Caterham Cup Japanシリーズはイコールコンディションを保つ為に、限られた範囲での車のセットアップが求められ、K4GPは改造範囲が広いのですが、可能な限りミニマムなモディファイでレースに勝つ車造りをする難しさがあります。それぞれで得たノウハウをフィードバックさせていただきますので、Sevenのモディファイやメンテナンスでお困りの方は是非弊社までお気軽にお問合せ下さい。
そして、気になるSEVEN170CUPですが、、、、慣らし運転と心に誓って走り始めましたが、山深くなるころには、余りにも楽しくてツイツイペースを上げて走ってしまいました(笑)
前回一般道でのインプレッションがワインディングでもそのまま感じる事が出来、スポーツケージ装着での剛性感は勿論ですが、サスペンションとADVAN dB V553の相性が良くワインディングでは想像以上のフィーリングにビックリしました。