
先日は立て続きに2台のUsed Car『LOTUS ELISE-S』を御成約いただきました。ありがとうございます!
中古車市場では徐々に状態の良い個体が少なくなってきたモデルですが、今回の2台は弊社下取り車として入庫の良質な車両です。

今となっては貴重な自然吸気のスタンダードはスペックでは言いあらわせない魅力にあふれており、まさにLOTUSの基本理念“Simplify, then add lightness”を感じさせてくれます。
納車まで待ち遠しいかと思いますが、楽しみにお待ちください。

先日は立て続きに2台のUsed Car『LOTUS ELISE-S』を御成約いただきました。ありがとうございます!
中古車市場では徐々に状態の良い個体が少なくなってきたモデルですが、今回の2台は弊社下取り車として入庫の良質な車両です。

今となっては貴重な自然吸気のスタンダードはスペックでは言いあらわせない魅力にあふれており、まさにLOTUSの基本理念“Simplify, then add lightness”を感じさせてくれます。
納車まで待ち遠しいかと思いますが、楽しみにお待ちください。

まだまだ暑い日が続きますね。8月も半ばに差し掛かったと思ったら、本日はもう最後の週末です。

しかし、今だからこそこれから迎える過ごしやすい季節に向けて乗り出せるクルマをご検討されてみてはいかがでしょうか。(おすすめのストック車両もご案内可能です)
また、充分ご検討いただくために『ロータス』『ケータハム』各主要モデルのデモカーも取り揃えております。
この週末は是非ウィザムカーズまでお越しください。
早いもので8月も終盤に差し掛かりました。暑い日はまだ続きそうですが、季節は着々と秋へ向かっています。
そこで、本日は過ごしやすい季節から楽しめるおすすめのUSED CARをご紹介!プライスダウン中なので是非お見逃しなく!
2015y LOTUS ELISE CR
528万円⇒518万円
モデル名の通り、レーシーな意匠を纏った特別仕様車。専用色のスカイブルーをはじめ、レギュラーモデルにはない独特の存在感を放つ魅力的なエリーゼです。
ベースとなるのは今や新車では生産が完了している自然吸気エンジンを搭載したスタンダード。軽量コンパクトな車体とパワーユニットの組み合わせはエリーゼの真骨頂といえるダイレクトかつ軽快な走りを楽しめます。電子制御の介入を抑え、スポーツ走行に特化した『ロータスDPM』も装備されており、サーキット派の要望にも充分応える一台。希少車なのでお早めに!
>>LOTUS ELISE CRの詳細はこちら
2010y MORGAN 4/4
588万円⇒568万円
こちらの車両も新車ではすでに生産が完了してる貴重なクラシックモーガンのスタンダード4/4です。約80年間にわたり基本スタイルを変えずに販売され続けたことでも有名ですが、実は時代の変遷とともに着実な進化を続けていたモデルでもあります。
現車は最終型まで続くフォードシグマ1.6リットル自然吸気を搭載した一台。高い信頼性とフィーリングの良さ、バランスは申し分なし。ハンドリングも素晴らしく、まさに本物のスポーツカーといえます。今なら過ごしやすい季節からお乗り出し出来ます!
>>MORGAN 4/4の詳細はこちら
その他のUSED CARは下記のリンクをご参照ください。
SUMMERセール特別商談会の詳細はこちら

好評の『SUMMER SALE 商談会』残り期間僅かとなりましたので、お急ぎください!
中古車は最大20万円のプライスダウンとなります。
新車即納MORGANに関しては陸送費用が今なら無料です。
(お届け地域によっては約20万円相当)
遠方の方も是非この機会にご検討ください!
SUMMER SALEの詳細は下記のリンクをご参照ください。
SUMMERセール特別商談会の詳細はこちら

少し前になりますが、AUTOCARにて『ロータス ブリティッシュ・スポーツの歴史』と題したとても興味深い記事が掲載されていました。まさに転換期を迎えようとしているロータスのロードカー史を知るにはちょうど良く、これからロータスライフを始めたいと検討している方にもおすすめの内容となっております。

ロータス車に(基本的に)共通するのは非常に軽量でシンプルな設計のクルマ作りです。しかし、それには先進的で革新的な技術の裏付けがあり、それが今日のモデルにもしっかり受け継がれている、ということをご覧になると改めて感じとっていただけると思います。
ブランドの神髄、『エリーゼ』はスポーツカー史に残る名車と挙げて異論はないでしょう。
ハイパワーな第三世代『エキシージ』も紛れもなくロータスのライトウェイト・スポーツを体現しています。
フラッグシップ『エヴォーラ』はグラントゥーリズモに捉えられることが多いですが、研ぎ澄まされた繊細なハンドリングはまさにロータスならでは。
今後のロータスの方向性も気になりますが、この記事の中にあるように『ドライバーに媚びず、己の目指すスポーツの世界を突き進む』ロータス伝統のストイックでプリミティブな乗り味を体感したいなら、やはり今のうちに味わうのが最良の選択ではないでしょうか。

全国的にうだるような暑さが続きますが、夏季休業明けのウィザムカーズではロータス、ケータハムをはじめとするオープンエアスポーツのお問い合わせをたくさんいただいております。おかげさまでセブンも1台御成約頂きました。ありがとうございます!

すぐに乗り出せるストック車両はもちろん、新規フルオーダーも承っておりますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください。

先日より展示開始した『LOTUS EXIGE SPORT 410』ですが、早速多くの反響をいただいております。
潜在能力を超えたといわれる2GRエンジンのチューニングをはじめ、LOTUSらしく空力の向上と軽量化を目的としたカーボンファイバーパーツにより高められた戦闘力は、第三世代EXIGEの決定版といえる内容です。
今回はその特徴的な主要装備についてご案内いたします。
まず目を引き付けられるのがデザインの変更。軽量化に加え開口部からの冷却効果が高められています。だいぶ印象も異なりますね。

カーボンファイバーリップスポイラーと刷新されたリアディフューザー。フラットボトムシャシーにより、余計な空気抵抗を発生させません。
カーボンファイバーで統一されたテールゲート&リアウイングは従来のモデルより圧倒的な軽さを誇ります。(ウイングアップライト、エンドプレートはGFRP)
カーボンファイバーパーツはモータースポーツサプライヤーでもあるprodrive社製。裏面の仕上げからして軽量にこだわるこのモデルのシリアスさが窺い知れます。
また、LOTUS MOTORSPORTの手により極められたサスペンションもこのモデルの肝であります。(軽量鍛造アルミホイール、MICHELIN Pilot Sport Cup 2 標準)

別リザーバータンク式NITRON製3ウエイアジャスタブルダンパーは標準装備です。これだけのスペックを公道で楽しめるように仕立てただけあり、常用域もカバーしつつ極めてレーシーな走りもいとわない、まるで魔法のようなサスペンションです。
その他にもライトウェイトフライホイールの導入、極めて過酷な状況下でも安定したパフォーマンスを供給するギアボックスクーラー、バッフル付きオイルサンプなど、レーシングカーさながらの『LOTUS EXIGE SPORT 410』は、スポーツカーに本物の刺激を求める方へのまさに究極の一台かと思います。
なお、今後のLOTUSは電動化技術も意欲的に取り入れると噂されており、これだけのピュアでストイックなモデルはすでにタイムリミットが近づいているかもしれませんね。
>>EXIGE SPORT 410 の詳しい内容はこちらをご覧ください。
長引いた梅雨が明け、ようやく夏らしい気候になりましたね。それに合わせて久々にヒーターストップバルブのご注文をいただき製作いたしました。今よりもローバーエンジンのELISEが多かったころは毎年夏になるとお問合せが増える商品でした。以前ほどではありませんが、今でも時々ご注文をいただく部品です。

この商品はきっかけはELISE Mk1のオーナーからの「夏場のヒーターの発熱を何とかして欲しい」というリクエストから。その時はワンオフ製作しましたが、ELISEオーナーから多くのリクエストをいただき、定番商品となったものです。

初期のエリーゼはエアコンが無いだけではなく、ヒーターの発熱が止めることが出来ません。しかしこの小さなパーツを組み込むことで、ヒーターの発熱をストップして暑さをかなり軽減できます。
LOTUSに限らず、ヒーターバルブが他の車にも有効だと思います(^ ^

ようやく関東甲信も梅雨明けとなりました。久しぶりの好天に恵まれ、本日もたくさんのお客様にご来店いただきありがとうございました。

天気が良いと気持ちも晴れるということでしょうか、車両のお問い合わせも大変多くいただいております。すぐに乗り出せる中古車も充実しておりますので、この機会に是非チェックしてみてください。
中古車をメインとしたお得なセールも予定しておりますので、お楽しみに!
今日は朝から日差しの照りつける良い天気になりましたね。8月に入り、いよいよ梅雨明け夏本番といったところでしょうか。
ウィザムカーズTOKYOショールームでは昨日到着したLOTUS新車2台の展示を開始しました。どちらもお客様から実車を見てみたいというご要望の多いモデルです。是非この機会に足をお運びください。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。