ケーターハム・グッズ紹介 -キーフォブ-

Witham Cars の小澤です。
ついに関東地方も梅雨入りとなりましたね。
SEVEN160を購入したものの、雨続きで全く車に乗れていない私の試練はまだ続きそうです(-_-;)


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こんな日はグッズに目を向けてみるのも良いかもしれません。
当社ではロータスやケーターハム等のアパレルやグッズも、沢山取り扱っています。
私は当然SEVEN関連のグッズに目が行ってしまいますね(^_^;)
そんな中、気になるアイテムがありましたので、ご紹介させていただきます。

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SEVEN160のキーが味気ないなぁと思う今日このごろ、、、
グリップ部にSEVENのロゴは入っているものの、あまり目立たず、このままではSEVENらしさが足りません。

味気ないのでSEVENのミニカーと一緒に撮っちゃいました。
このミニカー、かなり精巧なつくりでビックリしましたが、こちらは非売品ですよ、、、

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話を戻しますが、、、
そこでおすすめさせていただくのがこのキーフォブたちです!

3種類のデザインからお選びいただくことが可能で、
価格は左から2,700円、2,268円、1,944円です。(全て税込価格)

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私も早速購入しちゃいました、、、うん、だいぶSEVENらしくなりましたね!
こういった細かいところからこだわって揃えていくのも楽しいですよ♪

7月はツーリング&走行会開催!

Witham Cars TOKYOのブログでもお知らせしておりますが、7月は2つのイベントを開催いたします!梅雨の間に愛車に乗れない分、7月はたっぷり楽しみましょう!
各イベントの詳細お申込みは Club Witham 事務局(TEL:03-5968-4033)までどうぞ!
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7月7日()は
SEVENオンリーツーリングSEVEN Lunch Party”
前回と同様、行程100㎞程度の日帰りツーリングを予定しております。
走りや景色を楽しむだけでなく、休憩ポイントやランチでSEVEN談義に花を咲かせながらオーナー同士の親睦を深めていただく場としてお気軽にご参加ください。
開催まで1ヶ月を切り、定員も埋まりつつありますので、お申込みはお早めに。
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そして、7月22日()サーキット走行会“Enjoy! Circuit Run”@日光サーキットです。
Witham Carsの走行会はタイムを縮めることだけが目的ではありません。
サーキットで愛車の限界を体感することで、愛車の本当のポテンシャルを知り、積極的に車をコントロールする楽しみを体感してください。延いては行動での安全にも繋がります、
もちろんサーキット走行未経験者の方も大歓迎!”サーキット”という言葉になんとなくハードルの高さを感じている方にこそ、ご参加いただきたいイベントです。
ブリティッシュ・ライトウェイト・スポーツならではの車を操る楽しさを、一緒に味わいましょう。
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Witham Carsでは、様々なツーリング・走行会・ミーティングを開催しておりますので、身の回りに一緒に楽しめる英国車好きがいない!と言う方もご安心くださいね。
ご購入後は整備やモディファイだけでなく、週末のご予定もWitham Carsにお任せください!(^^
各イベントの詳細お申込みは Club Witham 事務局(TEL:03-5968-4033)まで。

ロータスライフの始まり – EXIGE SPORT350 –

EXIGESPORT350ご納車
Witham Cars 新井です。
昨日、Black Pack /Metallic Orange とのコントラストが非常にレーシーな LOTUS EXIGE SPORT 350 をご納車させていただきました。
オーナー様のご要望で追加作業をさせていただいてのご納車です。
鋭い方であればフロントグリル内の見慣れないパーツにすぐお気付きの事と思います。これは上記の追加作業でご依頼いただいたブレーキダクト取り付けによるエアファンネルです。
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a1ダクトを通して常に空気を送り込みブレーキの放熱を促すことで、過酷なサーキット走行に於いてもブレーキのポテンシャルを最大限に発揮する事が出来ます。
LOTUSの本質といえるシャシーセッティングには一切手を加える事無く、その性能をさらに引き出すためのモディファイという形でご提案頂きました。
オーナー様はハイスピード / テクニカルサーキットがお好みとの事ですので、正にEXIGEはぴったりの一台です。また、SPORT RANGE より数値以上の進化が感じられるようになりましたので、必ずご満足いただけると思います。
一般的なモディファイから、本格的なレース車両製作まで行っている、経験豊富な弊社の強みを充分に活かしてまいりますので、今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

Pick up! Morgan vol.7 – ホイール –

モーガンの特徴の1つが、豊富に用意されたオプションパーツです。ボディやインテリアのカラーはもちろん、バンパーやスペアホイールの有無などなど、ご注文時に自分だけの1台を誂える楽しみがあります。

オプションはとても1回では書ききれないため、何回かにわけてご紹介いたします。

まずはホイールです。Morganと言えば思い浮かぶワイヤースポークホイールのイメージが浮かぶのですが、実はホイールも1種類ではありません。

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大きく分けるとセンターロックのワイヤーホイールとボルト止めのアルミホイールの2種類があり、さらにそれぞれカラーをお選びいただけます。
‐ワイヤーホイール
(センターロック・シルバー/ブラック/ボディカラー/ステンレスポリッシュ)
‐ボルトオンアロイホイール
(ボルト止め・シルバー/ブラック/ボディカラー)

最も人気が高いのが、ステンレスポリッシュワイヤーホイール。5J・6J・6.5J・7Jと、モデルによって異なる幅が用意されています。
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こちらはボディカラーと同色のネイビーにペイントされたワイヤースポークホイール。ダークなカラーのホイールは、よりシックな印象になります。
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Roadsterはボルト止めのアルミホイールが標準装備です。もちろんワイヤースポークホイールも選択可能。アルミホイールはPlus4にも装着出来ます。
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同じボディカラーでも、インテリアレザーとホイールで雰囲気の異なる仕上がりになりそうですね(^^

週末はあいにくの雨の予報ではありますが、ショールームのMorganとオプションリストを眺めながら、理想の1台をシミュレーションしてみるのはいかがでしょうか。お見積りもお気軽にどうぞ。

スタッフ一同、沢山のご来店をお待ちしております。

SEVEN160オリジナルマフラー・インプレッション

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Witham Carsの小澤です。

私小澤も先日SEVEN160を手に入れて以来、楽しいカーライフを送っています、、、と言いたいところなのですが、何故か毎週水曜が雨という残念な天候のループにハマっており、ほとんど乗れておりません(-_-;)

きっと水曜休みの多い全国の車屋さんが、この天候のループを嘆いているのではないでしょうか?

しかもこのまま梅雨に入っていくかと考えると、何だかやりきれない思いでいっぱいですが、そんな思いを払拭するべく(?)企画している来月7月7日のSEVENツーリングでは、皆様と気持ちの良いドライブを楽しみたいと思っています。

現在参加者募集中ですので、弊社SEVENオーナーの皆様は是非お問い合わせ下さい!

※イベントの詳細はこちらをご覧下さい。

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さて、私のSEVEN160ですが、納車当日に、完成したばかりのウィザムカーズ・オリジナル・クラシック・マフラーを装着いたしまして、、、純正マフラーよりもスリムな外観と、少し太めになったサウンドが個人的にも気に入っている次第です。

太いサウンドといっても、アイドリング時は比較的静かですので、閑静な住宅街でもそれほど周囲の視線を気にする必要がなく、多くのSEVENオーナー様の趣向にもピッタリなのではないでしょうか?

しかし、納車直後に装着してしまったため、そもそも純正マフラーがどんな感じか、イマイチ分かっておりませんでした。(^^;)

そこで今回、純正マフラーを装着している試乗車のSEVEN160と乗り比べてみました!

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早速TOKYOストアの試乗コースをぐるっと回り、低速域から高速域までアクセルを踏み比べてみると、、、

まず低速域、、、
純正マフラーに比べ、オリジナルマフラーの方が、非常にトルクフルで、その違いも非常に分かりやすいものでした!
また、純正マフラーでは、2速スタートですぐに3速にシフトチェンジをしていた印象ですが、オリジナルマフラーでは2速でもある程度の速度帯までひっぱれる感じで、ストップ&ゴーの多い街乗りでもゆったりとした運転ができる印象です。

さらに高速域になると、ノーマルでも良い感じで吹け上がるのですが、そこにも差が感じられます。

オリジナルマフラー装着車でアクセルをぐっと踏み込んでみると、4000回転から7000回転くらいまで、非常になめらかな上にレスポンスよく加速します!

純正マフラーの加速感ももちろん良いのですが、それをさらに超える吹け上がりの良さを発揮し、乗っていて感動を覚えます。

今回乗り比べるまで、ここまで違いを分かりやすく体感できるとは思っていなかったのですが、実際に乗り比べた感想としては、、、「絶対に変えた方が良い!」です。

現在お乗りのSEVEN160がさらに軽く感じられるはずです!

軽自動車としては十分すぎるほどの走行性能を持つSEVEN160ですが、マフラーを交換するだけでさらに気持ち良い加速感を味わえますので、オーナー様は是非、マフラーの交換をご検討いただければと思います。

そして来るSEVENツーリングで、その真価を体感してみては如何でしょうか??

ちなみに6月4日のブログでもあった通り、ショートタイプも完成しましたので、今なら好みに合わせてお選びいただけますよ♪

Lotusセールスマネージャー Simon Elliott氏 来日

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本日、ロータスのセールスマネージャーであるサイモン・エリオット氏(写真左)が、Witham Cars TOKYOストアにご来店なさいました。

写真中央は当社ブログでもお馴染みのケーターハムジャパン・ジャスティン氏です。

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エリオット氏は、今回、日本のロータスディーラー視察のための来日とのことです。

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当社代表の篠原も含め、時折談笑を交えながら様々な意見交換をすることができました。

詳細はご報告できませんが、ロータス社にも今後大きな動きがありそうですよ(^^

これからのロータスに是非注目してください!

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ツーリング前のオイル交換がお勧めです

すでにご覧頂いた方も多いと思いますが、7月7日セブンの日(?)はセブンオンリーのツーリングイベント、Club Witham “SEVEN Lunch party”を開催します。リクエストも多かったイベントですので、参加をご希望の方はお早めにお申し込みください。
さて、皆さんの愛車はツーリング等のイベント前に点検やオイル交換をしていらっしゃいますか?Witham Cars FACTORYでは6月末までオイル交換キャンペーンを実施中です。
オイル交換といえど、専門店でなくては見逃してしまうような故障の早期発見につながることもあります。オイル交換もCATERHAMについても豊富なノウハウを持つWitham Carsにお任せくださいね。
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通常のオイル/フィルター/ブレーキ・クラッチフルード交換は日帰りでの作業が可能です。オイル交換と同時に点検や調整可能な場合もありますので、乗っていてなんとなく気になる箇所や「あれっ?」と思う箇所もご相談いただければと思います。
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ほとんど乗っていない場合であっても、エンジンやミッションオイルは最低年に1回、ブレーキ・クラッチフルードは最低2年に1回の交換がお勧めです。
心置きなくツーリングを満喫出来るよう、イベント前のご入庫をお待ちしております(^^  入庫のご予約は048-423-2404までお気軽にどうぞ。

【お知らせ】6/6(水)はTOKYOストア通常営業いたします。

通常営業いたします。

明日6月6日(水)、ウィザムカーズTOKYOストアは通常営業いたします。

普段水曜日しかお休みが取れない方も、是非この機会にお越しください。

なお、SAITAMA/FACTORYについては、従来通り水曜日は定休日となっておりますので、お間違えの無きようご注意ください。

SEVEN 160 クラシックマフラー ショートタイプ完成!

SEVEN 160のクラシックマフラーのエンドパイプを短くしたタイプが完成です!

下が先日ご紹介したもの(ロングタイプ)、上が新たに完成したもの(ショートタイプ)です。

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完成当日に早速SEVEN160Sのオーナー様が新バージョンをお買い上げくださいました。ありがとうございます(^^

装着写真をお送りいただきましたのでご紹介いたします。グリーンに赤いラインのアクセントを入れたSEVEN 160Sは、愛車のDUCATIのカラーリングと合わせたものだそうです。ポリッシュ仕上げのマフラーが良く映えますね。
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左がロング、右がショートです。全く同じ角度からの写真ではありませんが、違いがおわかりいただけるでしょうか?
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実際には5cmに満たない差ではありますが、装着すると数値以上に異なる印象を受けます。ロングの方がよりクラシカルな雰囲気になりますね。
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音量や性能に差はありませんので、愛車の雰囲気にあわせてお好みでお選びください。

取り付けもWitham Carsにお任せください!こちらのマフラーはお待ちいただいてる間に交換作業が可能です。お問い合わせ048-423‐2404までお気軽にどうぞ。

LOTUS ELAN エアクリーナー装着

今回は、LOTUS ELANのエアクリーナの取り付けを行います。
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この車両はエアクリーナーボックスが取り外された、純正のダクトのみが残された状態でした。
そこで純正エアクリーナーダクトに適合する径のエアクリーナーを探して取り付けます。
ダクトの内径を計測し、一番サイズが近い外形80mmのエアクリーナーを取り寄せましたが、2~3mmの径の差がありそのままでは装着が出来ません。ダクトに少しずつ熱を加えながら、エアクリーナーのサイズに合わせて装着しました。
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1枚目の画像でダクトにぶら下がった状態になったいるエアクリーナーを、適正な位置に固定するためアルミでステーを製作します。
アルミの板を単に曲げただけでは振動に耐えられないため、長辺の部分をベンダーでL字に曲げることで強度を出し、さらに根元の部分を溶接で補強します。
さらにエンジンの振動や走行中の揺れを考慮して、セブンのマフラーの防振に使用されるブッシュ(ボビン)を間に挟みました。
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走行中に雨に降られても、むき出しのエアクリーナーに直接雨粒があたらないように、出来るだけ上の方に固定できるようにステーの長さを調節いたしました。
このエランの納車整備も終盤に差し掛かりました。後は試走と調整を繰り返し、安心して乗っていただける状態に仕上げていきます。