
7月25日にスポーツランドSUGOにて開催された2021年シーズンLOTUS CUP 第2戦の参戦レポートを公開しました!
Club Witham Racingからは高橋 基夫選手と、弊社の篠原の2台がエントリー。
詳細は下記のリンクからご覧ください。
「LOTUS CUP JAPAN 2021 Rd.2」参戦レポート


7月25日にスポーツランドSUGOにて開催された2021年シーズンLOTUS CUP 第2戦の参戦レポートを公開しました!
Club Witham Racingからは高橋 基夫選手と、弊社の篠原の2台がエントリー。
詳細は下記のリンクからご覧ください。
「LOTUS CUP JAPAN 2021 Rd.2」参戦レポート


週末は多くの方にLOTUS EXIGE SPORT 410を試乗体感いただきありがとうございました。
新規で検討の方はもちろん、現ロータスオーナー様、体感いただいた皆様にロータスのライトウェイトモデル最高峰 EXIGE SPORT 410 の研ぎ澄まされた走りに強い興奮を感じてもらえたようです。
しかし、週末のたった2日間ではせっかくの機会も予定が立たなかったという方も多くいらっしゃると思います。そこで、今回は特別に8月8日(約1週間)まで試乗・商談会の期間を延長をいたします。
試乗・商談会開催日
2021年8月2日(月)~8月8日(日)
▶試乗予約はこちらから
※新型コロナウイルス感染拡大防止、お客様のご健康と安全のためご試乗をご希望の方にはご予約をお願いしております。 web予約は試乗日前日まで、当日の予約は電話にてご確認ください。



現時点でご案内可能な車両は残りわずかです。なお、タイミングによってはご案内出来ない可能性もございます。気になる方はお早めに弊社までお問い合わせください。
LOTUSがコンセプトに掲げているライトウェイトスポーツ路線のひとつの完成形がEXIGE SPORT 410。圧倒的軽量コンパクトなボディにクラスを超えたハイパワースペック、ピュアでストイックなモデルは恐らくこれが最後です。
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
本日はLOTUSのノーズバッジ交換のご紹介です。今回作業を行ったELISEは2012年式とは思えないほど良い状態でお乗りいただいていますが、綺麗なボディに対してノーズバッジの色剥げが目立ってきました。そこで車検整備に合わせてノーズバッジを交換します。
まずはフロントクラムシェルにがっちり貼り付けられたノーズバッジを慎重に剥がしていきます。
LOTUSの樹脂製ノーズバッジは色褪せや色剥げを避けることが困難で、経年や紫外線などで写真のようになってしまう車両が少なくありません。新品は色も鮮やかです。

ノーズバッジが綺麗になるだけでクルマ全体の印象が変わりますね。

バッジ交換はボディコーティングと同時作業がよりお勧めです。入念に磨き上げて一皮むけたクラムシェルに色鮮やかなノーズバッジを取り付ければ、見違えるようになりますよ。
車検や点検と一緒に愛車のリフレッシュはいかがでしょうか?

ー スタッフ原田の「EMIRA」独り言ブログ -
ここ最近EMIRAの新着情報を色々なサイトを見てチェックしているのですが、グッドウッドフェスティバル以降は更新されていない感じですね。
また情報がアップデートする事を楽しみに待つことにしましょう。
今回は私個人的な仕様確認回となります(笑)

まずボディーカラーは「HETHEL YELLOW」をチョイスしました。
車を選ぶ際のボディーカラーは最後の最後まで答えがでないですよね。迷いに迷った挙句、最初に選んだカラーに戻ったりするものです。今回イエローをチョイスしたのは、完全に直感です(笑)


そしてルーフは同色にし、ホイールは鍛造シルバーです。
イエローの場合ブラックルーフとブラック系ホイールにする事でスポーティーな雰囲気になるので迷いますが、今回はスマートな雰囲気を出したいのでこの仕様をチョイス!
ブレーキキャリパーも控えめなブラックにしました。
マフラーエンドはブラックです。

エンジンは一番迷うポイントと言っても過言では無いかと思います。
2Lエンジン最強と言われるAMG製エンジンは非常に魅力的的です。スペック以外にも維持費の事を考えると2Lの方がいいぞ!と耳元でささやいていますが、現時点ではLOTUS最後のエンジンをMTで乗りたい!と言う思いが勝り、3.5L V6+SCのMTに軍配!

インテリアはアルカンタラXグレーステッチ、ステアリングはスタンダードなブラックレザーとしました。
普段からグローブを装着してドライビングする方はアルカンタラステアリングも良いかと思います。
インテリアはとても現代的なデザインになっているので、MTレバーの丸ノブが少々アンバランスに見えてしまうのは私だけでしょうか。。。
結論
ここ2週間位は上記仕様で心の中は落ち着いているのですが、お問合せいただいたお客様と仕様の話をするとボディーカラーとエンジンの仕様に関しては心が揺れてしまうのも事実です。
しかし!本日の気持ちは引き続き「30gUtSFO」です。
7/23(金)~25(日)にスポーツランドSUGOにてロータスカップジャパン第2戦が行われました。
日本屈指のマウンテンコースでどのような勝負が出来るのか、とても楽しみに臨んだSUGOラウンド。Club Witham Racingからは前戦に続きゼッケン3高橋選手とゼッケン5弊社の篠原が参戦。両ドライバー共にクラス2へ出場致しました。


決勝当日はSUGOにしては珍しい?晴天の中、レース当日を迎えました。スタート直後の1コーナーで接触があり、イエローフラッグが提示されFCYとなり荒れたレースとなりました。

#3高橋選手は安定したラップタイムを刻みつつ自己ベストも記録しクラス6位。

#5篠原は金曜日からマシンに不調が続いていました。他車とは最高速においても10㎞以上もの差があり各コーナーで差を詰めるも全開走行には程遠く、本来の走りが出来ずリザルトはクラス5位に終わりました。
両ドライバー共に消化不良のようなやりきれない気持ちを抑え、次戦9/5のもてぎに向け早速テストが始まります。今回もたくさんの応援を頂きありがとうございました。
LOTUS CUP JAPAN 第2戦のレポートは、Witham Carsのホームページでご紹介予定です!

2018y / LOTUS ELISE S CUP CAR (2ZR)
ロータスのワンメイクレース LOTUS CUP JAPAN指定装備が装着されたLOTUS ELISE-S CUP CARが入庫しました。
2018年式 ELISE-S ツーリングパック装備車をベースに
・JAF公認LCJ指定部品
・ロールケージ・シートベルトバー及び補強プレート一式
・調整式サスペンション
・前後牽引フック
などLCJ CLASS 2のレギュレーションに沿った装備(※)が装着されており、即LOTUS CUP JAPANに参戦する事が出来る車両です。
(※部品及び工賃を含む約100万円の装備)
基本レースカーですが、JAF規定に沿った公認車両ですので公道も問題なく走行可能です。例えば日常使いから趣味のサーキット走行まで愉しみたいという方にはこの上無い一台かと思います。更なるモディファイもご相談ください。
弊社にてLOTUS CUP JAPAN参戦サポートも行っておりますので興味のある方はお問い合わせください。
▶LOTUS CUP JAPAN について
本車両についてはウィザムカーズ 03-5968-4033 または 048-423-2404 までお問い合わせください。

先日ご案内していた試乗会 LOTUS EXIGE SPORT 410 デモカーの準備が整いました。
試乗・商談会開催日
2021年7月31日(土)・8月1日(日)
現車はオレンジレッドという表現がぴったりなボディカラーはシグネチャーペイントのEXIGE ORANGE。
この機会にEXIGE RANGEの最高峰 SPORT 410をご体感ください。
▶試乗予約はこちらから
※新型コロナウイルス感染拡大防止、お客様のご健康と安全のためご試乗をご希望の方にはご予約をお願いしております。 web予約は試乗日前日まで、当日の予約は電話にてご確認ください。
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

今週末はウィザムカーズTOKYOにて【LOTUS EXIGE SPORT 410】試乗・商談会を開催いたします。
試乗・商談会開催日
2021年7月31日(土)・8月1日(日)
車重1,110kg、最高出力416psという驚異的なスペックに、LOTUSの誇る世界屈指のハンドリングを味わう事が出来る一台。
SPORT 410はトラック専用モデルにも引けを取らない性能を備えながら、ストリートユースでのドライビングに焦点を当てたLOTUSロードカーの集大成といえます。
2021年生産完了モデルにつき、正式に試乗できる機会はこれが最後になるかもしれません。
▶試乗予約はこちらから
※新型コロナウイルス感染拡大防止、お客様のご健康と安全のためご試乗をご希望の方にはご予約をお願いしております。 web予約は試乗日前日まで、当日の予約は電話にてご確認ください。
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

ー スタッフ原田の「EMIRA」独り言ブログ -

インテリアを考察してみましょう。
・ダッシュボート中央に10.25インチのタッチディスプレイ
・メーターパネルが12.3インチのTFTディスプレー
全てのコンテンツはLOTUS専用品で独自に開発したとの事です。視認性と使い勝手は良さそうなデザインとなっています。
グーグル「Android Auto」とApple「CarPlay」が使用できる最近の欧州車の標準的な装備も備えています。

ELISEやEXIGEでは、ほぼ皆無と言って良かった小物を収納するスペースですが、EMIRAを検討される方には必要な項目の1つになるかと思うのでチェックしてみましょう。
シフトレバー前のエアコンコントロールユニット付近に小さ目なスマートフォンが置けそうです。
2ペダルモデルはシフトコンソール下にも収納スペースがあります。
MTモデルはシフトのギミックが見えるようにスケルトン仕様になっています。

グローブボックスとしては小さめに見えますが、車のキャラクターを考えると有るだけでも便利に活用できそうです。

ドアポケットは比較的大きそうです。実際ドライバーズシートに座った状態では一番気軽にアクセスできるのがココかもしれませんね。

そしてカップホルダーも装備されています。
従来からのLOTUSオーナーにとっては思わず二度見してしまう装備がカップホルダーかもしれませんね。欧州車の場合日本の缶やペットボトルが上手く置けない場合もありますが、さて如何でしょうか?気になるところです。
カップホルダーが後付け品ではなく、標準で装着されていると言う事はインテリアの造形を壊さず個人的には嬉しい装備となっています。

カップホルダーの後ろには開閉式の小物入れがあります。
この小物入れにはUSBポートが設備されているのでスマートフォン等の充電が可能です。
以上5か所でも十分便利になりますが、最大の収納はシートの後ろにあります。

シートの後ろには208Lの収納スペースがあります。リヤトランクと違い、荷物にすぐアクセス出来るこのスペースは便利に活用できそうです。
未公開のトランクスペースが151Lとの事なので、最大360Lの収納が可能との事。ゴルフバッグもシート裏スペースに置くことが出来そうです。

フロントスペースにトランクは従来モデル同様無いようです。
クーリングパーツやサスペンションアームの自由度等を考えLOTUSはフロント部に関して走行性を重視する設計を忘れずに採用しています。
その拘りを継承しているところに思わず喜びを覚えたのが今回のポイントとなります(^^♪
私の本日の気持ちは引き続き「30gUtSFO」です。

2013y / LOTUS ELISE S (2ZR)
2ZR-FE+Supercharged 1.8L (220ps/6,800rpm) / 12,400km / 検R4年11月
希少カラー アイソトープグリーン を纏う 特別なロータスエリーゼ Sが入庫しました。

光の陰影により表情を変えるパールエフェクトカラーです。
現車は新車販売当時すでに選択できなかったボディカラー アイソトープグリーン(ライフスタイルペイント) を日本国内8台限定で特別に導入したうちの1台となります。
ちなみに最終モデルSPORT220でも復活したカラーですが、上記の通り前期型2ZRのアイソトープグリーンは僅か数台しか存在しない希少車となります。



内外装ともに大きな傷やいたみは見られず、ボディコンディションも良好です。走行距離も約12,400kmと比較的少な目ですので、これから末永くエリーゼを楽しむにはぴったりの個体といえます。また、エリーゼSがラインナップに加わった2013年以降からはペダル及びシフトフィールも改善され、その走りは最終モデルまで脈々と受け継がれています。


【装備オプション】( )内は新車時メーカーOP価格
・ライフスタイルペイント (¥220,000-)
・ブラックパック (¥125,000-)
・ETC車載器
・PNDナビ

ご紹介の車両は Witham Cars TOKYOショールーム にてご覧になれます。
メーカー生産完了につき、人気が過熱しているエリーゼシリーズ。中古車市場での流通台数の少なさが物語るように、現在非常に入手困難な一台です。今のうちにエリーゼを楽しみたいという方はお早めにご検討ください。
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033