
5月5日に筑波サーキットで開催された
「CATERHAM CUP JAPAN PETRONAS East Japan Round 1」には、13台のSEVEN 170 CUPがエントリーしました。


そのうち4台はウィザムカーズで販売した車両で、3台については車両製作や日頃のメンテナンス、レース前のインス ペクションまでウィザムカーズが担当しています。


予選では、ウィザムカーズがサポートする4台が見事に1位から4位までを独占。チームにとって、とてもうれしい結果となりました。

決勝では、73号車「ウィザムカーズレーシング HIRO170R」がポール・トゥ・ウィンで優勝。
CLUB WITHAM RACINGから参戦した3台の結果は以下の通りです。
- 73号車 田中宏昌選手:優勝
- 66号車 高橋基夫選手:6位
- 18号車 高橋和也選手:7位
開幕戦から優勝・6位・7位という素晴らしい結果を収め、CLUB WITHAM RACINGは2026シーズンを最高の形でスタートすることができました。

※予選・決勝のリザルトもあわせて掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
















先日のWitham Cars Diaryにてご案内しておりましたSUPER SEVEN 2000がついに、板橋ショールームにて展示を開始しました。

ボディカラーは、アルミボディにファイヤークラッカーイエローのクラムシェルウイング。


写真では伝わりきらない部分も多い車両ですので、ぜひ実車をご覧いただければと思います。
ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
アクセス




SUPER SEVEN 2000は、新しい制御のフォードデュラテック2.0Lエンジンを搭載。
同エンジンを搭載する340SおよびRがございますが、本モデルは340Sと同様のフィーリングを持ち合わせており、扱いやすさとセブンらしいダイレクトな操作感のバランスが魅力の一台です。
ボディカラーは、アルミにイエローのクラムシェルウイング。
近日中に板橋ショールームにて展示開始予定です。







