
慣らし運転もこれから、というようなコンディション良好なCaterham Seven 170S 販売中です。

ご覧の通り、アルミボディにヴィンテージグリーンコンポジット。
Sevenとしては、あまりにも王道の組み合わせです。
むしろ、だからこそ、この車両の魅力はここにあるのだと思います。
車の世界にもその時々の人気の仕様がありますが、アルミ地にグリーンという、この独特な仕様が成立してしまうのは、やはりSevenだからこそですね。
原点のLotus Sevenを強く感じさせる、最もピュアな姿だからだと思います。
走行距離はわずか 80km。
慣らし運転もこれからという、新車同然のコンディションです。
あえてこのまま、クラシックな雰囲気を楽しみながら乗るのも良いですし、
シンプルなベースだからこそ、コツコツと自分らしい一台に仕上げていく楽しみ方もあります。
Sevenをこれから楽しんでいくスタートとして、とても魅力的な170S。
まるで小さな宝物のような一台ですね。
本車両はWitham Cars 練馬ショールームにて展示中です。
ご来店をお待ち申し上げております。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズNERIMA ショールーム
TEL:03-5968-4033


実績あるフォード・シグマ1.6Lを搭載し、シンプルな構成なので比較的トラブルも少なめ。
そして、今回の個体はOS技研製LSDを装着しており、このアップデートにより、もう一段車の動きが引き締まっています。

幌・ドア・ヒーター・レザーシートを完備しており、ツーリングも現実的に楽しむことができ、ヘッドライトバルブはLED化済みのため、夜間走行時の視界も良好。
ヨーロッパ本国仕様の輸入車にこだわり乗り続けてこられた方や、長年の輸入車愛好家ほど「やはり左ハンドルのマニュアルでしょう」と言われることがあります。
ただ、 「ロータスなのに左ハンドル?」そう感じる方もまた、いらっしゃるかもしれません。
このEXIGE SPORT 410も例外ではなく、日本国内において左ハンドル仕様はかなり台数は少ないです。しかも現在は生産を終了した希少なロータスのレガシーモデル。
設計思想により近く、走りの濃い“スポーツカーらしさ”をより強く感じられるレイアウト。
なんと、お客様はこれがマイカーとしては初めてのクルマ!
さて、今回の車両はノーマルとは異なり、メタルクラッチを組み込んであり、少々覚悟が必要な仕様となっております。
もちろん、今後はサーキット走行なども視野に入れていらっしゃるとのことなので、これから始まるロータスライフ、本当に楽しみですね。
2026年 新年初納車!
思い立ったその日に“理想の黄色のセブン”をご決断!
今年は偶然見つけたガレージ付き住宅も購入され、これから始まる“セブンライフ”を心から楽しまれるとのことです。