
SOLD
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033

SOLD
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ SAITAMA / TEL:048-423-2404
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
2024年6月は、LOTUSの電動ハイパー SUV『LOTUS ELETRE』の特別商談会を開催いたします。
『LOTUS ELETRE』をご検討されている方に向けて、オプションや充電設備などの導入を含めた、購入に向けた具体的なご相談に対応する商談会です。
ロータスが送り出す、レースカーのDNAを継承した圧倒的パフォーマンスと洗練されたデザインを兼ね備えた『LOTUS ELETRE』。 今回、日本国内のマーケットに合わせて新たに改定された魅力的な価格でご案内いたします。
ご検討中の皆様はぜひこの機会に LOTUS練馬 までお越しください。
なお、ご来店の際は事前のアポイントメントをお願いいたします。
ご来店予約フォームから、どうぞお気軽にお申し込みください。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

INTRODUCING THE NEW MORGAN PLUS FOUR
モーガン プラスフォーは、何十年にもわたり、その洗練されたプロポーションと時を超えたシルエット、トルクフルな2.0リッターエンジン、そして遊び心あふれるギアボックスでドライバーを魅了してきた、自動車界のレシピとも言える存在です。モーガンにとってプラスフォーが中心的なモデルであることは疑いありません。
しかし、その伝説的地位にもかかわらず、モーガンは常に最古参の名車であるプラスフォーの改良を重ねてきました。そして2024年モデルとして、70年以上にわたる進化の過程で得られた知見をもとに、デザイン、走行性能、そしてテクノロジーの各方面で向上を遂げた、最新型プラスフォーを発表しました。
クラシックな魅力と現代的な機能が融合したデザイン
新型モーガン プラス フォーは、伝統的な要素と現代的な技術を融合させた洗練されたデザインが特徴です。外観は、視覚的なノイズを簡素化し、時代を超越したシルエットを強調するよう刷新されています。
・フロントとリアのデザイン
新形状のヘッドライトとリアライトは、モーガン社内にて設計・製造され、より高い使いやすさと品質を実現しています。フロントライトは8インチ径となり、CXアルミプラットフォームに移行した際に、わずかに大きくなったPlus Four の、より伝統的なプロポーションを取り戻すのに役立っています。
フロントとリアともにインジケーターを内蔵し、すっきりとしたデザインにより明るく高品質な光源を採用しています。
・空力パーツ
フロントとリアのウィングは、冷間成形技術を使用して製造され、表面仕上げが向上しています。また、新しいフロントスプリッターとリアディフューザーは、暗いマットグレーで塗装され、視覚的な重量感を軽減しています。この特徴は、当時のモーガン スポーツカーを彷彿とさせます。
さらに進化したダイナミックパフォーマンス
Plus Four は、パフォーマンス数値やラップタイムよりも運転感覚を重視しています。ドライバーに満足感を与え、車と前方の道路とのつながりをより強めるダイナミックなパフォーマンスを追求しています。
サスペンションのエキスパートである Nitron と共同で徹底的に開発されたオプションのダイナミック ハンドリング パックが利用可能になります。ダイナミック ハンドリング パックは Morgan 専用に設計され、シングルウェイ調整式ダンピングと調整式スプリングプラットフォームを備えた新しいスプリング、およびリア アンチロール バーの追加が含まれています。これらの変更により、より高いレベルのダイナミック パフォーマンスが実現され、運転感覚と楽しさを提供することを目指しています。

快適性を追求したインテリア
強化された Sennheiser オーディオ システム、直感的な操作性の向上したオーディオ機能、ムードを高める室内照明など、快適性を追求した装備が充実しています。
ゼンハイザーのプレミアム オーディオ システムの視覚的なアイデンティティは、各ドアに取り付けられたスピーカー グリルによって維持されています。グリルのデザインは、Plus Four の各ボンネットに刻印され、ゼンハイザーのロゴが入った象徴的なルーバーからインスピレーションを得ています
上質な素材と伝統的な職人技が織りなすインテリアは、洗練された空間を提供します。
モーガンの伝統を受け継ぐ一台
1950年、ロンドンのアールズコートモーターショーでデビューしたPlus 4は、モーガンの中でも最も人気のあるモデルの一つです。
当初は「フラット」ラジエーターとサイクルウィングを装備していましたが、1954年からは「カウルラジエーター」デザインを採用し、これが今日のプラスフォーにも受け継がれています。これまでに何千台も生産され、世界中で愛されてきたこの車は、1962年のルマン24時間レースでクラス優勝を飾るなど、モータースポーツでも活躍しました。ラルフ ローレンが所有した最初の車としても知られており、今日に至るまで彼のコレクションに含まれています。このコレクションは世界で最も尊敬されている自動車コレクションの 1 つです。モーガンの歴史においてこの車が中心的な位置を占めていることは疑いの余地がありません。
21世紀のコーチビルディング
現在生産されているプラスフォーは、伝統的な職人技と適切な最新技術を融合さし、「21 世紀のコーチビルディング」という理念に基づいて作られています。各アルミボディは、アッシュ材のフレームの上に手作業で成形されています。何世代にもわたって受け継がれてきた昔ながらの技法を使用して美しく作られたこのボディは、最新のブレーキ、サスペンション、電子システムを備えた超近代的なアルミプラットフォームとシームレスに融合されています。内装には最高級のスコットランド産レザーを使用しています。
標準としてオーダーメイド
モーガンには「特注」部門はありません。生産に入るすべての Plus Four は標準で特注です。構成可能なカラーとオプションの組み合わせはほぼ無限で、製造されるすべての Plus Four が真の「ワンオフ」となり、オーナーと同じように個性的になります。
Plus Fourは、伝統と革新が融合した、時代を超えたスポーツカーです。 個性を表現したい方、上質なドライビング体験を求める方に向けた一台です。
THE NEW MORGAN PLUS FOUR
詳細はスタッフ、またはMORGAN CARS東京北まで、お問い合わせください。
【お問い合わせ先】
MORGAN CARS 東京北
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
LOTUS EMIRA 2.0 FIRST EDITIONの特別商談会を開催いたします。
次期登場が予定されているベースグレードの車両本体価格は、ファーストエディション以上の価格が予想されております。また、ベースグレードの生産は2025年以降のため、納期の長期化が確定しております。EMIRAの購入は、この機会にご検討ください。
LOTUS EMIRA 2.0 FIRST EDITION 特別商談会
日程:5月26日〜5月30日(5月29日は定休日)
時間:10:00-17:00
場所:LOTUS 練馬 ショールーム
練馬区旭町1-21-10
概要
2.0の実車展示はございませんが、同デザインのV6 デモカーを使用しての実車確認と試乗体験を行います。また、弊社スタッフによる、車両の詳細説明と魅力についてご案内させていただきます。なお、商談会にご参加いただいた方には、今後予定されているEMIRA 2.0特別試乗会を優先的にご案内いたします。
オーダー締め切り日:5月30日
お問い合わせ先:03-5968-4033
https://www.witham-cars.com/user_data/html/contact.html
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
LOTUS EMIRA 2.0 FIRST EDITION のオーダー受付が、5月30日迄となりました!
V6、2.0ともに今後はベースグレードの販売に切り替わることが予定されております。ファーストエディションは今後発表されるベースグレードと比べ標準装備品も充実していてるお得なモデルとなっています。
詳細に関しては現時点では未定ですが、ファーストエディションと比較して価格は上がる可能性がございます。
EMIRA 2.0のご購入をご検討中のお客様は、ぜひ今回のオーダー受付期間中に再考いただけると幸いです。
生産枠の関係上、オーダーいただいた車両全てを承れない場合がある可能性がある点、ご了承ください。
詳細はスタッフ、またはLOTUS練馬まで、お問い合わせください。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

ロータスは2024年5月16日に、オール・エレクトリック・ハイパーSUV「エレトレ」の最新仕様と価格オプションを発表しました。
エレトレは、ロータスが新たに提案するパフォーマンスSUVの最初のモデルです。先進のアクティブ・エアロダイナミクスにおけるロータスのデザインノウハウと最新テクノロジーを融合させ、運転する楽しさ、多様性、日常使いでの実用性を兼ね備えた車を提供します。
同車は2023年9月に日本で発売され、現在、注文を受付けており、顧客へのデリバリーは今年の秋以降に開始される予定です。
エレトレの概要
あらゆるシーンで完璧なパートナー
エレトレは超高速充電により、ドライバーにどこへでも行けるという自信を提供します。わずか20分で航続距離250マイル(約400キロ)、350kW-DC急速充電器では最大航続距離600㎞に達します。*(日本では高速充電環境が異なるため、充電時間は各充電器の性能によります。)
SUVの快適さの中に、スポーツカー・レベルのパフォーマンス
世界で最もパワフルなSUVのひとつで、0-100km/h加速は3秒以下。エレトレ Rは、918psのパワーと985Nmのトルクを備え、ベンチマーク(0-100km/h)のスプリントをわずか2.95秒でカバーし、265km/hに達することができます。**
究極のパフォーマンスを実現する先進のアクティブ・エアロダイナミクス
エレトレには、ツアー、レンジ、スポーツ、オフロード、インディビジュアル、トラック(エレトレ Rのみ)など、最大6つの走行モードが設定されています。6ピストンキャリパーでクランプされた414mmの強力なスチール製ブレーキが標準装備され(エレトレベースは4ピストンキャリパー)、エレトレ SとRにはさらに大径の10ピストン420mmカーボンセラミックオプションも用意されています。これらは、ロータスの特徴であるダイナミックなハンドリング性能をドライバーに提供するだけでなく、極めてパワフルで実用的なデイリーカーでもあるのです。

すべてにゆとりのある空間
広々とした実用的なキャビンは、フロントシート、リアシートともにヘッドルーム、レッグルームともに十分な広さがあり、また、車体後部のミドルシートを含む折りたたみ可能なシートは、シートを倒すとアームレストになり、2つの展開式カップホルダーを備えています。また、最大54.1立方センチメートル(1,532リットル)のリア・トランク容量を備え、ドライバーのあらゆるニーズに応える十分な収納力を備えています。***
新しいラグジュアリー・トラベル・エクスペリエンス
エレトレは、エコニール、アルカンターラ、リ・ファイバーなど、サステイナブルな素材を使ってデザインされており、重要なタッチポイントであるモダンで洗練されたインテリアは、エントランスや旅のすべてをラグジュアリーに演出します。
直感的でドライバー体験を高めるように設計された次世代イノベーション
2つのNVIDIA DRIVE Orinチップ、12カメラ、18レーダー、4ライダー(ハイウェイ・アシスト・パックに含まれます)の34センサーなど、最新の最先端技術を搭載。オーバー・ザ・エアー・アップデートにより(日本ではディーラーでのアップデート対応予定)、ロータスは車両のライフタイムを通じて継続的に改善することで、ドライバーが最高のドライビング・エクスペリエンスを楽しめるようにしています。
没入感のある最先端のインフォテインメント体験
15.1インチの有機ELタッチスクリーンディスプレイを含む7つの設定可能なスクリーンを備えたエレトレは、ロータスの受賞歴のあるHyperOSを搭載し、シームレスでラグのないワールドクラスのインフォテインメントシステムを提供します。

ロータスは、KEFのユニークなUni-Qスピーカー設計とUni-Coreサブウーファーエンクロージャーを車載オーディオシステムに取り入れた最初の自動車ブランドであり、レコーディングスタジオの真ん中に座っているかのような臨場感あふれるフルボディのオーディオ体験を提供します。乗員全員が、どこに座っていても同じように詳細で自然なサウンドを楽しむことができます。
価格と納期
エレトレ全モデルに、シナバーレッドを含む7色のカラーバリエーションが用意されています。日本では、エレトレ、エレトレ S、エレトレ Rの3つのグレードがラインナップされます。
エレトレ Sは今回の仕様変更で最も充実した仕様となっており、ガラスルーフ、コンフォートシートパック(5人乗り)、アコヤホワイトペイントが標準装備となります。
最新車両本体価格
|
車両本体価格
(消費税 10%込) |
ELETRE | ELETRE S | ELETRE R |
| 15,059,000円 | 18,161,000円 | 22,154,000円 |
Eletre価格スペック表はこちらをクリック
Eletre S価格スペック表はこちらをクリック
Eletre R価格スペック表はこちらをクリック
コンフィグレーターをご利用頂くと、詳細をご確認頂けます。
https://www.lotuscars.com/ja-JP/configurator/eletre/eletre
注記:
*航続可能距離は、バッテリーの始動充電量、装着オプション、天候、ドライビングスタイル、車両積載量などの諸条件により異なります。
** シミュレーションによるエレトレR仕様装着時の目標値。高度な性能は、十分な注意を払って安全に運転することに代わるものではありません。ドライバーは細心の注意を払い、責任ある運転をお願い致します。
***5人乗りエレトレ仕様のリア・トランク容量は最大1,532L、リアシート折りたたみ時。
LOTUS ELETRE TECHNICAL SPECIFICATION
| ELETRE | ELETRE S | ELETRE R | |
| パワートレイン | ロータスICCインテリジェント・トルク・ディストリビューション付 フルタイム全輪駆動 | ||
| 電動モーター フロント / リア | パーマネントマグネット | ||
| トランスミッション フロント / リア | シングルスピード | シングルスピード | シングルスピード / 2スピード |
| 最高出力(kW / ps) | 450 / 612 | 450 / 612 | 675 / 918 |
| 最大トルク(Nm) | 710 | 710 | 985 |
| 最高速度 (mph / km/h) | 160 / 258 | 160 / 258 | 165 / 265 |
| 0-62 mph / 0-100 km/h (秒) | 4.5 | 4.5 | 2.95 |
| 80-120 km/h (秒) | < 2.0 | < 2.0 | < 1.9 |
| バッテリー容量(kWh) | 112 | 112 | 112 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン | リチウムイオン | リチウムイオン |
| バッテリー電圧 | 800 | 800 | 800 |
| 充電時間 10-80%(分) 420kW DC急速充電器経由 | 20 | 20 | 20 |
| 充電時間 0-100%(時間) 22kW ACウォールボックス経由 | 5.8 | 5.8 | 5.8 |
| WLTP 複合航続距離(km / マイル) | 600 / 373* | 570 / 354* | 490 / 304 |
CHASSIS
| ELETRE | ELETRE S | ELETRE R | |
| フロントサスペンション | マルチリンク | ||
| リアサスペンション | マルチリンク | ||
| スプリング | デュアルチャンバーエア | ||
| ダンパー | 連続減衰制御 | ||
| ステアリング | 電気機械式;ラック&ピニオン | ||
| フロントブレーキ径(mm) | 412 | 412 | 412 |
| フロントブレーキキャリパー | 4ピストン | 6ピストン | 6ピストン |
| リアブレーキ径(mm) | 397 | 397 | 397 |
| リアブレーキキャリパー | 電動パーキングブレーキ付きスライドキャリパー | 電動パーキングブレーキ付きスライドキャリパー |
電動パーキングブレーキ付きスライドキャリパー
|
DIMENSION
| ELETRE | ELETRE S | ELETRE R | |
| 全長(mm) | 5,103 | ||
| 全幅(電動バックミラー付 /(ドアミラー除く)(mm) | 2,060 / 2,019 | ||
| フロント / リアトラック(mm) | 1,708 / 1,720(20インチホイール) 1,706 / 1,684(22/23インチホイール) |
||
| 全高(mm) | 1,630 (20インチホイール) 1,636(22/23インチホイール) |
||
| ホイールベース(mm) | 3,019 | ||
| 車両重量(kg) (ドライバー75kg含む) |
2,565~ | 2595~ | 2,715~ |
| 地上高(mm) | 187(20インチホイール)/ 194(22/23インチホイール) | ||
| リアラゲッジコンパートメント容量 | 611リッター(4人乗り)/ 688リッター(5人乗り) | ||
| リアラゲッジコンパートメント容量 (5人乗り、リアシート折りたたみ時) |
1,532リッター | ||
| フロントラゲッジコンパートメント容量 | 46リッター | ||
**********
ロータスについて
ロータスは、強固な基盤と豊かな伝統の上に築かれたグローバル・パフォーマンス・ブランドです。1948年にロータスが設立されて以来、真の自動車改革のパイオニアとして、最先端のテクノロジーとデザインを導入し、クルマの外観、性能、フィーリングに関する妥協のないビジョンを実現してきました。ロータス・グループは、高性能スポーツカービジネスであるロータス・カーズと、オール・エレクトリックのラグジュアリー・モビリティ・プロバイダーであるロータス・テクノロジーで構成されています。私たちは共に、卓越した自動車の新たなスタンダードを築いています。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
外装色は、全体の雰囲気を大きく左右する重要な要素です。クルマ選びの上で、最重要視されている方も多いことと思います。今回は、Eletreに用意されている、6つの魅力的なエクステリアカラーをご紹介いたします。
1. カイムグレー
カイムグレーは、ノンメタリックの明るいグレーで洗練された印象を与えるカラーです。スポーティにも、エレガントな雰囲気にもマッチします。都会的なイメージが強く、スタイリッシュなエレトレのスタンダードに相応しいカラーです。
2. ギャロウェイグリーン
ギャロウェイグリーンは、ロータス伝統のレーシンググリーンのイメージに値するカラーです。SUVにありそうでない、絶妙な色合いでインパクトは抜群でしょう。メタリックなので、光の加減で表情が変化するのも魅力です。
3. ステラブラック
ステラブラックは、光沢のあるメタリックブラックで、高級感とスポーティーさを兼ね備えたカラーです。どんなイメージにも合わせやすく、定番の人気色です。明るめのインテリアを選択すると外装が一段と映えます。
4. ブラッサムグレー
ブラッサムグレーは、ピンクとグレーが混ざったような、パールセントペイントで、独特な印象を与えるカラーです。昨年9月のジャパンローンチの際にも非常に定評がありました。
5. ソーラーイエロー
ソーラーイエローは、非常に鮮やかなメタリックイエローで、個性派のカラーです。周りと差をつけたい方におすすめです。イエローはロータスのコーポレートカラーでもあり、高い人気を誇ります。
6. アコヤホワイト
アコヤホワイトは、その名の通り、真珠のような光沢のあるホワイトで、清潔感と高級感を兼ね備えたカラーです。2024年2月に新たに加わりました。
今回紹介した6つのカラーを参考に、あなただけの特別なEletreを作り上げてください。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
久しぶりにLOTUS EXIGE S V6 ROADSTERが入庫しました。
クーペモデル同様の高いドライビングパフォーマンスに加えて、よりロードユース寄りのスタイリングとコンフォート性能を備えた高い人気を誇るモデルです。

エアロパーツを取り払った流麗なスタイリングが特徴で、車両重量はクーペモデルよりも軽量な1,170kgに抑えてあり、0-100km/h加速は同様の4.0秒で到達する驚異的なスペックを誇ります。


通常はエリーゼ同様の軽量ソフトトップを組み合わせたコンバーチブルモデルですが、当車両はコストオプションの純正ハードトップと本来ロードスターには実装されていない、純正フロントスプリッターを追加装備し、さらに魅力的なスタイリングとプラスアルファの性能を備えています。また、パフォーマンス系の人気オプションであるレースパックも搭載されております。
もちろん、純正ソフトトップは付属しますので、お好みでフルオープンを楽しむことも可能です。


エクステリアは滑らかなメタリックペイントが美しいアークティックシルバー。インテリアはオプションのプレミアムスポーツパックが装着され、エボニーブラックレザーのインテリアにはシルバーのキルティングステッチが施されています。また、この世代のロータスには珍しいシートヒーターも搭載されており、ロードスターの名にふさわしい、快適なドライブを提供します。
今回入庫の車両は弊社管理顧客様が大切に所有されていたワンオーナー車で、前述の純正ハードトップ、フロントスプリッターは弊社にて新車時に取り付け作業を実施しています。控えめなロードスターに絶妙なスポーティさが加わった理想的な一台かと思います。
その他にナビゲーション&バックカメラ、HIDヘッドライトKITなど、オプションも多数装着されています。
車両情報
モデル:ロータス エキシージ S ロードスター
走行距離:38,264km
車検有効期限:2024年9月
トランスミッション:6速マニュアル
【メーカーオプション( )内は新車時価格】
プレミアムスポーツパック(¥334,800-)
レースパック(¥415,800-)
コントラストステッチ | シルバー(¥59,400-)
シートヒーター(¥75,600-)
メタリックペイント(¥172,800-)
【ディーラーオプション】
ボディ同色LOTUS純正ハードトップ
LOTUS純正フロントスプリッター
PND(カーナビゲーション)
バックカメラ
HIDヘッドライトKIT
ETC車載器
当車両につきましては、下記ウィザムカーズ、またはスタッフまでご連絡ください。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033
AMG M139を搭載したロータス史上最もパワフルな4シリンダーエンジンモデルEMIRA 2.0が、欧州を皮切りにデリバリーが開始され、そのベールを脱ぎました。
すでにSNSをはじめとした、動画インプレッションをご覧になっている方も多いのではないでしょうか。気になる方はweb等でチェックしてみてください。
さて、搭載されるAMG M139エンジンは、世界で最もパワフルな量産型4気筒エンジンとして知られる存在です。その魅力は圧倒的なパワーとトルクによる爽快な走り、そして優れた燃費性能にあります。
最高出力365ps@7,200rpm、最大トルクは430Nm@3,000rpm – 5,500rpmを発揮し、0-100km/h加速はわずか4.4秒という驚異的なパフォーマンスを実現します。また、CO2 排出量の目標値は 208g/km (WLTP 合計) という優れた燃費性能も兼ね備えています。
強力なスペックを持ちながら、環境性能にも優れている点は最新型のエンジンならではです。
最も気になる、という方も多いエキゾーストサウンドに関しては、既存のV6エンジンとは異なる、独特なサウンドを奏でます。吸排気はロータス独自の設計となっており、ターボエンジンならではのタービンの回転音やメカニカルノイズ等が入り交じり、非常に尖ったソリッドなサウンドで、これはこれでエミーラに新たな魅力を与えているといえます。
この魅力的なエンジンをベースに、ロータスエンジニアリングの粋を集めた傑作EMIRA 2.0。日本国内でも着々と準備は進んでおりますので、もう少しだけお待ちください。
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
自然吸気エンジンを搭載したエリーゼの最終モデル、LOTUS ELISE SPORT IIが入庫しました。Mk.3後期型(MY17.5)の非常に珍しい一台ですので、ご注目ください。

前期型に比べると、よりアグレッシブなデザインになった軽量クラムシェルと、スポーティなコックピットと完璧に調和した、内部構造むき出しのエクスポーズドギアシフトメカニズムの採用などが特徴で、非常に人気の高いモデルです。

特にこちらの自然吸気エンジンを搭載したMK.3後期型エリーゼスポーツIIは、発表からわずか1年程度の生産期間しかなく、販売台数も限られていたため、実車をご覧になった方も少ないと思われます。もちろん、市場に出回る機会は極めて稀です。


今回入庫した車両は、弊社自社管理顧客様が大切に乗られていたワンオーナー車で、走行距離はわずか7,964km。好配色のメタリックホワイト×ブラックパック。もちろん整備記録簿・付属品完備・フルオリジナルコンディションを維持しています。
パワー数値だけでは表せない自然吸気エンジンならではのリニアな加速感、軽さがもたらす研ぎ澄まされたハンドリング、ロータスの真髄を最も純粋に体現した貴重な一台と言えるでしょう。
車両情報
モデル:ロータス エリーゼ スポーツII
走行距離:7,964km
車検有効期限:2025年6月
ボディカラー:メタリックホワイト×ブラックパック
(新車時コストオプション)
エンジン:TOYOTA 1ZR-FAE
トランスミッション:6速マニュアル
ディーラーオプション:ETC車載器
当車両の販売可能圏内、その他詳細につきましては、下記ウィザムカーズ、またはスタッフまでご連絡ください。
【お問い合わせ先】
ウィザムカーズ TOKYO / TEL:03-5968-4033