
梅雨入り後関東地方は雨が続いてきましたが、今週末は晴れです!ウィザムカーズ・ファクトリーの上空は快晴です!SEVEN160の発表以来、ケータハムを試乗してみたい、とのお問合せが急増しております。ウィザムカーズ・ファクトリーでは2LのDURATECエンジンを搭載した試乗車が、常にスタンバイしております。今日もたくさんのお客様にご試乗して頂きました。明日も天気は晴れです!気温も今日よりは涼しくなる予報ですので、まさにセブン試乗日和といえるのではないでしょうか。ご来店をお待ちしております。


梅雨入り後関東地方は雨が続いてきましたが、今週末は晴れです!ウィザムカーズ・ファクトリーの上空は快晴です!SEVEN160の発表以来、ケータハムを試乗してみたい、とのお問合せが急増しております。ウィザムカーズ・ファクトリーでは2LのDURATECエンジンを搭載した試乗車が、常にスタンバイしております。今日もたくさんのお客様にご試乗して頂きました。明日も天気は晴れです!気温も今日よりは涼しくなる予報ですので、まさにセブン試乗日和といえるのではないでしょうか。ご来店をお待ちしております。

今月のTipoは爽やかな表紙のタイトルに、
ルーフも心も思い切り解き放て『オープンエアの快楽!』
爽快な初夏の風を連想せさますね♪
再びSEVEN160特集になります!!
前回の特集はこちらから
今回絶対に読みたいポイントは軽スポーツを乗り比べる企画。
お馴染みの国産軽スポーツ2台に加え、今回CATERHAM車で初めてSUZUKIエンジンを搭載したSEVEN160のインプレッションが紹介されています。(P15~)
また、国道160号線をSEVEN160で走るというオモシロ企画もありました♪
SEVEN160を愛車として迎えるには、長距離をクルージングした際のインプレッションも是非確認したいですね。(P48~)
TIPO7月号のご購入はこちらから
SEVEN160の詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。
もう皆様読まれましたでしょうか!?7月号は表紙からSEVEN160がデカデカと載っています!!
ケータハムファンはもちろん、 車好きからどれほどSEVEN160が注目されているか伺えますね♪
気になるSEVEN160の記事は13ページからになりますので、是非チェックしてみて下さい♪
ご購入はこちら
https://www.yaesu-net.co.jp/cart/magazine.php?cart=12&id=264&view=on
本日ご紹介したSEVEN250 小林可夢偉リミテッドエディションに関するお問合せが殺到しています。とても嬉しい悲鳴ですね(^^♪
軽量の為にシングルシーターと割り切った仕様がSEVENファンには堪らないモデルとなったようです。もちろん装備も充実しているお得な1台となっています。
限定10台も既にご検討中のお客様で販売開始の6月1日(日)には即完売してしまう勢いとなっています。
ご検討中のお客様にまずは弊社までお問合せ下さい。
先日のSEVEN160展示会レポートPart1に続き、Part2をお届け致します。
以前、富士スピードウェイパドックでの試乗レポートはご紹介しておりますが、一般道だとどう感じるのか??
走り出してすぐに感じたのは乗り心地の良さ。
低速トルクがあるので、発進がスムーズで、純粋にアクセルワークを楽しむことが出来ます。
足回りもしなやかで、ギャップなども楽々クリア!
ROADSPORTと比較して、スパッとステアリングを切るとリアタイヤの流れ出しは早いので、クイックなターンを楽しむには最高です!
また、ロールを生かしてしっかり荷重をかければ粘ったコーナリングも実現してくれます。
対話をしながら走っていると本当に一体感があって、それがSEVEN160の一番の楽しさなのでしょう♪
SEVEN160になって新しくなったのはエンジンや駆動系だけではありません。
ガーリング製キャリパーからAP製キャリパーになりました!
取付方法もラジアルマウントになりましたので、剛性が上がり進行方向に対してキャリパーの左右方向へのガタつきが減ります。
車重の軽さも手伝っているとは思いますが、ブレーキの効きが 格段に良くなり、意のままに操る楽しみを実感していただけることでしょう。
国産、SUZUKI製エンジンにつき、国内でのパーツの供給もスムーズになり、注目度の高い車なだけにモディファイパーツにも期待ができます。
走ってよし!自分色に作り上げるもよし!ライトウェイトスポーツを楽しむにはま持って来いの1台ですね♪
ブログやホームページではご紹介していない最新情報などもございますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

ケータハムF1チームのエースドライバー、小林可夢偉デザインカスタマイズによる、限定車の登場です。母国日本でのみ僅か10台限定で販売されるこのモデルは、SEVEN250をベースとして、6速ギアボックスやLSD、ワイドトラックサス、4ポッドキャリパーなど、ハイパフォーマンスなオプションを満載していますが、軽量化のため助手席も取り払い、アルミ製トノカバーで覆ってしまった完全なシングルシーターとしてデリバリーされる点が、最大の特長です。発売は6月1日からです。ご検討の方はぜひお急ぎ下さい。詳細はこちら
先日CATERHAMさいたまにて開催されたSEVEN160展示会におきましては、沢山のお客様にご来場いただき誠にありがとうございました。
予想以上の反響に嬉しい悲鳴ではありますが、混雑によりご案内が至らない部分もあり申し訳ございませんでした。
さて、昨日ブログにてご紹介致しましたSEVEN160の車載動画は、もうチェックしていただけましたか?
今日は、当日ご来場いただけなかったお客様の為に、当日の様子をご案内させていただきます!
朝一番、弊社スタッフ一番のSEVENスペシャリストである竹内とともに、車両をくまなくチェック。
現代のクルマにはないシンプルなエンジンルーム内にA4サイズほどの3気筒エンジン、車重がたったの490kgなのも頷けます。
ノーズコーンの中にはコンパクトな空冷式インタークーラーも入っていますね。
スペシャリスト竹内による新旧SEVENの逸話を聞きながら、私、窪田もじっくりと観察をしてまいりました。(2人はよく似ていると言われますが、兄弟ではありません。笑。)
ドアの向こうの柳メカもSEVEN160が相当気になる様子ですね。
PART2では、最も気になる一般道の試乗インプレッションをお届け致しますので、どうぞお楽しみに・・・!
・・・続く。
市街地走行編です。普段走りなれた近所の一般道もSEVEN160なら違った景色を味わうことが出来、そしてドライビングを楽しませてくれます。これは軽量ボディーと80psと言う丁度良いパッケージングのお陰ですね。どこでも気軽に楽しむことが出来る最高の1台です!(^^)!
フロントウィンドウにカメラを取り付けた動画です。
SEVEN160特有のナローフェンダーの状態がよくわかります。後半セクションの上り坂もターボならではの豊かなトルクでグイグイと登ってくれます。日本のワインディングに良くあるタイトな道でも、楽しむことが出来るのが160の良さですね。
先日SEVEN160広報車をテストドライブした際の動画を公開いたします。
左フェンダーとサスペンションアーム類の動きが見えるのもSEVENの楽しみの1つですね!
マフラー側にカメラを取り付けたので何とかエキゾーストサウンドも聞き取れると思います。