
遂に170Cup・Witham Carsデモカーにナンバーが付き、一般道の走行が可能になりました。
まずは、慣らし運転と言う名目で原田が試走をスタート致しました!
役得役得(笑)
Seven160のデビューから軽Sevenを乗ってきましたが、Seven170は細部にわたりブラッシュアップされ、ドライビングの楽しさが一層素晴らしく、特にR仕様はスポーツサスペンションや軽量フライホイール、LSDが装着され、ドライビング好きには最高の相棒になってくれる1台だと思います。
Seven170CupはタイヤがYokohama ADVAN dB V553が指定タイヤだったり、スポーツ走行には欠かせないロールケージ(Caterham純正スポーツタイプ)が装着されていたりと、現在Seven170を既に所有されていてスポーツ走行を検討されている方も、同じ仕様に出来る良い見本となる事間違いなしです。
気になるオーナー様は是非ご来店ください♪
今後通常のSeven170Rとの差もご案内していきたいと思います。
しっかり慣らし運転を行い、エンジン、ミッション等を育てていきたいですね♪
余りに楽しい仕様で慣らし運転の回転縛りも何キロまで我慢できるか、、、、不安です(笑)

生産は全世界でわずか30台。
まず目を引くのは、スペシャルカラーであるRolls-Royceのトワイライト・パープル。
そして内装も、このPinnacleならではの特別な仕立てです。
スペックや装備といった要素ももちろん重要ですが、
「最後のPlus Six」として、ここまで仕上げてきたか、
車両はMORGAN CARS板橋にて展示中です。
SUPER SEVEN 2000は、新しい制御のフォードデュラテック2.0Lエンジンを搭載。
同エンジンを搭載する340SおよびRがございますが、本モデルは340Sと同様のフィーリングを持ち合わせており、扱いやすさとセブンらしいダイレクトな操作感のバランスが魅力の一台です。
ボディカラーは、アルミにイエローのクラムシェルウイング。
近日中に板橋ショールームにて展示開始予定です。
アクセス


「セブン270が面白かったから、スーパーセブン2000も間違いないでしょう」と、スムーズにご決断。
セブンは“走る”ことにすべてを注いだ一台。

今回はお客様のご意向でお車のみのご紹介ですが、それでも伝わるこの存在感!これからの時間が本当に楽しみですね。
今月からは新たな試みとして、
この場所が、オーナーの皆様にとって自然と足を運びたくなるような空間になれば嬉しく思います。
ブランドにふさわしい落ち着いた空間を大切にしながら、個性豊かなモデルをご覧いただけるショールームとして、これからもオーナーの皆様に気軽にお立ち寄りいただける場所を目指してまいります。



紹介されたのは、Conor Jux-Chandlerさん。


現在の「One Man, One Car」体制になってからは、このように完成車にビルダーのサインが入るようになりました。
クルマそのものの楽しさはもちろんですが、こうした背景や物語まで含めて所有を楽しめる。