
先日の試乗会では沢山のご来場・お問い合わせをいただき、ありがとうございました!
ご予定が合わずにご来場いただけなかった方のために、今週末と来週末にNorton Commnado 961の試乗会を開催いたします!思わず笑顔になってしまうようなNortonの楽しさを是非一度ご体感下さい。
先週の秋の試乗会もご好評をいただき、第二弾として今週末よりオータムキャンペーンと題して、USED CARのフェアを開催いたします!期間限定で特別価格になりますので、気になる車がありましたら今からチェックをお忘れなく!!
厳選のUSED CARより今回はおすすめのEVORA 400をご紹介したいと思います。
こちらは弊社デモカーで使われていた車両で日常のメンテナンスから保管状態まで隅々まで行き届いたおすすめの車両となっております。
おすすめのポイントとしましては上述の
・弊社デモカー使用になりますので基本的な整備が行き届いている点
・完全屋内保管
はもちろんの事、
・同乗走行のみなので極端に負荷をかけるような走行はしていない点。
・珍しいメタリックシルバー、ブラックパックレス
・登録済み車両の為取得税、重量税が抑えられる点
などなどです。
デビューより約10年、熟成に熟成を重ねてきたEVORAですが、400はひとつの完成の域に達しました。
昨今のLOTUSにはなかったグランツーリズモとしての要素を備えつつ、生粋のハンドリングマシーンでもあるという2面性の部分が非常に高い次元で両立するという他には無い車に仕上がっているのです。
他メーカーからのオーナー様の乗り換えも多いのはもちろん、ELISEやEXIGEなどの既存のオーナー様でもその乗り味に魅了されお乗り換え頂いた方が多数という事実も証明していると言えます。
他のスーパースポーツがどんどん肥大化する中、全幅1,850mmという絶妙なサイジングも魅力でタウンユースとしての乗りやすさもポイントです。
現車のEVORA 400はオプションのオートマチックトランスミッション装着車ですので、街中を走るのにも快適でハイウェイを優雅に流すも良し、ひとたびアクセルペダルを踏み込めば怒涛の加速も味わえるというEVORAの性格にベストな仕様となっております。
こういった性格のお車ですからミドルサルーンなどを検討している方にも自信をもっておすすめいたしたく、コンフォータブルでありながらも時にはリアルスポーツも楽しめる贅沢な一台となっております。また、お客様との試乗の際にも珍しい車なので注目度が抜群という事も付け加えたいと思います。人と被りたくない個性的な車が好き!という方もきっと満足していただけるのではと思います。
是非EVORA400!いかがでしょうか!!
最高気温がぐっと下がり、秋らしさを感じられる日が増えてきましたね。
間もなくセブンのベストシーズンに突入!という素晴らしいタイミングで、SEVEN 160Sが入庫してまいりました。走行わずか100kmほど、ほぼ登録しただけと言っても良い車両です。弊社で新車で販売した車両でメーカー保証も残っておりますので、保証継承もいたします。
即納が可能ですので、納期の長さ故にSEVENの購入をためらっていた方も、今年のツーリングシーズンからケータハムライフを始めましょう!
Witham Cars STOREで実車をご覧いただけます。試乗車もご用意しておりますので、遊びにいらしてください。

◆CATERHAM SEVEN 160s 2017y 検32/2
ウィンドスクリーン・幌・ドア・レザーシート・クイックリリースステアリングボス
ロータスの最新モデル4台を、東京ミッドタウンでジャパン・プレミアム!
入場無料、イベントの様子をSNS投稿して頂いた方に、もれなくLOTUS
マグネットを差し上げます。
皆さまのご来場お待ちしております!
日時:2017年10月11日(水)14:00 ~ 21:00
会場:東京ミッドタウン アトリウム(ガレリアB1F) アクセスマップ
展示車両:
エリーゼ/エリーゼ スプリント 220
エキシージ スポーツ 380
エヴォーラ スポーツ 410
【トークイベント開催!(18:00~18:45)】
モータージャーナリスト 石井昌道氏、飯田裕子氏に加え、英国LOTUS CARS
からのゲストを迎え、ロータスブランドの魅力を存分に語って頂きます。
話題の4モデルをいち早くご覧いただけるチャンスです。
是非お気軽にご来場ください!

LOTUS CARS ラインナップ刷新によりロードスター自体はsport 350のバリエーションとして継続になりますが、
『今のスタイル・雰囲気のロードスター』は現在の国内在庫限りで終了
となり、国内ストックは指折り数える程度しかございません。ガラスエンジンフードのスタイルは特にロードスターが好みのお客様には人気のディテールです。sport 350に移行した場合、車両本体価格差だけでも¥8,800,000⇒¥9,720,000(MT比)と外装・内装の意匠変更はございますが、基本ベースは同じで約100万円の価格差は大きいです。
今の雰囲気のロードスターはまもなく新車で手に入れることが出来なくなりますので、気になる方はお急ぎください!
先日お知らせしたSeven Supersprintは、本国では60台が7時間で完売し、CATERHAM 史上最速でSOLD OUTとなったモデルの記録を打ち立てたそうです。Seven Sprintが1週間で完売だったそうですから、注目度の高さが伺えますね。
日本での販売につきましては、間もなく詳細な情報をお届けできるかと思いますので、もう少々お待ち下さい。
さて本日はSuper Sprintのカラーバリエーションについて。前回「サーキット名を冠したボディカラー」とお伝えしましたが、本国の仕様を見るとどうやら6色がラインナップされるようですよ。
-Imola:レッド+ホワイトノイズバンド
-Watkins Glen:ホワイト+ガルフレーシングストライプ
-Aintree:ダークグリーン+オレンジノーズバンド
このうちの3色はまだ実車が製作されていないようですが、どれもSupersprintのスタイリングに抜群にマッチしそうですね。オフィシャルの写真を見る限りでは、シングルシーター or ツインシーター、ブルックランズレーシングスクリーン or ウィンドスクリーンは選べるようですね。個人的にはシングルシーター+シングルブルックランズスクリーンのストイックな仕様にしびれました!!

日本での正式発表まで、妄想を膨らませつつお待ち下さい(^^ Sprintよりも輸入台数が少ない可能性もありますので、確実に手に入れたい方は一刻も早いお問い合わせを!!