ようやくその全貌が明らかとなったLOTUS初のエレクトリック ハイパーSUV Eletre。今までのLOTUSにはなかったカテゴリーのニューモデルということもあり、市場の反応が気になるところでしたが、蓋を開けてみれば大変多くのお問い合わせや予約に関してのご相談などもいただいており、早くも正式な発売開始が待ち遠しい一台となっております。
最高出力600hp以上、0-100km/h 加速3 秒以下、目標航続距離は 600 kmというEVならではの驚異的なハイスペックもさることながら、やはり視覚的な部分でのデザインに高い評価をいただいております。

先行のEvija、Emiraにも採用されれているポロシティ(多孔度)を取り入れたデザインは今後の主流になり、そしてLOTUS車の大きな特徴になるのではないかと思います。遡ればF1のグランドエフェクトカーであったり、クルマを軽くすること以上に空力への強いこだわりがあるLOTUSの哲学がこの一台には息づいています。
正確なcd値については調整段階のため、まだ公表されていないそうですが、相当なものになるのではないでしょうか。
その他にも多くのハイライトが存在しますが、追ってご紹介いたします。
日本国内での正式な発売時期、価格等に関しては今のところ未定ですが、少しでも早い情報入手を希望される方は下記より是非ご登録ください。
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LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
TOKYOショールーム、4月のスタートはLOTUS EXIGE S (V6) 納車からです。



新生ロータス第三のモデル。オールエレクトリック ハイパー SUV Lotus Eletre 登場
























CATERHAM SEVEN 160S Harrods
CATERHAM SEVEN 160S
LOTUS ELISE R (2ZZ)


660ccの小排気量ながら、アンダー500kgの超軽量モデルはタウンユースでは必要にして十分のパフォーマンス。
2007y LOTUS ELISE S CUP CAR
上記の通り正真正銘の競技車両ですが、保安基準はクリアしていますので、一般的な乗用車同様に公道走行可(ナンバー付)です。そして、本格的なレース用のパッケージが組まれているため、走りの質感はベース車と比べて無論高いです。

数台のSEVENはおかげさまで御成約となりましたので、ショールームには個人的イチオシのLOTUS ELISE CRを展示開始しました。



①特注色 Harrods Green
このボディカラーはご存知の方も多いと思いますが、過去に英国限定でリリースしたHarrodsコラボモデルに採用されています。この特別バージョンのSEVENに着想を得て、今回SEVEN160Sの雰囲気に落とし込みました。あえてクラシック一辺倒ではなく、SEVENならではのスポーティな魅力を随所に残しているのがポイントです。





極上のSEVEN160Sというだけでも貴重ですが、さらに特別なHarrods。世界に二つとない唯一無二の一台。この機会に是非入手してください。お問い合わせお待ちしております。

今回は
こちらは新車時から現在に至るまで弊社管理のもと、継続的なメンテナンスを行ってきた良質な個体です。走行距離は約11,300kmと短いですが、前回車検時にはブレーキマスターシリンダー、ベルト類の交換その他、車齢に対して適切なメンテナンスを行っております。そのため、機関系は完調そのもので安心してお乗りいただく事が出来ます。

また、ハーフレザーインテリアもポイントです。センターコンソール、インナードアトリムが贅沢な革張りとなっております。ちなみにこの仕様は2012年に輸入された車両のみとなっており、その後はファブリックインテリアに変更されますので、とても希少です。
スーパーチャージャーを搭載したことにより、元来の軽快さに加えて、力強い走りを実現したELISE S。その高いパフォーマンスとは裏腹に、操作性の良いリニアな特性は、素直に扱いやすいと感心させられる一台です。
3月17日(木)よりUsed Carを対象とした、