仏『Auto Plus』より SUPER SEVEN 1600 動画インプレッション

先月、日本国内でも発表された『SUPER SEVEN 1600』ですが、本国のイギリスをはじめ、ヨーロッパではモータージャーナリスト向けの広報車が順次出回っているようです(うらやましいですね!)

 

フランス『Auto Plus Magazine』では早くも動画インプレッションがアップされていました。SEVENは静止画像よりもドライバーがステアリングを握り、走っている時が本来の姿だと思います。

 

実車が動いている様子はしばらくの間、CATERHAMのトレーラーでしか確認できなかったので、こちらの動画は単純に車両の雰囲気をつかむにはもってこいですね。

日本の公道で『SUPER SEVEN 1600』が走り出すのが今から待ち遠しいです(新井)

「CATERHAM SUPER SEVEN 1600」

EXIGE シリーズIをオマージュ 旧来ファンも熱狂の一台

『Exige』生誕20周年。Exige Mk.Iをオマージュした『Exige Sport 410 20th Anniversary Edition』は、新旧ファンを問わず注目の一台です。

いつの時代も変わらないロータス車の楽しさに加え、旧来のファンもうなるディテールの数々はたまらない魅力があります。

 




全世界限定車『Exige Sport 410 20th Anniversary Edition』国内オーダー受付期間は8月3日までとなっております。

 

貴重なクラシックモーガンを新車で


ついに日本国内でも新型『Plus Four』が発表され話題となっているモーガンですが、約80年という長い年月の間、基本設計を変えることなくブランドのスタイルを形成してきたクラシックモデルレンジも負けず劣らずの魅力を放ちます。

 


今回の新型車に代表されるCXジェネレーションはシャシーフレームをはじめ、あらゆる面を一新し、一般的なメーカーが徐々に進化する過程とは比べ物にならないくらいの進化を遂げていると言われています。

 


しかし、80年という長い歴史が裏付けたように、クラシックモーガンは単純な物差しで比較する事が出来ない奥深さがあります。きっと長く付き合える一台になるはずです。

弊社即納新車はこちらから
New Car MORGAN 4/4 (Classic Model Range)

New Car MORGAN Roadster (Classic Model Range)

ELISE SPECIAL COLOUR EDITION 残りわずかです


限定・特別仕様車『ELISE SPECIAL COLOUR EDITION』のストックが残りわずかとなりました!

 


登場から四半世紀、ライトウェイトスポーツのベンチマークとして他の追随を許さない孤高の座に今も君臨し続けているエリーゼ。その決定版ともいえる『ELISE SPORT 220-II』をベースに、魅力的なボディカラーとオプションが装備され、ベース車両価格からほぼ据え置きというハイコストパフォーマンスモデルとなっております。

 

◆ELISE SPECIAL COLOUR EDITION
2ZR 1,800cc+スーパーチャージャー 220馬力, 0-100km/h 4.6秒
車両本体価格6,996,000円(税込)
(ベースモデルは6,820,000円)

装備:エクステリア

● スペシャルペイント(220,000円~407,000円相当)
● ブラックパック(82,500円相当)
● ブラック軽量鋳造アルミホイール 12 スポーク (F:16inch R:17inch)

装備:インテリア

● ハーフレザー内装
● 軽量スポーツシート
● ボディ同色インテリアカラーパック(82,500円相当)
● ボディ同色コントラストステッチ(44,000円相当)
●エアコン
●フロアマット (33,000円相当)
●クラリオン製 CD MP3 WMA オーディオ&2 スピーカー (22,000円相当)

以上車両本体価格に含まれ、べース車両から換算した場合、最大495,000円お得なモデルです。

 

現在『ELISE』を検討している方でしたら、迷わずお選びいただいて間違いのない一台です。時代が変わっても今の軽いエリーゼの楽しさは不変なものとなるはずです。是非手に入れてください(新井)
 

 

国内最速?LOTUS EXIGE 20TH Anniv. 御成約いただきました!

昨日国内にてローンチされたLOTUS EXIGEの限定・特別仕様車『20TH Anniversary』を早くも御成約いただきました!恐らく国内最速?ではないかと思います!誠にありがとうございます!

 

以前はMk.2 EXIGEを所有されていたというオーナー様ですが、再びLOTUSの楽しさを味わいたいとご検討下さっていたところ、タイミングよく今回の『20TH Anniversary』が発売となりご成約いただく事ができました。仕様についても以前の愛車と同じボディカラーが用意されている点、通常のモデルにはないボディ同色仕様など、お好みに合致したとのことです。

 

日本国内のデリバリーは2021年1月頃の予定ですが、是非楽しみにお待ちください。いちLOTUSファンの私も今から楽しみで仕方ありません!
なお、本モデルの日本国内オーダー受付期間は8月3日までとなりますので、気になる方はお早めにチェックしてください(新井)

詳細は下記のリンクをご参照ください。
「LOTUS EXIGE SPORT 410 20th ANNIVERSARY EDITION」

エキシージ・スポーツ410 20thアニバーサリーエディション が登場!

「ロータス・エキシージ」生誕20周年。これを記念した特別仕様車
「エキシージ・スポーツ410 20thアニバーサリー」が登場しました。

 

意匠は2000年に登場したエクシージMk.1をオマージュベースのエキシージ・スポーツ410ではマットブラック仕様のルーフ、サイド・エアインテーク、ウイングを本モデルではボディ同色の専用仕様としています。

 

「20th Anniversary」専用デカールもエキシージのサイドビューシルエットが描かれた特徴的なデザインで、これはエクシージMk.1の製作を手掛けた当時の『LOTUS SPORT』のロゴをモチーフにしています。また、リアフェンダーは通常モデルには無い形状が異なるシャークフィン・ブラックストーンチップを採用するなど、随所に旧来ロータスファンの心もくすぐるような演出が散りばめらた1台となっております。

 

ボディカラーバリエーションは当時のエクシージMk.1に採用されていた「クローム・オレンジ」「レーザーブルー」「カリプソ・レッド」オリジナルのノーフォークマスタードイエローを連想させる「サフラン・イエロー」、その他に現行モデルにも設定される「モータースポーツ・ブラック」「アークティック・シルバー」を加えた全6色展開。

 

ボディカラーとコーディネートされたインテリアも特徴的でカラード・アルカンタラのカーボンスポーツシートはシートバックに「20th Anniversary」のロゴをエンボス加工した特別仕様です。

なお、通常の『エキシージ スポーツ 410』の美点である標準装備の超軽量鍛造ホイールやナイトロン製の3wayアジャスタブルダンパーは標準装備されます。

 

『ロータス・エキシージ スポーツ 410 20th アニバーサリー エディション』の車両本体価格(消費税 10%込)は 6 モデル 共通 13,585,000 円のワンプライスとなり、940,500 円相当(オプション価格として算出できる額のみ)の装備 を標準装備している大変お得な限定車となります。

本モデルは特別仕様車ですが、以下通常モデル同様にコストオプションとして、カーボンシルカバー、リチウムイオンバッテリー + バッテリーコンディショナー、チタニウムエキゾーストがオプションで用意されます。

詳細は下記のリンクをご参照ください。
「LOTUS EXIGE SPORT 410 20th ANNIVERSARY EDITION」

CATERHAM,MORGAN 好評オーダー受付中


週末もたくさんの方にご来店いただきありがとうございました。話題のニューモデル『CATERHAM SUPER SEVEN 1600』『ALL-NEW MORGAN Plus Four』の発表もあり、連日大変多くのお問い合わせや商談をいただいております。

 

両者豊富に用意されたオプションが魅力のモデルではありますが、反面『どんなオプションなのか分からない』というご質問もいただいております。そんな時は販売実績及び整備実績、経験豊富なウィザムカーズにお任せください。車選びから車遊びまで全力でサポートいたします。是非ご来店をお待ちしております(新井)

EXIGE-S から EXIGE SPORT 350 GP EDITION へお乗り換えいただきました


本日『LOTUS EXIGE SPORT 350 GP EDITION』ご納車させていただきました!
(顔出しNGとのことなので、車の横に立っているのは新井です)

 


オーナー様は『GP EDITION』の発表と同時に気になっていたそうですが、今までお乗りの『EXIGE-S』にも心底惚れ込んでおり、なかなかご決断までには至りませんでした。しかし、今回弊社ショールームにて実物をご覧になった瞬間、ほぼ即決のような形でご注文を頂くことが出来ました。それだけの魅力と存在感がこの車にはあったとのことです。

 


知り尽くしている車だけに納車説明は早々に、V6の豪快なエキゾーストノートを響かせ、早速ドライブに出かけられました。

この度も誠にありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします!(新井)

 

ALL-NEW MORGAN PLUS FOUR 御注文頂きました!


早速、本日発表された新型『MORGAN PLUS FOUR』の御注文をいただきました!ありがとうございます。

 

新機軸CXシャシーモデルとしては初のマニュアルギアボックスとワイヤーホイールが選択できるモーガン。変わらないクラシックな佇まいでありながら、中身はBMW製のB48型ツインパワーターボエンジンをはじめとした最新のパワートレインで固められます。日本の道路事情にもマッチした絶妙なサイジングなど、そのコンセプトに惚れ込んで、即決いただきました。

 


オートマティックも選択できますが、以前は『SEVEN』も楽しまれていたお客様はマニュアル一択とのこと。(ちなみに190kw仕様のB48型でマニュアルを楽しめるモデルとしては唯一です)

 

メーカーのアナウンスによると、日本国内のデリバリーは2021年春頃の予定。ちょうどオープンエアドライブが気持ち良い季節ですね。楽しみにお待ちください(新井)

『MORGAN PLUS FOUR 』が国内販売開始となりました!!


今年3月に英国本国にて発売されたMORGANの新型車両、
『MORGAN PLUS FOUR』が、いよいよ日本国内でも受注開始となりました!

既に発売されている『MORGAN PLUS SIX』と同じく【CXジェネレーション接着アルミプラットフォーム】を採用した新設計のMORGAN車で、2019年に生産終了となった従来型の『PLUS 4』から97%ものコンポーネンツが新しくなっています。その一方でMORGANクラシックレンジの雰囲気を継承しており、従来のMORGANファンの皆様にもご満足いただけるデザイン・仕様となっております。


『PLUS SIX』より全幅が95mm小さくなった幅1,650mmのナローボディは、日本の道路事情にもよりマッチした造りです。これはクラシックレンジ最小の『4/4』(全幅1,630mm)に近いサイズ感で、旧『PLUS 4』(全幅1,720mm)よりもコンパクトな仕様です。


パワーユニットには、MORGANにとって初めての4気筒ターボチャージャーエンジンである2.0リッターBMWツインパワーターボを搭載し、最大出力258ps、最大トルクは400Nm(AT車)を発揮します。

また、最高速は240km/h、0-100km加速は4.8 秒(AT車)を達成。これは生産終了となったクラシックレンジの最上級モデル『Roadster』以上の性能です。


ギアボックスは『6 速マニュアル』『8 速オートマチックトランスミッション』の2種類から選択可能です。ギアボックスが選択できる最初のモーガン車でもあります。

詳細は下記のリンクをご参照ください。
『MORGAN PLUS FOUR』の詳細はこちら

MORGANならではの良さを残したまま、全く新しい車両に甦った『MORGAN PLUS FOUR』! ぜひこの機会にご検討ください!!