先程ご案内いたしましたSEVEN160展示会、早速沢山のお問い合わせをいただき誠にありがとうございます。
<開催日程>アクセスはこちら
・6月28日(土曜日)ケータハム東京北(STORE)
・6月29日(日曜日)ケータハムさいたま(Factory)
大変混雑が予想されますので、詳細なご案内をご希望のお客様は予めご連絡をいただけますと
ご案内がスムーズです。
貴重なこの2日間を是非お見逃しなく!!
先程ご案内いたしましたSEVEN160展示会、早速沢山のお問い合わせをいただき誠にありがとうございます。
<開催日程>アクセスはこちら
・6月28日(土曜日)ケータハム東京北(STORE)
・6月29日(日曜日)ケータハムさいたま(Factory)
大変混雑が予想されますので、詳細なご案内をご希望のお客様は予めご連絡をいただけますと
ご案内がスムーズです。
貴重なこの2日間を是非お見逃しなく!!

本日SEVEN160(メーカー広報車)が再び入庫して参りました!
前回との違いはエンジンマネージメントが変更され、市販モデルと同じスペックとなりました。
そーなると何が違うのか体感しないと気がすまない性分で、オープン前の時間を使ってテストドライブを実施して参りました。
走り出しの感じは同じですが、4500rpmを超えた辺りから7000rpmまでのフィーリングが大きく変わり、とても同じく車とは思えないほど気持ち良く回る仕様となっていました。久しぶりに5000rpm以上をキープして走っていたい!とニヤニヤしながら思ってしまう次第です。
そして、エンジンのフィーリングが良くなった事で、シャシー、パワー等、全体のバランスが良くなり、車速を上げた際のステアリング操作がより一層楽しくなったと思います。これは、本当に楽しい車になってきましたよ(^^♪
本日の空は雲に覆われてイギリスで見るHeritage Blueも同じ様な色彩に見えるのかな。。。って思いを馳せつつ、帰りも走りを堪能して帰る原田でした(笑)

緊急企画!今週末はケータハムさいたまにて、SEVEN160の商談会を開催致します。前回ご来店できなかったお客様を多いと思いますが、ぜひ今週末はケータハムさいたま・ウィザムカーズファクトリーにお立ち寄りください。エンジンルーム内からサスペンションまで、細部をじっくりとご覧頂けます。400キロ台の軽量な車体には十分すぎる80馬力のエンジンを搭載し、現行ラインアップの中で最もクラシックな仕上がりのSEVEN160は、おかげ様でご注文が殺到しております。

さらに、三栄書房様から発売されたケータハム詳細ガイドが入荷しました。価格は¥1,500です。丸々1冊セブンを特集した内容で、SEVEN160から480まで全モデルの詳細が解説されています。かつてない程の情報量で、セブンファンならずとも必携の1冊です。実車とガイドブックを見ながら、今週末ウィザムカーズでセブン三昧の休日はいかがでしょうか。
今月のTipoは爽やかな表紙のタイトルに、
ルーフも心も思い切り解き放て『オープンエアの快楽!』
爽快な初夏の風を連想せさますね♪
再びSEVEN160特集になります!!
前回の特集はこちらから
今回絶対に読みたいポイントは軽スポーツを乗り比べる企画。
お馴染みの国産軽スポーツ2台に加え、今回CATERHAM車で初めてSUZUKIエンジンを搭載したSEVEN160のインプレッションが紹介されています。(P15~)
また、国道160号線をSEVEN160で走るというオモシロ企画もありました♪
SEVEN160を愛車として迎えるには、長距離をクルージングした際のインプレッションも是非確認したいですね。(P48~)
TIPO7月号のご購入はこちらから
SEVEN160の詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。
もう皆様読まれましたでしょうか!?7月号は表紙からSEVEN160がデカデカと載っています!!
ケータハムファンはもちろん、 車好きからどれほどSEVEN160が注目されているか伺えますね♪
気になるSEVEN160の記事は13ページからになりますので、是非チェックしてみて下さい♪
ご購入はこちら
https://www.yaesu-net.co.jp/cart/magazine.php?cart=12&id=264&view=on
先日のSEVEN160展示会レポートPart1に続き、Part2をお届け致します。
以前、富士スピードウェイパドックでの試乗レポートはご紹介しておりますが、一般道だとどう感じるのか??
走り出してすぐに感じたのは乗り心地の良さ。
低速トルクがあるので、発進がスムーズで、純粋にアクセルワークを楽しむことが出来ます。
足回りもしなやかで、ギャップなども楽々クリア!
ROADSPORTと比較して、スパッとステアリングを切るとリアタイヤの流れ出しは早いので、クイックなターンを楽しむには最高です!
また、ロールを生かしてしっかり荷重をかければ粘ったコーナリングも実現してくれます。
対話をしながら走っていると本当に一体感があって、それがSEVEN160の一番の楽しさなのでしょう♪
SEVEN160になって新しくなったのはエンジンや駆動系だけではありません。
ガーリング製キャリパーからAP製キャリパーになりました!
取付方法もラジアルマウントになりましたので、剛性が上がり進行方向に対してキャリパーの左右方向へのガタつきが減ります。
車重の軽さも手伝っているとは思いますが、ブレーキの効きが 格段に良くなり、意のままに操る楽しみを実感していただけることでしょう。
国産、SUZUKI製エンジンにつき、国内でのパーツの供給もスムーズになり、注目度の高い車なだけにモディファイパーツにも期待ができます。
走ってよし!自分色に作り上げるもよし!ライトウェイトスポーツを楽しむにはま持って来いの1台ですね♪
ブログやホームページではご紹介していない最新情報などもございますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
先日CATERHAMさいたまにて開催されたSEVEN160展示会におきましては、沢山のお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。
予想以上の反響に嬉しい悲鳴ではありますが、混雑によりご案内が至らない部分もあり申し訳ございませんでした。
さて、昨日ブログにてご紹介致しましたSEVEN160の車載動画は、もうチェックしていただけましたか?
今日は、当日ご来場いただけなかったお客様の為に、当日の様子をご案内させていただきます!
朝一番、弊社スタッフ一番のSEVENスペシャリストである竹内とともに、車両をくまなくチェック。
現代のクルマにはないシンプルなエンジンルーム内にA4サイズほどの3気筒エンジン、車重がたったの490kgなのも頷けます。
ノーズコーンの中にはコンパクトな空冷式インタークーラーも入っていますね。
スペシャリスト竹内による新旧SEVENの逸話を聞きながら、私、窪田もじっくりと観察をしてまいりました。(2人はよく似ていると言われますが、兄弟ではありません。笑。)
ドアの向こうの柳メカもSEVEN160が相当気になる様子ですね。
PART2では、最も気になる一般道の試乗インプレッションをお届け致しますので、どうぞお楽しみに・・・!
・・・続く。
市街地走行編です。普段走りなれた近所の一般道もSEVEN160なら違った景色を味わうことが出来、そしてドライビングを楽しませてくれます。これは軽量ボディーと80psと言う丁度良いパッケージングのお陰ですね。どこでも気軽に楽しむことが出来る最高の1台です!(^^)!
フロントウィンドウにカメラを取り付けた動画です。
SEVEN160特有のナローフェンダーの状態がよくわかります。後半セクションの上り坂もターボならではの豊かなトルクでグイグイと登ってくれます。日本のワインディングに良くあるタイトな道でも、楽しむことが出来るのが160の良さですね。
先日SEVEN160広報車をテストドライブした際の動画を公開いたします。
左フェンダーとサスペンションアーム類の動きが見えるのもSEVENの楽しみの1つですね!
マフラー側にカメラを取り付けたので何とかエキゾーストサウンドも聞き取れると思います。