
昨年10月の発売開始以来、多くのお問合せを頂きましたEmira V6 First Edition。
発売と同時に完売となり、ご購入する機会を失ってしまったという声にお応えし、若干数ではありますが日本向け生産台数の追加が決定いたしました。
追加生産となりますので、ご希望の仕様にてオーダー可能です。
ロータス最後のガソリンエンジン車となるエミーラ、マニュアルトランスミッションを選択できるのはV6 モデルのみとなり、ロータスが誇るドライブフィーリングを楽しむのに最適なモデルです。
Emira V6 First Editionでは4つのオプションパック(ローワーブラックパック、ロータスドライバーズパック、コンビニエンスパック、ロータスデザインパック)とFirst Editionバッジが標準装備されます。
5月22日(日)が、オーダー締切日となりますので、ご興味をいただけましたお客様はお早めに、お問い合わせください。
※締切日前に完売となってしまう可能性がございます点、ご了承ください。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033







ロータスエミーラ発表時から多くのお問い合わせをいただいておりました、エクステリアカラー&インテリアレザーマテリアルのサンプルが到着しました!









V6モデルのリリースから約6か月、満を持してi4モデル登場です。
なんといっても世界最強の4気筒エンジンと呼ばれているメルセデスAMG製M139搭載に期待を膨らませていた方も多いと思います。
そして、トランスミッションには同社初となる8速DCT(デュアルクラッチトランミッション)が採用されます。また、ロータスヘセルチームによる独自のギアシフト設定はEMIRAのパフォーマンスを最大限に引き出すものとなっております。


昨日の雨が嘘のように、今日は一転して青空が広がる、ドライブ日和の良い天気になりました。
先日のブログでご案内後、大変反響の大きかった2011年式 LOTUS ELISE R (クロームオレンジ)もご覧いただけます。
2009年式・1ZZ後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション(対策済ラジエター)・ワンオーナー(弊社管理車両)
2007年式・R前期型(スーパーツーリングパック)・ノーマルコンディション(対策済ラジエター、HID)・ワンオーナー(弊社管理車両)
2009年式・R後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション・ワンオーナー(弊社管理車両)
ようやくその全貌が明らかとなったLOTUS初のエレクトリック ハイパーSUV Eletre。今までのLOTUSにはなかったカテゴリーのニューモデルということもあり、市場の反応が気になるところでしたが、蓋を開けてみれば大変多くのお問い合わせや予約に関してのご相談などもいただいており、早くも正式な発売開始が待ち遠しい一台となっております。
最高出力600hp以上、0-100km/h 加速3 秒以下、目標航続距離は 600 kmというEVならではの驚異的なハイスペックもさることながら、やはり視覚的な部分でのデザインに高い評価をいただいております。
先行のEvija、Emiraにも採用されれているポロシティ(多孔度)を取り入れたデザインは今後の主流になり、そしてLOTUS車の大きな特徴になるのではないかと思います。遡ればF1のグランドエフェクトカーであったり、クルマを軽くすること以上に空力への強いこだわりがあるLOTUSの哲学がこの一台には息づいています。
その他にも多くのハイライトが存在しますが、追ってご紹介いたします。
日本国内での正式な発売時期、価格等に関しては今のところ未定ですが、少しでも早い情報入手を希望される方は下記より是非ご登録ください。
本国ウェブサイトでは


