SOLD OUT ご成約ありがとうございました。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズNERIMA ショールーム
TEL:03-5968-4033
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Morgan Caterham 板橋ショールームでは、3月限定のトライアルとして、毎週金曜日にナイト営業(20:00まで)を行います。
「日中はなかなか時間が取れない…」という方にも、お仕事帰りに立ち寄っていただきやすい時間をつくり、ショールームで落ち着いてご相談・ご見学いただけるようにしました。
実施日: 3月の毎週金曜日
営業時間: ショールーム 20:00までオープン
試乗の最終受付: 17:00まで
(※安全面の観点から、夜間の試乗は行いません)
現在ショールームに展示している
【新車】CATERHAM SEVEN 170R(Suzuki R06A)
【試乗車】CATERHAM 340(Ford Duratec)/ MORGAN PLUS FOUR(BMW B48)
【中古車】MORGAN PLUS FOUR 1962 Edition(BMW B48)/ MORGAN PLUS SIX PINNACLE(BMW B58)
を、夜の落ち着いた時間にゆっくりご覧いただけます。
(※展示内容は入れ替えになる場合がございます)
今後は、戸田のFACTORYや練馬のストアに在庫している中古車も、5日前までにご連絡をいただければ、可能な範囲で板橋ショールームへ車両移動し、ゆっくり見ていただける時間を設けたいと考えています。
「この車を板橋で見たい」「仕事終わりに相談したい」など、ぜひお気軽にご相談ください。
お電話/お問い合わせフォーム いずれでもOKです
「見たい車両名(または候補)」をお知らせください
3月はトライアルとして運用し、反響が良ければ今後も継続していく予定です。
みなさまのご来店をお待ちしております。

4月26日(日)、ウィザムカーズ春のイベントを開催いたします。
例年は宿泊ツーリングとして開催してきましたが、みなさまのお声も踏まえ、今回は日帰り開催といたしました。
今回は「ツーリングイベント」でありながら、テーマはランチが主役。
メインとなるのは、河口湖エリアの人気レストランで楽しむスペシャルブランチミーティ ングです。
午前中は、チェックポイントを設定したプチツーリングを実施。
いつもの秋のツーリングのような長距離走行ではありませんので、「久しぶりで少し不安…」という方にも、安心してご参加いただける内容です。
今年の春は、遠くまで走るだけではない、 “集まって、味わって、語れる”ウィザムらしい1日を予定しています。 25周年イヤーの春イベントとして、初参加の方も、久しぶりの方も大歓迎です。 ぜひお友達もお誘いあわせのうえ、ご参加ください。 みなさまのご参加を、スタッフ一同楽しみにしております。

三寒四温も過ぎたでしょうか、温かい日が増えてきましたね。
本日のMorgan/Caterham板橋ショールームはタイトルの通り、MORGANが3台、CATERHAMが1台のレイアウトとなっています。
MORGAN PLUS SIXは、希少なモデル最終期のPINNACLEの販売車両。最高峰の名のとおり、拘りの仕様となっています。実車をご覧いただきたい1台となります。

以前のポストでもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。
下の写真右手は、MORGAN PLUS FOUR 1962 Edition。
1962年、ル・マン24時間レースでクラス優勝を果たした車両をオマージュしたペイントが施された車両で、6速マニュアル搭載。
こちらは2022年に発売、日本国内に10台だけ用意された特別なモデルです。
6MTモデルは5台のみと希少な1台となります。
左手は、新車CATERHAM SEVEN 170R。




一番後ろに並ぶのは 、ネイビーブルーのMORGAN PLUS FOURはデモカーです。
こちらは最新のPlus Fourになり、1962 Editionとの違いを比べていただく事が出来ます。最新のPlus Fourとインテリアにウッドが多用されている世代の1962 Edition、どちらも甲乙つけがたいです。
温かい日が増えて、バイクやオープントップの車が走っているのを多く見かけるようになりましたね!
MORGAN & CATERHAM 板橋では敷地内駐車場も完備しております。ドライブ・ツーリングのお供をお探しの皆様も、ぜひお気軽にいらしてください。

先日、SEVENをご納車したオーナー様から、面白いご連絡をいただきました。
車両のペダルボックスに付いているビルダーサインを調べていたところ、なんとケータハムの新工場紹介動画に、その本人が登場していたとのこと。
「メーカーの工場紹介にも載っているなら、間違いなくグループリーダーですね(笑)」
そう添えて教えていただいたのが、こちらの動画です。
紹介されたのは、Conor Jux-Chandlerさん。
ひときわ目を引くドレッドヘアが印象的なナイスガイです。
お客様から特徴を教えていただき、「確か以前メーカーから届いた新工場の写真の中に、そんな方が写っていたような…」と思い出し、私もすぐにピンときました。



この動画はイギリスの工場設備メーカーが制作したもののようですが、ケータハム・ニューファクトリーの様子がよく分かります。
印象的なのは量産ラインというよりも“工房”に近い空気感といいますか、スタッフが一台ずつ手作業で組み上げていく様子が映されています。
現在の「One Man, One Car」体制になってからは、このように完成車にビルダーのサインが入るようになりました。
さらに別の動画では、「工場に来れば、そのクルマを作った本人に会えることもありますよ」とも紹介されていたそうです。
誰が作ったのかが分かるクルマ。そして、その人物の存在を身近に感じられる距離感。
これは量産車では、なかなか味わえない魅力ではないでしょうか。
クルマそのものの楽しさはもちろんですが、こうした背景や物語まで含めて所有を楽しめる。
そんな一台に、思いを馳せてみるのも良いのではないでしょうか。
好きな人にはたまらない世界です。
乗っても、眺めても楽しめる、
やはりケータハムは、特別な存在だと感じさせてくれます。
CATERHAM 板橋
〒175-0082
東京都板橋区高島平6丁目2-10
TEL:03-6909-9652

ELISE220 SPORTⅡでスポーツ走行を楽しんでいられるオーナー様より、クラッチの違和感で入庫してもらいました。今回はクラッチ関連パーツの交換を行います。作業前のヒアリングでオーナー様は過度なパワーアップ等は求めてなく、安心してスポーツ走行を楽しめる仕様に仕上げたいとの事でしたのでノーマル∔αのパーツ選定を行いました。
クラッチはメタルを避けてノーマル形状とし、2ZRの少し重たい回転フィールを改善すべく+αとして軽量フライホイールチョイス。
サーキット走行メインの為以前より機械式LSDの装着を検討されていたので、今回のタイミングで同時に取付を行います。今回はメンテナンスサイクルの長い物を選択致しました。
また、LSD取付時に、一部シンクロの摩耗が見つかった為、この機会に同時に必要個所だけリフレッシュさせていただきました。
これで、また一層スポーツ走行が楽しくなりますね♪
ノーマルのサスペンションが使えるうちは使い倒す!そろそろ次のステップではサスペンション交換ですかね?(笑)次の作業も楽しみにお待ちしております。



Caterham 史上最軽量 SEVEN 170R
そして、今年はCATERHAM CUP JAPAN 2026 開催です。
「走るケータハム」を本気で楽しむ人のための、スタートラインのご提案です。
CCJ2026 開催記念・選べるパッケージ(本車両1台限定)
▶TRACK
・バッテリーマスターカットオフ
または
・フルデカールパック
▶STREET
・ETC2.0+12Vソケット
または
・屋外対応ボディカバー+12Vソケット






CUPを目指すもよし。
週末を本気で楽しむもよし。
今、170Rが最もアツいです。
CATERHAM 板橋
〒175-0082
東京都板橋区高島平6丁目2-10
TEL:03-6909-9652
青空がのぞく三連休。
風を感じながら走りたくなる、最高のコンディションです。
CATERHAM板橋 / MORGAN CARS板橋では、そんな週末にふさわしい2台のオープンエアスポーツをご用意しております。
無駄を削ぎ落とした、本物のピュアスポーツ
ケーターハム セブン 340R
伝統とクラフトマンシップが息づく、時代を超えるクラシック
モーガン プラスフォー
どちらも、スペックだけでは決して語れないクルマ。
だからこそ、ぜひ一度ハンドルを握ってみてください。
「気にはなっているけれど、まだ乗ったことがない」
「少し敷居が高そうで…」
そう感じていた方も、最初の一歩は皆さま同じです。
むしろ今こそ、その一歩を踏み出してみてください。

当店の試乗コースは交通量も比較的少なく、落ち着いてクルマと向き合えるルートです。
オープンエアの心地よさとともに、ダイレクトな走りをじっくり体感していただけます。
下記Webフォーム、またはお電話にて、お気軽にお問い合わせください。
https://www.witham-cars.com/itabashi/html/test-drive.html
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
CATERHAM 板橋 / MORGAN CARS 板橋
〒175-0082
東京都板橋区高島平6丁目2-10
TEL:03-6909-9652
CATERHAM SEVEN 340R をご納車しました。
– CATERHAM板橋 – 新ショールームでの記念すべき、ご納車第一号はオールブラックの渋いSEVEN 340Rです!
そして、ローワードフロア仕様で、身長の高いオーナーのM様でも最適なドライビングポジションが取れる、そんな一台です。
M様は、これまでSEVEN 270Sを大切に乗り続けてこられて、今回思い切って、お乗り換えをいただきました。
SEVEN 270はとても軽快で、素直なハンドリングで、回せばしっかり応えてくれて、、、
SEVENというクルマの愉しさを余すことなく伝えてくれる、ひとつの完成形だと思います。

納車後、早速電話してみると、受話器越しの声がすでに弾んでいました。
「走ってきましたよ!良いですね~」
「270より下のトルクは細い気がして、発進には少し気を使いますよね。」
ですが、すぐに
「しかし、エンジンを回して、その先にある気持ち良さは圧倒的です。パワー感、レスポンスも向上していて、クルマ全体の完成度がもう一段上に行ってますね。いや~、本当に良い!」
ひとしきり走りの話で盛り上がったあと、
「それとですね……このオールブラック塗装、やっぱり最高です。黒いセブンって、本当にカッコいいですね。まさに“大人のセブン”ですよ。」
思わず私も
「うんうん、わかります。このブラックの雰囲気、たまりませんよね」
と頷いてしまいました。
270の魅力を知るからこそ、340へ踏み出す決断はなかなか簡単ではないと思います。
しかし、同じく270の完成度を知るからこそ、340の進化やレスポンスの良さをより深く理解いただけたのだとも思います。
この少しの緊張感の先にある楽しさ。それこそ、心が昂る瞬間です。
スポーツカーには、どうしても刺激を求めてしまうものですが、それがセブンなら、なおさらですね。
SEVEN 270は間違いなく完成度の高い一台です。
しかし、SEVEN 340はその価値を知る人のための“次の章”なのかもしれません。
この先、ピュアな自然吸気エンジンを搭載したセブンがどうなっていくのかは分からないですが、今回のSEVEN 340Rという選択は、とても意味のあるものだと感じます。
M様、この度も誠にありがとうございました。
340Rとの時間が、これまで以上に濃く、そして熱いものになりますように!