LOTUS練馬 / ウィザムカーズTOKYOショールームに展示中の2015y ELISE CR(クラブレーサー)をご紹介します。
ELISE CRは1.6L 自然吸気エンジンを搭載するベーシックグレードをベースに、スポーティな専用デザインの内外装が与えられた特別なELISEです。
印象的な本車両のボディカラー スカイブルー もELISE CR専用色です。
その他特徴としては実用的なトラックモデルを好むドライバーに向けたグレードということもあり、エリーゼシリーズとしては初のロータススポーツDPMが採用されている点が挙げられます。(スポーツ走行に特化した姿勢制御プログラム)
1.6リッターTOYOTA製 1ZR-FAE 自然吸気エンジンをリアミッドに搭載。低排気量ながら上までスムーズに回るエンジン特性と900kgの超軽量な車体の組み合わせはスペック表記に現れない俊敏な走りを実現します。
現車は弊社Used Carとして2020年に販売(前回販売時約30,000km)させていただいたELISE CRです。主にタウンユース、ツーリングメインで大切に扱われた一台です。弊社にてしっかり点検を受けてきた車両になりますので、機関系の調子も良好です。
サイレンサーはSACLAM製 ELISE Mk-3(1ZR) SILENCER KIT Spec.2(車検対応品)、LEDヘッドライトなどツボを押さえたモディファイが施されています。特にSACLAM製サイレンサーはサウンド&パフォーマンス向上に有効で、1ZRオーナー定番モディファイのひとつです。
専用デザインのエクステリアからフロアマットに至るまで基本的にはノーマルコンディションを維持しておりますので、純正派の方にも、これからエリーゼを自分好みに仕上げて楽しみたいという方にも自信をもっておすすめ出来る一台となっております。
▷2015y LOTUS ELISE CR
【お問い合わせ先】
LOTUS練馬 / ウィザムカーズ
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033
LOTUS ELISE SPORT 240の納車が続きます。
原色系とは一線を画すこちらのカラーですが、元々(流れを汲んだ同系色)ヨーロッパメーカーの高性能モデルに設定されたことで火がつき、近年では国内外プレミアムモデル主流カラーのひとつとなりました。



昨日のSAITAMAブログにて公開した



エントリーグレードの170、ハイパフォーマンスな480と両者対極にあるモデルですが、どちらも正真正銘のSEVENであることに変わりありません。特にハイパフォーマンス系の480は新車オーダー出来る今のうちに入手がおすすめです。
先週のブログにてご案内させていただいた


昨年に引き続き納車ラッシュのELISEですが、昨日はレーシンググリーンの新車ELISE SPORT 240 を納車いたしました。

ELISE 1ZZでは叶わなかったレーシンググリーンが選べたことも決め手だったとのことです。(ROVER時代にあったメタリックレーシンググリーンが好みだったそうですが、ELISE 1ZZではソリッドのブリティッシュレーシンググリーンのみの設定で選べなかったため)
モデルスペックの違いもさることながら、Mk.2からMk.3の進化にも大変驚かれており、操作フィールに慣れるまで少し時間がかかると思いますが、その過程も楽しんでいただけたら幸いです。
この度も弊社にてLOTUS ELISE SPORT 240 ご購入ありがとうございました。
今現在、本モデルの日本国内での販売についてのアナウンスはありませんが、2022年早々にこのようなニュースが入ってくることはメーカーに活気を感じることが出来て嬉しい限りです。

随時新車オーダー受付中ですのでお気軽にご相談ください。TOKYOショールームでは実際の車両に使用されているボディペイントカラー、テキスタイルサンプルをご覧になることができます。


2007y LOTUS ELISE S (1ZZ)








展示車両は3.5リッター V6エンジンを搭載する LOTUS EMIRA V6 FIRST EDITION





