昨日の雨が嘘のように、今日は一転して青空が広がる、ドライブ日和の良い天気になりました。
TOKYOショールームでは一部車両の入れ替えを行い、今の時期にぴったりなオープンエアを楽しめる車両を中心に展示中です。
先日のブログでご案内後、大変反響の大きかった2011年式 LOTUS ELISE R (クロームオレンジ)もご覧いただけます。
こちらの車両が気になっている方はご存知の通り、前世代まで採用されていた高回転型スポーツエンジンを搭載しながらデザインは洗練されたMk.3という、エリーゼのモデル変遷期(Mk.2⇒Mk.3)に極少量のみ生産が行われた超希少車となっております。特に自然吸気2ZZエンジンの人気は高く、高回転型NA至上主義でエリーゼをお探しの方は『これ一択』といっても良い一台です。
また、この2ZZエンジン搭載車は当時の最高年式でもすでに車齢10年を超えています。今回入庫の車両は走行距離約10,000kmという奇跡的な低走行車となっており、世界的に見ても大変珍しい個体といえるでしょう。
状態の良い”自然吸気2ZZ / Mk.3”をお探しの方はラストチャンスかと思いますのでこの機会にご検討ください。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033





ツーリングや走行会など、セブンを楽しむためのイベントも随時企画してまいりますので、その際は是非ご参加のほどお願いいたします。



2009年式・1ZZ後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション(対策済ラジエター)・ワンオーナー(弊社管理車両)
2007年式・R前期型(スーパーツーリングパック)・ノーマルコンディション(対策済ラジエター、HID)・ワンオーナー(弊社管理車両)
2009年式・R後期型デュアルエアバッグ・ノーマルコンディション・ワンオーナー(弊社管理車両)
ようやくその全貌が明らかとなったLOTUS初のエレクトリック ハイパーSUV Eletre。今までのLOTUSにはなかったカテゴリーのニューモデルということもあり、市場の反応が気になるところでしたが、蓋を開けてみれば大変多くのお問い合わせや予約に関してのご相談などもいただいており、早くも正式な発売開始が待ち遠しい一台となっております。
最高出力600hp以上、0-100km/h 加速3 秒以下、目標航続距離は 600 kmというEVならではの驚異的なハイスペックもさることながら、やはり視覚的な部分でのデザインに高い評価をいただいております。
先行のEvija、Emiraにも採用されれているポロシティ(多孔度)を取り入れたデザインは今後の主流になり、そしてLOTUS車の大きな特徴になるのではないかと思います。遡ればF1のグランドエフェクトカーであったり、クルマを軽くすること以上に空力への強いこだわりがあるLOTUSの哲学がこの一台には息づいています。
その他にも多くのハイライトが存在しますが、追ってご紹介いたします。
日本国内での正式な発売時期、価格等に関しては今のところ未定ですが、少しでも早い情報入手を希望される方は下記より是非ご登録ください。
本国ウェブサイトでは


TOKYOショールーム、4月のスタートはLOTUS EXIGE S (V6) 納車からです。







