スーパースポーツは、ダイナミックなパフォーマンスとモダンかつ紛うことなきデザインを組み合わせた、心揺さぶられる車です。魅力的で忘れられない運転体験を生み出すために、すべての要素が慎重に設計されています。
今回はもう一つのテーマカラー『バハマブルー』でモーガンスーパースポーツの魅力を改めてご案内します。

モーガンの色濃さはそのままに、より現代的でミニマリストなデザインとして登場したスーパースポーツは、新開発の「CXV」アルミニウム プラットフォームを基盤として、史上最もダイナミックなパフォーマンスを発揮するモーガンです。

ラップタイムや最高速度など数字的な追求よりもドライバーの五感を刺激し、運転する楽しみを優先するスーパースポーツは、真に運転を愛する人のための高性能スポーツカーです。
モーガンのシームレスで控えめなテクノロジーへのこだわりは、スーパースポーツでも受け継がれています。最新の軽量ゼンハイザーオーディオシステム、ワイヤレス充電、ハンズフリー通話はすべて洗練されたインテリアに溶け込み、機能性も追及されています。
長距離の冒険には、従来に比べて取り外しが容易になったサイドスクリーンと一泊用のバッグが収納できる十分な容量スペースを備えたリモート式のトランクが役立ちます。

スーパースポーツの交換可能なカーボン複合ハードトップと折りたたみ式モヘアソフトトップは車を個性的にし、一年を通してオープンエアドライビングを楽しむことが可能です。
エンジニアリングとデザインの融合
スーパースポーツの新しいプロポーションは、空気力学を追求したデザインです。フロントウィングとテールのボリュームが上昇して空気抵抗と揚力を低減しています。
強力な技術的基盤と手作業で彫刻された流れるようなボディワークとの意図的な融合は、新しい CXV プラットフォームのダイナミックな機能を視覚的に表現しています。
SUPERSPORT MODEL STATISTICS
Engine: BMW inline six-cylinder
Power: 335 bhp (250 KW)
Kerb Weight: 1,170 kg
Acceleration: 3.9 seconds to 62mph (100kph)
多くの反響をいただいているモーガンスーパースポーツ。ご興味をお持ちのお客様は、お気軽にMORGAN東京北までお問い合わせください。
>>> MORGAN SUPER SPORT(モーガン・スーパースポーツ)発表!
【お問い合わせ先】
MORGAN 東京北
〒179-0071
東京都練馬区旭町1-21-10
TEL:03-5968-4033

モーガン モーター カンパニーは、ピッカーズリー ロード工場で行われたライブ発表イベントで、待望の新型フラッグシップ「スーパースポーツ」を発表しました。世界中の視聴者に向けてライブ中継されたこのイベントでは、モーガンのオーナーであるリチャード ハモンド氏が正式に発表を行い、マネージング ディレクターのマシュー ホール氏、チーフ デザイン オフィサーのジョナサン ウェルズ氏も同席しました。
新型スーパースポーツは、デザイン、ダイナミクス、洗練性の進化を体現しています。新しい CXV アルミニウム プラットフォームにより、進化したレベルのダイナミックな洗練性を実現。モーガン スポーツカーの代名詞であるアナログ ドライビング エクスペリエンスを強化し、ドライバーに優れた感覚と車両とのより深いつながりを提供します。
交換可能なソフトトップとハードトップのルーフ、リア トランク、サイド スクリーン取り付け機構により、使いやすさが向上。車内には、ハンズフリー通話が可能な Bluetooth 接続、強化されたゼンハイザー オーディオ システム、ワイヤレス モバイル フォン充電機能が備わっています。





アルメリア ライラックのボディカラーに、ハードトップとバハマブルーのソフトトップを組み合わせたバリエーションは、スーパースポーツが体現する 2 つの個性を際立たせています。


また、オランダのローマン美術館では同時発表イベントが開催され、モーガンの工業デザイン責任者トーマス ブレインウッドとセールス責任者ジャック ウッドゲートが、印象的なコッパー メタリックの新型モデルを披露。スーパースポーツの美しいデザイン、走行性能を収めた写真や動画が公開され、モーガンのスーパースポーツにかける情熱と確固たる自信が伝わってきました。

SEVEN 340は、SEVEN 270から大幅にパワーアップしながらも、SEVEN 480ほどハードコアすぎない、ストリートからサーキットまであらゆるシーンで楽しめる、まさに「ベスト・オブ・セブン」と呼ぶにふさわしいモデルです。セブンを熟知している人ほど、この絶妙なバランス感をご理解いただけると思います。
実はこのSEVEN 340ですが、先日、一足早く試乗の機会に恵まれましたが、トルクフルで扱いやすいエンジン特性のおかげで、純粋にセブン本来のドライビングを楽しむことができました。一方で、限界性能は非常に高く、熟練ドライバーでも手応え感じさせるほどです。そんな幅広い層のドライバーが楽しめる、非常に魅力的なモデルとなっており、ウィザムカーズでは今最も期待を寄せている一台です。
今回のフリーオーダーでは、ボディカラー、オプション、グレードなど、お客様のお好みに合わせて自由にカスタマイズいただけます。時代を超えて愛されるセブンだからこそ、特別な一台を創り上げて、末永く楽しんでいただきたいと考えております。
・ 日本限定販売台数は 15 台
SEVEN 480 はフォード製デュラテック 2.0l 自然吸気エンジンを 560kg(本国発表)の車体に搭載し、最高回転数は8,500rpm、0-100km/h 加速は 4.1 秒、トップスピードは 224km/h と、EU-6に準拠したケータハムが誇る最強の自然吸気セブンとなります。
SEVEN 480 FINAL EDITION は英国/EU のみでの販売でしたが、今回日本市場向けに特別に15台をご用意することができました。SEVEN 480 FINAL EDITION には Final Edition 専用の特別仕上げが施されており、最高の仕様が披露されるとともに、自分好みに車両をカスタマイズすることができます。

また、Series 5(ワイドボディー、残り 7 台のみ)により標準の Series3 ボディーよりもワイド仕様となり、室内空間増/トランクスペース増/トランクスペース増/燃料タンク増/ワイドトラックサスペンション/サイドスクリーンアームレストにより、体格の大きなオーナー様にも対応しております。ローワードフロアを選択して頂くとシート高を 5cmほど低くすることができ、アイポイントと重心が低くなり、身⻑の高いオーナー様に対応するだけでなく走行安定性も向上となります。更に、13 インチホイール、レースサスペンション、豊富なロールバー/ケージ、フルウインドスクリーン・ソフトトップ & ドア(エアロスクリーンは付属しません)、ペイント 7 グリル/ノーズバンド&ボンネットストライプ/ロールバー、Final Edition デカールパック(サテンブラック)、カスタムカラー仕様のシグネチャーデザインスポーツヘックスインテリアパッケージ、シグネチャーエクステリアオプションなど、豊富なオプションをご用意しております。
伝説的なモデルが、その歴史に幕を下ろすこととなりました。今回のファイナルエディションは極めて限られた15台限定のスペシャルモデルです。

新型モーガン スーパースポーツは、軽量でドライバー重視のパフォーマンスに対するモーガンの取り組みの新たな進化を表しています。モーガンとしてすぐに認識できるスーパースポーツは、より現代的な美観と空気力学に基づいたプロポーションを誇っています。
皆さん、ご存じのように現在CATERHAM CARS社は日本資本となり、そのおかげかクルマの完成度がさらに向上したように感じられます。



























なお、LOTUS練馬ではエミーラファーストエディションの展示、および試乗も可能ですので、ご検討されている方はこの機会にお申し付けください。



写真をご覧になって「何か違う」と感じられた方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、お客様のご要望により、このEMIRAには特別なカスタマイズが施されています。ミストホワイトのボディ全体に、XPELのフルペイントプロテクションフィルムをステルス施工し、マットな質感へと仕上げています。対照的に、フルブラックパック部分はクリアグロスのプロテクションフィルムを施工することで、カラーコントラストがさらに際立ち、より一層深みある雰囲気に昇華させています。
夕暮れの光の中で愛車との対面となりましたが、仕上がりの美しさにお客様も満面の笑顔を浮かべていらっしゃいました。
この度は、誠にありがとうございました。ご希望に沿ったお車をお届けできましたこと、大変嬉しく思います。今後ともよろしくお願いいたします。
本日1月10日より幕張メッセにて、東京オートサロン2025が開幕しました!
LOTUS CARS ブースNo.805
エレトレ タイプ79
さらに今回の展示では、プロジェクトVのもうひとつの心臓部であるXing Mobility製の液浸冷却バッテリーパック「IMMERSIOTMCell-to-Pack (CTP)」を、パネル展示と実物で紹介します。
SEVEN 170R