更なる進化を遂げた新しいMORGANですが、その中でも今回の2023年モデルではドイツの音響機器専門ブランド・ゼンハイザーと提携した全く新しいプレミアムオーディオシステムがPLUS各モデルに導入され注目を集めています。
※ゼンハイザープレミアムオーディオ(Bluetoothインプット)はコストオプションです。(¥676,500-)

モデル 2023年~・インテリア
MORAGAN専用に作り上げたゼンハイザーのチューニングは、まるでコンサートホールで音楽を楽しんでいるかのような高品質のサウンドを提供します。
没入型オーディオの技術を駆使した低音強調アルゴリズムAMBEO Contrabassにより、オーディオシステムを可能な限り効率的かつコンパクトに保ちながら、鮮明さ、パンチ、奥行きを最適化した独自の低音レスポンスを提供します。
ゼンハイザープレミアムオーディオには 8 つのトランスデューサーが含まれています。ドアとリア パネルにある 4 つの従来型スピーカーと、ダッシュボードの後ろに 3 つ、下部コンパートメント パネルに 1 つある 4 つのインビジブル スピーカーで、低音を再生します。この見えない(隠された)インビシブルスピーカーを使用することによってインテリアのデザインを損なうことなく、車両の追加重量を最小限に抑えることができます。またオープントップ時の厳しい条件下でも、このシステムは最高の音質を維持します。



CXアルミプラットフォーム以降の新世代モーガンはパワーステアリング標準装備、暑い日本の夏でも不足のないエアコンも用意されロングツーリングも快適に楽しめるクルマとなりました。一方標準オーディオに関してはスペック不足な点は否めませんでした。しかし、2023年モデルからはオーディオマニアも納得するほどの高品質サウンドが提供されますので、きっと今まで以上に楽しいドライブを満喫できると思います。
その他に2023年モデルは刷新されたインテリア、新しいブレーキ システムを備えたセーフティシステム、パーソナライズ オプションなどが加わりました。これらに関してはまた詳細が分かり次第ご紹介したいと思います。
2023年新型モデルのご注文をお待ちしております。
【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033


中古車市場でもすっかりV6モデルが定着しつつあるEXIGEですが、やはりライトウェイトスポーツ色の濃いMk.2(4シリンダーモデル)が良いという方も多いのではないでしょうか。
後期型の外観上の違いはリアのテールライトがLEDに代わる程度ですが、クルマを操る楽しさに直結する中身、ドライバビリティが大幅に向上しています。


動力性能が上がった分、操る楽しさが希薄になってしまった最近のスポーツモデルとは一線を画する楽しさを感じることが出来る一台ですので、気になる方は是非ご検討ください。
ご好評につき、SEVEN試乗会の期間を延長しております。年内いっぱい試乗会を開催しておりますので、ご検討されている方はお見逃しなく!

同じようにボディ同色ヘッドライトボウルやゴールドピンストライプ入りのホワイトレーシングストライプを施工することも可能ですし、はたまたアイボリー調のストライプを入れても似合いそうですね。※画像のキーはハロッズエディションのものであり、当車両のものとは異なります。






セーフティ及びダイナミックパフォーマンスの向上
ESCに加えモーガンはBMWと提携して、各オートマティックモデル用の特注ギアボックス キャリブレーションを開発。「ノーマル」、「スポーツ」、「スポーツ +(プラス)」モードのブレーキ圧力とステアリング角度に基づいてギアシフトを適応させます。
再考されたインテリア
センハイザーオーディオ
PLUS FOURでは以前選択できなかったハードトップが選択可能となりました。その他にイメージチェンジを楽しめるデカールオプションが新たに設定され、エクステリアのビジュアルも一新しています。

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TOKYOショールームにて新車CATERHAM SEVEN 270Rご納車いたしました!

R-Packのコクピットに良く似合うシーケンシャルシフトライト。前後ドライブレコーダーもオーダーいただきました。配線を極力隠して取り付けているため、目立ちません。

可倒式のフォールディングウインドスクリーンとブルックランズレーシングスクリーンが装着されています。この組み合わせが出来るのは2000年までのクラシックモデルのみです。(2005年以降のモデルでは装着することが出来ません)


