
東京でもいよいよ桜が咲き始めました!
ウィザムカーズTOKYOの試乗コースも美しい桜並木のトンネルとなっております。

これからのお花見シーズンは、ご試乗するにも最高な時期となります。
ロータスやケータハムにご興味をお持ちの方は、ぜひウィザムカーズTOKYOまでお越しくださいませ!!
(※ご試乗をご希望される方は、事前にご予約をお願いいたします)

久しぶりにウィザムカーズTOKYOのショールーム展示車両を入れ替えました!!
今回、新たに『MORGAN Plus4(モーガン・プラス4)』が入荷、新車です!
即納可能な販売車両となりますので、気になる方はお気軽にお問い合わせください!!(ちなみにオプションのエアコンも搭載済みです)

スポーツアイボリーの爽やかなカラーリングの車両が入り口付近で出迎えてくれます。
ショールームが春らしく明るくなった印象ですね。
新車ですのでもちろん最新モデル。クラシックなモーガンと比較すると各部の仕様も変更点が多々見つかります。
ウィザムカーズTOKYOでは、1993年製のモーガン・プラス4も展示していますので、新旧モデルを実車を見ながら比較することもできますよ♪
是非店舗にてご確認ください!!(小澤)

気が付けば3月も終わりに差し掛かり、すっかり陽気も春めいてきました。
そんな陽気に誘われてなのか、ウィザムカーズでは現在SEVENのお問い合わせを多くいただいております。
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モデルとしては『480S』『620R』といったハイスペックなものに注目が集まってきているように感じます。商談の中で詳しいご説明もさせていただくのですが、年々高まる規制強化などもあり、モデルによって本国では公道使用出来ないサーキット仕様のモデルも日本では公道走行OK!
そんなところも『480S』『620R』の魅力のひとつではないでしょうか。
(つまり日本国内に於ける正真正銘のロードリーガルという事ですね。)

また、3月に入ってからはありがたい事に『480S』『620R』と立て続けにオーダーもいただいており、ウィザムカーズでは現在SEVENがとても盛り上がってます。(春の陽気のお陰でしょうかね♪)

オールハンドメイドですから一般的な車と違い納期に少しお時間はいただきますが、その分フレキシブルなご要望にもお応えできます。お待ちいただくのも楽しみの一つととらえていただけたら幸いです。

弊店でも『270S』デモカーをスタンバイしておりますので、是非ご試乗にてその片鱗を味わってください。
また、少しでも早く乗り出したい方は今すぐお気軽にお問い合わせ下さい。
(新井)
爽やかな快晴に恵まれた本日、2台のロータス・エリーゼをご納車させていただきました!!

こちらは『LOTUS ELISE 111S Type72 Limited Edition』!
歴代ロータスヘリテージシリーズの中でも特に人気の高い『JPS』カラーをモチーフにした限定車両で、2003年当時日本国内には10台のみが導入された非常に希少な1台です。
また、今回は納車前にROVER ELISE本来の走行性能を味わえるように、入念な整備作業を行わせていただきました。私自身も入庫時との違いに驚きましたが、きっとご満足いただけると思います。
現在のクルマから失われたアナログなフィールを色濃く残すROVER ELISEを末永くお楽しみください。

こちらはTOYOTA 1ZR(1.6L、NA)ユニット搭載の
『LOTUS ELISE SPRINT』です。
各部にリアルカーボンを採用するなど、Mk.3世代の中では軽さが際立ったモデルで、一度アクセルを踏んでみると、その驚くほどの軽快さを実感していただける車両かと思います♪
これからドライブやツーリングには最高の季節となりますので、新たにオーナーとなられたお二方には、是非、ロータス・ライフを存分に楽しんでいただければと思います!!

3月も下旬になりましたが、桜の開花もあともう少しです。
オープンカーが気持ち良いこの季節、『ウィザムカーズTOKYO』ではロータス、ケータハムなど試乗車を複数ご用意してお待ちしておりますので、どうぞお気軽にお越しください。

こちらは先日試乗車に加わったばかりの『ケータハム・セブン270S(ワイドトラック仕様)』です。
Ford SIGMA 1.6Lエンジンを搭載し、現行のセブンシリーズの中では最もバランスに優れる車両です。一般的な車の1/3の車重に対し、135psという出力は、これ以上公道で必要ないのでは、と思うほど力強い走りをします。
ワイドトラック仕様により、安定性、コーナリング性能もアップしています。
Toyota 2ZR-FE 1.8Lエンジン(+スーパーチャージャー)を搭載し、最高出力220ps、最大トルク250Nmを生み出す最新鋭のエリーゼです。
一新されたエクステリア、ショートストローク化されたトランスミッション(エクスポーズドギアシフトメカニズム)、よりスポーティ且つドライビングに訴えかけるエキゾーストサウンドなど、従来モデルからの改良点は多岐にわたり、同時に、軽量化&空力性能の向上を図っています。
Toyota 2GR-FE 3.5L V6エンジン(+スーパーチャージャー)を搭載し、最高出力 350ps、最大トルク400Nmを発揮するこのモデルは、『EXIGE-S』とほぼ同スペックながら実に51kgもの軽量化を図り、出力に頼らず性能向上を実現した、ロータスの基本理念に沿ったモデルです。
軽量化したボディにこのパワーとトルクを搭載したこのモデルは、わずか3.9秒で100km/hまで到達可能であり、トップスピードは時速274km/hを誇ります。 一回り大きい車格のスポーツカーさえも陵駕できる、まさにクラスレスと呼ぶにふさわしい一台です。もちろん、サーキットだけでなく、余裕ある性能はストリートでも存分に楽しむことが出来ます。
ご試乗希望の方は事前のお問い合わせ、ご予約をいただけますとスムーズなご案内が可能です。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

3月31日(日)まで、ロータス・エリーゼ&エキシージのクリアランスキャンペーンを開催しています!!
クリアランスキャンペーンは、国内在庫がある対象車種(新車)を期間中にご成約いただいた方に、10万円 or 20万円の購入サポートクーポンが付き、さらにポータブルナビ、バックカメラ、ETCの3点セット(計20万円相当)がサービスとなるお得なキャンペーンです!!
キャンペーン期間も残すところあと2週間!どうぞお急ぎください!!
クリアランスキャンペーンの詳細はこちらをご参照ください。
また、対象車種の細かな仕様等はお気軽にお問い合わせください。

またウィザムカーズでは、3月中、中古車をご成約いただいた方にもお得なご成約特典をご用意しております。
弊社在庫のロータス・ケータハム・モーガンの中古車をご成約いただいた方に、、、
初回点検時に『スラッジナイザー』を無料施工!
さらに、同時に行うオイル交換に際しては、エンジンオイル代、オイルフィルター代も無料とさせていただきます!!
(※オイル交換時の工賃等は別途有償となります)
ちなみにスラッジナイザーとは、、、
専用の洗浄液を用いてエンジン内部の汚れを取り除くマシンのことです。
オイルラインに固着したスラッジやカーボン、通常のオイル交換では排出し切れない汚れたオイルも徹底的に除去できます!
スラッジナイザーの詳細はこちらをご参照ください。
なお、スラッジナイザーは定期的に施工していただくと愛車を非常に良い状態に保つことができますので、今回ご成約いただく方に限らず、車両の定期点検や車検のタイミングなどに施工していただくのがおすすめです。

段々と春らしい陽気となってきて、オープンカーも気持ち良く乗れるようになりましたね。
ウィザムカーズでは、この度、試乗車の『ケータハム・セブン270S』を入れ替えました!
最も異なるのは、フロントサスペンション周りをワイドトラック仕様に変更している点です。
これにより安定性とコーナーリング性能が大きく向上しています。
セブン270は、Ford Sigmaエンジン(1.6L)を搭載しており、わずか540kgほどの軽量な車体に135馬力という高出力を発揮します。
現行セブンシリーズの中では最もバランスに優れた車両と言われており、ツーリングからサーキットユースまでこなせる懐の深さと広さを兼ね備えています。

インパネ周りのデザインはセブン160と共通で、非常にシンプル。
ヒーターもついていますので、ちょっと肌寒い日でも快適に試乗できます。

セブン160オーナーの私:小澤も、実際に運転してみるとセブン270の魅力に取り憑かれてしまいました(笑)
セブン160も十分楽しい車両ですが、それでも最近はトルク感や加速感に若干物足りなさを感じていました。
セブン270を走らせてみると、そのあたりの不満もすべて解消です。
160と変わらぬ操作性・軽快さにトルク感や加速感が加わった270、最もバランスに優れたセブンというのも納得です。
ちなみに、さらなるパワーを求める方、サーキットをメインで考えられている方には、セブン480やセブン620もおすすめです。
車両選択をする指標としても、まずはセブン270のご試乗を体験されてみては如何でしょうか?(小澤)
先日SAITAMAブログにてご紹介させていただいた、ケータハム・セブン160の Used Car がウィザムカーズTOKYOにやってきました!!
深いグリーンのボディにコニャックブラウンのレザーインテリア、そして軽自動車の黄色ナンバーも良く映えます。
年式は2014年、走行距離も7,400km程で低走行です。
元々は弊社のコンプリートカスタム車の見本として制作した車両でして、新車時より弊社にてメンテナンスを行ってきた履歴のしっかりした車両です。
ウィンドウスクリーン、幌、サイドドア、ヒーターなどが付属しているところを見ると、「セブン160S」かと思われがちですが、ノーマルグレードの「セブン160」でして、そこにあとからオプションを追加していっています。
トノカバーも付属しますので、車両の保管の際などにも重宝します。

大きな変更点としては、まず、インテリア(シート&センターコンソール)をO-Leatherと呼ばれる耐候・耐水レザー(本革)に張り替えている点です。
従来の本革で、車用として比較的優れた素材であっても、雨や紫外線、高熱に晒されるオープンカーのコクピットは過酷で、徐々に固くなってきてしまうという弱点がありました。
それに対してO-Leatherは、耐候性・耐水性どちらを取っても、一般的な耐水レザーはもちろん、耐久性の高いケータハム純正PVCシートと比べても、優れた実験結果を残しています。
ちなみに、ロールバーにアクセントを加えているグリーンのレザートリムもO-Leatherです。
足回りにもこだわりのモディファイを加えています。
まず、ホイールを14インチ・スチールホイールから、クラシックな見た目の13インチ・アルミホイールに変更しています。
これによりタイヤ+ホイール4本で合計約8kgものバネ下重量の軽量化が実現しています。
また、インチダウンするとともにエアーボリュームのあるタイヤを履かせることで、乗り味も向上されます。
軽量化&エアーボリュームUPによる効果は絶大で、純正より2ランク上の乗り心地と、楽しんでアクセルを踏む為に必要なコントロール性が向上し、さらに楽しい車になっています。

サイドミラーはオーバル型のフォールディングミラーに換装し、よりクラシックな見た目と視認範囲の向上がなされています。
ステアリングにモトリタが採用されている点がノーマルグレードの名残といえますが、「セブン160S」に採用されているMOMOステアリングよりもクラシックな見た目となっており、ミラーやアルミホイールなどの仕様ともマッチしています。
ケータハム・セブン160は、軽自動車規格ということもあり、発売以来大人気の車両でしたが、惜しまれつつも昨年生産終了となってしまいました。
中古車としても流通量は少ない車両ですので、気になる方は是非お早めにご検討くださいませ。
3月に入り、日中は大分暖かくなってきました。
もう春もすぐそこまで来ている感じですね。
そんな中、ウィザムカーズではご納車が続いております。

先日ご納車させていただいたこちらの車両、、、
日本国内未発売モデル『LOTUS ELISE-250CUP』です。
Toyota 2ZR 1,800cc エンジンを搭載し、最高出力246ps、最高速度248km/h、0-100km/h加速4.3秒を発揮。
『史上最速の公道仕様エリーゼ』と銘打たれたモデルです。
オーナー様は以前から当社をご利用いただいていた方で、今回Mk.2世代のELISE-Sからお乗り換えとなりました。
きっとそのトルク感、加速感にご満足いただけるはずです!

続いて、新車の『CATERHAM SEVEN270S』のご納車です。
SEVEN270Sは、現行車のセブンの中でも最もバランスに優れたモデルです。
今回増車とのことですが、ブラウンとパープルの中間のような独特のカラーリングは、現在お乗りいただいている愛車のカラーリングと合わせたそうです。
これからドライブやツーリングが益々楽しくなる時期がやってきますので、皆様、ぜひカーライフ、バイクライフを楽しんでください!

今週末、3月9日(土)~3月10日(日)は、ウィザムカーズTOKYO(モーガンカーズ東京北)にて、『Morgan Roadster』(モーガン ロードスター)の展示・商談会を開催いたします!
それに伴い、『Morgan Roadster』が当社にやってきました~!!
全体的にクラシカルなフォルムはそのままに、ハイエンドモデルならではの様々な機能を盛り込んだ、新世代のモーガンです。

パワーユニットには、3.7Lのフォード製V6エンジンを搭載し、優雅なスタイルからは想像もつかないような最高出力284馬力を発揮します。
ボディサイズはPlus4と同サイズで、車重もPlus4とたった23kgしか変わらない950kgという軽さです。

『Morgan Roadster』のホイールは、標準ではボルト留めのアルミホイールですが、この車両にはブラックのワイヤースポークホイールを採用しています。
有り余るパワーとトルクを受け止めるべく、前後のブレーキはディスク化(4/4・Plus4はリアドラム)して制動力を強化している点もポイントです。

さらにClassicレンジ唯一の6速ギアボックスや、極低速でのステアリング操作を考慮したパワーステアリング、本革をふんだんに使ったコクピットなど、シリーズ中最も装備が充実しているのも特徴です。
また、標準ではヒーターのみですが、オプションでエアコンも搭載可能です。
幌やサイドウィンドウも付属していますので、雨天走行でも快適に運転可能です。
もう一つポイントとなるのが、『Morgan Roadster』の幌には4/4やPlus4と異なり、イージーアップフードと呼ばれるシステムが採用されている点です。
4/4やPlus4はスナップ留めとなっており、幌を張るまでに少々手間と時間がかかりますが、このイージーアップフードシステムは、シートの後ろに折り畳める構造となっており、一人でも簡単に幌の上げ下ろしができます。
急な天候の変化の際にも、素早く対応することができるため、ロングのツーリングでも安心です。
『Morgan Roadster 展示・商談会』は3月10日(日)16:00までとなりますので、この機会に是非お越しください♪