LOTUS ELISE S 納車しました!

本日、ロータス エリーゼSをご納車いたしました。

新車からローバーエンジンのエリーゼを21年間大切に乗り続けてこられた、大ベテランのオーナー様です。今回、思い切ってのお乗り換えとして、より新しい世代のエリーゼSをお選びいただきました。

 

実は私自身も、ほぼ同年式のエリーゼSに乗っています。

「これから10年以上乗れるエリーゼを」というご希望を伺い、私自身も同じ思いでクルマを選んでおりますので、その気持ちに深く共感しまして、今回ご提案をさせていただきました。
エリーゼSは、軽快さの中にしっかりとしたパワーを備え、ローバーエンジンとはまた違った魅力を感じていただけるはずです。

 

そして何より、2011年に初めてエリーゼを購入した私からすると、21年の所有歴を持つオーナー様はまさに大先輩です。そんなオーナー様に新たなエリーゼをご提案し、お任せていただけたことは、販売に携わる者として本当に光栄です。

 

これから始まる新しいエリーゼとの時間が、これまでに負けないくらい素晴らしいものとなりますよう、しっかりとサポートさせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします!

スタッフ ロードトリップ SEVEN × ELISEで南房総へ

今回はセールスインフォメーションとは趣を変えて、実際にスタッフが自らの愛車で出かけた日のドライブレポートをお届けします。
普段お客様に販売しているクルマを、自分たちも所有し、心から楽しんでいます。
ロータスやケーターハムなど、趣味のスポーツカーをいつか手に入れたい、興味がある、という方にとって、少しでも身近に感じていただけるきっかけになれば嬉しいです。

 


AM6:00、まだ薄暗い中。
スタッフ小澤と会社の駐車場で集合。
今日の目的地は二人とも、あまり出かけたことがないという、千葉・南房総へ行き、浜焼きランチを楽しもうという即興のツーリングプランです!

 

小澤のケータハム・セブン160と新井のロータス・エリーゼS。
イギリス……いや世界を代表するライトウェイトスポーツの2台で出かける、ちょっと贅沢な平日ロードトリップです。

 

高島平ICから市原までは一気に走ります。早い時間とはいえ、都心を抜けるころには通勤ラッシュにぶつかってしまいました。

 

「あぁ、そうだ今日は平日なんだな」なんて思いながらも、自分たちは今楽しいドライブに出かけている最中なんだ……なんて、そんな非日常感が、またたまらない。

 

朝のひと休み「道の駅 あずの里市原」でコーヒーを一杯。
早起きは三文の徳。まだまだ早い時間で静けさと澄んだ空気の中で、これからの道のりがいっそう楽しみに。

 

セブンとエリーゼ、どちらも走るたびに“軽さ”を感じさせてくれる2台。わずかなスロットルワークでスッと前へ出る、何気ない道でも楽しくなるのは、このクルマたちならではです。

 


濃溝の滝へ
ツーリングは始まったばかり。次はSNSでも人気の「濃溝の滝」に向かいます。

 

駐車場では、やはりというか、個性的な2台だけに、どこへ行っても声を掛けられます。
「これは何のクルマですか?」
「やっぱりマニュアルなんですね!」
そんな会話も、エリーゼやセブンでのドライブの楽しみのひとつです。
そして、オーナーであることを誇りに思える嬉しい瞬間でもあります。

 


海沿いを抜けて、館山へ
濃溝の滝をあとにして、鴨川から野島埼灯台を目指します。

 


ワインディングというより、のどかで牧歌的な道のり。攻めて走るのも良いですが、セブンとエリーゼはスピードを出さなくても“走ることそのものが楽しい”ので、こんな道のりも全然ありですね。

 

 

軽やかなステアリングに小気味いいシフトフィール、オープンエアならではの風の流れる音。この2台は何気ない道も特別な時間になります。

 

 

 


館山「漁師料理たてやま」で浜焼きランチ
今回のドライブのメインイベント。
海沿いの「漁師料理たてやま」で浜焼きランチを堪能しました。
焼き立てのホタテやサザエ、ぷりぷりの海老。こちらは時間制食べ放題なので、気にせず各々好きな魚介を楽しみました。
走るだけじゃない!やっぱりこういう時間も、ドライブの醍醐味ですね。

 


そして、帰路へ
満足感いっぱいで、ここでお開きとしました。
走って、食べて、語って。
気づけば、1日があっという間に過ぎていました!
非日常が味わえる贅沢!セブンとエリーゼ、それぞれの個性が光る、そんな秋の小さな冒険でした。

LOTUS Elan Sr,2 オイル漏れ修理&ウォーターポンプ交換+α


LOTUS Elan Sr,2のオイル漏れ修理とウォーターポンプ交換のご依頼をいただきました。

今回のELANに搭載されているエンジンはLOTUS TWINCAMの中でも前期タイプになり腰下からオイルが漏れやすい為、オイル漏れ対策と予防整備としてウォーターポンプの交換を実施します。

作業を進める中でオーナー様からのヒアリングで、ワインディングを走行時にシフト抜けが稀にあるとの事を聞き、せっかくなのでミッションの状態確認も同時に行わせていただきました。シンクロやギヤに摩耗はあまり見受けられく状態も良かった為、本体を分解することなくシフト抜けが起きるギヤのセレクターフォークとプランジャーボール及びテンションスプリングを交換を致しました。
クラッチディスク&カバーも予防整備として交換。

シリンダーヘッドは念の為、修正面研を実施。
長く使われてきたシリンダーヘッドやブロックを確認すると色々な歴史が読み解けてきます。大事にされてきた車ですね♪

その他の作業もご依頼いただいている為、追ってブログにてご紹介したいと思います。作業終了までもう少しお待ちください。

   

久しぶりのLOTUS SEVEN S1復活


様々な事情で7~8年間ガレージに保管していたSEVEN S1の復活作業及び車検取得を承りました。

弊社に入庫した時点では、エンジン不動、ブレーキ関係の不具合等で走行不能になっていたいた為、その辺を重点的に整備を実施致しました。
パーツ関係は可能な限りオリジナル品は残す方向で打ち合わせを行い、O/Hをメインに作業を進めていきます。

保管状況良く、シンプルな造りの為か、大きな問題を抱えることなく無事に車検を取得する事が出来ました。

ウィザムカーズ秋のツーリングに参加予定だった為、ギリギリ間に合いました(^^♪今回のツーリング参加車両では一番クラシックなモデルとなりますが、元気に走る姿を見るのが今から楽しみです♪

 

納車風景 EVORA GT410


LOTUS EVORA GT410を納車させていただきました。

オーナーさんはEVORAが登場した際にFIRST LIMITED EDITIONを購入・所有し、その後は様々なライトウェイトスポーツを乗り継いでいただきカーライフを楽しまれて来ました。

その後、ライトウェイトスポーツモデルの酸いも甘いも体験し、最初に所有していたEVORAのコンセプトの良さを思い出し原点回帰、初期EVORA から進化したGT410を検討されるようになりました。

EVORA410シリーズはモデル最後期になり、熟成された1台となります。
LOTUS伝説のエンジニアであるロジャーベッカー氏が手掛けたEVORAを更に進化させたEVORA GT410は、ハンドルを握りドライブすと古き良きLOTUSのDNAを引き継いでいる事を強く感じることが出来ます。

LOTUSミドルクラスの傑作EVORA GT410をどうぞお楽しみください。
  

~ Light is Right ~ おすすめのLOTUS ELISE ②

Light is Right ロータスがクルマ作りのうえで長年こだわり続けてきた考え方です。
「直線で速いクルマを作りたいならパワーを上げればいい。だが、どこでも速いクルマを作りたいなら軽くすればいい」 創業者コーリン・チャップマンのこの有名な言葉は、ロータスのすべてのモデルに息づいています。
また、ロードカーにおいては軽さを徹底的に追求することで生まれるのは速さだけではなく、純粋に運転する楽しさにも繋がっています。その走りの原点を感じられるのが前世代モデルの魅力だといえます。
今回は、その中でも特別な2台をご紹介いたします。

 

2022年 LOTUS ELISE SPORT 240
2021年、生誕25周年にして最終モデルとなったのが LOTUS ELISE SPORT 240 FINAL EDITION。
エリーゼの歴史を締めくくる最後の章にふさわしい存在であり、優れたパフォーマンスはもちろん、その希少性から今後さらに価値が高まっていくであろう特別な一台です。
TFTデジタルダッシュや専用インテリア、軽量鍛造ホイールなど、ファイナルエディションならではの装備を搭載。最高出力は243psを誇り、0-100km/hは実に4.5秒という速さで到達してしまいます。

新車販売時は各ディーラーごとに割り当て台数が決められ、基本的には抽選販売でしか手に入らないモデルでした。そのため、大半が顧客オーダー車両となり、定番的な組み合わせを除き、ファイナルエディションは細かいながらも一台ずつ個性が異なります。

今回入庫した車両は、メタリックホワイトのボディにコストオプションのブラック10スポーク鍛造ホイールを組み合わせた一見シンプルな仕様です。
しかし、多くの車両がブラックパック付きである中、こちらは希少なブラックパックレス。ブラックパックはマット仕上げゆえに経年や保管状態によっては色褪せやスクラッチが目立ちやすいのに対し、ブラックパックレスはボディカラーで統一されているため、その心配が少なく、クリーンで洗練された雰囲気を長く楽しめます。ホワイトにブラックパックレスは意外にありそうでない組み合わせです。

走行距離はわずか9,000km、さらにエクステリア全面にプロテクションフィルム施工済み。極上コンディションの一台です。

エリーゼを締めくくるファイナルエディション。その中でもここまで状態と仕様のバランスが整っている車両は、まさに一期一会の存在といえますね。


– 2022y LOTUS ELISE SPORT 240 Final Edition-

 

 

2001年 ELISE 190 SPORT
ロータスがサーキット走行専用に開発したのが、このELISE 190 SPORTです。
総生産台数わずか55台といわれる超希少車で、本国では完全なコンペティションモデルの位置づけです。
こちらの車両は走行距離約49,000mile、ほぼオリジナルの状態を維持している非常に貴重な個体です。

 

このELISE 190 SPORTの最大の特徴は、ローバースポーツと共同開発されたVHPDエンジンを搭載していることです。シリンダーヘッドやバルブ、ピストン、クランクシャフト、フライホイールに至るまで改良が施され、8,000rpmまで許容する完全な高回転型のスポーツエンジンです。通常ラインのモデルとは異なり、カーボンファイバー製エアボックスや競技用エアフィルター、補助オイルクーラーも装備され、まさにコンペティションモデルに相応しい仕上がりです。

乾燥重量670kgの軽量ボディとクロスレシオ5速ギアボックスの組み合わせにより、0-100km/h加速はわずか4.4秒。現在のロータスに比べて薄くて軽いとされるMk.1のボディカウルですが、190 SPORTではさらに薄いグラスファイバー製ボディパネルで構成されており、エマージェンシーパワーカットオフスイッチなど、トラック走行を意識した装備が特徴です。

内装にはFIA承認のCorbeau製バケットシート、FIA承認ロールオーバーバー、リムーバブルステアリング、バッテリーカットオフスイッチ、消火器を搭載。極限まで軽くするため、イモビライザーやオーディオなどの装備は省力されています。

市場にほとんど出回らず、オリジナル状態を保った個体は世界的に見ても稀少です。本来はサーキット専用車でありながら、日本国内においては公道も走行できる知る人ぞ知る190 SPORTはコレクターズアイテムとしての存在価値も併せ持っています。

– 2001y LOTUS ELISE 190 SPORT –

往年のチャップマン哲学に心惹かれる方へ。
ELISEは今のクルマでは味わえなくなりつつある、アナログなドライビング感覚がとても新鮮で楽しいモデルです。
良質な車両が手に入る今のうちに是非。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033

~ Light is Right ~ おすすめのLOTUS ELISE ①

ラグジュアリーなEVへと進化を遂げる次世代ロータスに対し、ELISEやEXIGEは今なおピュアスポーツの象徴として輝きを放っています。
ロータスが掲げる Light is Right の思想を色濃く残したこれらのモデルは、現行のロータスでは味わえないダイレクトなドライビングフィールが最大の魅力となっております。

今回は、ショールームに展示中の2台のLOTUSをご紹介します。

 

 

2014年 LOTUS ELISE S
クロームオレンジとグロスブラックの鮮やかなコントラストが目を引く一台。
ホイールはあえてグロス感を抑えたサテンブラックで、ボディカラーとのバランスが絶妙です。
スポーティなサウンドが特徴的な専用スポーツマフラーを装着。オープンエアでのドライビングプレジャーを掻き立て、定評のある2ZRエンジンのパワフルな走りを引き立てます。
走行距離は 31,640km。新車時から継続してメンテナンスを行ってきた、コンディション抜群の良質な車両です。
– 2014y LOTUS ELISE-S (Mk3) –

 

2017年 ELISE SPORT
走行距離わずか約6,000km、流通が少なく希少な1.6リッター自然吸気エンジンを搭載したコンディション良好なELISEです。スーパーチャージャーモデルより約50kg軽量で、ロータス本来の軽快なハンドリングとレスポンスを純粋に楽しめます。
こちらのSPORTは、スポーツモード付きESP、スポーツサスペンション、クロススポーツシートなど走りに特化した装備がパッケージングされた完成度の高い一台。
程良いエンジンパワーなので、積極的にエンジンを回していけるのが良いですね。
– 2017y LOTUS ELISE SPORTⅠ (Mk3) –

 

 

往年のチャップマン哲学に心惹かれる方へ。
ELISEは今のクルマでは味わえなくなりつつある、アナログなドライビング感覚がとても新鮮で楽しいモデルです。
良質な車両が手に入る今のうちに是非。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033

新旧EVORAのメンテナンス&車検整備


初代EVORA-S、EVORA400、EVORA GT410のメンテナンス&車検整備のご依頼をいただきました。

LOTUS EVORAはWitham Cars Factoryブログの登場回数は少ないモデルになりますが、実はELISE、EXIGEに並び多くのオーナー様にお乗りいただいているモデルとなります。
EVORAはGT的なイメージが強いのですが、LOTUS伝説のエンジニアであるロジャーベッカー氏が手掛けたハンドリングマシンでもあり、サーキット走行を楽しむオーナー様も多い、通好みのモデルとなります。

初代EVORA、EVORA400、最終GT410と、それぞれキャラクターが異なり、チェック項目も変わってきますが、末永く楽しんでいただけるようにしっかりメンテナンスしてお届け致します。
EVORAのメンテナンスでお困りの際は、お気軽にお申しつけ下さい。

Used Car 入荷速報 – LOTUS ELISE 190 SPORT –

ロータスがサーキット走行専用に開発したコンペティションモデルLOTUS ELISE 190 SPORTが入庫しました。

総生産台数はわずか55台といわれる超希少車です。
今回入庫の車両は、走行距離約49,000mile、ほぼオリジナルの状態を維持した貴重な一台。

 


このELISE 190 SPORTの最も大きな特徴として、最高出力193ps/7,000rpmのローバースポーツと共同開発されたVHPDエンジンを搭載していることが挙げられます。
シリンダーヘッドやバルブ、ピストン、クランクシャフト、フライホイールが改良され、ソリッドバルブリフターの採用により最高回転は8,000rpmまでを許容としています。さらに、カーボンファイバー製エアボックスや競技用エアフィルター、補助オイルクーラーも備わり、まさにコンペティションモデルと呼ぶにふさわしい仕様となっております。
乾燥重量670kgにクロスレシオ5速ギアボックスの組み合わせにより、0-100km/h加速はわずか4.4秒でこなします。

 

 

外装は、通常モデルよりも薄いグラスファイバー製ボディパネル、エマージェンシーパワーカットオフスイッチを装備。

 


内装には、FIA承認のCorbeau製バケットシート、FIA承認ロールオーバーバー、リムーバブルステアリング、バッテリーカットオフスイッチ、消火器を搭載しています。
また軽量化のために、アラーム、イモビライザー、オーディオといった装備は省かれています。

 

ELISE 190 SPORTは市場に出回ることがほとんどなく、今回入庫したオリジナル状態をキープしたような車両はさらに貴重な存在といえるでしょう。ご興味のある方は是非お問い合わせください。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404

Used Car 入荷速報 – 2022y LOTUS ELISE SPORT 240 FINAL EDITION –

2021年、生誕25周年にして最後の生産年になったエリーゼのファイナルモデル、LOTUS ELISE SPORT 240 FINAL EDITIONが入庫しました。

 

ELISE SPORT 240は、エリーゼが象徴してきたコアドライバーへ向けた価値観と機能がすべて継承されており、軽量で俊敏な小型2シータースポーツの集大成に相応しいモデルとなっております。

 

歴代エリーゼの中で最も充実した装備を誇ります。最大のアップグレードは、全く新しいTFTデジタルダッシュボードの採用があげられます。従来のダイヤル式表示に加え、レーシングカーのようなデジタルスピード表示とエンジン回転数バーを備えたものの2種類から選択できます。

 

標準装備の内外装は、2017年以降のエクスポーズドギアシフトが搭載された後期型のモデルをベースに、ファイナルエディション専用のビルドプレート、グロスブラックのインテリアカラーパック、新しいシートトリムとステッチパターンが採用されています。ステアリングホイールも従来型のデザインを踏襲した、Dシェイプスタイルのものが採用されています。

 

 

 

スペックにおいては、新しいスーパーチャージャープーリーとハイフローフューエルポンプにより、従来のスポーツ220から23馬力アップし、モデル名の数字が示す通り、240BHP (243ps) の最高出力と244Nmの最大トルクを発生します。0-100km/h加速はスポーツ220から0.1秒短縮した4.5秒で到達します。
なお、燃料タンクは従来の40Lから48Lに拡充されています。

 

アルミホイールも従来モデルの鋳造タイプから、スポーツ240では軽量鍛造アルミホイールが標準装備として採用されています。

スポーツカー史において高い評価を受けるロータス エリーゼ。その集大成として登場したスポーツ240は、まさに特別なモデルといえます。

 


今回入庫した車両は、オプションのメタリックペイント(メタリックホワイト)、10スポークブラック軽量鍛造アルミホイール(標準装備はアンスラサイトカラー)がコストオプションとして追加装備されています。
走行距離はわずか1,721km、エクステリアはフルプロテクションフィルムが施工されており、内外装ともに極上の一台となっております。

車両情報
モデル:ロータス エリーゼ スポーツ 240 ファイナルエディション
走行距離:6,964km
車検有効期限:2027年4月
エンジン:2ZR-FE+ New Supercharger pulley + High-flow Fuel Pump
最高出力:243ps@7200rpm
最大トルク:244Nm (24.9kgm)@3000 – 7000rpm
燃料タンク容量:48L
トランスミッション:6速マニュアル

【メーカーオプション( )内は新車時価格】
メタリックペイント(¥176,000-)
10スポークブラック軽量鍛造アルミホイール(¥104,500-)
フロアマット(¥33,000-)
オーディオ(¥22,000-)

【ディーラーオプション】
ボディカウルフルラッピング
ETC車載器

当車両の詳細につきましては、下記ウィザムカーズ、またはスタッフまでご連絡ください。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033