中古車市場でもすっかりV6モデルが定着しつつあるEXIGEですが、やはりライトウェイトスポーツ色の濃いMk.2(4シリンダーモデル)が良いという方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は絶賛販売中のMk.2 EXIGEのご紹介です。こちらは希少な自然吸気エンジンを搭載したスタンダード(自然吸気エンジン)、そしてその中でも完成度が高い後期型です。
後期型の外観上の違いはリアのテールライトがLEDに代わる程度ですが、クルマを操る楽しさに直結する中身、ドライバビリティが大幅に向上しています。
特にブレーキが良くなってます。前期型はサーボブレーキを搭載し始めばかりということもあってか、後期型に比べてペダルストローク量が多く接点もかなり奥まっていて、まだまだ改善の余地ありと感じる完成度でした。またブレーキとアクセルのペダルレイアウトは高低差が大きく、スポーツ走行時におけるヒールアンドトゥを行うのにやや難ありといった感じでしたが、それら細かな点がしっかり改善されたのが後期型です。

HIDヘッドライト、ラジエーターはアルミ製の強化タイプに換装されています。

純正のアロイホイールはシルバーです。

インテリアもシンプルなスタンダード。
またこちらの車両は内外装含めて基本的にノーマルコンディションを維持しているのも好ポイントです。EXIGEはLOTUSの中でもサーキット走行派に強い支持を得ているモデルのため、過激なモディファイが施された個体も多いなか純正の状態をキープしているのは大変貴重だと思います。LOTUS EXIGE本来の性能を味わっていただくことができます。
動力性能が上がった分、操る楽しさが希薄になってしまった最近のスポーツモデルとは一線を画する楽しさを感じることが出来る一台ですので、気になる方は是非ご検討ください。
現車は練馬のTOKYOショールームにてご覧になれます。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
ご好評につき、SEVEN試乗会の期間を延長しております。年内いっぱい試乗会を開催しておりますので、ご検討されている方はお見逃しなく!

同じようにボディ同色ヘッドライトボウルやゴールドピンストライプ入りのホワイトレーシングストライプを施工することも可能ですし、はたまたアイボリー調のストライプを入れても似合いそうですね。※画像のキーはハロッズエディションのものであり、当車両のものとは異なります。






セーフティ及びダイナミックパフォーマンスの向上
ESCに加えモーガンはBMWと提携して、各オートマティックモデル用の特注ギアボックス キャリブレーションを開発。「ノーマル」、「スポーツ」、「スポーツ +(プラス)」モードのブレーキ圧力とステアリング角度に基づいてギアシフトを適応させます。
再考されたインテリア
センハイザーオーディオ
PLUS FOURでは以前選択できなかったハードトップが選択可能となりました。その他にイメージチェンジを楽しめるデカールオプションが新たに設定され、エクステリアのビジュアルも一新しています。

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TOKYOショールームにて新車CATERHAM SEVEN 270Rご納車いたしました!

R-Packのコクピットに良く似合うシーケンシャルシフトライト。前後ドライブレコーダーもオーダーいただきました。配線を極力隠して取り付けているため、目立ちません。

可倒式のフォールディングウインドスクリーンとブルックランズレーシングスクリーンが装着されています。この組み合わせが出来るのは2000年までのクラシックモデルのみです。(2005年以降のモデルでは装着することが出来ません)



朝からすがすがしい秋晴れですね!あまりに気持ちよかったので、試乗車のSEVEN160Sを駆り出し車両チェックがてらのドライブに行ってきました。

現在TOKYOショールームでは良質なセブンを豊富に取り揃えています。特に軽規格のセブンをお探しの方は今がチャンスです!お見逃しなく!