Morgan 4/4 試乗車が到着!

先程、Witham Cars SAITAMAにMorgan 4/4の試乗車が到着いたしました!

こちらの4/4はFord Sigma 1.6Lエンジンを搭載した現行世代。明日からの三連休はこちらの車両がご覧いただけます。

ボディのデザインは変わらないままに作り続けられているMorganですが、インテリアは製造年によって使用されているパーツが異なり、雰囲気も全く違います。今回は現行世代のMorganの雰囲気を間近で感じていただけるまたと無いチャンスです。

Morganをご検討中の方も、いつかはMorganと思っている方も、ぜひご来店ください。お見積りやオートローンのお支払シミュレーション(1.9%・最大120回払)についても、お気軽にご相談いただければと思います(^ ^

三連休は試乗会開催!ご成約特典あり!@TOKYO


11月23日(金)~25日(日)
の三連休は、、、

『エリーゼ・スポーツ220Ⅱ』『エキシージ・スポーツ350』『セブン270S』試乗会を開催いたします!!


『LOTUS ELISE SPORT220Ⅱ』は、最高出力220psを生み出すToyota 2ZR-FE(1.8L)エンジンを搭載することで、ELISE本来の持ち味である軽快なハンドリングに加え、スーパーチャージャーのエクストラパワーを生かした走りを楽しめます。
0-100km加速4.6秒という加速力の高さも魅力です。


『LOTUS EXIGE SPORT350』は、最高出力350psを備えたToyota 2GR-FE(3.5L)エンジンを搭載し、0-100km加速3.9秒という豪快な加速感や、極めてダイレクトなドライブフィールが味わえます。軽量な車体、軽快なハンドリング、抜群の旋回性も備え、「車を操る楽しさ」を存分に味わえる車両です。


現行セブンシリーズの中でも最もバランスの良い『CATERHAM SEVEN270S』
わずか540kgという軽量な車体に、135psを発揮するFord Sigma(1.6L)エンジンを搭載し、0-100km加速は5.0秒。ツーリングからサーキットユースまでこなせる懐の深さと広さを備え、その軽快なドライブフィールを体験すると、街中をちょっと走らせるだけでも思わず笑顔がこぼれます。

ぜひご試乗にて、ライトウェイトスポーツの持つ楽しさを感じていただければ幸いです。(※ご試乗をご希望の方は事前にご予約ください

また、この3日間に新車・中古車をご成約いただいた方には、、、

ボディーコーティング(10万円相当)無償にて行わせていただきます!(※一部車種を除く)


ボディーコーティングを施工した車両は同じ新車であっても輝きが全く違います。しかも、一度コーティングしておけばツーリング等でボディが汚れてしまった場合も、簡単にきれいにすることができます。
ご成約特典のボディーコーティングのサービスについては、必ず「ブログを見た!」とお伝え下さい。

ぜひこの機会にご検討ください!

本日11月21日(水)Witham Cars TOKYO 営業中です!


本日11/21(水) 、ウィザムカーズTOKYO通常営業しております。
OPEN 10:00 – CLOSE 19:00

なお、SAITAMA/FACTORYについては、従来通り水曜日は定休日となります。

皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。

展示車両紹介!-CATERHAM SEVEN480S-


ウィザムカーズの小澤です。
本日もウィザムカーズTOKYO(ケーターハム東京北)の展示車両をご紹介させていただきます!

こちらは『CATERHAM SEVEN480S』(新車)ですっ!

先日試乗車としてご紹介させていただいたSEVEN270Sと比較すると、ボディサイズは全く同じで、大雑把に言うと積んでいるエンジン等が異なるだけです。

しかしそのスペック差は圧倒的で、

SEVEN270が、Ford Sigmaエンジン(1.6L)を搭載し、最高出力135ps、最高速度195km/h、0-100km/h加速5.0秒というスペックなのに対し、

SEVEN480は、Ford Duratecエンジン(2.0L)を搭載し、最高出力240ps、最高速度225km/h、0-100km/h加速は何と3.4秒という、ハイスペックを発揮!

自然吸気エンジン搭載モデルとしては、最速のSEVENと言えます。


インパネ周りのデザインも、160や270とは異なるメーター&ボタン配置となっています。

エキゾーストは270よりもロングタイプが採用され、車体の下を潜り、車両後端まで伸びています。
一度エンジンを点火すると、、、ずっしりとお腹に響く豪快なサウンドが轟きます。


現行セブンシリーズの中でもNA最強モデルとなるSEVEN480ですが、環境基準にも対応しており、公道走行ももちろん可能です。ツーリングの際にも気持の良い走りができる1台です。
只、これだけのスペックを備えたモデルですので、その真価を十分に発揮させるには、やはりサーキットでの使用を念頭に置いた方が良さそうです。

この更に上のモデルがスーパーチャージャー搭載のSEVEN620(最高出力310ps、最高速度249km/h、0-100km/h加速2.8秒!)となりますが、それぞれに良さがありますね。
スペック重視の方は620を、自然吸気エンジンならではのリニアな操作感が好みの方は480を、というところでしょうか??

是非自分好みの1台を探してみてください!!

SEVEN160が軽自動車専門誌660magazineに掲載されます。


ウィザムカーズの小澤です。
本日は軽自動車専門誌『660magazine』の撮影のため、私の乗っている『CATERHAM SEVEN160』を貸出しさせていただくこととなりました。
早速積載車に載せスタジオへ旅立っていきます。

掲載は12月末発売の号とのことですので、今から楽しみです。
発売されたら是非書店で手にとって見てください♪

日光サーキット走行会、満員御礼!!


12月24日(月・祝)に開催予定となっている『日光サーキット走行会』ですが、お陰様で満員御礼となりました!
これにて締め切りとさせていただきます。ありがとうございました。

今回ご都合によりお申込みいただけなかったオーナー様にも、今後イベントをドシドシ企画してまいりますので、どうぞご期待くださいませ。

三連休は MORGAN 4/4 試乗車 @ SAITAMA

今度の3連休は、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

MORGANをご検討中の方に朗報です!
11月23-25日の3連休は、Witham Cars SAITAMAにて
現行世代のMORGANにご試乗いただけます。

ご用意する試乗車は1600ccのFord Sigmaエンジンを搭載した 4/4。大通りを走っていてもコックピットの中だけゆったりと時間が流れているように感じられる優美な雰囲気や、独特のドライブフィールを是非一度体験してください。

実車を前にして始めてわかる質感や手作りならではの丁寧な仕上げ、幌をかけたときの乗降性等、じっくりとお確かめいただければと思います。

またUsed CarのMorgan 4/4(Ford CVHエンジン・キャブレター)も展示しておりますので、新旧を見比べていただくことも可能です。

Morganは「アガリの車」というイメージが強いようですが、そう決めつけてしまうには勿体無いほど楽しい車です!!ぜひこの機会にステアリングを握ってみてください!

 

SEVEN160におすすめ!クラシックマフラー!

ウィザムカーズの小澤です。
発売以来4年半が経過した『CATERHAM SEVEN160』ですが、80馬力の軽自動車規格ということもあり未だ変わらぬ人気を博しています。
弊社でも非常に多くの方にオーナーとなっていただきました。(かく言う私もその一人ですが、、、)

そんなSEVEN160ですが、車体重量が500kgを切る軽量さと、国内の自主規制にとらわれない80馬力のスペックが小気味良い加速感を発揮し、街乗りから長距離ツーリングまで十二分にこなしてくれます。手軽に乗れて楽しい車ですねっ!


そんなSEVEN160をグレードアップさせるのにおすすめなアイテム、
『Witham Cars オリジナル・クラシックマフラー』をご紹介させていただきます。

マフラー表面はポリッシュで仕上げ、ステンレスそのものの美しい質感を生かしたデザインです。
SEVEN 160のスタイリングに合わせるため、サイズ・デザイン・エンドパイプの角度やカーブなど、細部にまでこだわっています。


純正マフラーと比較すると、一回り小ぶりでスリムなサイズ感です。
この見た目だけでもワンランクアップした感がありますね!

しかし見た目だけでなく、実際に乗り比べてみると、、、
低速域ではトルク感が増し、高速域でも吹け上がりが良く加速がなめらかに感じられます。(詳しくはこちら!)


私のSEVEN160に装着しているのはロングタイプとなりますが、ショートタイプもご用意しています。サウンドや性能は同等ですので、お好みでお選びいただければと思います。

現在お乗りのSEVEN160がさらに軽く感じられる、そんなおすすめパーツです!
限定生産品ですので、お早めにどうぞ!

ELISE SPORT サクラムスポーツマフラー装着

LOTUS ELISE SPORTのオーナーから、SACLAM スポーツマフラーの取り付けをご依頼いただきました。性能のみならず、音質まで追求したSACLAM製のマフラーは、特にご指名の多いマフラーです。

ディフューザーとノーマルマフラーが取り外されたELISE。ぽっかりと空いたその空間から、マフラーが専有するスペースの大きさが伺えます。ちなみにノーマルマフラーは約16kgほどの重さがあります。

対するサクラムは9.4kg。オーバーハングの先にあるパーツが6kgも軽くなるわけですから、運動性能に与える影響も決して小さいものではないはずです。

取り付け作業中の写真を見ても、ひときわ美しく輝くサイレンサーやパイプから丁寧に仕上げられているのがおわかりいただけると思います。

ひと目でサクラムとわかる逆三角形のテールピース。実はパーツ、プレス加工後にマシニングセンターで切削して仕上げられています。細かな部分まで妥協のない作りは流石です。

アイドリングや市街地での常用回転域は音量を抑え、高回転域では官能的なサウンドを奏でるように調律されています。追い越しやトンネル内では、その音を楽しみたいがためについついアクセルを踏み込みたくなっしまうほどです。もちろん車検にも対応しています。

ノーマルからの変化を楽しみながら、少しづつ理想の形へと近づけていくのも楽しいものです。次は吸気系に手を入れてみてはいかがでしょうか?(^^

LOTUSのモディファイをご検討の方は、Witham Carsへご相談ください。

冬のオープンカーは意外と快適? SEVEN270Sご試乗受付中!


ウィザムカーズの小澤です。
こちらの写真は先週ウィザムカーズTOKYO(ケーターハム東京北)にやってきたばかりの試乗車、CATERHAM SEVEN270Sです!

Ford Sigmaエンジン(1.6L)を搭載し、135馬力を発揮。
135馬力と言っても、車体はわずか540kgですので、加速力も十分!
数あるSEVENシリーズの中でも、ベストバランスなSEVENと言われるモデルです。
ご試乗予約受付中ですので、 03-5968-4033 までお気軽にご連絡ください♪

さて、11月に入り、気候も大分冬に近づいた感じがありますが、中には「冬にオープンカー??寒そう!」と思う方もいらっしゃるかと思います。
しかし、実は案外寒さには強い車両だったりします。

その秘密は、エンジンからの熱をコクピット側に引き込むことができるからです。

インパネの下、キーシリンダーの右下奥にあるバイクのチョークレバーのような形をしたものがヒートストップバルブなのですが、これを引くだけで熱がコクピット側に入ってきます。
さらにヒーター搭載車であれば、車両中央部付近にヒーター用のルーバーがありますが、ヒーターを点けずとも、ここを開いておくだけでより多くのエンジン熱を引き込むことができます。

ちなみに、160Sや270Sのように末尾に「S」が付くグレードのものにはヒーターが標準装備されています(それ以外のグレードでもオプションで取付可能)ので、本格的な真冬や寒冷地での使用の場合も安心です。(但し、雪は別問題です、、、)

また、サイドドアをつければ、横からの風邪の巻き込みも防げる上、熱が外に逃げにくくなるので、コクピット内は一気に温度が上昇します。

あとは服装で調整ですね。

SEVENの意外な暖かさ、是非ご試乗で体感してみてください♪