夏季休業のお知らせ

誠に勝手ながら、Witham Carsは下記の期間を夏季休業とさせて頂きます。

store
STORE(ロータス練馬/ケータハム東京北/ノートン東京)
8月13日(日)~8月17日(木)まで休業

8月18日(金)から通常営業

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FACTORY(ケータハムさいたま/ノートンさいたま)
8月9日(水)~8月16日(水)まで休業

8月17日(木)から通常営業

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

Witham Cars

こんな暑い日こそCATERHAMのご試乗はいかがですか?

皆様週末のご予定はいかがでしょうか? 今週はあまりパッとしない天気の日が続きましたが、今週末は試乗には持ってこいの日和になりましたね。ウィザムカーズでも昨日はご試乗でたくさんのお客様にご来店頂きました。 現在ショールームにはおすすめの試乗車が2台ございます。

【SEVEN 160】

おなじみ日本の軽自動車規格を満たした最も身近に楽しめて、最も軽量なセヴン。

車重わずか490kgの車体と、80馬力を発揮するSUZUKI製の3気筒ターボエンジンの組み合わせは驚くほど軽快に走ります。初期セヴンのパイオニア精神を体現しており、1台目のセヴンとしてはもちろんのこと、玄人の方にも楽しんでいただけるセヴンでもあります。

160

BODY COLOUR AND PAINT

ケータハムレーシンググリーン

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【SEVEN 270R】

ラインナップの中ではスタンダードと呼ぶに相応しいセヴン。

セヴンにはベストバランスと思えるFORD製SIGMA1.6Lエンジンを搭載しており、低回転域からの十分なトルク特性だけでなく高回転域までもスムーズかつドラマチックに回るエンジンで540kgの車重と相まって爽快そのものです。サイド出しのサイレンサーから直に聞こえるエグゾーストサウンドは気分も高揚させてくれます。

270R

BODY COLOUR AND PAINT

ケータハムオレンジ+ステッカーパック(ブラック)

過去の試乗記はこちら>>

快適装備を持たないセヴンに対して、「楽しいのは分かっているけど、夏の暑さがネックだよなぁ・・・」で悩まれている方も多いかと思います。試乗により今の時期にセヴンに乗るとどんな感じなのだろう?といった事も体感していただけますので試乗にもおすすめの時期です。また、セヴンは自分が車に合わせるというのがまた一つの楽しさでもあり、乗りこなせた時は何ものにも代えがたい満足感があります。

本日も引き続きご試乗受付中ですので皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

ちなみに現在人気オプション装着済みの超極上おすすめ即納車270Sもストアにございます。なんと新車同然です。

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今なら秋のツーリングシーズンに間に合います!

ジネッタ・ライフの始まり

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本日はジネッタ、しかもG12の納車です。オーナーはロータスやケータハムも乗り継いできた猛者ですが、やはりジネッタの手応えは別格です。入念な納車説明を終えて、いよいよジネッタ・ライフが始まります!濃密な趣味の世界をぜひご堪能頂きたいと思います。
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本日発売のTipoもLOTUS好き必見です!

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みなさん、本日発売のTipoはご覧になりましたか?今月号の表紙を飾っているのは、3台のロータスですよ~!

20170805_TIPO.pdf - Google ドライブ3
さらに「これが私のどストライク! 夢中になるには訳がある!」と題された特集の中でも、トップを飾っているロータス。6ページに渡り、ELISE SPORT 220, EXIGE-S Roadster, 3-Elevenの試乗記が掲載されている他、モダンロータスにハマり、複数台を所有するオーナーの紹介など、ロータス好きならば見逃せない充実の内容が詰まっています。

記事で紹介されているELISE SPORT220およびEXIGE-Sは、Witham Cars STOREでご試乗いただけますよ!Tipoを読んで気になっている方は、お気軽にお電話下さいね。

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そして「速さと軽さを最大限に具現化」したモデルとして紹介されている3-Eleven。こちらは世界限定311台のみが販売された希少なモデルですが・・・Witham Carsならば最後の1台がございます!コストや利便性にしばられること無く、チャップマンの理念に忠実に造り上げられたハイパフォーマンスモデルのオーナーになる最後のチャンス。お急ぎ下さい!

試乗のご予約・お問合せは03-5968-4033までどうぞ(^^

Car Graphic 9月号にEXIGE SPORT 350

8月1日発売のCAR GRAPHIC  9月号 – MT車特集 : 操ることを科学する- で、LOTUS EXIGE Sport 350が紹介されています。

「近年、極上のマニュアル・トランスミッションを堪能できる機械が減ったことは否定できない。けれどもその中で明るい一条の光を感じさせる存在が、エキシージスポーツ350ではなかろうか。」
という書き出しで始まるEXIGE SPORT 350のインプレッションはとても読み応えのある内容で、思わず引き込まれてしまいました。

乗り味に留まらず、EXIGE SPORT 350から採用された新しいシフトレバーのタッチやストロークまで詳細に語られており、MT車ならでは・ロータスならではの操る楽しさが伝わってくる記事です。

インプレッションの試乗車はCUP CARではあるもののEXIGE SPORT 350をご検討中の方には、大いに参考になる内容だと思います(^^   ぜひご一読下さい!

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EXIGE-S V6の完成形 EXIGE SPORT 350

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LESS MASS MEANS MORE LOTUS ~より軽く、よりロータスらしく~」のテーマに基づき、全モデルラインナップの見直しが図られたのは皆様ご存知かと思いますが、実際これらのNEWラインナップが日本へ上陸するのはまだ先となっております。(年末~年明けくらいにかけて)  つまり納車の頃は冬本番となりますので、タイミングによってはスポーツカーを楽しむシチュエーションが限られる時期にあたってしまいます。

そこで、今回クローズアップさせていただきたいのがショールームに展示中のEXIGE SPORT 350です。本来こちらのEXIGE SPORT 350も完全受注生産モデルになりますので「欲しい!」と思った時にはすぐには手に入りません。特別に弊社のストック車両として1台のみございますので、すぐにお乗り出しが可能です。

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とはいっても次に控えているSPORT 380が気になる方も多いかと思いますが、単純にスペックだけでなくデザイン面でもフロントカナードなどの有無や配色の違いなどモデル毎の棲み分けが考えられており、実際SPORT350のほうが好みという方も多いです。語弊を恐れずに言えば、純正感のある端正な雰囲気はSPORT350のほうが上かなと思います。

また、SPORT 350SPORT380では1,512,000円の価格差(車両本体価格)もあり、購入後の維持費やモディファイなどをお考えの方にはSPORT350は大きなアドバンテージがあるかと思います。(購入後のメンテナンス、モディファイもおまかせ下さい^^)

とにかくSPORT350でさえ、たった1,125kgの車重に350psのスペック(3.21kg/ps)ですから公道では持て余す程のパワー、胸のすくような加速が味わえます。世の中のスポーツカーが乗りやすく、肥大化してラグジュアリーな路線にシフトする中スポーツカーとは何ぞやと世に問う一台がこのEXIGEです。

メタリックオレンジの鮮やかなボディカラーに全幅1800mm全高1130mmのワイド&ローフォルムは実物をご覧いただくと驚くほどの存在感とオーラを感じ取っていただけるはずです。週末は是非ショールームまで足をお運び下さい。

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エリーゼMk2 機械式LSD取り付け 番外編

今回は番外編として、LSD組込の際に同時にできる作業として、クラッチの交換とリアサスのブレースバーの取付を実施したので、紹介させていただきます。
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今回はエクセディ製の強化クラッチカバーとウルトラファイバークラッチのセットです。純正と比べるとクラッチペダルが少し重たくなりますが、価格も信頼性もピカイチです。以前ご紹介した2-ELEVEN用のTRD製のクラッチカバーも、製造元はエクセディでしたね。
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そしてこちらはJAE製のリアブレースバーです。エンジンマウントの脱着や足回りの分解作業に合わせて、こちらも同時に取り付けさせていただきました。
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サブフレームに連結されているリアトーリンクロッドのボールジョイント部分は、通常は片持ちの構造なのですが、このパーツで上から支えることで、連結部分をさらに強化することができます。さらにブレースバー自体もサブフレームに強固に固定されますので、負荷を効率良く分散し、歪みやたわみを減らすことで、しっかりと踏ん張る足回りに仕上げてくれます。
取り付けの際にボールジョイントの交換が必須となるため、別途アライメント工賃はかかってしまいますが、かなりの効果が期待できるパーツです。安心してサーキット走行やジムカーナを楽しんで頂くためには、不可欠なパーツです。詳細はお問い合わせ下さい。

MINI納車整備の総仕上げ

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これまで4回もこのブログに登場してきたMINIの納車整備ですが、いよいよ総仕上げ、ボディの再研磨とコーティング作業です。
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研磨作業の前には、ボディの突起物だけではなく、貴重なデカール等もありますので、すべてマスキングを施します。
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ボディサイドの精細なストライプも、すべてマスキングが必要ですので、かなりの手間と時間がかかります。
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マスキングが完了したら、ようやく磨きの作業が始まります。今回のボディはブラックですので、研磨とコーティングの効果が特に大きいですね。前回は内装のリフレッシュ作業を実施しましたので、これで内外装ともに最高の状態に仕上がりました。納車が楽しみです。

新価格でELISE SPORT Iが再燃!

先日のブログでご案内させていただきましたELISE SPORTⅠですが、価格改定もあり非常にお問い合わせが多くなってきました。
EXIGEをはじめ現在のLOTUSのラインナップはハイパワーモデルが主流になってきておりますが、
その中でもELISE SPORTⅠは「今新車で買える最もピュアなLOTUS」として貴重な存在となっております。
現行ラインナップではNAエンジンもこのELISE SPORTⅠだけです。
1600cc、136PSと一見平凡なスペックではありますが、車重900kgの軽量ボディにバランスの良いシャシーがもたらす
唯一無二の奥深いハンドリングはLOTUSならではといえます。速いクルマは数あれど、速さ=楽しさとは繋がらないのが
ELISEに乗っていただくと感じとっていただける筈です。
スポーツカー開発に各車が必ずベンチマークとする本物の味がここにはあります。
即納車も徐々に動き出しております。気になる方はまずはお気軽にお問い合わせ下さい。

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先日のブログでご案内させていただきましたELISE SPORT Iですが、車両本体価格改定もありお問い合わせが非常に多くなってきました。

旧価格¥5,724,000- → 新価格¥5,200,000- ▲¥524,000-

内容的には一時期価格が上がってしまい、すごく気にはなっていたが対象から外れてしまった、、、という方などがメーカーアナウンスや弊社のブログをご覧になり、再び射程圏内に入ったという事で戻られているようです。

EXIGEをはじめ現在のLOTUSのラインナップはハイパワーモデルが主流になってきておりますが、その中でもELISE SPORT Iは「今新車で買える最もピュアなLOTUS」として貴重な存在となっております。現行ラインナップではNAエンジンもこのELISE SPORT Iだけです!

1600cc、136PSと一見平凡なスペックではありますが、車重900kgの軽量ボディにバランスの良いシャシーがもたらす唯一無二の奥深いハンドリングはLOTUSならではといえます。速いクルマは数あれど、速さ=楽しさとは繋がらないのがELISEに乗っていただくと直に感じとっていただける筈です。

スポーツカー開発には各社が必ずベンチマークとする本物の味があります。

好みのカラーが選べるなど新車ならではの利点もあり、今おすすめです。

ただ、新車即納車も徐々に動き出しており、国内在庫も残り僅かとなっております。気になる方はお急ぎ下さい。そして、まずはお気軽にお問い合わせを!


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エリーゼは最も値落ちしにくいクルマ!?

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少し前の記事ですが、面白い記事を見つけたのでご紹介します。

https://www.autocar.jp/news/2017/04/04/214333/
イギリスのAuto Car誌において、「新車価格数百万円台のスポーツ・モデルについて、4年後の残存価値」を検証したというもの。乗り換えの事を考えるとリセールバリューは気になるものですが、それはイギリスでも同じなんですね。

Auto Carが収集したデータを解析し、「4年後8万km走行後の値落ち額」を比較検討してみたところ、ロータス・エリーゼが最も値落ちが少ないスポーツカーに選出されたそうです。

アルファ・ロメオ4Cやポルシェ・ケイマンなどのライバルと比較しても、エリーゼが群を抜いているとのこと。この統計はいわゆるスーパーカーを除いた統計ですが、それでもフェラーリに迫る値落ち率の少なさだそうですよ。

あくまでもイギリスでの統計ではありますが、とても興味深い記事ですね(^^