弊社Webサイト上の「MORGAN」メインページをリニューアルしました。
今回、MORGANの120年近くに及び長い歴史を振り返った「HISTORY」ページを新設しました。三輪車から始まり現在まで続くMORGAN車の系譜や数々のレースの成功、、、大変興味深い内容です。

また、あわせて「MORGAN本社工場」を紹介するページも新設しています。MORGANのハンドクラフトに掛ける情熱と、最新の工場の様子をぜひご覧ください。

弊社Webサイト上の「MORGAN」メインページをリニューアルしました。
今回、MORGANの120年近くに及び長い歴史を振り返った「HISTORY」ページを新設しました。三輪車から始まり現在まで続くMORGAN車の系譜や数々のレースの成功、、、大変興味深い内容です。

また、あわせて「MORGAN本社工場」を紹介するページも新設しています。MORGANのハンドクラフトに掛ける情熱と、最新の工場の様子をぜひご覧ください。

これまでPCのみ対応だったMORGAN カーコンフィグレーターがモバイル・タブレットにも対応となり、いつでもどこでも楽しめるようになりました。

電車の中で、カフェでのひとときに、自宅のソファでくつろぎながら、思い立った瞬間に、理想の一台をデザインできます。
もちろん、PC版同様にあらゆる角度からクルマを眺めることができ、ボディカラー、ホイール、インテリアの素材やカラーまで、自由自在に選択することが可能です。
指先ひとつで、モーガンを完成させるワクワクを、体験してみてください。
現在はNEW PLUS FOURのみ、ベータ版として公開されておりますが、SUPERSPORTに関しても順次対応予定です。
【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北 / Witham Cars
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
CATERHAM史上最軽量440kg!人気の軽規格モデル SEVEN170R のUsed Carが早くも入荷しました!走行距離わずか2,547km!人気のアルミ×ブラック、新車のようなコンディションを誇るSEVEN170Rです。ちょうど慣らしも終えており、即戦力で楽しむことができます。

今回入荷した車両は、Rパック仕様となっておりますので、スポーツサスペンション、軽量フライホイール、LSD(リミテッドスリップデフ)、カーボンファイバーダッシュボード、ブラックパック(外装)、14インチアルミホイール(ブラック+ポリッシュドリップ)といったパフォーマンス重視の装備が標準装備されています。
さらに、フルウインドスクリーン(ソフトトップ&ドア)、レザーシート、ヒーターがオプションで装着されており、「Rパック」をロングツーリングでも楽しめるような、まさに理想的な一台です。
また、先代のSEVEN160と一見同じように見えるこのSEVEN170ですが、実は、外観の印象以上にメカニカルな進化こそが、SEVEN170の真骨頂です。クラッチは従来のワイヤー式から油圧式へアップデートされ、絶妙なミートポイントによる高いコントロール性を発揮。また、ギアボックスも「ガチッ」と決まる確かな節度感が得られるシフトフィールに進化。さらに、新しいエンジンとの組み合わせにより、レスポンスの鋭さと軽快なハンドリングが一段と向上。アクセルを踏み込んだ瞬間、その違いをすぐに実感できるはずです。
本格的なスポーツ走行も、ツーリングも楽しめる究極のライトウェイトモデルがこのSEVEN170Rです。
– CATERHAM SEVEN 170R (2023) –
詳細につきましては下記まで、お気軽にお問合せください。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404
1970年代のスーパーセブンを彷彿とさせるスタイルを、現在の技術で蘇らせたネオクラシック、SUPER SEVEN 1600が入庫しました。
ワンオーナー、走行距離はわずか2,028km。選び抜かれたエクステリア&インテリアオプションが随所に光る、特別感あふれる一台です。
SUPER SEVEN 1600は象徴的なクラムシェルウイングをはじめ、上質なリアルレザーインテリア、スペアホイール+リアキャリアといったヴィンテージな装いが、他のセブンとは一線を画す存在感を醸し出しています。
レーシーな雰囲気にあふれるセブンも魅力的ですが、このSUPER SEVENはどこか肩の力を抜いた、英国紳士的な落ち着きを感じさせる、大人の余裕を楽しめるセブンだと思います。
エンジンはフォードシグマ1.6Lを搭載。中低速トルクに優れ、高回転域までスムーズに吹け上がる、SEVEN 270 などにも採用された定評のあるユニットです。気持ちの良いエキゾーストサウンドに加え、スムーズなシフトチェンジを可能にするマツダ製のギアボックスがオープンエアドライブの爽快感を引き立てます。
エステリアはもちろん、インテリアやモヘアフードに至る細部までこだわり抜いたオプションで構成された、このような一台には、なかなか出会えません。
【オプション装備】
・LSD
・スポーツサスペンションパック
・14in Classic ゴールドスポークAW
・リア+トンネルサイドカーペット/バーガンディ
・ダッシュボードレザー/ビスケットベージュ
・シートレザー/ビスケットベージュ
・センターコンソール/ビスケットベージュ
・サイドパネル/バーガンディ
・モトリタウッドリムステアリングホイール
・モヘアトノカバー
・モヘアソフトトップ
・ペイントノーズバンド(トスカニーレッド)
・ETC2.0車載器
SOLD
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404
本日Witham Cars「SAITAMA」にてYouTubeチャンネルFORZA STYLE【中年と中古車】の取材撮影を受けました。
我々年齢層に人気の【中年と中古車】は、以前よりオーナー様との会話時に話題として上がることが多い人気番組で私も楽しく視聴させていただいていましたが、今回なんと我々の店舗が紹介されることとなりました。
緊張MAXの原田でしたが、MCの荻山さんがCATERHAM BDRのオーナーと言う事もあり、気がつけば車談義で盛り上がり緊張を忘れて楽しく案内をする事が出来ました。
6月後半には公開予定との事でしたので、よろしければ皆さんご視聴下さい。
いやードキドキの時間を過ごさせていただきました。


先日ご成約いただきましたCATERHAM SUPER LIGHT Rと1700BDRの納車整備がスタート致しました。
SUPER LIGHT Rはまず油脂類の全交換から実施致します。ノーマル約120psのROVER Kシリーズエンジンを190psまで引き上げているVHPDエンジンは最新のエンジンでは味わう事の出来ない刺激的な高回転型エンジンになります。
新オーナー様はサーキット走行を視野に入れて、あえて最新のモデルではなく、ROVERエンジン世代をチョイス。
納車までにレースケージを装着予定です。取付の模様は追ってご案内致します。


こちらは1700BDRの納車整備です。
まずはフューエル関係のホースを交換です。元々弊社にてメンテナンスを実施してきた車両なので前回の交換履歴が分かっていますが、フューエル関係は安全の為交換をしておきます。
これからエンジンオイル漏れ対策の為、エンジンロワ側ガスケットを交換予定です。
どちらの車両も整備完了までもう少しお時間をいただきますが、楽しみにお待ちください。


~風を感じる歓びを~
新型 Morgan Plus Four試乗商談会好評開催中です!
窓を開けるだけでは感じられない、風と一緒に走る歓びを是非体験してください。
アクセルを踏み込んだ瞬間に広がるエンジンサウンド。
視界いっぱいに広がる空。
そして、ハンドルを通じて感じる軽やかな走り。
普段走りなれた道すらも、別世界のように感じる、、、そんな非日常を体感できる1台です。
また、今回の新しいPlus Fourはクラシックなテイストを残しつつも、よりモダンに洗練されたスタイリングも魅力です。多彩なオプションを組み合わせて、世界に一つだけのPlus Fourを作り上げることも可能です。お見積りもお気軽にご相談ください。
<開催概要>
場所:Witham Cars Tokyo / CATERHAM東京北 ショールーム
▼お申込みはこちらから
– MORGAN PLUS FOUR (6MT) 試乗・商談会 –
試乗は完全予約制となります。
その他、詳細につきましては上記webフォームより、ご確認ください。
まずは、ご試乗で体感してみてください。
【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北 / Witham Cars
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

先日取材を受けた現在販売中のLotus Europa SpecialとElan S4がTipo7月号にて紹介されました。
今回は表紙のタイトルから分かるようにLIGHT WEIGHT SPORTS CARの特集となり、その中で「FRかミドか?悩める2台のロータス」という本当に悩ましい選択が記事になったカラー4ページの読み応えのある内容となっています。
ヒストリックロータスの代表的2モデル!あなたならどちらかを選びますか?考えるだけでワクワクします。
取材風景はこちら!

2017年式エリーゼスポーツIが入庫しました。
稀少な1.6リッター自然吸気エンジンを搭載した、ライトウェイト・スポーツの真髄を体現することができるモデルです。
今回入庫した車両は、走行距離わずか5,976kmと良好なコンディションを誇り、外装は人気のメタリックホワイト、足元には上位モデル標準のシルバー軽量6スポークアルミホイールを装着しています。
エリーゼスポーツIに搭載される1.6リッター1ZRエンジンは最大出力136psと、現代のスポーツカーとしては控えめなスペックに思えるかもしれません。しかし、わずか900kgあまりの軽量なエリーゼとの組み合わせにより、アクセルを踏み込めば、十分な瞬発力を得ることができます。
近年のエンジンは低速から豊かなトルクを発生させる傾向にある中で、このエンジンが中速域からグッと力強い加速が味わえるのがポイントです。さらにアクセルを踏み込めば、スムーズに高回転まで一気に吹け上がり、本物のスポーツカーならではのドラマチックな加速感と高回転まで回しきる爽快感を感じることができます。
スペックでは表せない、操ることでその楽しさを全身で感じられるのが、この1ZRエンジンを搭載したエリーゼスポーツIです。
また、エリーゼスポーツには従来では一部モデルに装備されていたスポーツDPM(ダイナミック・パフォーマンス・マネジメント)が標準装備されています。アンダーステア検出時のホイールスリップを許容し、スロットルレスポンスの減少をなくすことで、さらにスポーツ走行に特化した走りを楽しむことができます。加えて、引き締められたビルシュタインのスポーツ・ダンパーにより路面からのフィードバックをよりダイレクトにドライバーに伝えます。
内外装に関しても、ハーフレザーインテリア、スポーツシート、ブラックディフューザーと通常のモデルに比べて大幅にアップグレードされているのが特徴です。
1ZRエンジンを搭載したモデルは2018年に生産を終了しており、エリーゼ全体の流通台数から見ても非常に希少な存在です。その中でもスポーツIはさらに生産台数が限られた特別なモデルです。エリーゼ本来のピュアな走りを楽しみたい方はこの機会に是非ご検討ください。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404

2025年、JOY耐参戦用の車両制作がスタート致しました。
樋口メカニックによりベース車両のチェックからスタートし、まずは7月のテスト走行に向けての車両制作となります。
慣れた手つきで手際よく作業が進み、あっという間にリヤセクションの脱着、内装関係の取り外しが終わりました。
今回の車両は1600㏄のELISEをチョイス。ここ一発の速さはスーパーチャージドモデルに軍配が上がりますが、燃費を考慮した際、安定したラップタイムは非力なELISE1600にも勝機があると思い決断しました。チャレンジングな挑戦ではありますが、そこから得る事も多いと思います。今からレースが楽しみです。
