2011y / MORGAN Plus 4 (Ford Duratec 1,999cc) / 5,350km / 正規輸入車
Sport Green with Black Leather interior
希少な(クラシック)モーガンプラス4が入庫しました。走行距離は約5,300kmの大変コンディションの良い個体です。
軽量なボディとトルクフルなエンジンが持ち味のプラス4は週末のドライブやツーリングに最適なモデルです。さらに、こちらの車両は2005年~2014年まで採用されたフォードデュラテックエンジンを搭載しておりますので、歴代のプラス4の中でもよりスポーティな走りを楽しめるのが魅力です。
市場でもなかなか出てこない一台ですので、モーガンライフを始めたい方はこの機会をお見逃しなく。
クラシックモーガンならではの9スタッドフード(クラシックフード)がオプション装備されています。(幌分離式、現行型のモーガンでは設定なし)
フルオープン時のリアサイドビューシルエットがすっきりとして美しいです。
(参考OP価格約13万円)
現行型では廃止されたトレッドラバーが装備されています。
(参考OP価格約5万円)



前後フルサイズバンパー装着。こちらも同じくクラシックモーガンのみの設定。
(参考OP価格約26万円)

シルバーペイントのワイヤスポークホイール(スペアタイヤ付)

ウォルナットダッシュボードパネルにモトリタのウッドリムステアリングホイールが装着されています。この世代はスタイリング、インテリアともに完成されており、インパネの配列は最終型と同一になります。

インテリアはブラックレザーで統一され、エクステリアとのマッチングも良いです。

Specifications and Extras-
6×15シルバーペイントワイヤースペアホイール
フロント&リアフルサイズステンレスバンパー
フェンダーサイド・トレッドラバー(左右)
ウイング(フェンダー)マウントサイドランプ
クラシック9スタッドフード(ブラックPVC)
トノカバー&サイドスクリーンバッグ(ブラックPVC)
ウォルナットダッシュパネル、モトリタウッドリムステアリングホイール
クロームエクステリアミラー
Model: Plus 4
Colour: Sport Green
Engine: Ford Duratec 1,999 cc (2005 to 2014)
Year: 2011
Hood: Classic 9 Stud Hood
Trim: Black Leather
MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズにて展示、販売いたしております。
お問い合わせ、ご来店お待ちしております。
【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
本日はTOKYOショールームに展示中の希少な一台 ロータスエリーゼR をご紹介いたします。
エリーゼRといえば生産台数の大半を占めるのがMk.2モデルですが、こちらはMk.3のデザインでありながら、2ZZエンジン(エリーゼR)を搭載した非常に希少性の高い一台です。2010年にMk.3の販売が開始された当時のカタログモデルとしては存在していますが、1年も経たずして生産が完了しています。
ポイント① 最新型に勝るものはないというのが一般的ですが、こちらのエリーゼRに関してシリーズ唯一の高回転型スポーツエンジンを搭載していることで後年モデルとは一味異なる熱い走りを楽しむことができます。特に反応の良いスロットルレスポンス、全体から感じられる猛々しいダイレクトなフィーリングは今どきのクルマでは体験できない魅力的なものです。もちろん軽量な車体ということもあり、低速からのトルクも十分に感じられタウンユースでのドライブも容易いです。
ポイント② 約11,000kmという低走行距離、それに比例した内外装のコンディション、加えてフルノーマルコンディションという点も特に希少な一台たる所以です。
ポイント③ 生産台数から考えても二度とこのような好条件の揃った車両はご案内できないかと思います。幻のモデルとなることは必至ですので、末永いエリーゼライフを楽しみたい方はご検討ください。


▷2021y CATERHAM SEVEN 160S Harrods Green 特別仕様車
LOTUS ELISE S Neo Classic Edition ノーチラスグリーン
▷2015y LOTUS ELISE-S NEO CLASSIC EDITION
スポーツカーには興味があるけど、もう少しリラックスした洒脱なムードでドライブを楽しみたい、という方にはうってつけではないでしょうか。
早いもので2022年も早くも折り返し地点に突入ですね。
また、Mk.2 ELISE-S に搭載される1ZZエンジンは低・中速トルク重視のロングストロークエンジンですので、車体の軽さも相まってスタートダッシュも上位モデルに引けを取らず、さらに常用域でのトルクバンドも幅広く、ストリートでは最も楽しめるグレードと評価する方も多いです。
TOYOTAエンジンを搭載したモデルからは信頼性の高さをはじめ、エアコンを中心とした快適装備の性能も上がり、実際に日本国内におけるELISEの人気を不動のものにした立役者はこのMk.2 ELISE (1ZZ)ではないかと思います。
ご存知の通り昨年は従来モデル(ELISE,EXIGE,EVORA)の生産終了が発表され、その直後は高年式車両の需要が一気に高まりましたが、現在はこなれた価格帯のMk.2あたりのモデルにも人気が集中しています。絶版車ですから、気になり始めた時にはもう遅いなんていうことのないように早めにチェックしてください。
ボディカラーは専用色となるノーチラスブルー。これは初代エリーゼのカラーバリエーションのひとつでしたが、限定車のネオクラシックエディションのためだけに特別に採用されたものです。一見濃紺に見えますが、光の加減によりグリーンにも見える非常に深みのあるメタリックとなっております。
インテリアについても通常のエリーゼでは選択することができない、コニャックブラウンレザーに、キルト加工を施したプレミアム仕様となります。内容はツーリングパックをベースにしたものになりますので、フロントドライビングランプ、フルカーペットインテリア、防音仕様、カップホルダー、クルーズコントロールなどが装備されています。
エリーゼのスポーティな走りはそのままに、上質な雰囲気を併せ持ったネオクラシックの名に相応しい一台となっております。

まずは、眩いケーターハムイエローのボディに、ネイビーのスーパーライトステッカーパックが映えるセブン ロードスポーツ 200。

つづきまして、モーガン プラス4。
急な天候変化にも対応できるフレキシブルなイージーアップフードに、エアコンも装備(オプション)されておりますので、ロングツーリングもいとわない、万能な一台です。スポーツアイボリーのピュアな雰囲気も素敵ですね。
どちらもオープンエアの爽快感が抜群のモデルとなっております。今の季節は風を浴びながらのドライブが格別に気持ち良いです。
ちなみに今回のイベントで使用しているヘリテージブルーのSEVEN 160も大変評判が良いです。新車発表当時はメディアにも登場していたカラーですので馴染みのある方もいらっしゃると思いますが、SEVEN 160と実に相性が良いカラーのひとつですね。(現行のSEVENでは選択できないディスコンカラーです)

近日入庫でのご案内となりますが、同カラーSEVEN 160の入庫も控えていますので、詳細を確認されたい方はお早めにお問い合わせください。
ご試乗に関しては、予約制とさせていただきますので、事前に弊社までご連絡ください。
大変多くの反響をいただいた Emira V6 First Edition についてご案内です。

早速多くのご予約ありがとうございます。本日は絶好の試乗日和でしたので、SEVENの気持ちよさを充分に感じ取っていただけたと思います。
なお、ウィザムカーズTOKYOショールームでは良質なSEVEN 160SのUsedCarを販売・展示中ですので、魅力的なSEVENの続きを楽しみたい方はこの機会に是非ご検討ください。
よく「レーシングカートのよう」と表現されることの多いセブンですが、他に類を見ない軽量・コンパクトなボディ、余計なものを全て削ぎ落したシンプルな構造は、男心をくすぐります。ひとたびアクセルを踏めばオートバイのように風を切って走る爽快感があり、風を受けて走っていると市街地を法定速度で流しているだけでもスピード感を感じることができます。大変魅力あふれるSEVEN160。その楽しさをこの機会に是非皆様に知っていただき、セブン仲間になっていただければ嬉しく思います。