皆さん、ご存じのように現在CATERHAM CARS社は日本資本となり、そのおかげかクルマの完成度がさらに向上したように感じられます。
特にSEVEN170の完成度は高く、SEVEN160からお乗り換えいただいたお客様からも大変好評をいただいています。
そんな、軽自動車規格の660㏄エンジンを搭載のSEVEN170をベースにしたクラシックモデルのSUPER SEVEN 600が遂に日本に上陸です。

今回、最新画像を入手致しましたので、弊社ブログにて特別にご案内致します。
画像はなんと、国内限定モデルの「SUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITION」です。
クラシカルな雰囲気を纏うSUPER SEVEN 600 CLASSIC EDITIONは、往年のSEVENを彷彿とさせるスタイリングでありながら、最新のエンジニアリングにより洗練された走りを実現。ステアリングを握れば、ノスタルジックな感覚とクイックでダイレクトなドライビングフィールがこれまでにない特別な感覚へと誘います。
現在主流はサイクルウイングですが、クラシックなクラムシェルウイングのコックピットからの眺めもまた格別です。
こちらは台数限定の特別仕様車ですが、弊社でも僅かながら入荷致します。
詳細: – CATERHAM SUPER SEVEN 600 Classic Edition –
ケーターハム東京北では、今後も最新の情報をいち早くお届けしますので、楽しみにお待ちください。
また、弊社では同パワートレインを搭載したSEVEN170の試乗車もございます。ご興味のある方は、ぜひ一度試乗をお試しください。実際に運転してみることで、SEVENの魅力にきっと引き込まれます。
【お問い合わせ先】
CATERHAM 東京北
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033








まずはフロント2脚を交換し、追って後部座席などもリフレッシュ予定となっています。





足回りのリフレッシュ後に、新オーナー様のご希望でタイヤを交換する予定となっています。
希少モデル Super Seven 1600が入庫しました。
エンジンはフォードシグマ1.6Lを搭載。中低速トルクに優れ、高回転域までスムーズに吹け上がる、SEVEN 270 などにも採用された定評のあるユニットです。気持ちの良いエキゾーストサウンドに加え、スムーズなシフトチェンジを可能にするマツダ製のギアボックスがオープンエアドライブの爽快感を引き立てます。







2020y SUPER SEVEN 1600 詳細は以下の通りです。※カッコ内はメーカーOP価格
ついに、モーガンの新型フラッグシップモデルの発表が近づいてきました!


昨日1月26日(日)川崎市のとどろきスタジアムで開催されたTipo創刊400号記念ミーティングにWitham Carsもオーナー様と一緒に参加して参りましたので、レポートします。
メモリアルなイベントという事で注目度が高く、スペース確保も難しいイベントでしたが、今回は約20台の展示スペースを確保していただきました!
今回もWitham Carsらしくケータリングサービスを用意し、ブランチミーティングを同時開催。Tipo創刊400号記念ミーティングと合わせて車遊びを1日楽しんでしまおうという欲張り企画となっています。

Witham Cars展示スペースには、今年もCATERHAM SEVEN170で参戦が決定しているK4GP車両を展示させていただきました。Tipo佐藤編集長もドライバーとして参戦する事もあり、多くの方にご覧いただくことが出来ました。
Tipoのイベントという事で、ヨーロッパ、国産車を中心にした名車が展示される中で、我々は英国車のLOTUS、CATERHAM、MORGANを展示し、多くの来場者様に見ていただけた事は非常に嬉しく思います♪。
イベントステージでは歴代編集長のトークショーや様々な催し物が行われ、多くの人で盛り上がっていました。その中でもレーシングドライバーの佐藤琢磨選手のトークショーは一層多くの方が集まり今回イベントの一番の盛り上がりだったかと思います。




















なお、LOTUS練馬ではエミーラファーストエディションの展示、および試乗も可能ですので、ご検討されている方はこの機会にお申し付けください。
今回入庫した車両は、弊社にて新車販売からワンオーナーで大切に維持され、走行距離は11,350km、内外装ともに美しい状態を保っている一台です。魅力的な限定車ならではの特別仕様の他にPNDナビ、ETC車載器などディーラーオプションも充実しています。







【ロータス・エリーゼ スペシャルカラー エディション 特別装備一覧】
