世界限定30台、最後のプラスシックス。伝統的なウィングシルエットを備えた最後のハイパワーモーガン。
Pinnacleは、Plus Sixの5年間の生産期間中にリクエストされた多くの最もエクスクルーシブな「スペシャル・オプション」の厳選されたセレクションを特徴としております。
Pinnacleエンブレム
Pinnacleエンブレムは、特別なモデルを作成するために調和して働くMorganのさまざまな側面を象徴する、貴重な宝石のように多面体です。このエンブレムは特別に作成され、モデルのチークウッドインテリアと手縫いのレザーシートに大きく特徴付けられています。

新しいインテリアオプション
Bridge of Weir(ブリッジ・オブ・ウィアー)との共同開発による レザーオプション(フォーン、エクスプローラー、リビエラ)を中心としたスタイルなど、新しいインテリアオプションを導入しています。これらの3つのレザーオプションに合わせた天然羊毛カーペットも用意されています。また、MorganのデザインチームとMorganのトリムショップの熟練した職人によって、まったく新しいステッチパターンが巧みに設計されています。
また、モーガンの限定特別プロジェクト「Midsummer(ミッドサマー)」のコックピット周りに初めて採用されたチーク材を採用しております。チークベニアのセンターコラムとソリッドチークのダッシュボードローワーレールが装備されています。日本の寄木細工からインスピレーションを得たピナクルのロゴは、センターポールベニアにアルミニウムではめ込まれています。
エクステリア
PLUS SIX PINNACLE の全車両は、ホイール、ストーンガード、ダッシュボードにサテン・ウォーム・シルバー(ミネラルシルバー)仕上げが施されています。この色は、シャンパンと勝利を連想させる色として選ばれたものですが、どんな外装色にも調和するように柔らかく仕上げられています。
継続的な品質向上という哲学を追求し、Plus Six Pinnacleにも最新のPlus Fourで初めて披露されたMorganの最新のエクステリアおよびインテリアミラーを搭載します。
1968年のPLUS 8から続く、モーガンの伝統的なウイングシルエットをもつハイキャパシティ・モーガンスポーツシリーズがついに終焉を迎えます。最後のモデルとなるPLUS SIX PINNACLEは、約60年の歴史と情熱が凝縮された30台の限定車です。爽快なパワーとクラシカルなスタイリングを組み合わせた、モーガンスポーツカーの最高峰です。
• MORGAN PLUS SIX PINNACLE _ 車両本体価格 22,495,000円(税込)
※価格は2024年10月24日現在のものとなります。
MORGAN PLUS SIX PINNACLE – インフォメーション
【お問い合わせ先】
MORGAN 東京北
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033











お客様からも『写真で見るより遥かに格好良い!』とお墨付きを頂きました。特にエアロ形状になったフロントアクセスパネルなどは通常の『SPORT 350』では手に入らないパーツのひとつで、これによりフロントマスクの印象が全く異なると言っても過言ではありません。
なお、こちらの展示車両はウィザムカーズTOKYOショールームにて、引き続きご覧いただくことが可能です。メーカー残台数はほとんどありませんので、ご検討の方はお急ぎください(新井)
昨日の
オーナー様曰く『こんな格好良いのを出されたら、衝動買いするしかないでしょう!』との事。ヒストリックセブンにもお乗りの方からのリアルな言葉は説得力があります。(実際にセブンはマスプロ生産車と違いますので、一日でも早く手に入れたい方はまずはオーダーが本当におすすめです)
日本国内においての本モデル詳細については正式なリリース待ちとなりますが、ウィザムカーズではアンテナを張り巡らし、引き続き情報を追っていきます!(新井)

今日までの長い年月みられなかったフレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、リアキャリア付きスペアホイールを中心としたレトロフィットなエクステリアと共に ”SUPER” SEVENの名を復活させたのは大きなトピックです。
インジェクション・ユニットはDCOEスロットルボディの形を忠実に再現し、70年代セブンの喜びを呼び起こします。(エンジンフードから突き出たK&Nエアフィルターにも注目!)
気になる詳細は、追ってご報告いたします(新井)











ブラック/ゴールドの『TEAM LOTUS』イメージカラーを纏った特別仕様車『LOTUS EXIGE SPORT350 GP EDITION』の残りがわずかとなりました。
通常モデルでは選択する事が出来ないゴールドのメタリックが入った『モータースポーツブラック』をはじめ、

















画像は LOTUS 79 (MY1978)
同スペックの『LOTUS EXIGE SPORT350』の試乗車もございますので、今なら気になる走りも体感できます!(新井)

