
SEVEN170の走行動画がYOUTUBEでも紹介され始めました。
やっぱり走っている姿を見ると「楽しそう!」のひと言です。
SEVEN170は日本で人気のあった軽規格モデルSEVEN160の復活と言う点で注目を浴びていますが、既にSEVEN160のオーナーだったり、興味を持っている方にとっては「R」グレードが用意されたことも大きなNEWSではないでしょうか。
「R」グレードは主に走りを重視したモデルになり、LSDやライトウェイトフライホイール、スポーツサスペンション等、スポーツ性を重視した内容は勿論、軽量に拘ったCATERHAMらしい割り切りの良いグレードともいえるのではないでしょうか。

・エアロスクリーン(標準 幌・ドア装着不可&ワイパーレス)
・ヒーターレス (標準)
・コンポジットレースシート (標準 バケットシート)もしくはケブラーレースシート (オプション)
・カーボンノーズコーン (オプション)
・カーボンフロント&リヤウィング (オプション)
・無塗装アルミボディー (標準)
ここまで軽さに拘ると440㎏台と最軽量な1台として完成するだろうと予想しています。

個人的には「R」仕様に
・ウィンドスクリーン・幌・ドア
・ヒーター
・ボディー塗装
を加えた仕様がおススメとなります。
ただ、440㎏のSEVENを造ってみたいと言う欲求もあり難しい選択ですね(笑)
まだ僅かですがお好みの仕様で本国生産発注を承る事が出来ます。
最強の1台をご希望の方は是非お早めにお問合せ下さい。





これから迎える秋のドライブシーズン、すぐにMORGANを乗りたいという方には、即納登録車もございます。


























おや、熱い視線で眺めているのは、キャブ世代のSEVENを欲している鈴木メカではないですか!ちょっと営業活動してみようかな(笑)
2006y LOTUS EXIGE (1.8L)
ボディカラーはグレー系のストームチタニウムメタリック。基本的にオリジナルのコンディションを維持しています。
外観からは大きな違いは感じられませんが、前期型エアバッグレスのインテリアとペダルもアルミ押し出し材の凝った造形のものが使用されています。
ピークパワーは192ps / 7,800rpm(許容回転数8,500rpm)
乗り心地はELISE比で約10%程度高められたサスペションを使用しているため、やや固めです。また、クーペ型のフォルムと空力パーツによりロードホールディングも高く、スペック上では現れない走りの違いを感じることができます。
現車はウィザムカーズTOKYOショールームにてご覧いただく事が出来ます。人気車輌につき、ご来店の際は事前のご連絡をお願いいたします。



