
先日入庫したばかりのLOTUS EXIGE NA が本日よりTOKYOショールームにて展示開始しました。
今回入庫の車両はNAとしては後期型にあたり、初期型に比べるとよりドライバビリティに優れたモデルとなっております。エアバッグレス、スタンダードインテリアのとてもシンプルで潔い仕様の一台です。
また、中古車市場ではモディファイが進んでいる個体が多いなか、こちらは基本的にノーマルコンディションを維持していますので、LOTUSのセッティングによるEXIGE本来の走りが楽しめます。
アスペンホワイトのボディカラーも珍しく、とてもHOTな一台です。



その他にMk2 ELISE & EXIGE 各バリエーションが揃っていますのでご検討されている方は是非ウィザムカーズTOKYOショールームへお越しください。
【お問い合わせ先】
LOTUS 練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
日本の軽自動車規格に則した当モデルは従来のSEVENシリーズはもちろん、国内外あまた存在するスポーツカーと比較しても経済性に優れ、それでいて第一級のドライビングプレジャーを味わえるモデルとして高い人気を博しています。それゆえに、なかなか手放すオーナー様がいらっしゃらないため、その人気とは裏腹に市場での流通が少ない一台です。
ご存知の方も多いと思いますが、SEVEN 620Rは本国では本当のサーキット専用車扱いで、フラットシフト可能な6速シーケンシャルギアボックスをはじめとした装備の数々はロードユースとしての設計を考慮していません。ストリートではかなり手強いモデルといえますが、サーキット走行を楽しむオーナー様にとってはむしろその割り切った仕様が好みに合っているようですね。





2019年式 / CATERHAM SEVEN 160S (K6A) / 走行距離14,000km / 検R6年/2月
2013年式 / CATERHAM SEVEN SUPERLIGHT R300 (Duratec 2.0) / 走行距離13,000km / 検2年付 / ケーターハムホワイト/レーシンググリーンストライプ / サイド出しサイレンサー / ケーターハムクロスレシオ6段MT! / 超希少車!!


