昨日よりスタートした【EVORA GT410 SPORT】体感試乗・商談会2日目。
好天の三連休最終日の本日は比較的試乗枠に余裕がございますので、ご予約なしでの飛び込み試乗も承ります!

望外の出来と言われている【EVORA GT410 SPORT】をこの機会に是非体感してください。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
ウィザムカーズ新井です。
本日3月21日より【EVORA GT410 SPORT 体感試乗・商談会】スタートです!
シグネチャーペイントの【EVORA SILVER】は陰影が強く出る特徴的なシルバー。エヴォーラの彫刻的なフォルムを一層引き立てます。
迫力のエキゾーストサウンドに “さそわれ”、いてもたってもいられず早速オープン前のテストドライブに行ってきました。
エヴォーラの美点であるシャープでインフォメーション豊かなステアリングフィールは一層磨きがかかり、従来モデルでは粗削りな部分のひとつだったシフトフィールもパーフェクトといえるものに仕上がっています。その他にもモデルイヤー毎の堅実な改良をコツコツと積み重ね【EVORA GT410 SPORT】は完成形に近づいたといえます。
今回は少し長めの展示期間を予定しておりますので、ロングテストドライブなども検討したいと思います!皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

ウィザムカーズTOKYO(ロータス練馬)では
3/21(土)~3/29(日)までの期間限定、
『LOTUS EVORA GT410 SPORT』体感試乗・商談会を開催いたします。

軽量化と空力性能の向上を図り、エヴォーラの完成形と誉れ高い
【LOTUS EVORA GT410 SPORT】をこの機会に是非ご体感ください!

試乗開催日
2020年3月21日(土)〜29日(日)
10:00〜18:00
試乗店舗
LOTUS練馬 / Witham Cars TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
ウィザムカーズの新井です。
本日は昨日と打って変わり、朝から気持ちの良い青空が晴れ渡っております。

こんな日はフルオープンエアを堪能できる『SEVEN 270S』での試乗は特に気持ち良さそうですね。

その他に『ELISE SPORT220-II』、『EXIGE SPORT350』もスタンバイしております。
ちょうどクルマ遊びが楽しい時期になりました!
本日も皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
ウィザムカーズ新井です。
第二世代の中でも絶大な人気を誇る、自然吸気『EXIGE』が入庫してまいりました。
時期は2005年まで僅か一年程度しか生産されなかった、さらに希少なワイヤースロットルペダル期の個体です。

2006y / EXIGE / TOYOTA 2ZZ-GE / 6MT /
ボディカラー:ストーム チタニウム

是非実車をご覧になっていただきたいほど、内外装ともに大変コンディションの良い一台です。お探しの方はお早めにどうぞ!
本日は予報通り朝から雨が降り続いておりますが、そんな時こそゆっくりショールームにてお車をご覧いただく事ができます。皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。
ウィザムカーズの新井です。
モーガンといえば、クラシカルで洗練されたスタイリングにゴツゴツした乗り味、そして耳ざわりの良いメカニカルノイズでドライバーを高揚させる、今どき珍しい『
そんな方には是非イージーアップフードをおすすめします。スタイリングもショルダーラインがすっきりするクラシックフードは変わらず定番人気のオプションですが、オープン時にフォールディングしたフードがアクセントになるイージーアップフードのほうが好みという方も今は多いです。
上の動画の1:46に注目してください。イージーアップフードなら問題なし。実にスマート。クラシックフードだとこのようにはいきません。オープンエア・ドライブの中、雨に見舞われると普通はストレスに感じますが、モーガンならなんだか楽しそうですね。
ちなみに動画内容は『PLUS FOUR』を発表する予定だったジュネーヴショーが新型コロナウィルスによりキャンセルになり、急遽お披露目の場をマルヴァーン(自社工場)で行うため、なんと自走で戻る(ざるを得ない)というような内容です。そして、そんなアクシデントを逆手に取り、旅仕立てにしているというのが非常に斬新でクール。クルマの魅力が最大限に伝わってくるのではないでしょうか。なんだかモーガンが欲しくなってきました。
ご覧の通り幌を付けたスタイリングも魅力的です。(販売車両:詳しくは画像をクリックしてください。)
いっぽうクラシックフードでなくては駄目というこだわりの方もいらっしゃるのは事実です。今後登場するモデルは全てイージーアップフードになるようなので、そんな方は今が最後のチャンスになりますね。(販売車両:詳しくは画像をクリックしてください。)(新井)

ウィザムカーズの新井です。先日BS朝日にて放送された『ELISE SPORT220-II』の登場回を改めて視聴しました。

冒頭では従来に比べて圧倒的に改善されたサスペンションの事が話題に。従来より格段に良くなった乗り心地に加え、路面に吸い付くような追従性と常にフラットな姿勢を保つロータスの絶妙な足廻りのセッティングを絶賛。今回の『SPORT220-II』ですが、確かに硬くもなく柔らかくも無く、なんとも言葉で表現できない良さがあります。路面の継ぎ目などから伝わるショックも低減しています。

忍者のような脚、ライトウェイトスポーツ界のロールスロイスと形容するほど絶賛のドライビングフィール。スペックの記載では以前と同じですが、ダンパー及びスプリングレートが変更された進化版『SPORT』サスペンション。しかし、決してコンフォートではないところが

エリーゼのダイレクトな乗り味はリアルスポーツカーとしての成り立ちゆえの魅力でもありますが、ドライバー側に忍耐が求められる部分も少なからずありました。しかし、今回の『SPORT220-II』は乗り心地の面でも大きく改善されましたので、その点で諦めていた方にも是非トライしていただきたいです。
その他にも改善された部分は多岐にわたります。エンジンもまるでエリーゼ専用設計かのように思わせます。
放送内容を通して見てあらためて感じたのが、 ロータスの場合多くのサプライヤーからパーツ供給を受けていますので、それが逆に強みなのかなと。年々品質のあがるパーツに合わせてベース水準もあがる。 シリーズ1の登場から四半世紀にわたり基本設計を変えず、ライトウェイトスポーツのベンチマークとして不動の地位を確立し続けている理由はそこにあるのかもしれません。やっぱりレーシングカーのような一台ですね(新井)
ウィザムカーズ新井です。
クルマ選びで重要視するポイントは人それぞれだと思いますが、個人的にはボディカラー選びが重要ポイントとして70%くらいの割合を占めます。実際そういう方は大変多いと思います。
そんな愛車の色選びは、まずメーカーのカラーラインナップから選択するのが一般的な方法ですが、SEVENやMORGANならカラーコードさえわかれば、好きな色を楽しむことが出来ます。
例えば、、、
porscheのRIVIERABLAUを、↑
セブンでオーダーしたり。バッチリ似合いますね!
レアなロータスミリタリーグレーも、↑
ロータスにも良いですが、セブンのほうが似合う気がしますね。

ジャガーE-TYPEと時をほぼ同じくしてデビューしたモーガン4/4にはE-TYPEのプリムローズイエローはかなりしっくりきます。これは今どきのフォルムのクルマでは絶対似合わない色ですね。シルバーのワイヤーホイール(あえて)や黒革のインテリアの組み合わせも通好みです。こちらは現在弊社にて販売中の新車になります。(OP価格 スペシャルソリッドペイントカラー¥88,000-)
・・・といったように、色でクルマの印象は大きく変わります。これから迎え入れる愛車への愛着もより深いものになるでしょう。これぞ新車選びの醍醐味です。MORGANやSEVENならもっとフレキシブルに、実は色で悩むことなんてありません。是非ご相談ください(新井)
ウィザムカーズ新井です。昨日は給油がてらオープン前のテストドライブに行ってまいりまし
セブンというと特異の外観からも見て取れる通り、細かい事は抜きにして楽しさが分かりや

路面に手が届くほど低い着座位置、
ちなみに、給油には少しコツが要ります。操作系に限らず、
クラフトマンシップ豊かなケータハムはマスプロダクションカーではありませんので、納期まで少しお待たせしてしまいますが、
ウィザムカーズの新井です。
2020年4月号LEVOLANT誌にエリーゼの記事が掲載され
意外にもエリーゼに乗るのは初めてだそうです、、、が、
最近メディアに良く取り上げられるヘリテージエディション。(気になる方はお問い合わせください)
ただ、
フェイスリフト後から導入されたエクスポーズドギアシフトによる”相当”
この価格でこの性能のエリーゼが手に入るのも今が、、、
記事にある通り永遠に乗っていたくなる、、、
今なら魅力的な特別仕様車を手に入れるチャンスもありますし、
本日午後以降なら試乗車の空きもあります!是非のご来店お待ちしてます。(新井より)