昨日もご紹介したTipoでのELAN特集ネタの続きです。
紙面が発売されてからELANの問い合わせも非常に多く、SAITAMA展示ブースでもゆっくりとELANをご覧いただけるようにレイアウトを変更してみました。
S2とS3の差を比べるには最高のタイミングかと思いますので、ELANの購入に関して質問やお悩みをお持ちの方!是非お気軽にご来店ください。
追伸 S2のデザインも捨てがたいが、S3の幌はやはり便利!原田もどちらが良いかは迷ってます(笑)
昨日もご紹介したTipoでのELAN特集ネタの続きです。
紙面が発売されてからELANの問い合わせも非常に多く、SAITAMA展示ブースでもゆっくりとELANをご覧いただけるようにレイアウトを変更してみました。
S2とS3の差を比べるには最高のタイミングかと思いますので、ELANの購入に関して質問やお悩みをお持ちの方!是非お気軽にご来店ください。
追伸 S2のデザインも捨てがたいが、S3の幌はやはり便利!原田もどちらが良いかは迷ってます(笑)
ウィザムカーズ新井です。
先日はお客様へ『ELISE SPECIAL COLOUR EDITION』をご納車いたしました。
実はお客様のK様は弊社にて中古車『ELISE (1ZR)』をご納車して間もなかったのですが、そのあまりの出来の良さに最新のモデルが欲しくなってしまったそうで、今回『ELISE SPECIAL COLOUR EDITION』の発売と同時に『それならば!』と即決いただきました。
ボディカラーは色鮮やかな黄緑色のパールフィニッシュが美しい『アイソトープグリーン』
早速、新しいエリーゼライフを楽しまれていらっしゃるようで、以前の『ELISE (1ZR)』との違いをお伺いしたところ、脚の動き(サスペンション)やクルマ全体の精度の高さ、何から何まで想像以上の進化に改めて感動を与えてくれたとの事です。
早いもので3型エリーゼになってからすでに10年あまりが経過していますので、今の軽くてプリミティブな走りを楽しめるエリーゼを狙っている方は急ぐ必要があるかもしれませんね。
この度も弊社にてLOTUSをご購入いただきありがとうございました。今後とも末永いお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
Tipo5月号のPERCHASE PROJECTで今が旬の中古車として、Witham Cars SAITAMAで販売中のLOTUS ELAN Sr.2とSr.3が紹介されています。
ELANといえばライトウェイトスポーツカーの代名詞でもあり、数多くのメーカーがお手本として来た車として、一度は乗ってみたいクルマとして憧れの1台と言う方も多いのではないでしょうか。記事中ではエラン販売の変遷からインプレッションまでELANの魅力が5ページに凝縮されています。


記事中で紹介されているELANは、Witham Cars SAITAMAで現車をご覧いただく事ができます。
今ELANをお探しの方も、いつかはELANと考えている方も、Tipoをきっかけに興味が湧いてきた、いう方も、まずはお気軽にWitham Cars SAITAMAにお越しください。
LOTUS ELISE/EXIGE用ダッシュロガーキットMX2Eが発売されました。ヨーロッパのレースシーンでもシェアの高いAIM製です。


◆LOTUS専用設計
メーターユニットは純正メーター用カプラーがそのまま接続可能なLOTUS専用設計。チェックランプも純正メーターと同様のものが装備されています。さらには操作ボタンが埋め込まれたメーターカウルが付属し、プラグ&プレイのメーター交換が可能です。

◆サーキットではGPSデータロガーとして
GPSレシーバーによって現在位置を自動判別。サーキットではデータロガーとして、ラップタイムや予測タイムを表示します。ログを取ったデータは、無線LANを介してPCに取り込み、専用ソフトで解析することが可能です。
◆リアビューカメラ入力対応
オプションのカメラを接続することで、リアビューカメラのモニタとしても機能します。
◆ELISE/EXIGE トヨタエンジン世代対応
対応モデル(年式)は、トヨタエンジン搭載のELISE/EXIGE/EXIGE V6の2008-2020モデル。今後は2004-2007のエアバッグ付き車両も、オプションの変換ハーネスによって対応可能になるとのことです。
純正メーターと交換するだけでデジタルメーター/リアビューモニタ/データロガーとして機能するビルトインダッシュロガー。このようなデバイスを待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか(^^
2007y ロータス エリーゼR
(Toyota 2ZZ 1,800cc / 6MT / 走行距離31,400km)
先日の入荷速報後、瞬く間にご売約となった人気モデル『エリーゼR』が入荷してまいりました。そして偶然にも同色のソーラーイエローです。(今回は2007年式 ツーリングパック仕様車です)
おなじみ高回転型スポーツエンジンに加え、この世代ならではの鋭いスロットルレスポンスなど、いまなお多くのファンを魅了してやまないモデルです。
前回の入庫時にタイミングを逃してしまった方は今回チャンスです。人気モデルにつき、まずはお早めのお問い合わせお願いいたします。
ウィザムカーズ新井です。
先日ホームページに公開した『SUPER SEVEN 1600』インフォメーションページから早くも数台のご注文とお問い合わせも沢山いただき、予想以上の反響に驚いております。
ケータハム社は年間の生産台数にも限りがありますので、いままでの販売経験上、確実に早く手に入れたい方は 先行『仮』予約がおすすめです(タッチの差で納車が半年~一年遅れる事も珍しくありません)
そして、ついに本国ホームページでは『SUPER SEVEN 1600』のカーコンフィギュレータがアップロードされました!

ボディ配色イメージ、内外装の細かいディテール確認が出来るのはもちろん、カタログの文字だけでは伝わりにくかったオプションもこれで一目瞭然です。妄想が止まりません!
昔のSEVEN本を引っ張り出して、イメージを膨らますのもいいかもしれませんね。引き続き『SUPER SEVEN 1600』から目が離せません。

英国で先行オーダーが開始され、すでに話題沸騰となっている【スーパーセブン1600】ですが、ウィザムカーズでは日本国内での正式発表に先駆けて本モデル専用のインフォメーションページを作成いたしました。
これまでの経験から、日本国内で正式発売となった際、初回オーダー枠に限りがある可能性が高いと思われますので、気になる方はインフォメーションページをご覧のうえ、お早目にチェックしてください。
引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!
SuperSeven1600はイギリス本国で発表されたばかりにも関わらず、大きな反響があり、早速多数のお問い合わせをいただいています。SevenSprintが発表されたときにも「これが1600ccだったらなぁ・・・」という声がちらほらとありましたので、国内での正式発表を心待ちにしている方も多いはずです。
気になるボディカラーは定番のアルミ/グリーンを始めとする、4色の無塗装アルミパネルと塗装コンポジットパネルの組み合わせの他、7色のボディカラーが展開されるようです。
オフィシャルの写真で使われているのはRacing Green, Tuscany RedとCaribbean Blueでしょうか。
この鮮やかなレッドがTuscany Red。写真で見る限りはソリッドカラーに見えますね。

レトロな色合いのメタリックブルーがCaribbean Blue。

全体の写真がありませんが、これがRacing Greenでしょうか。これもメタリックカラーのようですね。

さらに本モデルではインテリアのカラーも選べる様子。今まで以上に楽しい悩みが増えてしまいそうですね。
気になっている方はまずお問合せを!
間もなく納車となるCATERHAM SUPERLIGHTの納車整備最後の仕上げとして、くすんだアルミパネルおよびカーボンパーツの磨きを行いました。

ウィンドスクリーンやマフラーを取外し、細部まで丹念に磨き上げて行きます。

ムラなく均一に磨き上げるのは経験に裏打ちされた技術があってこそ可能です。

奥のSEVENがアルミパネルを磨く前の状態、手前のSEVENが磨く前の状態です。磨き終わったSEVENは周りの景色が映り混んでいるのがおわかりいただけると思います。

車検や点検と合わせて一緒にボディのリフレッシュをご検討されてはいかがでしょうか。見違えるほどに輝くボディに、より一層愛着がわくと思います。
昨日の『SUPER SEVEN 1600』ブログをご覧になった、弊社にて長年お付き合いのあるセブンオーナー様より早速一台御注文を頂きました。ありがとうございます!恐らく日本国内で一番ではないでしょうか?

オーナー様曰く『こんな格好良いのを出されたら、衝動買いするしかないでしょう!』との事。ヒストリックセブンにもお乗りの方からのリアルな言葉は説得力があります。(実際にセブンはマスプロ生産車と違いますので、一日でも早く手に入れたい方はまずはオーダーが本当におすすめです)
日本国内においての本モデル詳細については正式なリリース待ちとなりますが、ウィザムカーズではアンテナを張り巡らし、引き続き情報を追っていきます!(新井)