSEVENはおかげさまで御成約となりましたので、ショールームには個人的イチオシのLOTUS ELISE CRを展示開始しました。


今回は
こちらは新車時から現在に至るまで弊社管理のもと、継続的なメンテナンスを行ってきた良質な個体です。走行距離は約11,300kmと短いですが、前回車検時にはブレーキマスターシリンダー、ベルト類の交換その他、車齢に対して適切なメンテナンスを行っております。そのため、機関系は完調そのもので安心してお乗りいただく事が出来ます。

また、ハーフレザーインテリアもポイントです。センターコンソール、インナードアトリムが贅沢な革張りとなっております。ちなみにこの仕様は2012年に輸入された車両のみとなっており、その後はファブリックインテリアに変更されますので、とても希少です。
スーパーチャージャーを搭載したことにより、元来の軽快さに加えて、力強い走りを実現したELISE S。その高いパフォーマンスとは裏腹に、操作性の良いリニアな特性は、素直に扱いやすいと感心させられる一台です。
3月17日(木)よりUsed Carを対象とした、




新車販売が終了したことで最近は中古車の流通台数が減少傾向となり、なかなかこれといった個体を見つける事が難しくなってきたロータスエリーゼ。その中でも希少なMk.2エリーゼが数台入庫してきました。
今回はMk.2の中でも最高出力136psの1.8リッター自然吸気エンジンを搭載したエリーゼSをご紹介します。
エリーゼSは2006年にパワーユニットを従来のローバーKシリーズからトヨタ1ZZに変更して発表されたエントリーグレードに位置するモデルです。
シンプルな自然吸気エンジンは絶対的なパワーこそ劣るものの、重量配分に大きなアドバンテージがあり、シチュエーションによっては上位モデル以上の走りを体感できます。コーナリングの楽しさは上といえるでしょう。
トヨタエンジンになったことで、エンジンの信頼性だけでなく、ブレーキ性能が大幅に引き上げられたことも注目です。ローバー時代には非装着のブレーキマスターバック、ABSが標準装備となりましたので、より攻め込んだ走りも楽しめるようになったといえます。
2009年式・後期型・ノーマルコンディション・ワンオーナー(弊社管理車両)
2007年式・前期型(エアバッグレス)・CUP CAR・新車販売時より弊社管理車両
ボディカラーはアークティックシルバー。コストオプションのメタリックペイントです。
前世代のRover製からTOYOTA製へエンジンがコンバートされたことが最も大きな変更点ですが、その他にもショックアブソーバーの変更、ブレーキシステムの大幅強化(ABS、ブレーキマスターバック、ベンチレーテッド・クロスドリルドローター追加)、3ピースリアディフューザーなどが挙げられます。これらは上位モデルのR共通です。
インテリアは後期エアバッグ仕様です。基本的なデザインはMk.3~最終型まで継承されています。また、エルゴノミックスに基づいたProBaxシートが採用され、長時間のツーリングも難なくこなせる一台となりました。
弊社にて継続的なメンテナンスを実施いただき、ラジエターも対策品に変更されていたりと、長期ワンオーナー車ならではの安心感が魅力です。
2007y LOTUS ELISE S CUP CAR (Mk.2 / 1ZZ)
2008y LOTUS ELISE R (Mk.2 2ZZ)
2015y LOTUS ELISE CR (Mk.3 / 1ZR)
2012y LOTUS ELISE S (Mk.3 / 2ZR)

こちらは後期型になりますので、インテリアの意匠変更、ProBaxシート、エアバッグ、LEDテールライトなどの標準装備に加えて、コストオプションのツーリングパック(レザーインテリア、ドライビングライト他)が装着されています。
今回入庫の車両は弊社にて2008年に新車販売させていただき、点検及びメンテナンスにおいても管理させていただいたワンオーナーカーです。そのため、内外装、機関系に至るまで非常に良いコンディションを維持した高品質車両となっております。













