LOTUS EMIRA V6 FIRST EDITION 追加生産決定!

昨年10月の発売開始以来、多くのお問合せを頂きましたEmira V6 First Edition
発売と同時に完売となり、ご購入する機会を失ってしまったという声にお応えし、若干数ではありますが日本向け生産台数の追加が決定いたしました。
追加生産となりますので、ご希望の仕様にてオーダー可能です。
ロータス最後のガソリンエンジン車となるエミーラ、マニュアルトランスミッションを選択できるのはV6 モデルのみとなり、ロータスが誇るドライブフィーリングを楽しむのに最適なモデルです。
Emira V6 First Editionでは4つのオプションパック(ローワーブラックパック、ロータスドライバーズパック、コンビニエンスパック、ロータスデザインパック)とFirst Editionバッジが標準装備されます。

5月22日(日)が、オーダー締切日となりますので、ご興味をいただけましたお客様はお早めに、お問い合わせください。
※締切日前に完売となってしまう可能性がございます点、ご了承ください。

【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

 

FORD ESCORT T/C 納車!

ゴールデンウィーク前にFORD ESCORTを納車させていただきました。


FORD ESCORT T/Cは私(原田)が手塩にかけて仕上げてきた車両です。「そんな1台だからこそ!」と言う事でお選びいただきました。
いやー、嬉しい♪


名残惜しいですが、新オーナーの笑顔を見るとご購入いただいて良かったな、と思う次第です。


やはり、カッコいい!
ホントに良く走る車に仕上がっていますので、楽しんでください!!

SS1600・EXIGE・SEVEN270R 納車

SUPER SEVEN1600・LOTUS EXIGE・SEVEN 270Rの3台を納車いたしました。

まるでキャブレターセブンを彷彿とさせる佇まいでありながら、中身は最新型というそのコンセプトに心打たれ即決いただいたのがこちらのSUPER SEVEN 1600です。他のグレードとは異なり、エクステリアからインテリアまでかなり細かな部分までカスタムオーダーできるのも魅力で、その仕上がりに大変ご満足いただけました。

以前弊社にてCATERHAM Superlight-Rをご購入いただいたこちらのオーナー。他にもイタリアのスポーツカーやバイクも所有されていらっしゃいますが、SEVENをきっかけに英国車の楽しさに目覚めたそうです。このたび増車と言う形でLOTUS EXIGEを納車させていただきました。
SEVENとEXIGEの組み合わせは最高にうらやましい(^^♪

こちらのオーナーはLOTUSを乗り継ぎ、スポーツ走行やツーリングを楽しんでいらっしゃいましたが、バイクに乗り始めたことから、SEVENにも興味が湧き、この度CATERHAMにお乗換えいただきました。

新旧様々なLOTUSを所有してきたオーナー様ですが、LOTUSとは違ったSEVENの身のこなしにすっかりハマってしまったようです♪

今年こそツーリングや走行会を開催したいですね。今後ともよろしくお願いいたします。

ロータスエミーラ カラー&レザーサンプル到着!

ロータスエミーラ発表時から多くのお問い合わせをいただいておりました、エクステリアカラー&インテリアレザーマテリアルのサンプルが到着しました!

 


国内初披露の場ではシャドーグレーをご覧いただけましたが、ようやく他カラーについても実際の塗装色を確認できるようになりました。

カラーサンプルは、ロータス社の純正塗料を使用し、手作業で成形したものです。
エクステリア カラー
1. ヘセルイエロー
2. シャドーグレー
3. マグマ・レッド
4. ニンバスグレー
5. ダーク・バーダント
6. セネカ・ブルー

インテリア レザー
– ブラック・ナッパ
– タン・ナッパ
– レッド・ナッパ
– アイスグレー・ナッパ

インテリア アルカンターラ ブラック 9040
コントラストステッチ
1. グレー
2. イエロー
3. レッド

お問い合わせはLOTUS練馬 / ウィザムカーズまで。

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LOTUS 練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

メンテナンス&納車整備

ELISE 1.6のラジエター交換作業を行っております。
ブレーキおよびクラッチマスターシリンダーの交換でのご入庫ですが、予防整備としてラジエター交換もご提案いたしました。ELISEのラジエターはゴムなどを介さないリジッドマウントの上、サイドタンクが樹脂製です。経年劣化と振動ででサイドタンクやガスケットから水漏れを起こすことがありますので、サイドタンクまでオールアルミのラジエターに交換しました。

こちらは新車の270R。
メカニックが各部を細かくチェックしていきます。ケーターハムは”One Man One Car”として一人の担当者が一台を組み上げるシステムを採用しています。ペダルボックスに貼られたステッカーに入ったサインは担当したカービルダーのもの。今回の270RはDUNCAN BENNING氏が組み上げたようですね。同じモデルであっても1台1台にカービルダーごとの個性が感じられるのは、”One Man One Car”のCATERHAMならではと言えるでしょう。


続きまして、GW前に納車予定のLOTUS EUROPA SPECIALを納車整備を行っております。
こちらは英国からの輸入、レストレーション、その後の継続的なメンテナンスの全てを弊社にて手掛けてきた車両です。定期的な点検整備を欠かすことなく行い、整備履歴を余すことなく把握しております。新たなオーナーにも安心してEUROPA本来のフィーリングをお楽しみいただけると思います。


 

Lotus Emira First Edition (AMG i4) 2022/4/22より日本発売開始!


Lotus Emira First Edition 販売開始!

• 待望の Emira 新モデルの価格とスペックが発表。
• ロータス独⾃の軽量でパワフルな多くの要素を装備。
• メルセデス・ベンツ AMG製 M139 2.0Lターボエンジン搭載。
• 8 速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)を搭載。
• 4 月 22 ⽇より⽇本発売開始。

Lotus Emira First Edition 車両本体価格¥13,860,000-(税込)

 

 

V6モデルのリリースから約6か月、満を持してi4モデル登場です。

 

 

なんといっても世界最強の4気筒エンジンと呼ばれているメルセデスAMG製M139搭載に期待を膨らませていた方も多いと思います。

ツインスクロールターボチャージャーによる最高出力は365ps/7,200rpm、最大トルクは430Nm (43.8kgm) / 3,000rpm – 5,500rpmを発生。ちなみに同エンジンを搭載するAMG A45S、CLA 45 Sに対してEMIRAの車重は約250kg~300kg軽く仕立てられています。

 

そして、トランスミッションには同社初となる8速DCT(デュアルクラッチトランミッション)が採用されます。また、ロータスヘセルチームによる独自のギアシフト設定はEMIRAのパフォーマンスを最大限に引き出すものとなっております。

 

オプションについて
先行のV6 First Edition 同様に全6色のエクステリアカラー、7種類のインテリアトリム+ステッチ、3種類の鍛造アロイホイール+4カラーブレーキキャリパー、3種類からなるサスペンション+タイヤセッティング他多彩なバリエーションから選択可能。

 

生産開始 予定時期:2023 年 1 月頃以降
納車開始 予定時期:2023 年 5 月頃以降
注)上記はあくまでも目安となります。

なお、Lotus Emira First Edition はご注文可能台数に限りがございますので、詳しくは弊社までお問い合わせください。

▷Lotus Emira First Edition インフォメーションぺージ

 

【お問い合わせ先】
LOTUS 練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

 

 

今のシーズンにぴったりな、オープンエアドライブを楽しめるモデル揃っています。

昨日の雨が嘘のように、今日は一転して青空が広がる、ドライブ日和の良い天気になりました。

TOKYOショールームでは一部車両の入れ替えを行い、今の時期にぴったりなオープンエアを楽しめる車両を中心に展示中です。

 

先日のブログでご案内後、大変反響の大きかった2011年式 LOTUS ELISE R (クロームオレンジ)もご覧いただけます。

こちらの車両が気になっている方はご存知の通り、前世代まで採用されていた高回転型スポーツエンジンを搭載しながらデザインは洗練されたMk.3という、エリーゼのモデル変遷期(Mk.2⇒Mk.3)に極少量のみ生産が行われた超希少車となっております。特に自然吸気2ZZエンジンの人気は高く、高回転型NA至上主義でエリーゼをお探しの方は『これ一択』といっても良い一台です。

 

また、この2ZZエンジン搭載車は当時の最高年式でもすでに車齢10年を超えています。今回入庫の車両は走行距離約10,000kmという奇跡的な低走行車となっており、世界的に見ても大変珍しい個体といえるでしょう。
状態の良い”自然吸気2ZZ / Mk.3”をお探しの方はラストチャンスかと思いますのでこの機会にご検討ください。

皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

ウィザムカーズ
〒179-0071
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良質な即納車が充実・人気モデルはお早めに

4月はじまりは寒の戻りもありましたが、今日は打って変わって春らしいとても暖かな一日でした。

最後に大型連休も控えているということもあり、この時期は特に即納車のお問い合わせが集中します。現在はLOTUS、CATERHAMどれを選んでも間違いなく楽しめる、良質な車両ばかり揃っていますので、新たにカーライフをはじめたいと考えている方はこの機会にご検討ください。

 

2022/4/8現在、TOKYOショールームにてご覧いただける車両(一部)

2009年式・1ZZ後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション(対策済ラジエター)・ワンオーナー(弊社管理車両)
▷2009y LOTUS ELISE-S(アークティックシルバー)

 

2007年式・R前期型(スーパーツーリングパック)・ノーマルコンディション(対策済ラジエター、HID)・ワンオーナー(弊社管理車両)
▷2007y LOTUS ELISE-R(ストームチタニウム)

 

2009年式・R後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション・ワンオーナー(弊社管理車両)
▷2009y LOTUS ELISE-R(アークティックシルバー)

その他にもまだご紹介しきれていない車両もございます。
今週末は是非ウィザムカーズへお越しください。

ウィザムカーズ
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話題のニューモデル Eletre。早くもたくさんの反響をいただいております。

ようやくその全貌が明らかとなったLOTUS初のエレクトリック ハイパーSUV Eletre。今までのLOTUSにはなかったカテゴリーのニューモデルということもあり、市場の反応が気になるところでしたが、蓋を開けてみれば大変多くのお問い合わせや予約に関してのご相談などもいただいており、早くも正式な発売開始が待ち遠しい一台となっております。

 

最高出力600hp以上、0-100km/h 加速3 秒以下、目標航続距離は 600 kmというEVならではの驚異的なハイスペックもさることながら、やはり視覚的な部分でのデザインに高い評価をいただいております。

 

先行のEvija、Emiraにも採用されれているポロシティ(多孔度)を取り入れたデザインは今後の主流になり、そしてLOTUS車の大きな特徴になるのではないかと思います。遡ればF1のグランドエフェクトカーであったり、クルマを軽くすること以上に空力への強いこだわりがあるLOTUSの哲学がこの一台には息づいています。

正確なcd値については調整段階のため、まだ公表されていないそうですが、相当なものになるのではないでしょうか。

 

その他にも多くのハイライトが存在しますが、追ってご紹介いたします。

 

日本国内での正式な発売時期、価格等に関しては今のところ未定ですが、少しでも早い情報入手を希望される方は下記より是非ご登録ください。
– エレトレの最新情報を受け取る –

 

本国ウェブサイトではカーコンフィギュレーターも公開されていますので、こちらもお楽しみください。

 

LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
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ELISE SPORT 240 Final Edition 納車


先週末に新車 LOTUS ELISE SPORT 240 を納車いたしました。

以前よりその存在が気になっていたというライトウェイトスポーツカー好きのオーナー様にとって、ひとつの到達点ともいえるモデルがELISEとのことです。

LOTUSの一時代を築いたELISEのフィナーレを飾るFINAL EDITION。240psエンジン、シリーズ初のデジタルメータークラスターなど、最終モデルに相応しい内容の一台となっております。


ELISEを存分に楽しんでもらえるような、ツーリングイベント、走行会の企画も準備しております。また、今年はLOTUS DAY 2022の開催も予定されておりますので、弊社イベントともども是非ご参加いただければ幸いです。

今後ともよろしくお願い申し上げます。