ファクトリーではWitham Cars SAITAMAに展示中のUsed CarsのCATERHAM BDRのコンプリートメンテナンスが始まりました。
先日ボディを磨いてリフレッシュしたばかりのBDRですが、まだ見ぬ新たなオーナーにBDR本来のパフォーマンスを体感していただくべく、機関面においてもリフレッシュを行っていきます。
メンテナンスの様子は随時ブログでご紹介してまいりますので、どうぞお楽しみに。そしてこの車両にピンときた方は、お早めにお問合せください!



ファクトリーではWitham Cars SAITAMAに展示中のUsed CarsのCATERHAM BDRのコンプリートメンテナンスが始まりました。
先日ボディを磨いてリフレッシュしたばかりのBDRですが、まだ見ぬ新たなオーナーにBDR本来のパフォーマンスを体感していただくべく、機関面においてもリフレッシュを行っていきます。
メンテナンスの様子は随時ブログでご紹介してまいりますので、どうぞお楽しみに。そしてこの車両にピンときた方は、お早めにお問合せください!



先日の速報ブログより多くの反響をいただいている『CATERHAM Seven Super Sprint』がTOKYOショールームに入庫してまいりました。
国内限定60台の内の1台。すでに全世界完売のモデルですが、弊社にてオーダーしていた一台を特別に販売いたします。
https://www.witham-cars.com/user_data/stock_car/new/caterham/seven_ss_dijon2/html/
販売カラーは本モデル発表の場であった英国のヒストリックカーイベント「グッドウッド・リバイバル」でも展示された『Dijon』。各国のサーキット名を冠した全6種類のカラースキームの中でも、高い人気を誇る一台です。
仕様
・Dijon(ネイビーブルー / ホワイトノーズバンド)(標準装備)
・ツインシーター(標準装備)
・フルポリッシュドウインドスクリーン・Mohairソフトトップ&ドア ¥357,500-
・ツインシーター用 Mohairトノカバー ¥60,500-
インテリアも限定モデルであることを証明する
・シリアルナンバー印字のビルドプレート、
・SMITH製ダイアル&シフトライトを中心としたインストゥルメントパネル、
・ダイヤモンドキルトステッチの入ったリアルタンレザーシート、
・ボディ同色センタートンネル
など、クラシックな雰囲気を彷彿とさせるものとなっております。
ケータハム・ワークスレーシングによりチューニングされ
ケータハム社は大量生産車とは
気になる方はまずはお問い合わせください。(03-5968-4033)
英国及びヨーロッパ圏にて先行販売されていた『ロータス・エリーゼ クラシック ヘリテージ エディション』が、この度日本国内に導入されました。
全世界100台限定生産モデル。
『ELISE SPORT220-II』をベースに、ロータスのレーシングヒストリーに敬意を表した全4バリエーションの魅力的なカラースキームが用意されます。
ブラック/ゴールド(モータースポーツブラック/ゴールドデカール)
エマーソン・フィッティパルディが 1972 年の F1 にて 5 回の勝利を獲得した Lotus Type 72D をテーマ。
レッド/ホワイト/ゴールド(アーデントレッド/ゴールド&ホワイトデカール)
グラハム・ヒルが 1968 年にレースをした Lotus Type 49B を反映。
ブルー/レッド/シルバー(エセックスブルー/レッド&シルバーデカール)
ナイジェル・マンセル、エリオ・デ・アンジェリス、そしてマリオ・アンドレッティが 1980 年にレースをした Lotus Type 81。
ブルー/ホワイト(ナイトフォールブルー/ホワイトデカール)
1960 年の Lotus Type 18 に捧げるモデル。Lotus Type 18 は、ちょうど 60年前にあの有名なサー・スターリング・モスが、ロータス⾞両として初の F1 ポールポジションと初勝利を獲得した記念すべきモデルとなります。
以上全てロータスモータースポーツのカラースキームが一目で認識出来るものとなっております。
インテリアはエクステリアと調和されたカラーリングとなっております。
【ロータス・エリーゼ クラシック ヘリテージ エディション 特別装備一覧】
・エリーゼ クラシック ヘリテージ エディション特別ペイント&デカール
・特別インテリアカラーパック
・特別センターコンソール
・特別コントラストステッチ
・特別シートトリムデザイン
・ビルドプレート
さらに下記オプション装備が含まれます。
・2ピースハイパフォーマンスブレーキディスク (¥313,500-相当)
・10 スポーク軽量鍛造ブラックダイヤモンドカットアルミホイール
または 10 スポークグロスブラックアルミホイールの選択が可能。
(¥253,000-相当 現在通常モデルでは設定無し)
・ブラックアルカンタラステアリングホイール(¥66,000-相当)
・クラリオン製 CD/MP3/WMA オーディオ(¥22,000-相当)
・4 スピーカー(日本標準装備)
・エアコンディショニング(日本標準装備)
・クルーズコントロール(¥22,000-相当)
・フルブラックカーペット(¥71,500-相当)
・ブラックカーペット(¥33,000-相当)
4カラー共通の車両本体価格¥7,590,000となり、ベースモデルの¥770,000アップながら、¥1,105,500-相当の特別装備が含まれますので、これを換算した場合、¥335,500お得なモデル(さらに本モデル特別装備も含む)となっております。
その他に【クラシックヘリテージエディション】では追加コストで下記装備を組みあわせる事も可能!
・ハードトップ(379,500円※塗装別)
・カーボンファイバーハードトップ(616,000円)
・チタニウムエキゾースト(825,000円)
・10 スポーク軽量鍛造グロスブラックアルミホイール
(ブラックダイヤモンドカットとの無償選択オプション)
がオプションで用意されております。
なお、日本国内では 6月1日(月)13 : 00 までの受注受付です。また、LOTUS CARSの生産枠が埋まり次第、受付期間にかかわらず終了となりますので、本モデルにご興味を持たれた方はお急ぎください。(新井)
>>弊社ELISE Classic Heritage Edition インフォメーションページはこちらから
日本国内限定60台、新車未登録 SEVEN Super Sprint まもなく入荷。
弊社オーダーの一台を特別販売いたします。
https://www.witham-cars.com/user_data/stock_car/new/caterham/seven_ss_dijon2/html/
仕様
・Dijon(ネイビーブルー / ホワイトノーズバンド)(標準装備)
・ツインシーター(標準装備)
・フルポリッシュドウインドスクリーン・Mohairソフトトップ&ドア ¥357,500-
・ツインシーター用 Mohairトノカバー ¥60,500-
ケータハム・ワークスレーシングによりチューニングされ
すでに全世界完売モデルにつき、今後『Super Sprint』を手に入れる事は極めて難しいと思われます。検討されている方は今回の入荷をお見逃しなく。(新井)
本日もウィザムカーズTOKYO ショールームでは、アポイントメントをいただいたお客様を優先して営業しております。
https://www.witham-cars.com/user_data/html/notice/2020_04_appointment.html
昨日は『SEVEN』、『ELISE』と立て続けに試乗・商談予約をいただきましたが、お客様同士が接近する事を避けて、迅速にご案内いたしますのでどうぞお気軽にお申し付けください。
また、ご来店が難しい方はお電話やemailでのお問い合わせも承っております。新車以外にもすぐにお乗り出し出来る厳選したユーズドカーは、ご来店いただかなくとも状態やディテールにいたる細部までご説明差し上げる事も可能です。
2006y LOTUS LOTUS EXIGE (MK2/NA)
538万円⇒528万円
異彩を放つ存在感が魅力的なMk.2エキシージ。
機械式スロットル制御の初期型は希少車のひとつです。
コンディションも申し分なし。
2007y LOTUS ELISE S CUP CAR
398万円⇒388万円
1ZZ エリーゼSをべースにしたナンバー付きレース車両です。
ワンメイクレース参戦用に作製された特別車両のため、市場にほとんど出回りません。現存するCUP CARの中でもダントツなコンディションを誇る一台。脚廻り、剛性感が別物なので公道でも走りの違いを実感できます。
2007y LOTUS LOTUS R
438万円
数多いエリーゼのグレードの中でも絶大な人気を誇る2ZZ 自然吸気 ELISE R。ソーラーイエローのボディカラーも好条件のひとつです。弊社オーナー様の下取り車両となり、この機会を逃すと今後の入荷は難しいと思われます。
お問い合わせお待ちしております。(新井)
LOTUS MODEL RANGEのフラッグシップEVORAの最新作『GT410』が登場しました。
今回は既存の『GT410 SPORT』との違い、オプションリスト・リニューアル後の『GT410 SPORT』仕様変更についてご案内いたします。
まず目に入るエクステリアに大きな変更が加えられています。『GT410 SPORT』では特徴的だったスポイラー一体型の美しいフォルムのカーボンファイバー製ルーバーテールゲートは、『GT410』では先代『EVORA 400』と同じGFRP製のガラスリアテールゲートに置き換えられました。
カーボンファイバー製のテールゲートも魅力的ですが、ガラス製のハッチが好みという方も多く、その期待に応えたようなモデルが『GT410』だと思います。
ちなみに両者ともにパワートレインの違いはありません。ただし、LOTUSの車作りで非常に重要といえる足回りのセッティングが異なる為、 走らせてみるとキャラクターの棲み分けは明確になされてるはずです。仕様の違いは下記の通りです。
『GT410』=ツーリングサスペンションパッケージ
- アイバッハ製フロント/リアコイルスプリング
- ビルシュタイン製ノンアジャスタブルダンパー
- Vスポーク鋳造アルミホイール / 『Michelin Pilot Sport 4S』
※『GT410』にはスポーツサスペンションパッケージオプションの設定はありますが、カーボン製リアテールゲートの設定はありません。
『GT410 SPORT』=スポーツサスペンションパッケージ
- アイバッハ製超軽量フロント/リアローサイドロードスプリング
- ビルシュタイン製スポーツダンパー
- 10スポーク軽量鍛造アルミホイール / 『Michelin Pilot Sport Cup 2』
※『GT410 SPORT』にはツーリングサスペンションパッケージの設定はあり
その他仕様装備品の違いについて
『GT410』⇒ スパルコ製チャコールクロス/エボニーブラックレザー(2+2シーター標準)
ガンメタルインテリアカラーパック、ドア内蔵アームレスト、フルレザーステアリングホイール、クルーズコントロール、カップホルダー、フロントマッドフラップ
『GT410 SPORT』⇒ スパルコ製ブラックアルカンタラスポーツシート(2+2シーター標準)
グロスブラックインテリアカラーパック、フルアルカンタラステアリングホイール、 (クルーズコントロール、カップホルダー、フロントマッドフラップはオプション)
快適性能を高めたのが『GT410』、よりスポーツ性能に特化したのが『GT410 SPORT』です。なお、モデル名に『GT』とあるようにどちらを選んでも『EVORA』本来のライフスタイルカーとしてのコンセプトはしっかり確立されていますので、ご自身の走り方やエクステリアの好みで選んで問題ないでしょう。
最後に2020年後半以降生産の『GT410 SPORT』について、価格変更はありませんが一部仕様変更が行われています。
改定後=標準装備
・スパルコ製ブラックアルカンタラスポーツシート2+2(改定前 +¥753,500-)
※カーボンバケットシート2+0は廃止
・カーナビゲーション(改定前¥418,000-)
・ブレーキキャリパー・カラーをレッド、イエロー、ブラックの3色から選択可能(以前はイエロー指定のみ)
改定後=オプション扱い
・インテリアコントラストステッチ(改定後+¥165,000-)
・リチウムイオンバッテリー+コンディショナー(改定後 +¥275,000-)
・カーボンルーフ(改定後¥511,500-)
”カーボンルーフ” がオプション扱いになってしまいましたが、”2+2シーター” 及び ”カーナビ” が標準装備になったのはかなり嬉しいポイントですね。
さらに詳しい内容やオーダー後の納期について知りたい方はお気軽にお問い合わ
>>弊社EVORA GT410 カタログページはこちらから
>>弊社EVORA GT410 SPORT カタログページはこちらから
一部 Used Car を価格変更して大変お得になりました。
過ごしやすくなった今の時期、すぐにお乗り出し出来る中古車のお問い合わせが大変多くなってまいりました。車両を厳選して価格変更しましたので、是非ご検討下さい。
2007y LOTUS ELISE S CUP CAR
398万円⇒388万円
TOKYO ショールーム展示
Mk.2スタンダードエリーゼをベースに『LOTUS CUP JAPAN』シリーズ参戦用にJAF規定に沿って日本で製作された車両です。もちろんナンバー付のレース車両になるので、このまま一般道を走行し、サーキット走行を楽しむ事が可能です。ベース車両に約130万円のレース専用装備を搭載しております。
>>本車両のUsed Car Pick UPページはこちらから
1987y MORGAN 4/4 (1.6 Ford CVH) RHD 4MT
368万円⇒358万円
SAITAMA ファクトリー展示
味わい深いキャブレター時代のモーガン4/4。落ち着いた色合いのレッドボディがとても良く似合っています。旧車ゆえにご自身でメンテンナンス出来る箇所も多く、その苦楽を共に楽しめる方でしたら最高の一台となるでしょう。
>>本車両のUsed Car Pick UPページはこちらから
1967y LOTUS ELAN Sr,3 RHD 4MT
560万円⇒548万円
SAITAMA ファクトリー展示
弊社でも大変お問い合わせの多い車両のひとつです。ロータスのみならずヒストリックスポーツカーを代表する一台です。年々状態の良い個体を見つける事が困難になってきておりますが、現車は整備が行き届きオリジナル部分も多く残る厳選した一台です。なお、以前に比べ相場が全体的に上昇してきておりますので、コレクターズアイテムとして手が届かなくなる前に抑えておくのがおすすめです。
>>Used Car Pick UPページ①
>>Used Car Pick UPページ②

ウィザムカーズ新井です。
LOTUS ALL MODEL RANGE オプションリスト リニューアル。今回はEXIGEについてご案内いたします。
まず、ボディカラーについてはELISEと同じく一新されました。
(モデルごとの限定色は無し、ALL MODEL共通となりました)
【スタンダードペイント】標準装備
【メタリックペイント】¥187,000-
【プレミアムペイント】¥242,000-
【パールペイント】¥737,000-
となっております。
次にEXIGEをご検討するうえで、従来から大きく変わる点として
① AT設定はEVORAのみ
LOTUSモデルでATの設定はEVORAのみとなりました。
突然のお知らせとなりましたが、少量生産メーカーのLOTUSではこのような事が頻繁に起こり得ますのでご注意ください。ATオプション装着車は国内ストック車両僅かとなりますので、ご検討される方はお早めにお問い合わせ下さい。
(装備だけでなく、モデル自体がディスコンになってしまう前に抑えてください!)
②【EXIGE SPORT410】価格改定
車両本体価格 14,245,000円から13,585,000円(660,000円引き下げ)へ改定されます。
ただし、改定前では標準の下記装備がオプション扱いとなりました。
・カーボンスポーツシート(改定後 +¥253,000-)
・リチウムイオンバッテリー+コンディショナー(改定後 +¥275,000-)
その為上記装備オプションレスの場合、カタログ車重1,110kgを少しオーバーしてしまいますので、軽量化にこだわるなら是非装備したいところですね。
③ブレーキキャリパーのカラー選択可能
以前はグレード毎にキャリパーの色が指定されてしまったためボディカラーとの調和がとれないという声が多々ありましたが、2020年後期生産車両から、【レッド】【イエロー】【ブラック】の3色から選択が可能になりました。
※ただし在庫車は指定不可。新規オーダーにて承ります。
その他エリーゼ同様に【スポーツ】【ツーリング】のパッケージオプションが追加となっております。(防音仕様やクルーズコントロールを装着するにはパッケージオプションから選択する必要があります。)
また、オーディオの4スピーカー復活など、細かな点ですが車両自体マイナーチェンジともいえる内容になっておりますので、この機会にご検討されるのがおすすめです。
さらに詳しい内容やオーダー後の納期について知りたい方はお気軽にお問い合わ
>>弊社EXIGE SPORT350 カタログページはこちらから
>>弊社EXIGE SPORT410 カタログページはこちらから
ウィザムカーズ新井です。
LOTUS ALL MODEL RANGEのボディカラー及びオプション内容が改定になりました。今回の改定によりボディカラーバリエーションの一新と、一部個別選択オプション設定が無くなり、 代わりにそれらオプションを含むパッケージオプションが追加になりましたのでご案内します。(今回はELISEのみ)
まずはニューボディカラー。従来の『スタンダードペイント』『メタリックペイント』に加えてさらに高度な『プレミアムペイント』『パールエフェクトペイント』が追加になりました。
【スタンダードペイント】標準装備
【メタリックペイント】¥176,000-
新色【エンパイアグリーン】【アークティックシルバー】【アズールブルー】を含む全9色
【プレミアムペイント】¥220,000-
以前展開されていて復活した色も含みますが、基本全て新色となります。【ヴォルテックスグレー】はバトルシップグレーに近いカラー、【エリーゼグレー】同じくソリッド調のカラーですが、より薄いグレーとなります。
【パールエフェクトペイント】¥660,000-
指名買いの2色。ブリリアントなパールペイントです。
LOTUS車は全て職人によるハンドペイント仕上げとなり、どのカラーも発色豊かで非常に魅力的です。新車選びのうえで重要なファクターですので、これは慎重に選びたいですね。
そして、今回のELISE RANGEリスト改定の中で一番のポイントとなるのが、2種類のパッケージオプション追加です。
【ツーリングパック】¥517,000-
その名の通りツーリングに適した快適性を考慮した仕様です。下記の装備が含まれます。
【アルカンタラパック】または【レザーパック】¥313,500-
【カラーステッチ】¥44,000-
【フルブラックカーペットインテリア】¥71,500-
【防音仕様】¥71,500-
【クルーズコントロール】¥22,000-
ちなみに2020年生産車はオーディオの4スピーカーが復活しました。(標準)
※個別オプションの価格標記は改定前のオプションリストから
【スポーツパック】¥715,000-
より走りに特化した装備を搭載したパッケージオプションです。
【ブラックアルカンタラステアリングホイール】¥66,000-
【2ピースハイパフォーマンスブレーキディスク】¥313,500-
【軽量鍛造アルミホイール(シルバーまたはブラック)】¥253,000-
【スポーツサスペンションパッケージ】以前の設定は無し
スポーツサスペンション + ビルシュタイン製ダンパー + アイバッハスプリング
鍛造アルミホイールによるバネ下の軽量化と寄り引き締めあげられた足回り、そして強化されたブレーキシステムにより、クローズドコースでも最適のパフォーマンスを発揮するパッケージオプションです。715,000円という高額なオプションですが、内容を考えると非常にハイコストパフォーマンスな内容です。
※個別オプションの価格標記は改定前のオプションリストから
新しいボディカラーやパッケージオプションを希望される方は随時オーダーとなります。さらに詳しい内容や納期について知りたい方はお気軽にお問い合わせください。>>弊社ELISE SPORT 220-II カタログページはこちらから
本日よりWitham Cars SAITAMA/FACTORYは通常営業(9:00~18:00)をしております。
早速、多くのご入庫・ご予約をいただいております。ご入庫をご希望の方はお早めにお問合せください。

