MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION 9 月 22 ⽇より販売開始︕

MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION 9 月 22 ⽇より販売開始︕

MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION (MT) ⾞両本体価格︓13,860,000 円(消費税 10%込)
MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION (AT) ⾞両本体価格︓14,190,000 円(消費税 10%込)

MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION は、現行型 MORGAN PLUS FOUR をベースに、UK/ヨーロッパで発売された MORGAN PLUS FOUR LM62 EDITION をコンセプトとした、10台限定の日本市場専用モデル(MT5 台/AT5 台)となります。

 

PLUS SIX で開発された CX ジェネレーション接着アルミプラットフォーム、モーガンの中心モデルであることを特徴づけるユニークなウイング外形をまとったナローボディー、ローオフセット・ワイヤーホイールの使用を容易にするダブルウィッシュボーン採用の最新プラットフォーム、190kw(258ps)を発生する 4 気筒ターボチャージャーエンジン(2.0 リッター BMW ツインパワーターボエンジン)、動力性能 0-100km 加速 5.2 秒(MT)/4.8 秒(AT)&最高速 240km/h、6 速マニュアル/8 速オートマチックトランスミッション、今までに生産されたモーガン車の中でもっともクリーンな環境性能、軽量モーガンスポーツカーを継承する 1013kg(MT)/1009kg(AT)の車両重量(乾燥重量)などそれだけで魅力的なMORGAN PLUS FOURをベースに、MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION は数多くの 1962 EDITION 特別専用装備と PLUS FOUR オプション装備(オプション価格として算出できる金額のみで2,200,000 円相当)を標準装備しております。

MORGAN PLUS FOUR 1962 EDITION 車両本体価格(MT13,860,000 円/AT14,190,000 円)は PLUS FOUR のオプション価格として算出できる金額のみで 2,200,000 円相当を標準装備しておりながら、PLUS FOUR のベース価格(MT12,210,000円/AT12,540,000円)よりも 1,650,000円のみのアップとなり、装備的にも価格的も大変魅力的な限定車となります。

 


A HOMAGE TO MORGAN’S FINEST HOUR
1962年のル・マン 24時間耐久レースを制した伝説の一台 TOK258 Plus4 への敬意を表するヒストリカルな特別仕様車です。

モデル名にもなっている 1962年は、モーガン社を語るにあたって非常に有名な出来事があった年となります。
1962年のルマン 24 時間レースで、モーガン社とクリストファー・ローレンスが準備した PLUS 4 スーパースポーツが参戦し、2リッタークラスで優勝しました。ローレンスとシェパード・バロンがドライブした「TOK258」は、平均速度 94 マイルで 2261 マイルを走行し、ドライバー交替/燃料補給/ピットロードでの調整には全部で 32 分を要したので、実際の平均スピードは 97 マイルでの走行となり、レース後タイヤを交換すると、モーガンイギリス本社まで公道を自走して楽しく帰ったという話はずっと語り継がれております。

エクステリアは1962 EDITION 専用色の Jet Green を纏い、フード側面と前面は’62年に2リッタークラス・ルマンで優勝した「TOK258」の 29 ラウンデル。また、リアスタイルはルマンスタイルフューエルキャップにドームタイプのバックパネル(カーボン)が専用装備となっております。フードは「TOK258」同配色のベージュカラーが採用されます。

その他にポリッシュドワイヤーホイール、ソフトグレーンレザーインテリア、ベニヤチョイスダッシュボード&センターコラムなど、ヘリテージ感を漂わせながら、現行MORGANならではのアップデートされた上品なオプションで構成されています。
※実⾞には、ダッシュボード中央部、スイッチの下部分に、1962 真鍮製特別プレートが装着されます。
※インテリア:運転席液晶メーター/シフト回り/パーキングブレーキ回り/サイドシル回りの水色部分は、保護フィルムとなります。
※上記右下写真のリアフェンダー上部の白い部分は、保護のためのクッション材となります。

 

EXTERIOR AND OPTIONS OVERVIEW
●MORGAN PLUS FOUR ベース
●MT(13,860,000 円 消費税 10%込)/AT(14,190,000 円消費税 10%込)のワンプライス
●10 台限定の日本市場専用モデル(MT5 台/AT5 台)
●1962 真鍮製特別プレート(1962 EDITION 特別専用装備)
●ルマンスタイルフューエルキャップ(1962 EDITION 特別専用装備)
●ドームタイプリアバックパネル(カーボン、1962 EDITION 特別専用装備)
●オフホワイトレーシングステッカー(ゼッケンサークル大タイプ、ボンネットとサイド左右、1962 EDITION 特別専用装備)
●Jet Green(ジェットグリーン/ソリッドペイント、1962 EDITION 専用特別ペイント、オプション価格 220,000 円相当)
●15”ポリッシュドワイヤーホイール(4 本、PLUS FOUR オプション価格 429,000 円相当)
●ポリッシュドセンターホイールナット(PLUS FOUR 標準装備)
●ブラックブレーキキャリパー(PLUS FOUR 標準装備)
●ソフトグレーンレザーインテリア(ソフトブラック、PLUS FOUR オプション価格 286,000 円相当)
●ホリゾンタルプレーテドシートセンター(PLUS FOUR 標準装備)
●刺繍入りヘッドレスト(Morgan Wing ロゴ、PLUS FOUR オプション価格 55,000 円相当)
●ヒーティッドシート(PLUS FOUR オプション価格 99,000 円相当)
●シートパイピング(ブラック、PLUS FOUR 標準装備)
●ステッチング(ブラック、PLUS FOUR 標準装備)
●ダッシュボードベニアチョイス(Tawny マットフィニッシュ、PLUS FOUR オプション価格 132,000 円相当)
●センターコラムトップベニアチョイス(Tawny マットフィニッシュ、PLUS FOUR オプション価格 132,000 円相当)
●エアコンディショニング(PLUS FOUR オプション価格 220,000 円相当)
●セントラルロッキング(PLUS FOUR 標準装備)
●スピーカーシステム(Bluetooth インプット、ボリュームコントロール、PLUS FOUR オプション価格 66,000 円相当)
●ロック付ストレージ(シート後方スペース、PLUS FOUR オプション価格 66,000 円相当)
●ステアリングホイールセンター(シルバー、PLUS FOUR 標準装備)
●サドルレザーディテール(シートベルトガイド、ドアハンドル、ブラック、PLUS FOUR 標準装備)
●イージーアップ Mohair フード(Beige、PLUS FOUR オプション価格 143,000 円相当)
●ポリッシュドストーンガード(PLUS FOUR 標準装備)
●ブラックメッシュグリル(PLUS FOUR オプション価格 44,000 円相当)
●ウイングビーディング(ブラック、PLUS FOUR 標準装備)
●サイドスクリーンバック(Beige、PLUS FOUR オプション価格 77,000 円相当)
●フードカバー(Beige、PLUS FOUR オプション価格 121,000 円相当)
●ドライビングスポットライト(PLUS FOUR オプション価格 110,000 円相当)

極少量生産の限定車(導入台数MT5台 / AT5台 計10台)となりますので、ご興味をお持ちの方はお早めにお問い合わせください。

【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

FORD ESCORTエステートのメンテナンス!


前回夏休み編で1600㏄のエンジンを英国から輸入した話を致しましたが、今回は同時進行中のクーラー取付編です。

クーラーは色々な案が思い浮かんでしまい、なかなかパーツ選定まで進まなかったのですが、まずはオーソドックスな吊り下げクーラーとベルト駆動のコンプレッサーの組み合わせで進めて行こうと決定!


早速エンジンルームに合うサイズのパーツを選定です。
ESCORTのエンジンルームは広いように見えて実はクーラーパーツをつけたい場所には余裕が無く、場所決めに思いの外時間が掛かりました。


この際なので年末に交換したばかりのオルタネーターも国産の小さなものに交換。それに合わせたブラケットの設計も行いました。
図面を引いて切り出してもらったパーツを溶接で形にしていきます。


溶接は代表の篠原に依頼。
色々と微調整を行いながらブラケットが完成です。
文字にすると2行ですが、結構な時間が掛かっています(笑)


ブラケットをエンジンに取付、オルタネーターとコンプレッサーの位置が決まりました。ベルトは1本掛け、2本掛けどちらにも対応できるようにしたので、この辺は実際にエンジンを回してみてベルトの状況を見ながら決めようと思います。

エンジンは?と言うと、とりあえずヘッドの状況を確認すべくバルブ関係を外してみました。うーむ、さてどんなプランにしようかな?と言った感じです。
今回の目標はレーススペックやハイパワーエンジンと言った物ではなく、一定レベルの走行性能を得れれば良しと考えています。
予算の兼ね合いもあり、仕様が決まらないので(笑)、進められる箇所から作業を進めて行こうと思います。(お金のかからない場所とも言います・・・)

つづく!

SEVEN160

先日ご納車したHeritage BlueのSEVEN160。早々にワイパーアーム&ブレードをマットブラックからクロームへ換装です。部品一つ一つに拘って、少しずつ自分の求める姿に変化させていくのは楽しい時間ですよね。

オーナーの興味は尽きることなく、エンジンオイルやバッテリーの管理方法などメカニックとの会話も弾みます。メカにとってもオーナーと直接話す機会はなかなか無いので、とても貴重な時間になります。

今後もモディファイを施して頂けるよう、引続きSEVENに相応しいパーツをご提案していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

いよいよセブンの季節到来!おすすめ即納車② SEVEN 160S

夏から秋へと徐々に移り変わり、セブンを楽しめる最高のシーズンが近づいてきました。そんな絶好のタイミングで乗り出すことが出来るセブンが充実しています。特にエコノミーでありながらセブンの本質を十分に楽しめると評判のSEVEN 160が一押しです。

 

今回は自社ストックの中からオーソドックスなアルミグリーンのSEVEN 160Sをご紹介します。
セブンといえばアルミボディを理想とされる方も多いと思いますが、実は中古車市場の中では意外に少ない仕様ですので、お探しの方はお早めにチェックしてください。

 

ツーリングに必須のフルウインドスクリーン&ソフトトップ&ドア装備!これらの装備は通常はリアトランクスペースに仕舞っておくことが出来ます。

 

こちらは2016年以降新たに加わったS-Packモデルですので、レザーシートが標準装備です。耐久性が高く、万が一出先で雨に降られたりしても容易に汚れを落とすことが出来ます。また、セブンというと乗り心地もスパルタンなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、S-packのこのシートは座り心地が非常に良く、ロングツーリングもこなせます。

 

有りと無しで以外に差を感じるのがフルカーペットインテリア。センタートンネルサイド(画像左)、リアシートバックパネル(画像右)、トランクスペース(画像無し)がカーペット張りになります。
見た目はもちろんですが、特にトランスミッションを覆うセンタートンネルサイドは熱くなりますが、こちらが装備されているだけで室内の熱のこもり具合が変わります。

 


ツーリング時に必須の12Vアクセサリーソケット&ヒーター標準装備です。

 

S-Pack専用デザインメーター&ゲージ

 


以上のように大変シンプルベーシックな仕様ですが、S-packなので実は装備が充実しているのが良いですね。
加えて新車時より弊社にて継続的なメンテナンスを実施してきたコンディションも抜群のワンオーナーカーですので、初めてセブンを楽しまれる方にも自信をもっておすすめできる一台です。万全の納車前整備を実施してお届けいたします。

【お問い合わせ先】
CATERHAM 東京北 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

TOKYOショールームにMORGAN Plus4が入庫しました

TOKYOショールームにて、98y MORGAN Plus 4の展示を開始しました。

 

オーソドックスなブリティッシュレーシンググリーンのボディカラーに明るめのタンレザーインテリアと赤いカーペットがアクセントになった雰囲気の良い一台です。心地良いエキゾーストノートと相まってとても魅力的です。

 

可倒式のフォールディングウインドスクリーンとブルックランズレーシングスクリーンの組み合わせは、クラシックモーガンの長い歴史の中でもこちらのローバーエンジンまでの貴重な装備の一つとなっております。(2005年以降のフォードエンジン車にはフォールディングスクリーン並びにブルックランズスクリーンは装備できません)

 

すでにwebに紹介済みの車両ですので、多くのお問い合わせをいただいております。気になる方はどうぞお早めに!今ならTOKYOショールームにてご覧になれます。
▶車両詳細はこちらから

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MORGAN CARS 東京北 / ウィザムカーズ
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新規オーダーならワイドボディもローワードフロアーも選べます!


※画像はワイドボディです。
CATERHAM SEVEN 480が好評です。もしかしたら新車で最後の内燃機関搭載ハイスペックモデルになるかもしれない、ということで以前に比べてお問い合わせや商談のお話を多くいただいております。

実際にSEVEN480に搭載されるフォードデュラテックは2リッター自然吸気ながら240PS(リッターあたり120PS)という出力を発揮していますので、現在の基準から考えたら今すぐ無くなってもおかしくないくらいのハイスペックエンジンといえます。そんな並々ならぬモデルの新車が今ならまだ入手できます!

 


ナローボディ(スタンダード)


ワイドボディ(オプション)
新規オーダーであれば多彩なオプションも自由に選択できますね。シャシーオプションのワイドボディやローワードフロアーといった中古車ではまず見かけることは無いであろう仕様もオーダー可能です。

最近はセブンのオプションもウェブサイトやSNS等で情報入手の手段が確立されてきましたが、ワイドボディやローワードフロアーはまだまだ国内では注目している方が少ないオプションだと思います。

ブログのアーカイブもご覧ください。
CATERHAM シリーズ5シャシー -1 – ワイドボディという選択 –
CATERHAM シリーズ5シャシー -2 – ボディサイズ –
CATERHAM シリーズ5シャシー -3 – コックピット –
CATERHAM シリーズ5シャシー -4 – ペダル周り –
CATERHAM シリーズ5シャシー -5 – ラゲッジスペースとエンジンルーム –

Sevenのオプション:ローワードフロア

 

SEVEN480のことが気になる方はお早めにご検討ください。

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KTM X-BOW Club Sport 車検整備

KTM X-BOW Club Sportが、長野県から車検整備でご入庫いただきました。

ワインディングやツーリングをメインに新車から大切にお乗りいただいているこのX-BOWは、今回で4回目の車検を数えます。車検は基本的な点検整備と油脂類やゴム類の交換程度で、今まで大きなトラブルありません。整備のたびにX-BOWの完成度の高さには驚かされるばかりです。

今回はバッテリーの寿命と考えられる兆候が見られたため、新品に交換しました。旧いバッテリーのラベルには2012年3月28日の日付が。なんとこのドライバッテリーは新車時からそのままでした。

ドライバッテリーは正しい使い方をしていれば、長期間にわたって安定した性能を発揮してくれます。

カーボンモノコックのシャーシに同じくカーボン製のノーズがボルトで固定されており、リップスポイラーやヘッドライトユニットごと容易に外すことが可能です。

バッテリーは助手席足元に位置していますが、ノーズを外してフロント側からアクセスした方が作業が容易です。



これで今年の秋はまた安心してお楽しみいただけますね。いつも遠方よりありがとうございます!

充実したオプション!おすすめの即納車セブン160をご紹介

現在ウィザムカーズではケーターハムセブン160のストックが充実しています。セブン160は日本の軽自動車規格に収まり、セブンの走りを最も身近に味わうことが出来るモデル、として高い人気を誇ります。

 

今回は9月6日現在、3台あるストックの中から、ブルーメタリックボディのセブン160をご紹介します。

エクステリアは綺麗なブルーメタリック
現在はケーターハム指定色以外の選択は不可となりましたが、以前は日本国内で塗装を行うスペシャルペイントを選ぶことが可能で、そのスペシャルペイントによるボディカラーとなります。現車はコンディションが良いということもあり、一見の価値ありです。
セブンを所有するにあたり、ボディカバーを必要とする保管環境のに方は耐久性の高い、こちらのようなペイントボディを強くおすすめします。

 

ツーリングに必須のフルウインドスクリーン&ソフトトップ&ドア装備

 

室内を完全に覆うことのできるトノカバーも装備されています。
(トノカバーはファスナーで分離できるセパレートタイプです)

 

希少なブラックパックオプション付き!
セブンに興味があり、いろいろお調べになっている方であればお分かりの通り、ブラックパックオプションが装着されているのもポイントです。
ヘッドライトボウル、ウインドーフレーム、リアウイングガード&シムプロテクター、エキゾーストヒートガードどがブラックアウトされ、精悍な印象になります。(画像右側はブラックパックレス)

クリックリリースシステム付のため、ステアリングの取り外しも出来ます。タイトなセブンの乗降時にとても有効なアイテムです。


走行距離は現在19,790km。もちろんエンジンその他機関系は快調そのものです。納車直後から全開走行を楽しめるのも良いですね。

 


Sパック設定以前のセブン160ですので、当時のラインナップに習いプレーンなアルミギアノブが好印象。ギアのフィールもなじんで、各ギアスムーズに入ります。
以上のように充実したオプションと、車両コンディションも申し分ない一台となっております。

車両はTOKYOショールームにて展示中です。お問い合わせお待ちしております。

【お問い合わせ先】
CATERHAM 東京北 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
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TEL:03-5968-4033

新車初回点検 CATERHAM620R

新車オーダーから約2年お待ち頂き先日納車させて頂いた620R。納車早々に600㎞を走行頂き初回点検にご入庫頂きました。既に生産が終了している620R、この車両がほぼ最終デリバリーになります。

今回は初回点検ですので、各部点検と油脂類の交換を行います。ドライサンプが装備されている620Rは、サンプタンクからもオイルを抜き取って交換を行います。T/Mオイル、Diffオイルも交換し作業完了となります。

ちらっと見えるエキゾーストのパイプ径が620の性能を物語ってますね。

まだ慣らし中とのことで、620Rの走りを存分に楽しんで頂けるのはもう少し先になりますが、今後も継続してメンテナンスを行って参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。ツーリングの帰りには是非Factoryにお立ち寄りくださいね!

 

 

LOTUS、CATERHAM、まだ間に合います!

いよいよ9月に入りました。先月末はありがたいことにCATERHAM、LOTUSと立て続きに御成約をいただき、販売車両の動きに勢いが増してきました!

弊社取り扱いブランドはロードスター(オープンカー)スタイルのモデルが中心です。それらロードスターモデルを気持ちよく楽しむには、これから寒くなる季節がクライマックスといえますね。特にバイクに近いフルオープンエアスタイルのセブンはその楽しさを最大限に感じることが出来ます!

また、LOTUSのモデルをご検討されている方も、今なら10月のJAPAN LOTUS DAYに間に合います!詳細についてはお気軽にお問い合わせください!

欲しいと思ったときは、多くの人が同じことを考えていますので、気持ち早目の行動がおすすめです。今週末は是非ウィザムカーズへ!お待ちしております。


【TOKYO(練馬ショールーム)】


【 SAITAMA(戸田ファクトリー)】


練馬(TOKYO)・戸田市(SAITAMA)にて現在ご覧いただける販売車両リストです。販売車両は2店舗間で随時移動しておりますので、現車確認をご希望の方は事前のご連絡をお願いいたします。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ
03-5968-4033 (TOKYO)
048-423-2404 (SAITAMA)