ファクトリーは早速沢山のELISE&EXIGEにご入庫頂いてます。
車検でお預かりしているアーデント レッドELISE
バッテリー点検中のレーザー ブルーELISE

タイヤ交換でご入庫頂いたレーシング グリーンEXIGE
オイル交換でご入庫頂いているソリッド イエローEXIGE

サスペンション交換のソーラー イエローEXIGEなどなど

ELISE&EXIGEでファクトリー内満車です…(汗
きっちりメンテナンス致しますのでもう少しお待ちくださいね
沢山のご入庫ありがとうございます。
ファクトリーは早速沢山のELISE&EXIGEにご入庫頂いてます。
車検でお預かりしているアーデント レッドELISE
バッテリー点検中のレーザー ブルーELISE

タイヤ交換でご入庫頂いたレーシング グリーンEXIGE
オイル交換でご入庫頂いているソリッド イエローEXIGE

サスペンション交換のソーラー イエローEXIGEなどなど

ELISE&EXIGEでファクトリー内満車です…(汗
きっちりメンテナンス致しますのでもう少しお待ちくださいね
沢山のご入庫ありがとうございます。

2014y / LOTUS ELISE S (2ZR)
2ZR-FE+Supercharged 1.8L (220ps/6,800rpm) / 13,800km / 検R5年3月
SOLD
先日のSAITAMAブログでご紹介の LOTUS ELISE S (レーザーブルー)がTOKYOショールームに入庫いたしました。
生産終了から人気は衰えるどころか、むしろ上昇傾向にあるエリーゼ。その中でも本モデルに代表されるスーパーチャージャーを搭載したMk.3モデルに人気が集中しています。

こちらのボディカラーは2014年以降絶版となった”レーザーブルー”(オプション)。のちに類似色として”エリーゼブルー”というカラーが登場したように、まさしくエリーゼのイメージに似合うボディペイントのひとつです。(2001年にMk.2 ELISEがデビューした際のカタログカラーはこのレーザーブルーでした)

内装はファブリックベースのシンプルなスタンダード内装です。ワンオーナーで大切に所有されてきた車両のためご覧の通りコンディションは抜群です。

エリーゼの特性に合った、ナチュラルなフィーリングに定評があるスーパーチャージャー。

純正のアルミホイールもガリ傷ひとつなく、とても綺麗です。

上述の通り、生産終了後の人気が高まったことで現在の中古車市場台数は以前の四分の一程度と非常に少ないです。
周りのスポーツモデルたちに比べるとずば抜けて軽量なエリーゼのドライビングフィールはまさに唯一無二と呼べるもので、今後はますます評価が高まるのではと思います。

▶ELISE S アイソトープグリーンも展示中です
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

2014y / LOTUS ELISE-S (2ZR)
2ZR-FE+Supercharged 1.8L (220ps/6,800rpm) / 13,800km / 検R5年3月
Mk.3世代のロータスエリーゼSが入庫いたしました!
新車時から弊社にて継続的にメンテナンスを行ってきたワンオーナーの車両です。
ボディカラーは鮮やかなメタリックペイント(オプション)のレーザーブルー。直感的に軽さと速さを感じさせる好カラーですね。

搭載される1.8リットル+スーパーチャージャーユニットは許容回転数の7,000rpmまでスムーズに回りきるスポーティな味付けながら、低回転域でも非常にトルクフルかつ扱いやすい特性となっており、日常使いでもライトウェイトスポーツを存分に楽しむことができる一台となっております。

走行距離も約13,800kmと比較的少な目で、車検も令和5年3月までたっぷりと残っています。また、内外装ともに良好なコンディションを保っており、前オーナー様が大切に乗られていたことが伺える個体です。

メーカー生産完了につき、人気が過熱しているエリーゼシリーズ。中古車市場での流通台数の少なさが物語るように、現在非常に入手困難な一台です。今のうちにエリーゼを楽しみたいという方はお早めにご検討ください。

7月25日にスポーツランドSUGOにて開催された2021年シーズンLOTUS CUP 第2戦の参戦レポートを公開しました!
Club Witham Racingからは高橋 基夫選手と、弊社の篠原の2台がエントリー。
詳細は下記のリンクからご覧ください。
「LOTUS CUP JAPAN 2021 Rd.2」参戦レポート

やっと会えました。
ジャパンオリジナルの特別仕様車として販売された”ネオクラシック”。ボディーカラーはオールドイングリッシュホワイト&ノーチラスブルーの2色展開でした。なかなかOEホワイトを見る機会が無かったので、いつかは…と思っていました。

インテリアはレザーが採用されキルト加工が施されております。OEホワイトとの組み合わせも雰囲気があり相性抜群です。新車から大切にお乗り頂いて今年で6年目。全く色褪せることなく魅力的なELISEですね。

本日はLOTUSのノーズバッジ交換のご紹介です。今回作業を行ったELISEは2012年式とは思えないほど良い状態でお乗りいただいていますが、綺麗なボディに対してノーズバッジの色剥げが目立ってきました。そこで車検整備に合わせてノーズバッジを交換します。
まずはフロントクラムシェルにがっちり貼り付けられたノーズバッジを慎重に剥がしていきます。
LOTUSの樹脂製ノーズバッジは色褪せや色剥げを避けることが困難で、経年や紫外線などで写真のようになってしまう車両が少なくありません。新品は色も鮮やかです。

ノーズバッジが綺麗になるだけでクルマ全体の印象が変わりますね。

バッジ交換はボディコーティングと同時作業がよりお勧めです。入念に磨き上げて一皮むけたクラムシェルに色鮮やかなノーズバッジを取り付ければ、見違えるようになりますよ。
車検や点検と一緒に愛車のリフレッシュはいかがでしょうか?
7/23(金)~25(日)にスポーツランドSUGOにてロータスカップジャパン第2戦が行われました。
日本屈指のマウンテンコースでどのような勝負が出来るのか、とても楽しみに臨んだSUGOラウンド。Club Witham Racingからは前戦に続きゼッケン3高橋選手とゼッケン5弊社の篠原が参戦。両ドライバー共にクラス2へ出場致しました。


決勝当日はSUGOにしては珍しい?晴天の中、レース当日を迎えました。スタート直後の1コーナーで接触があり、イエローフラッグが提示されFCYとなり荒れたレースとなりました。

#3高橋選手は安定したラップタイムを刻みつつ自己ベストも記録しクラス6位。

#5篠原は金曜日からマシンに不調が続いていました。他車とは最高速においても10㎞以上もの差があり各コーナーで差を詰めるも全開走行には程遠く、本来の走りが出来ずリザルトはクラス5位に終わりました。
両ドライバー共に消化不良のようなやりきれない気持ちを抑え、次戦9/5のもてぎに向け早速テストが始まります。今回もたくさんの応援を頂きありがとうございました。
LOTUS CUP JAPAN 第2戦のレポートは、Witham Carsのホームページでご紹介予定です!

2018y / LOTUS ELISE S CUP CAR (2ZR)
ロータスのワンメイクレース LOTUS CUP JAPAN指定装備が装着されたLOTUS ELISE-S CUP CARが入庫しました。
2018年式 ELISE-S ツーリングパック装備車をベースに
・JAF公認LCJ指定部品
・ロールケージ・シートベルトバー及び補強プレート一式
・調整式サスペンション
・前後牽引フック
などLCJ CLASS 2のレギュレーションに沿った装備(※)が装着されており、即LOTUS CUP JAPANに参戦する事が出来る車両です。
(※部品及び工賃を含む約100万円の装備)
基本レースカーですが、JAF規定に沿った公認車両ですので公道も問題なく走行可能です。例えば日常使いから趣味のサーキット走行まで愉しみたいという方にはこの上無い一台かと思います。更なるモディファイもご相談ください。
弊社にてLOTUS CUP JAPAN参戦サポートも行っておりますので興味のある方はお問い合わせください。
▶LOTUS CUP JAPAN について
本車両についてはウィザムカーズ 03-5968-4033 または 048-423-2404 までお問い合わせください。
WithamCarsオリジナル・ナンバーステー
ELISE各シリーズ用に設定しており、長い間ご好評いただいております。純正装着のステーはがっちりと固定されておりナンバーを擦った際にステーごと押されクラムシェル本体を損傷する可能性がございます。


Withamオリジナルのナンバーステーでは擦ってもナンバーのみが曲がり、カウルには損傷が及ばないような造りになってますので、ガソリンスタンドの出入りなどで気を使うことが減りますね。

取付位置はボディとのバランスを考慮し絶妙な位置で装着され、見た目もスッキリして気持ちいいですね。
ナンバーステーがサビてきたり、イメージチェンジを検討している方は是非ご検討ください!

2013y / LOTUS ELISE S (2ZR)
2ZR-FE+Supercharged 1.8L (220ps/6,800rpm) / 12,400km / 検R4年11月
希少カラー アイソトープグリーン を纏う 特別なロータスエリーゼ Sが入庫しました。

光の陰影により表情を変えるパールエフェクトカラーです。
現車は新車販売当時すでに選択できなかったボディカラー アイソトープグリーン(ライフスタイルペイント) を日本国内8台限定で特別に導入したうちの1台となります。
ちなみに最終モデルSPORT220でも復活したカラーですが、上記の通り前期型2ZRのアイソトープグリーンは僅か数台しか存在しない希少車となります。



内外装ともに大きな傷やいたみは見られず、ボディコンディションも良好です。走行距離も約12,400kmと比較的少な目ですので、これから末永くエリーゼを楽しむにはぴったりの個体といえます。また、エリーゼSがラインナップに加わった2013年以降からはペダル及びシフトフィールも改善され、その走りは最終モデルまで脈々と受け継がれています。


【装備オプション】( )内は新車時メーカーOP価格
・ライフスタイルペイント (¥220,000-)
・ブラックパック (¥125,000-)
・ETC車載器
・PNDナビ

ご紹介の車両は Witham Cars TOKYOショールーム にてご覧になれます。
メーカー生産完了につき、人気が過熱しているエリーゼシリーズ。中古車市場での流通台数の少なさが物語るように、現在非常に入手困難な一台です。今のうちにエリーゼを楽しみたいという方はお早めにご検討ください。
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033