試乗のご予約お待ちしております

Let'sTESTDRIVE
昨日は早いうちに雨が止んだこともあり、ロータス・ケータハムともに多くのご来店・ご試乗いただきました!ありがとうございます。本日も既に試乗のご予約をいただいておりますが、車種や時間帯によってはまだご試乗いただける時間帯がございます。

今日は薄い雲がかかってはいるものの、秋らしい乾いた空気です。オープンでドライブする気持ちよさと、ロータス・ケータハムの軽快なハンドリングを体験していただくには最高ですよ(^^

お問合せ・ご来店お待ちしております!

Used Car 入荷速報!- Roadsport200 –

近日、2013年モデルのケータハム ロードスポーツ200が入荷いたします。1.6L Ford Sigmaエンジン搭載、インジェクション仕様のセブンです。ウィンドスクリーン・幌・ドアを装備しておりますので、すぐにツーリングに出かけられますよ!ホコリや雨が簡単に拭き取れるレザーシートなのも嬉しいポイントです。

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○CATERHAM Roadsport200 2013y 走行21,000km, 車検28/12

詳細をWebに掲載する前にご成約となってしまうことも多いため、気になった方は03-5968-4033までお問い合わせ下さい。

連休中のロータス・ケータハムのご試乗可能です!

週末や祝日はご予約でご試乗の枠が埋まってしまうことも多いのですが、9(日)・10(月)の連休の二日間はまだ少しご試乗可能な時間帯がございます(^^ ご商談のお客様は、高速道路でもご試乗いただけますよ。ご希望の方はまずお気軽にお問合せくださいね。ではあらためてWitham Carsの試乗車達のご紹介です。

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LOTUS EVORA 400,  3.5L+スーパチャージャー, 406馬力, 1,395kg
ロータス史上最速のロードゴーイングカー。乗り心地と乗降性を重視したGTカー的な要素を持ちながらも、ハンドリングやダイレクト感はロータスそのもの。その気にさせてくれるV6の咆哮もEVORA 400ならではです。

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○LOTUS EXIGE-S V6,  3.5L+スーパチャージャー, 350馬力, 1,180kg
徹底的な軽量化によるアスリートのような体躯とハイパワー心臓部を兼ね備えたEXIGE-S V6。ワインディングからサーキットまでをカバーするハイパフォーマンスを身につけたスーパースポーツです。

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○LOTUS ELISE-S, 1.8L+スーパチャージャー, 220馬力, 950kg
初代ELISEの登場から20年経つ現在でも、ライトウェイトスポーツカーのベンチマークと言われるELISE。軽快なハンドリングとスーパーチャージャーのエクストラパワーを生かした走りを楽しめます。

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CATERHAM SEVEN 160 Witham Cars Complete Custom, 660ccターボ 80馬力, 490kg
わずか500kgほどの車体に80馬力のエンジンを搭載したシリーズ最軽量のセブン。足回りからインテリアまでウィザムカーズでカスタムしたコンプリートモデルです。軽さと適度なパワーがもたらす痛快なドライブフィールは、新鮮な驚きと愉しさを味わわせてくれます。軽登録なのも嬉しいポイントですね

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CATERHAM SEVEN 270R, 1.6L 135馬力, 540kg
シリーズ中ベストバランスと言われるセブン270。1.6L 135馬力のフォードシグマエンジンを搭載し、ツーリングからサーキットまで幅広いフィールドを楽しめるモデルです。

どのモデルも純粋に車本来の愉しさを味あわせてくれるという点で共通しています。車好きの方であれば、一度ステアリングを握っていただければ思わず頬が緩んでしまうことは間違い無しです!

連休は、ウィザムカーズストアにてロータス・ケータハムの魅力に触れてみて下さい。

Seven Sprint こだわりのパーツと価格設定

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Seven Sprintの写真を初めて見たときに、ケータハムのこだわりに驚き、ワクワクさせられたともに、気になったのが価格設定でした。何しろ単にボディカラーを特別色に変更しただけのようなものではなく、クラムシェルフェンダーやリアルレザーシートを初めとしたスペシャルパーツ満載のSeven生誕60周年を祝うモデル。ここまでこだわりが感じられる作り込みならば、通常モデルよりも100万円アップになってもおかしくは無いはずです。

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ところが発表されてみると、予想は大きく外れ、Seven 160Sとほとんど変わらないプライスタグが付けられているではありませんか!これほどの特別装備でありながら、価格差は僅か3万円ほどに抑えられていることに驚かされました。

クラムシェルフェンダーやルーバーの無いボンネットなど、パーツ単体での購入のお問合せもいただいておりますが、Sprintオーナーへの補修パーツの供給以外パーツ単体での販売はしない方針だそうです。あとからSeven 160をSprint風に仕立てることは出来ませんし、仮に出来たとしてもパーツと工賃で現実的ではない金額になるのは間違いありません。

もしSprintが琴線に触れるものであったならば、この機会にご決断いただくことを強く強くお勧めいたします。お問合せやSeven 160の試乗のご予約は03-5968-4033までどうぞ。

新旧 ELISE-SC を展示中

現在ウィザムカーズには2台のELISE-SCを展示中です。同じ2zzエンジンを積んでいますが、ちょうどモデルが切り替わる時期の2台のため、ボディのデザインが異なるんです。

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○ELISE-SC 2010, アーデントレッド, 2zz 1.8Lスーパーチャージャー 6MT
いわゆるPhase2やMk2と呼ばれる世代の最終年のELISE-SC。フロントカウルの攻撃的な顔立ちは今も人気の高いデザインです。新車時から弊社でメンテナンスを行ってきたワンオーナーというのは見逃せないポイントです。入荷したばかりですので、お早めにどうぞ!

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○ELISE-SC 2011, キャニオンレッド, 2zz 1.8Lスーパーチャージャー 6MT
2011年から採用されたMk3世代のELISE-SC。ぐっと洗練されたイメージになりました。Mk3デザインのSCは数が少なく、見つけたときが買いどきですよ!こちらは純正LSDや大型アルミラジエターなどのオプションを装備しているのが嬉しいですね。しかもこちらは期間限定大幅プライスダウン中です!

どちらも内外装の状態の良さから素性の良さが伺える車両ですよ(^^

アグレッシブなMk2か、モダンなMk3か。情熱的なアーデントレッドか、落ち着いた印象のキャニオンレッドか。どちらのELISE-SCがお好みですか?

3連休はウィザムカーズで実車を見比べてみて下さい。

Seven Sprint & 620R LEGO

本日発売のTipo11月号で、早速Seven Sprintが紹介されています。小さな写真ではありますが、センターコンソールが洒落てますね~!既に注文された方も、気になっている方も、お手にとってご覧になってみて下さい。
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同ページで11月発売に発売される、LEGO Seven 620Rもちらりと紹介されています。ボンネットのルーバーや、620Rならではのノーズコーンの開口部も再現されているのは流石です。日本ではキットカーのセブンを組み立てることは叶いませんが、この620Rならばデスクトップで組み立てられますね。全長28センチあるそうですから、なかなかの存在感ではないでしょうか(^0^
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Used Car 入荷速報! – Seven 1600 Classic –

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ケータハムの1600CLASSICが入荷です!1.6LのKENTエンジンと4速MTスタンダードなセブンです。クラシックというモデルはイギリス本国でも導入され、シンプルな装備で価格を抑えることによってセブンのオーナー層を拡大させる原動力になったのですが、日本向けのクラシックは一味違いました。

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この赤いインテリアは日本仕様だけの特長です。60周年記念限定車にも採用された赤いインテリアは、起源をさかのぼるとロータス時代のシリーズ2に行き着く伝統的な仕上げなんです。クラシックという名にふさわしい、 日本だけの嬉しい仕様ですね。

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ツインウェーバーの1.6ケントと4速MTは、スポーツカーの根源的な楽しさを享受するには全く不足のない組み合わせです。一生でもつき合っていけるセブンの典型がここにあります。これからの季節にこんな相棒がいたら、素晴らしく楽しめそうですね。

この車両はファクトリー(戸田市美女木)に展示中です。ツーリングシーズンに向けて軽くて楽しい車をお探しの方、そろそろキャブ仕様のセブンに挑戦してみたいとお考えの現セブンオーナーの方はぜひ一度実車をご覧ください。

ご成約ありがとうございます- Seven Sprint –

Seven Sprintをご成約いただきました!ありがとうございます!!元々セブン160にお乗りで、少しずつモディファイを進めていらっしゃるお客様でしたが、Seven Sprintはまさに思い描いていた理想のセブンだったそうで、英国で発表されてすぐにご予約をいただいておりました。

ブリティッシュレーシンググリーンはサイドドアとトランクカバーのパイピングが映えてより一層クラシカルな雰囲気を与えてくれるボディカラーですね(^^

Mellow Yellowってどんな色?

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セブン スプリントは上記の6色からお選びいただけるのですが、実車の写真が公開されているのは2つのグリーンのみのため、ご注文の際はみなさん頭を悩ませていらっしゃいます。インターネットの写真を見る限りでは、右ハンドルのCamberwick Greenと、左ハンドルのBritish Greenの2台しかまだ造られていないようですね。

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この6色は単なる「1960年代っぽい色というイメージから生まれたわけではなく、1966~1967年にロータスの車にペイントされていたカラーとのことです。CreamとRegency Redはなんとなく想像が出来るのですが、Mellow YellowとMisty Blueってどんな色なんでしょう?

1960 LOTUSなどをキーワードに調べて見ると、それらしい色が見つかりました。Mellow Yellowはきっとこんなイエローなのではないでしょうか(^^
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Misty Blueの方はこれだ!と言う色が見つけられません。下のエランのようなソリッドな淡いブルーなのか・・・
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それともこのエリートのようなブルーか。1966/67という年には当てはまりませんが、カタログのカラーサンプルから想像すると、こちらの方が近そうな気もしますが、さてどんな色になるのでしょうね。
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あくまで個人的な想像ではありますが、どの色もスカーレットレッドのインテリアがよく映えそうなカラーですよね。Goodwood Revivalでオーダーされたスプリントのデリバリーが始るころには、実車の写真も出てくるのでしょうか(^^ 今から楽しみです!

Seven Sprintのカタログが届きました

CATERHAM JAPANより、Seven Sprintの本国版のカタログが届きました!

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色ムラのある印刷や、レトロなフォントのチョイスなど、カタログも1960年代を意識した作り。こういう遊び心が感じられるこだわりってうれしいですね♪  個人的にグッと来るのが、右下のCATERHAMのロゴデザイン。Sprintのリアにはこのバッジが装着されているんですが、バッジだけでも飾っておきたいくらいお気に入りのポイントです(^^

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インターネットに掲載されていないカットも収められていますよ。

1冊しかないため、残念ながらお配りすることは出来ないのですが、ウィザムカーズストアにて、手にとってご覧いただけます。興味のある方は是非どうぞ。