
ウィザムカーズTOKYOにて『LOTUS ELISE SPRINT 220』の試乗・商談会開催中です!
ファーストエリーゼのコンセプトに回帰した、アンダー900kg『ELISE SPRINT 220』を是非体感してください。
(ご試乗をご希望の方は事前のご予約をお願いいたします)

恐らく最後の超軽量モデルですので、気になる方はお急ぎ下さい!(SPRINT新車在庫わずかとなっております)


ウィザムカーズTOKYOにて『LOTUS ELISE SPRINT 220』の試乗・商談会開催中です!
ファーストエリーゼのコンセプトに回帰した、アンダー900kg『ELISE SPRINT 220』を是非体感してください。
(ご試乗をご希望の方は事前のご予約をお願いいたします)

恐らく最後の超軽量モデルですので、気になる方はお急ぎ下さい!(SPRINT新車在庫わずかとなっております)


本日12/5(木)~12/8(日)の4日間は、ウィザムカーズTOKYOにて
『LOTUS ELISE SPRINT 220』の試乗・商談会を開催しております!
ELISE SPRINT220 は、国内在庫もあとわずか!
年内中のご成約なら34万5000円のキャッシュバックもついてきますので、ぜひこの機会にご試乗いただき、ご検討いただければ幸いです。
(ご試乗をご希望の方は事前のご予約をお願いいたします)
試乗・商談会の詳細、ご試乗のご予約は、下記リンクをご覧ください。
[LOTUS ELISE SPRINT220 試乗・商談会]

この度ウィザムカーズTOKYO(ロータス練馬)にて、12/5(木)~12/8(日)までの期間限定で、『LOTUS ELISE SPRINT220』の試乗・商談会を開催いたします。
「エリーゼ・スプリント220」は既に生産終了が決定しており、国内の新車在庫も残りわずか、まさにラストチャンスです!
また、現在LOTUSキャッシュバックキャンペーンを開催中ですので、今なら34万5000円のキャッシュバック付きです。
是非、この機会にウィザムカーズTOKYOにてご試乗いただき、ご検討いただければ幸いです。
週末納車予定の新車のMORGAN 4/4。昨日は最後の仕上げのボディコーティングを行いました。
Witham Carsの磨きとコーティングは、丸一日かけて行います。細部に渡るまで隙間が無いようにマスキングを施す、磨き前の下準備は特に時間が掛かる工程です。

マスキングの次は荒磨きです。MORGANのような複雑な形状の車両であっても、ボディの隅々まで絶対的な自信を持って磨きを行っています。

弊社のLOTUS・CATERHAM・MORGAN・GINETTAの磨きやコーティングを全て手掛けているのが、担当の吉田さんです。
元々は弊社で取り扱うLOTUSの施工をお願いしていましたが、CATERHAMやMORGANに関する技術を習得し、今では日本一CATERHAMとMORGANを手掛けているコーティング・スペシャリストとして活躍しています。
新車時のコーティングはもちろんのこと、車検時や点検時の再コーティングもご用命ください。長年付き合って少しくすんできた愛車も、新車の輝きを取り戻します。
ELISE Mk1/EXIGE Mk1のドアの内側のパネルの固定には写真のように黒いボタン状のスクリベットが使われています。このスクリベットは樹脂製のため、経年劣化や脱着の繰り返しによってネジ山が傷んで固定できなくなることがあります。

交換が必要になったとき、樹脂のスクリベットもまだ入手可能ですが、こんなアルミ +ステンレスのボタンに交換するという選択肢もあります。ポリッシュ仕上げのアルミはELISE/EXIGEのインテリアとのマッチングも抜群です。

そしてこのボタンはロータスの純正オプション。社外パーツを好まない方にもおすすめ出来ますね。

つい先日取り寄せたパーツなのですが、パッケージのラベルには「03 March 2010」とプリントされていました。もしかしたらすでに在庫限り・・・? 今後は希少なパーツになるのかもしれませんね(^^

「ロータス・エリーゼ スポーツ – I 」
(2019y / 走行距離2,500km / メタリックブラック)
TOYOTA 1ZRエンジン搭載のエリーゼ スポーツ-Iが入庫してまいりました!
すでに新車で選択する事が出来ない自然吸気エンジンモデルですが、注目すべきはより完成度の高い最終型という点にあります!
走行モードが切り替えられる『ロータスDPM』採用。絶妙なトルクの掛かり方など、より走りに特化した制御が行われます。
走行距離は約2,500km。ちょうどエンジンの慣らしが終わった程度の、内外装ともに使用感の少ない一台。
以前はオプション扱いだったスポーツシートが標準装備。内装もレザーが奢られ、スポーティさをスポイルすることなく質感が向上しています。
過去にMk.3の初期ロットもお乗りの弊社オーナー様からの下取り車両ですが、高年式エリーゼのあまりの出来の良さに感動されておりました。私自身も過去に2011年式の同モデルを所有しておりましたが、とにかく操作性を含め全体的なバランスが格段に向上しておりますので、自然吸気エンジンモデルをとことん楽しみたいとお考えの方は、ご予算ハードルを上げてでも是非選んでいただきたい一台となっております!
リアディフューザーもブラックアウトされ、デザインの一体感が増しています。
詳細につきましては近日中にWebページにてご紹介させていただく予定ですが、本日より商談可能ですので、気になる方はお早めにお問い合わせ下さい!
なお、現車は「Witham Cars TOKYO」(練馬区)にてご覧いただく事が出来ます。
車やバイクの世界でも少しずつシェアを伸ばしているリチウムイオンバッテリー。中でも信頼性に優れたSuper-Bは、LOTUS ELISE SPRINTやEXIGE CUP等のハイパフォーマンスモデルに純正採用されており、アフターパーツとしても人気が高まっているそうです。
非常に軽く、自然放電が少ないリチウムイオンバッテリーですが、乗る頻度が少ないとイモビ等の電力消費によるバッテリー上がりが心配です。今回は先日納車したELISE SPRINTのオーナーからカットオフスイッチ装着のご依頼をいただきました。
わずか3kgほどしかないELISE SPRINTのバッテリー。バッテリー上部の黒いボックスは過充電・過放電から保護するためのオートカットオフユニットです。このユニットはLOTUSとASTON MARTINの共同開発によるものだとか。

通常の鉛バッテリー搭載のELISE・EXIGEの場合は、端子にクランプするタイプのカットオフスイッチを装着することが多いのですが、今回はWitham CarsにてSuper-B専用ステーを設計・製作し、小型のカットオフスイッチを装着しました。

バッテリーカバーの脱着なしで操作できるように、ステーを長めに製作。トランクを開ければすぐにスイッチにアクセス出来ます。

頻繁に愛車に乗ることが出来ない場合は、あると安心の装備ですね(^^
2Eleven用のフロントナンバープレートステーをご注文いただきました。Witham Carsオリジナルのこのナンバーステー、製作するのは実に久々です。
メンテナンスで長野からご入庫いただいたこちらの2Eleven CUP。オーナーはサーキット走行のたびにナンバープレートステーと牽引フックを付け替えているということで、弊社オリジナルのナンバーステーをおすすめいたしました。

ナンバープレート位置を中央から左寄りにオフセットさせることで、牽引フックを取り付けたままにすることが出来ます。


すべての作業が完了し、弊社の積載車にて本日長野までお届けいたしました。遠方からのご入庫、ありがとうございました(^^

EXIGE Mk1の納車整備も終盤です。
本日はECUのセッティングです。
EXIGEでは比較的多くみられるEmerald社のK6タイプのECUに交換されています。簡単に説明すると一般的にフルコンと言われている種のECUに交換されていて、自由に燃調や点火をいじる事が出来る仕様です。
ただし純正とは異なるため、どの様なMAPになっているのか?が非常に重要となります。そこで車両にパソコンを繋げて現状チェックからスタートとなりました。
最終仕上げは実走行を繰り返しつつ主に実用域で扱い易くなる様に一般走行をしながら調整を行いました。
次のオーナーさんはきっとこんな感じでアクセルを踏むかな?とか街乗りで回転数低めでシフトをする人かな?等々、色んなシチュエーションを想像しながら、満足なセッティングに仕上がりました。

長らくお待たせして申し訳ありませんが、納車までもう少々お待ち下さい。