TOKYOショールームはLOTUSが充実しています!

LOTUSをお探しの方必見。久しぶりにLOTUSの即納車が充実しています。現在TOKYOショールームでは4台の車両をご覧いただくことができます。

 


2020y LOTUS EXIGE-S V6 AT 車両本体価格798万円
大変珍しいパドルシフトATです。MTのイメージが強い当モデルですが、パワーアシストのないダイレクトなステアリングに集中できるパドルシフトATの選択もおすすめです。肝心のV6エンジンとの相性も良く、タウンユースでもかなり楽しめる仕上がりです。
ブラックパックレスやグラスルーフテールゲートなどのディテールも人気があります。

 


オーナーの半数以上が希望するリアビューモニター(レーダー一体式)も付いています。

 

2018y LOTUS ELISE SPORT 220-II 
市場でも大人気のELISE SPORT 220-IIが久しぶりに入庫しました。マットブラックのハードトップやスロットルコントローラーが装着された装備充実の仕様です。トランスミッションコンソールの変更、新型エキゾーストの迫力あるサウンド、内外装の仕立ても一新され、モデルライフ後半ながらオーナーの裾野を広げた非常に完成度の高い一台です。

 

2013y LOTUS ELISE S 車両本体価格798万円
ワンオーナー、低走行車のELISE Sです。後期SPORT 220と出力上の違いはありません。スタイリングとしてはこちらの落ち着きある前期型フロントマスクを好まれる方も多いです。
当車両は希少なスポーツパック装着車となっており、スポーツDPM、引き締められたスポーツサスペンション、軽量鍛造アルミホイール、スポーツバケットシートなどベース車に比べて剛性感のある走りを楽しめます。

 


軽量鍛造アルミホイールはスポーツパックのみに装備されたスペシャルなアイテムです。

 

2010y LOTUS ELISE R (Mk.3) 車両本体価格880万円
Mk.2→Mk.3モデルチェンジ期のわずか1年程度の短期間に極少数生産されたELISE Rです。外観はMk.3ですが、パワートレインはMk.2という市場でもほとんど流通しないモデルです。エンジン型式としては旧世代ですが、スポーツカーユニットとしてのフィーリングの良さという点では一枚上手です。

 


走行距離はわずか10,000kmあまり。ようやくエンジンのあたりが付いて、まさにこれからが楽しい一台。オリジナル状態も維持しており大変貴重です。

どれもコンディションが素晴らしく、魅力的な車両ばかりです。
お問い合わせ、ご来店をお待ちしております。

【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

LOTUS EXIGE-S V6 AT の詳細ページを公開しました。


先日ブログ等にてご紹介した Used Car『LOTUS EXIGE-S V6 AT 』の詳細ページを公開しました。
2020年式、走行距離わずか2,400kmという高年式・低走行。
V6 EXIGE のクーペタイプとしては大変希少な6速パドルシフトAT採用のモデルです。
インテリアにはベノムレッドのフルレザープレミアムパックオプションを搭載。
コンディションにも優れた一台です。

詳細はこちら をご覧ください。

TOKYOショールーム展示車を入れ替えました

先日Used Carブログにてご紹介しましたExige S V6 ATがTOKYOショールームに入庫いたしました。

 

今回入庫した一台はExige S V6の中でも大変珍しいメタリックシルバーの個体です。リファインされたV6以降のデザインには好相性のボディカラーのひとつで、落ち着きある中にも適度な存在感も兼ね備えた非常に美しいカラーとなっております。

 

内装はヴェノムレッドのフルレザーです。プレミアムパックオプション装備、その他フルカーペットインテリア仕様となります。剥き出しのアルミシャシー部分をカーペットで覆いますので質感はもちろん、遮熱・遮音性も高まります。

 

サイレンサーバルブ開閉切替スイッチ付き。SPORT 350以降のエンジン始動時の過剰なマフラー音演出はありません。閑静な住宅地にお住まいの方も安心して早朝ドライブがスタート出来ます。もちろんRACE モード付です!

とても綺麗な一台ですので、ご興味のある方は是非一度ショールームにて実車をご覧ください。

今後もLOTUS、CATERHAMの車両がスタンバイ、順次入庫の予定です。最新情報はブログにてご紹介してまいります。

【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

USED CAR 入荷速報! EXIGE-S V6 ATシルバー


2020y / LOTUS EXIGE-S V6 Automatic
Toyota 2GR 3.5L / 走行2,400km / 検R5年4月

走行距離僅か2,400kmのEXIGE-S V6が入荷して参りました。そして大変希少な2ペダル6速オートマティック車です。

ボディカラーはオプションのメタリックシルバーに、インテリアはプレミアムパックのフルレザーベノムレッドという存在感と統一感を併せ持った一台です。

 


ほとんど使用感の無いインテリア


ATは比較的ロードスターモデルに流通していますので、クーペモデルのATは特に希少です。LOTUSというとどうしてもMTに目が向きがちですが、ダイレクトフィール溢れるV6エンジンのパワーを十二分に操るという点では6速パドルシフトATに軍配が上がると思います。タウンユースからロングツーリング、サーキット走行まで幅広く楽しめる一台です。お探しの方は是非この機会に!

車両詳細は近日中に弊社Webサイト上にも公開させていただきます。
なお、詳細をWebに掲載する前にご成約となってしまうことも多々ありますので、気になる方はお早めにどうぞ!

 

LOTUS、CATERHAM、MORGAN 高価買取強化中!

LOTUS、CATERHAM、MORGAN、下取・買取を強化中です!

現在ウィザムカーズでは自社取り扱いブランド LOTUS、CATERHAM、MORGANの高価買取・高価下取強化中です!

新しいお車へお乗り換えをご検討中の方、諸事情により愛車を手放す予定のある方、下取・買取査定は是非弊社までご依頼ください。英国車専門のスペシャリストがしっかり査定させていただきます。装備品・アピールポイントもお忘れなく!

▶査定依頼申込フォームはこちらから
(折り返し弊社よりご連絡させていただきます)

 

 


▶Used Carをお探しの方はリクエストオーダーよりお問い合わせください。

ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

軽量で俊敏なレスポンスを味わえる Mk.2 EXIGE STD.

中古車市場でもすっかりV6モデルが定着しつつあるEXIGEですが、やはりライトウェイトスポーツ色の濃いMk.2(4シリンダーモデル)が良いという方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は絶賛販売中のMk.2 EXIGEのご紹介です。こちらは希少な自然吸気エンジンを搭載したスタンダード(自然吸気エンジン)、そしてその中でも完成度が高い後期型です。

 

後期型の外観上の違いはリアのテールライトがLEDに代わる程度ですが、クルマを操る楽しさに直結する中身、ドライバビリティが大幅に向上しています。

特にブレーキが良くなってます。前期型はサーボブレーキを搭載し始めばかりということもあってか、後期型に比べてペダルストローク量が多く接点もかなり奥まっていて、まだまだ改善の余地ありと感じる完成度でした。またブレーキとアクセルのペダルレイアウトは高低差が大きく、スポーツ走行時におけるヒールアンドトゥを行うのにやや難ありといった感じでしたが、それら細かな点がしっかり改善されたのが後期型です。

 


HIDヘッドライト、ラジエーターはアルミ製の強化タイプに換装されています。


純正のアロイホイールはシルバーです。


インテリアもシンプルなスタンダード。

またこちらの車両は内外装含めて基本的にノーマルコンディションを維持しているのも好ポイントです。EXIGEはLOTUSの中でもサーキット走行派に強い支持を得ているモデルのため、過激なモディファイが施された個体も多いなか純正の状態をキープしているのは大変貴重だと思います。LOTUS EXIGE本来の性能を味わっていただくことができます。

 

動力性能が上がった分、操る楽しさが希薄になってしまった最近のスポーツモデルとは一線を画する楽しさを感じることが出来る一台ですので、気になる方は是非ご検討ください。

現車は練馬のTOKYOショールームにてご覧になれます。

【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ TOKYO
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JAPAN LOTUS DAY 2022 レポートを公開しました

富士スピードウェイにて3年ぶりに開催されたジャパンロータスデー2022のイベントレポートをWebサイトにアップいたしました。画像をクリックして、是非チェックをお願いいたします!

JAPAN LOTUS DAYは日本最大のロータスイベントです。今回もヒストリックモデルからエリーゼ・エキシージ・エヴォーラまでの歴代ロータスたちが富士スピードウェイのパドックを埋め尽くしました。

ロータスカップやスポーツ走行、プロのドライバーによるサーキットタクシーなどなどイベントも盛り沢山で、ロータスオーナーのみならず、ロータスファンの方にもロータス三昧の一日をお楽しみいただけます。

さらに初めての一般公開となったロータス最後のエンジンカー『EMIRA(エミーラ)First Edition』の展示もあり、大いに盛り上がりました。

ご参加くださった皆様、本当にあり がとうございました!

オータムツーリングを開催しました

3年振りのクラブウィザム オータムツーリングをに開催致しました!10月29日(土)、30日(日)の2日間、LOTUS、CATERHAM&MORGANでススキやもみじの紅葉が見頃の蓼科方面へ。


久しぶりのツーリングにスタッフ達も楽しみにしておりました。双葉SAに早朝から集合頂き、久しぶりのオータムツーリングがスタート。

Day1は山梨~長野へ150km、双葉SAをスタートして紅葉が眩しいみずがき湖を経由して麦草峠へ。茅野に南下して”たてしな自由農園”でゆっくり休憩を取り、再び北上して車山高原がDay1のゴールになります。

Day2は長野~群馬へ100㎞のルートを設定。絶好のツーリング日和となった2日間を参加して頂いたオーナー達は楽しんで頂けたでしょうか?

またWEBにてレポートをUPしますのでお楽しみに!

JAPAN LOTUS DAY 2022 開催!

10月9日に富士スピードウェイにてLOTUS DAYが開催されました!

2019年から3年ぶりのLOTUS三昧の1日!何百台もの新旧ロータスで埋め尽くされたパドックは何度見ても圧巻です。

サーキットでは愛車でスピードウェイを走れるスポーツ走行の他、ロータスカップ・111カップ・エリーゼスーパーテックなど、熱い戦いが繰り広げられました!

LOTUS EMIRA First Editionも今回ついに初お披露目されました!

個人的にも毎回愉しみにしているヒストリックミュージアム。貴重なヒストリックカーを間近で見ることが出来るだけでなく、サーキットを走る姿を堪能できるんです。

SGT-EVORAのデモランも!

パッセンジャーシートでプロドライバーの走りが体感できるサーキットタクシーは大人気!大行列の抽選会で幸運にも同乗試乗チケットをゲットした方のお話では、かなりエキサイティングな体験だったようです。弊社代表の篠原もEXIGE CUP260でドライバーを務めました。

そして最後は参加者全員が愛車でコースイン!パレードランが始まります。様々なロータスが全車がグリッドに並ぶ姿は、思わず鳥肌が立ってしまう光景でした!

ご来場くださったみなさま、ありがとうございます!そして1日お疲れさまでした!

詳しいレポートは近日中に公開予定です。お楽しみに!

ADVAN NEOVA AD09

NEOVAAD08の後継モデルとして2022年に発表されたニュータイヤ、AD09をELISEに装着しました。AD08が生産終了にも関わらず、当初はLOTUSのサイズが揃っていなかったため、首を長くしてお待ちだった方も多いと思います。

ELISEには長らくYOKOHAMA ADVAN NEOVA AD07 LTSが純正タイヤとして採用されており、フロントが175/55R16という特殊サイズ。最後期のELISEでは、YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701に変更され、ホイールサイズはそのままにEXIGE Mk2のフロントと同じ195/50R16が採用されました。

今回はLOTUS純正のAD07 LTSからの履き替えのため、フロントは175/55R16から195/50R16となります。

こちらは交換前のAD07 LTS。LTSの文字が示す通り、ロータス専用タイヤです。まだ生産は続けらていますが、今後は入手しにくくなっていく可能性もありますね。
排水性確保のための太い縦溝が特徴的なAD09。AD08に比べて落ち着いたデザインのパターンになりました。専用設計ではない分、AD07より価格は抑えられています。

朝晩涼しくなり、ライトウェイトスポーツカーのシーズンが始まりました。足回りが命のLOTUS、今年の秋はニュータイヤで楽しまれてはいかがでしょうか?