今朝のブログでもちらりとご紹介しておりました、CATERHAM 1.6K Roadsportを先ほどご成約いただきました!ありがとうございます。
こちら低走行かつ、ほぼオリジナルの状態を維持している車両ですので、長くお付き合いいただけると思います(^^ 早速点検・整備を進めて参りますので、納車まで少々お待ち下さいませ。

同時にご紹介したGinetta G4・Ford Escort・Lotus Cortinaも探している方が見れば、きっと気に入っていただけると思います。
車との出会いは一期一会。まずはお気軽にご来店下さい。
ご成約ありがとうございます -Seven 250-
ヒストリックカーのお問い合わせ急増中

皆様この3連休は如何お過ごしでしょうか?
2017年にウィザムカーズさいたま展示ブースをオープンして以来、新車・中古車のLOTUS、CATERHAM、その他諸々の車両をご検討中の多くのお客様に足をお運びいただけるようになり本当に嬉しい限りです。
2018年も魅力的な車をご用意してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。


2018年のスタートは丸形ライトのヒストリック系車両が大人気!?冬季休業中にメールにてお問合せいただいた皆様にご返信するのに、1日掛かってしまう程(汗)大変多くのお問い合わせをいただいております。
実車をご覧頂ければきっと気に入っていただける素晴らしいコンディションの車両たちです。近々一台一台ピックアップして紹介していきたいと思ってはおりますが、その前にご成約となってしまうこともあるかと思います。気になっている方は直接店舗までお問合せください。
お問い合わせ・ご来店を心よりお待ちしております。
Witham Cars Saitama/Factory 2018年スタート!

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございました。
Witham Cars Saitama/Factoryは本日から通常通りの営業となります。
また今年より、営業時間が9:00~18:00に変更となりました。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

本年もよろしくお願い申し上げます
2017年最後の営業です!
Witham Cars TOKYO・SAITAMA/FACTORYは、本日が2017年最後の営業日となります。
今年も1年間Witham Carsのブログをご覧いただき、誠にありがとうございました。
年明けはTOKYOが1月5日(金)から、SAITAMA/FACTORYは1月6日(土)から通常営業いたします。
来年もLOTUS/CATERHAMを始めとしたブリティッシュライトウェイトスポーツカーを更に楽しんでいたけるよう、沢山のイベントを企画して行く予定です(^^
2018年もウィザムカーズをよろしくお願いいたします!
※誠に勝手ながら、本日は16:00までの営業とさせていただきますので、ご了承下さいますようお願いいたします。
LOTUS ELISE SPRINTを買うなら今がチャンス!

LOTUS ELISE SPRINTをご検討のお客様へご案内いたします。
2018年以降のELISE SPRINTに関しましては、
エアコンユニットが車両本体価格に別途¥253,800-のオプション扱いとなります。
なお、2018年1月14日付のご注文分までは従来通り標準装備ですので、まだ間に合います。ご安心ください。ただし、もう残すところあと僅かになりますのでお早目のご決断がおすすめです。
カーボンパーツの採用で軽量に特化したSPRINT はその分、国内のELISEラインナップの中では最も高価なモデルですので、今回の変更は大きいです。価格改定前に是非ご検討下さい。
今回の変更以外にも細かな仕様変更は随時更新されている状況ですので、ご購入検討のお客様はお気軽に弊社セールススタッフまでお問い合わせ下さい。

納車風景 Rover ミニクーパー 35thリミテッド

本日はROVER ミニクーパー35thを納車させていただきました。
誠にありがとうございます。
オーナー様は約16年間2シーターライトウェイトスポーツモデルを乗り続けて来ましたが、様々な事を考え現在は4人乗れるミニこそが最高のパートナーになるのではないか?と考えに考え抜いてこの度お乗換えをいただく事となりました。
16年間弊社にてメンテナンスさせていただきありがとうございました。そして今後もミニのメンテナンスをお任せ下さい。
新たなカーライフをお楽しみください♪
ロータスツインカム ウォーターポンプリフレッシュ
今回は、ロータスツインカムエンジンのウォーターポンプリフレッシュの作業です。

このエンジンはしばらく乗らずに放置されていたために、インペラが錆びて、シャフトにもガタが生じ、水漏れが発生している状態でした。

下が新品のシャフトです。比べるまでもなく、今までのシャフトでは正常に動かないことがおわかりいただけると思います。
ロータスツインカムエンジンのウォーターポンプは、アッセンブリー交換ではなく、オーバーホールしてメンテナンスすることが可能です。現代は製造中止から少し経っただけでパーツの供給が不安になる車も多いですが、ロータスツインカムの場合はご心配なく。部品はまだ新品で手に入ります。

クリアランスを調整しながら、慎重にプレス機でシャフトにインペラを圧入します。あとはエンジンブロックに取り付けて、ウォーターポンプの修理は完了です。
今の車に比べると手をかけてやる必要がある分、それ以上の魅力で応えてくれて、長く付き合うことが出来るのがヒストリックカーです。ロータスツインカムも既に製造から4-50年が経過する古いエンジンですが、まだまだ現役でその走りを楽しむことが出来ます。
個性あるヒストリックカーに興味をお持ちの方は、Witham Carsにご相談下さい。





