「ロータス エキシージ Mk.2 (2005y)」
自然吸気エキシージを探されている方必見!希少な2005年式モデルが入庫してまいりました。新車から弊社にて管理、整備記録のあるワンオーナー車両になります。車齢はすでに15年目を迎えており、現在市場に流通しているMk.2エキシージはほとんどが複数オーナー車ですので、そのような意味でも大変珍しい一台になると思われます。
現車は当時衝撃を受けた方も多い、ライフスタイルペイントの『クロームオレンジ』を纏います。
2004年のデビューから約2年間しか生産されなかったワイヤー式スロットルのモデル。ペダル踏力に対して呼応するかのような絶妙なレスポンスが味わえます。
また、スタンダードインテリア、パワーウインドウレス、エアバッグレス、車両重量875kgの最軽量仕様という点もロータスにとっては魅力ですね。
このような条件の揃った個体は今後出てくる可能性は極めて低いと思われますので、ご興味をお持ちの方はお早めにお問い合わせ下さい。詳細は追ってブログ、ホームページにてご案内いたします。(お問い合わせ先 048-423-2404 または 03-5968-4033 )
内容は新生『アルピーヌA110S』との比較対決です。両車ミドシップレイアウト以外、共通項は少なそうに感じますので、一体どんな内容になるのか今から楽しみですね。
過去にロータスのモデルを取り上げる事が多い番組ですので、今回の放送では新しいサスペンションのチューニング、ショートストロークシフト、スポーツエキゾーストによる迫力の増したサウンドなど『LOTUS ELISE SPORT220-II』の進化をお伝えしてくれると嬉しいです。個人的には実際にクルマの走る姿をご覧になりイメージを膨らませていただけたら幸いです!
『LOTUS ELISE SPORT220-II』の試乗車ございます!その他、最新の情報は店舗までお問い合わせ下さい。
まずは『LOTUS ELISE SPORT- I』です!
お次はスペシャルペイントの『スカイブルー』がまばゆい『LOTUS EXIGE SPORT410』です。車両はいちからオーダーをかけており、特注のイエローブレーキキャリパー(オプション設定には無し)、インテリアカラーパックなどにもご注目ください。
『EXIGE SPORT350』は2013年デビューの通称V6エキシージ『EXIGE-S』をベースに一部コンポジットパーツ化などで51kgの軽量化を果たしたアップデートモデルです。また、新たにチューニングされたサスペンションとホイールのジオメトリによって正確無比なステアリングフィールを徹底的に追及しています。
グラスファイバーボディならではのこの曲線が非常に彫刻的で、『う~ん、実に美しい・・・』
上記画像の同スペック特別仕様車・
ウィザムカーズ 新井です。早いもので今年ももう2月を迎えましたね。おかげさまで先月はストック車両のエリーゼをメインに新車・中古車たくさんの御成約をいただきました。ありがとうございます!
人気ハッチバックのホットモデルです。
地を這うような路面追従性の高さ、そこから広がる視界の非日常感は他にないです。
かたくなに『ライトウェイト』というテーマにこだわり続ける世界屈指のハンドリングマシーン。こんなクルマが楽しめるなんて、すごく贅沢ですね。
画像の通り助手席との間隔の狭さも、出来る限り重量物(重心)は”中心に中心に”配置したロータスのこだわり。もちろんそれが走りの楽しさにつながっています。
入荷早々に大変多くのお問い合わせもいただいている、注目の一台です。マグネティックブルーのボディカラーも美しく、『EXIGE』独特のオーラをひしひしと感じますね。
そして、『Mk.2 ELISE-R -ツーリングパック -』も展示中です。
どちらも高回転型スポーツエンジン『2ZZ-GE』を搭載しているモデルになり、大変人気がありますので売約御免となる前にチェックしてください!ご来店お待ち申し上げております!

メタリックブルー
ロータスアニバーサリーブルー
レーシンググリーン
メタリックシルバー
例えばエリーゼの商談を進める中でよくあるご質問や要望の中に『ブラックパック・オプション』は不要というものがあるのですが、(上の画像のようなリヤトランサムパネル部分がボディ同色になった仕様。ブラックパックはマットブラックの樹脂ペイントになります)そうなりますと日本国内の在庫はほとんどございませんので、(すでに選べないカラーもございます)さらに急ぐ必要があります!色にこだわりのある方はお含みおきください(新井)
先代『Plus 8』の後継として導入された、モーガンクラシックレンジ最強の『Roadster』をご紹介します。
クラシックレンジになりますので、伝統のラダーフレームを採用したスチールシャシーの構成でありながら、心臓部にはマッスルカーの代表格である『フォード・マスタング』と同じFORD製 3.7L V6 サイクロンエンジンを搭載しています。古典的なシャシー構成にオーバースペックとも思えるパワートレインの組み合わせですが、新機軸の5リンクリアサスペンションを導入させた事で操作性が向上し、『Roadster』ならではのパワフルさと安定感を実現しています。その他メカニカル的な面でも先代『Plus 8』より大幅な進化を遂げたのが本モデルになります。
車重はわずか950kg(カタログ値)と、ワイドボディの優雅で伸びやかなスタイリングからは想像できないほど軽量に仕立てられています。上述の『フォード・マスタング』に比べて実に500kg以上も軽いのです!
すでに『Roadster』は新規オーダー及び生産は終了となっておりますが、弊社には世界的に見ても大変珍しい新車即納車両がございます。
次期モデル『Plus Six』の導入も控えており、性能や快適性はさらに進化を遂げていると思いますが、モーガンらしいトラディショナルな面白さは『Roadster』が上かと思います。自身のヒストリーに加えたくなるような、オーナーである事を誇りに持てる一台といえますね。(新井)
朝から快晴です。冬の澄んだ青空が広がっており、まさに試乗日和といった感じですね。本日は『ELISE』にお乗りの弊社オーナー様より早速『SEVEN 270S』のご試乗予約を承りました。
試乗車は『SEVEN270S』 下記オプション装着車
主にワインディングなど公道でのドライブをメインに楽しまれる予定のようですが、どのモデル・グレードにするべきかお悩みとの事です。ケータハムは良い意味で楽しさが分かりやすいクルマですので、ご検討されている方はまずお乗りいただくのがおすすめです。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。