CATERHAM・LOTUS 希少モデル、即納車、充実しています。

2022年最初の3連休、中日となる本日は好天に恵まれています。数日前の降雪の影響はほとんどなく、多くの方にご来店いただいております。

その中でも春先に向けて新しいクルマを探されているという方が多く、特に台数の少ないLOTUS、CATERHAMを検討されている方はチェックに余念が無いようですね。

なかなか入庫の無かったCATERHAMのUsed Carも現在は3台同時にご覧いただくことが出来ます。

 


CATERHAM SEVEN 1600GTS (Ford Kent X-flow)

 


CATERHAM SEVEN 1.8K SUPER SPORT (Rover K-series)

 


CATERHAM SEVEN 250R Kamui Kobayashi Limited Edition (Ford Sigma)
SOLD

その他にも珍しいモデルを中心にストックカーが充実しています。

是非この機会にお越しください。

▶その他 Stock Car List はこちらから

 

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズTOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

CATERHAM ワイドトレッド

日頃から飯能・秩父方面へドライブに行かれている270Sオーナー様。待望のワイドトレッドキットの導入です。


キットにはサスペンションアームアッパー&ロワ、スタビライザー他、必要な部品がセットされております。

ワイドトレッドキットはCATERHAMならではのモディファイですよね。

片側40㎜ワイドになりますので、スタビリティは大きく向上致します。アーム類を除いて、ステアリングタイロッド&ショックアブソーバーなど各部品に延長アダプターを取付けワイドトレッド化致します。

次のモディファイはショックアブソーバーをワイドトレッドに合わせて作製するのも良いかもしれませんね。先ずはワインディングを楽しんでくださいね!

 

 

 

CATERHAM SEVEN 170R 本国先行オーダー車両のご案内


SEVEN 170を検討されている方必見のご案内となります。

2021年9月の発表後、瞬く間に先行初回オーダー枠が埋まってしまったSEVEN 170ですが、今回は特別に弊社にてオーダー済みの SEVEN 170R をご案内いたします。
※現在も日本国内において随時オーダー受付中ですが、CATERHAM CARSへの正式オーダーは2022年2月以降という状況となっております。

 

ご案内車両のコストオプションはファイヤークラッカーイエローのボディカラー(スタンダードペイント)に、フルウインドスクリーンヒーターのみ、というシンプルな仕様となっております。
※エクステリアオプションのレーシングストライプなど、好みで追加することも可能。

 


SEVEN 160には設定の無かった R-Pack モデルはとても話題性があり、実際に人気が高いです。R-Packの高い走行性能がストリートにおいてもより一層楽しめること間違いなしです。

 

納車予定は2023年春夏となります。とても時間のかかるように思いますが、SEVEN170の中ではかなり早い段階で乗り出し出来る一台です。注目度は間違いありません。

【CATERHAM SEVEN 170R – 主要装備-】
車両本体価格 ¥5,610,000- (税込)
●660cc Suzuki turbo エンジン – 85ps
●5スピードギアボックス(マニュアル)
●LSD
●ライトウェイトフライホイール
●14インチ Juno ブラックアロイ & ポリッシュドリップ + Avon ZT7 タイヤ
●ソリッドフロントディスク + 2ピストンキャリパー
●4点式レースハーネス(+3点式シートベルト)-
●ダッシュボード(カーボン)
★シート(コンポジットレース、ドライバーズシートのみ前後調節式)
●トンネルトップ(カーボンビニール)
●特別キー、ギアノブ&メーター
●イモビライザー / プッシュスタートボタン
★フィラーキャップ(ブラック)
●ブラックパック(ヘッドライトボウル、ウインドスクリーンフレーム、エキゾーストヒートシールド、カーボンリアウイングガード 、カーボンシルプロテクター)
●LEDリアライト、インジケーター
※●=標準装備 、★選択OP

【本車両オプション装備(別途OP価格)】
●フルウインドスクリーン・ソフトトップ&ドア (¥225,500-)
●ヒーター (¥55,000-)
●スタンダードペイント -ファイヤークラッカーイエロー (¥258,500-)

※商談希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
CATERHAM東京 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
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@TOKYOショールーム 2021年最後の週末 営業中です


好天に恵まれた2021年最後の週末、皆さまいかがお過ごしでしょうか。昨日が仕事納めという方も多かったようですね。

ウィザムカーズでは年内12月27日(月)まで通常営業中ですので、普段なかなかご来店いただけない方もお気軽にお立ち寄りください。

 

即納車が充実しており、その中でも現在は非常にレアなモデルも入庫しています。

年末年始の休業期間は更にお問い合わせが集中することが予想されますので、気になる、狙っているモデルがある方はお早めにお声掛けください。

 

皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。

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@TOKYOショールーム Kamui Kobayashi Limited Edition 入庫

2015y CATERHAM SEVEN 250R Kamui Kobayashi Limited Edition
走行17,200km / R4/4

2012年-2014年の2年間参戦していた、ケーターハムF1チーム日本人ドライバー 小林可夢偉氏の名を冠したシグネチャーモデル Kamui Kobayashi Limited Edition が入庫しました。

2014年に可夢偉氏の母国となる、日本国内のみ限定10台で販売された特別な一台です。

 



最高出力125psを発揮する SEVEN 250Rをベースに、F1ドライバーが自らチョイスしたパフォーマンス重視の装備が満載となっております。

ENGINE & TRANSMISSIONは ケーターハムチューニングによる1.6リッターフォードシグマエンジンをベースにLSD付 6速直結クロスレシオMT、ライトウェイトフライホイールが組み合わされ非常に軽快で力強い走りを楽しむことが出来ます。

特にケーターハム6速はサプライヤーが生産を終了していることから、新車ではすでに選択出来ない貴重な装備のひとつとなっております。

 


レースパックに準拠した、ワイドトラックサスペンション(アジャスタブル)、ベンチレーテッドフロントディスク+4ポットキャリパー、アップレーティッドブレーキマスターシリンダーが装備されています。

シングルシーターを特徴とする特別仕様のエクステリアと相まって、より一層レーシーな雰囲気が漂います。

 

13インチApolloホイールが収まるカーボンファイバー製のフロントウイング(フェンダー)はグリーンの塗料を染み込ませた本モデルのみのスペシャル仕様です。
なお、同一のカーボンファイバーはリアプロテクター、ダッシュボードにも使用されています。

 



シングルシーターとなる本モデルの助手席はボディパネルと同一のアルミ製トノーで覆われます。(油圧、水温ゲージ表示にもご注目ください)

 



パフォーマンス重視のインテリアも特徴的です。当時はSEVEN 620Rのみ選択可能なパッド付カーボンファイバーレースシートをベースにヘッドレストにはKAMUiのロゴ、ブラック&グリーンを基調としたエクステリアに合わせた4点式ハーネスが標準採用されています。

 


【Kamui Kobayashi Limited Edition – 主要装備-】
●グロスブラック&マットブラックストライプ(スペシャルカラーリング)
●グロスブラック&マットブラックストライプ アルミ製トノー
●KAMUi専用デザインノーズバッヂ
●ブラックパック
●カーボンフロントウィング(グリーン)
●カーボンリアプロテクター(グリーン)
●カーボンフロントインジケーターポッド
●6スピードギアボックス
●リミテッド・スリップ・デファレンシャル
●ワイドトラックサスペンション(アジャスタブル)
●ベンチレーテッドフロントディスク&4ピストンキャリパー
●アップレーティッドブレーキマスターシリンダー
●13in. Apolloブラックアロイホイール Fr.6J Rr.6J
●シングルシーター&シングルロールバー
●カーボンエアロスクリーン+カーボンミラー
●KAMUiロゴ刺繍入りカーボンファイバー製レースシート(グリーンステッチ)
●カーボンダッシュボード(グリーン)
●特別メーター&ゲージ
●アルミギアノブ
●4点式ハーネス
●フロアマット
●ヒーター
●12Vパワーソケット

【ディーラーオプション】
●リムーバブルステアリングボス
●ETC車載器

限定10台の超希少車ということもさることながら、ここまでのパフォーマンス重視の装備の数々は他のSEVENでもなかなかありません。とにかく走りを楽しみたいという方にもおすすめの一台となっております。

すでに複数のお問い合わせがありますので、気になる方はお早めにご検討ください。

※現車確認を希望の方は、必ずご来店前のアポイントメントをお願い申し上げます。

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@TOKYOショールーム展示販売車のご紹介②

現在ウィザムカーズでは新旧バリエーション豊富なUsed Carが大変充実しております。

今回も引き続きTOKYOショールームの展示販売車をご紹介させていただきます。

※2021年12月18日現在の情報になりますので、ご興味のある方は事前に在庫状況のご確認をお願い申し上げます。

 

1997y CATERHAM SEVEN 1600GTS
アルミ/グリーン

久しぶりにキャブレターのセブンが入庫しました。ツインウェバー (40DCOE151) 、FORD KENT X-flow OHV 1600GTSです。
キャブレターならではのダイレクトフィールはもちろんですが、”キャブレター”という響きから強い憧れを抱いている方も多いのが80年代~90年代のセブンです。しかし、四半世紀は経過している現在、改めて検討し始めるとメカニカル的な部分や経年劣化したぱっと見の印象から断念される方も多いのがこの世代のモデルでもあります。

しかし、今回入庫した1600GTSは内外装のリフレッシュ(シートも現行のモケットタイプに換装)アラゴスタサスペンション、キャタライザー付ステンレスサイレンサー、アルミラジエターなどオリジナルの雰囲気を壊すことなく適切なモディファイが施され、キャブレター車に乗りたいという現在のユーザーにも自信をもっておすすめ出来る一台に仕上がっています。
セブンならではの風を感じる走りを楽しみたい方は是非。公道でも充分に回せます。
車両詳細▶ 1997y CATERHAM SEVEN 1600GTS

 

 

1997y CATERHAM 1.8K SUPER SPORT
ルビーレッドマイカ

優美な曲線を描くクラムシェルウイング(フレアードウイング)とルビーレッドのペイントカラーが特徴的な1.8K SUPER SPORTです。
フレアードウイングは90年代頃を境に現在のサイクルウイングが主流となりましたが、ルーツとなるLOTUS SEVEN Sr,2の存在、近年のモデルでの復活などもありリバイバル人気が高まっているディテールのひとつです。

こちらは多くの英国車でも定評のある1.8リッターローバーKシリーズを搭載したモデルです。進化の過程でハイパフォーマンス化されたセブンとは対極をなす古典的なロードスポーツバージョンですが、それが一番の魅力です。使いやすくトルクフルなエンジン、それでいて軽量なセブンですから充分以上の走りに応えてくれます。存在感、雰囲気ともに分かる人には分かる通好みの一台といえますね。
車両詳細▶ 1997y CATERHAM 1.8K SUPER SPORT

 

 

2007y LOTUS ELISE S CUP CAR
アスペンホワイト

こちらは今現在も年間を通してシリーズ戦が行われている LOTUS CUP 用に日本国内で製作されたELISE S CUP CARです。フルロールケージに4点式ハーネス、キルスイッチといったサーキット走行用装備が含まれていますが、これら全てメーカー純正扱いとなる珍しいモデルです。
歴代スタンダードモデルの中でも定評のあるTOYOTA 1ZZ-FEエンジンを搭載したELISE Sをベースに、競技車両でありながらJAF公認のNゼロと呼ばれるあくまで公道仕様に準拠したナンバー付車両となっております。自走でのサーキット往復を可能としていますので休日に車趣味を楽しみたいというサンデーレーサーの方から、ツーリングメインの方まで幅広く楽しめます。
また、弊社にて新車からメンテナンスされており、外装のリフレッシュも施されていますので現存する1ZZ ELISE S CUP CARの中でもかなり状態の良い一台です。追加装備として機械式のLSDも装着されています。
車両詳細▶ 2007y LOTUS ELISE S CUP CAR

 

2015y LOTUS ELISE CR
スカイブルー(エクスクルーシヴカラー)

先日入庫したばかりのELISE CR です。
スーパーチャージャーに比べて比較的台数の少ない自然吸気1ZRエンジンを搭載したベースモデルとなっており、パワーこそ必要にして充分ですがELISE本来のイメージに最も近い一台です。
こちらのCRは通常モデルとは異なる特別内外装が与えられており、特にエクステリアカラーを巧みに取り入れたインテリアはインパクトがあり非常に人気が高いです。
また、CR(Club Racer)というモデル名の通り、ELISEとしては初めてスポーツDPMが搭載され、その見た目だけではなく走りのほうもしっかりコンセプトに見合った満足のいくものとなっております。
車両詳細▶ 2015y LOTUS ELISE CR

2022年こそは念願のブリティッシュスポーツカーライフを始めたい方、もちろんまだまだ検討段階という方も今週末は是非ウィザムカーズTOKYOショールームまで足をお運びください。

店舗へのご来店が難しい方もメールフォームやお電話 (03-5968-4033) にてお気軽にお問い合わせください。なお、ご紹介車両につきましては全て一点ものになりますのでお早めのご検討お願い申し上げます。

※2021年12月18日現在の情報になりますので、今回紹介の車両をご覧になりたい方はご来店前に必ず確認のご連絡をお願い申し上げます。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

Used Car入荷速報 – Kamui Kobayashi Limited –

F1ドライバー小林可夢偉デザインの”Kamui Kobayashi Limited Edition”が入荷しました。日本限定で10台のみが販売されたうちの1台です。

Sigma 1.6Lエンジンを搭載したSEVEN 250RをベースにF1ドライバー小林可夢偉が軽さとパフォーマンスを重視してデザイン。

可夢偉のF1カーナンバー10をあしらった専用ノーズバッジを始めとした特徴的なエクステリアもさることながら、走りの面でも妥協はありません。軽さを極めたシングルシーター仕様に、6速ギアボックス・ワイドトラックサスペンション・LSD・4ポットキャリパー等のオプションをフル装備しています。現在は入手できない6速ギアボックスを搭載したSEVENは希少ですよ。

現車をご覧になりたい方は、Witham Carsまでお問合せください。







 

CATERHAM SEVEN 170 オーダー絶賛受付中!

週末も大変多くの方のご来店、御成約誠にありがとうございました。

TOKYOショールームはSEVENの納車ブログが中心となっていたせいか、SEVEN目的でご来店いただいた方が多かったです。

そして、皆様気になるのはやはりSEVEN160の後継モデルとなるSEVEN170。中でもSEVEN160の中古車を探すか、SEVEN170の新車を待つかと考えている方が多い印象でした。

 

個人的には時間を待てるのであれば新車のSEVEN170をおすすめしています。
・最新型のコンポーネンツ、ユニットが搭載されていること
・自分好みの仕様でオーダーすることが可能
・理想の中古車が出てくるのを待つよりも確実に手に入る
(理想の中古車は出てこない可能性のほうが高い)

どれも当たり前のことですが、特に少量生産のスポーツカーであるケーターハムは理想の中古車が出てくる確率は皆無です。例え出てきたとしても、タイミングによっては入手できない可能性もあります。それであれば多少時間はかかっても新車を待つ方が結果的に早かったり、コストパフォーマンスも高い結果に終わったりします。

 

まだまだ実車をご覧になることはできませんし、それ相応の時間はかかりますがスタートラインは一緒です。

SEVEN170、SEVEN480、ともにオーダー絶賛受付中ですので、気になる方はお気軽にお問い合わせもお待ちしております。

近い将来はEV化へシフトするといわれている自動車業界ですから、純ガソリン車の新車が手に入る今のうちに是非ご検討ください。

【お問い合わせ先】
CATEHAM 東京 / ウィザムカーズ
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CATERHAMライフのはじまり③ – CATERHAM SEVEN 620R –


SEVENの納車ラッシュがとまりません。
納車にぴったりな清々しい小春日和の本日は CATERHAM SEVEN 620R を納車させていただきました。

オーナー様はLOTUS EXIGE S (2GR)から弊社でお付き合いのあるお客さまで、基本的にサーキット走行をメインにクルマ遊びを楽しまれている方です。
(他にも2ZZのEXIGE Sも所有されています!)

以前からサーキットでセブンを楽しみたいという希望があり、480と620で悩んでいたそうですが、今回タイミングよく弊社で入庫したSEVEN 620Rの車両を即決いただきました。

 


サーキット走行向けにサーキットロールケージなど色々なパーツを取り付けたいそうですが、まずは基本的なものを弊社にて取り付けさせていただき、その後クルマの性質が自身に合うか合わないか見極めてから徐々にモディファイされるとのことです。

最近はクルマ側がドライバーに合わせてくれるようなものが多いですが、SEVENはその真逆でドライバー側がクルマに合わせていく必要があります。SEVENに全てを求めることはナンセンスですが、その代わりに他のクルマでは絶対に味わえない感動や楽しさを味わう事ができます。

 


週末は早速サーキット走行を試してみるそうです。

この度も弊社にてCATERHAM SEVEN 620Rご購入ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

CATERHAMライフのはじまり② – CATERHAM 7 SUPERLIGHT 1.6 –


SEVENの納車ラッシュです!
先週末は CATERHAM 7 SUPERLIGHT をTOKYOショールームにて納車させていただきました。

今回のオーナー様も長いお付き合いをさせていただいる方で、以前はLOTUS EXIGE S (2ZZ)でブリティッシュライトウェイトスポーツを楽しまれていました。
ただ、ご家庭の事情で一旦お休みをされていたのですが、今回はようやく一段落したということで、昔から存在が気になっていたという念願のSEVEN、それも特別なSUPERLIGHTでカムバックを果たしていただきました。
(最近は周期が一回りして戻ってきてくれる方が多くて嬉しいですね!)

 

SUPERLIGHTの名の通り、重量物は削除して、とにかく軽く仕上げているのが特徴です。このくらい潔いと『軽さは正義』という言葉を胸張っていえますね。

ウインドスクリーン、ヒーターすらも無い仕様ですが、このくらいぶっ飛んでるほうがちょうど良いということで気に入ってもらえました。

 

 


快音を響かせながら走り去る姿もひと味違う雰囲気が漂っています。

以前のようにイベントのお声掛けもさせていただきますので、是非そちらも楽しみにしていただけたら幸いです。

この度も弊社にてCATERHAM 7 SUPERLIGHTご購入ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。