
2月29(土)まで、ロータス、ケータハム、モーガンを対象とした、
『新車購入サポートキャンペーン』を開催いたします!
期間中に上記3メーカーの新車をご成約いただいた方には、豪華な『新車ご成約特典』をプレゼントさせていただきます!

2月29(土)まで、ロータス、ケータハム、モーガンを対象とした、
『新車購入サポートキャンペーン』を開催いたします!
期間中に上記3メーカーの新車をご成約いただいた方には、豪華な『新車ご成約特典』をプレゼントさせていただきます!
BS朝日にて明日2月15日(土)23:30~放送『カーグラフィックTV』(毎週土曜日 23:30より放送中)に『LOTUS ELISE SPORT220-II』が登場します。
内容は新生『アルピーヌA110S』との比較対決です。両車ミドシップレイアウト以外、共通項は少なそうに感じますので、一体どんな内容になるのか今から楽しみですね。
過去にロータスのモデルを取り上げる事が多い番組ですので、今回の放送では新しいサスペンションのチューニング、ショートストロークシフト、スポーツエキゾーストによる迫力の増したサウンドなど『LOTUS ELISE SPORT220-II』の進化をお伝えしてくれると嬉しいです。個人的には実際にクルマの走る姿をご覧になりイメージを膨らませていただけたら幸いです!
『LOTUS ELISE SPORT220-II』の試乗車ございます!その他、最新の情報は店舗までお問い合わせ下さい。
テレビ番組で現行モデルの『LOTUS ELISE SPORT220-II』が取り上げられることはとても珍しいので、視聴環境が整っている方はこの機会に是非ご覧ください!(新井)

かねてより告知しておりました『ランチミーティング』の開催が3日後に迫ってまいりました!あとは天候が崩れないことを祈るばかりですね。
なお、大磯ロングビーチにて11時からの開催となりますが、弊社スタッフは当日一旦海老名SAに集合し、短い距離ですが海側を走っていく予定ですので、もしご参加申し込みをいただいた方の中で、「一緒に走っていきたい」という方がいらっしゃいましたら、下記の時刻までにSAに集合くださいませ♪
なお、本日で一旦ご参加締切とさせていただいておりますが、まだご参加を検討されている方がいらっしゃいましたら、弊社までお気軽にご連絡ください。
先週は冬晴れの良い天気に恵まれ、多くのお客様がご来店くださいました。そんななか、2台のLOTUSをご納車させていただきました!
まずは『LOTUS ELISE SPORT- I』です!
関西在住のお客様でなんとご納車に弊社までお越しくださいました。
お客様のご希望条件にあった『Mk.3 NAエリーゼ』に加えて、高年式の最高のコンディションの一台をタイミングよくご案内する事ができました。
なお、こちらの『SPORT-I』は最終型に近いモデルとなっており、すべてにおいて完成の域に達した一台。約500kmに及ぶ帰路も疲れることなく全てが新鮮で楽しかったとの事です。引き続きロータスライフをお楽しみください。
お次はスペシャルペイントの『スカイブルー』がまばゆい『LOTUS EXIGE SPORT410』です。車両はいちからオーダーをかけており、特注のイエローブレーキキャリパー(オプション設定には無し)、インテリアカラーパックなどにもご注目ください。
416psというハイパフォーマンスなスペックに目が行きがちな本モデルですが、実は1,110kgという車重が示す通り、ロータスならではのでライトウェイトスポーツの楽しさをしっかり感じとる事が出来るバランスの取れた一台です。過去には名だたる車種をお乗りのお客様が今までで最も楽しいクルマとお墨付きもいただきましたので、それは間違いないでしょう。
弊社ではより一層ロータスライフを楽しんでいただくためのイベントも開催しておりますので、是非今後ともよろしくお願い申し上げます。
ウィザムカーズ新井です。本日は週末に備えて『EXIGE SPORT350』の車両確認および給油のため、軽く試走してまいりました。
『EXIGE SPORT350』は2013年デビューの通称V6エキシージ『EXIGE-S』をベースに一部コンポジットパーツ化などで51kgの軽量化を果たしたアップデートモデルです。また、新たにチューニングされたサスペンションとホイールのジオメトリによって正確無比なステアリングフィールを徹底的に追及しています。
グラスファイバーボディならではのこの曲線が非常に彫刻的で、『う~ん、実に美しい・・・』
ハイパフォーマンスな『EXIGE』は現行モデルレンジのメインである『ELISE』を基準に考えると、一時はどうしても敬遠される傾向にあったのですが、他のライバルが肥大化してきた『今』あらためてその真価は見直されています。私自身も初めは”そうでした”が、乗っていただくと良い意味でその固定観念は覆されるはずです!先日は『ELISE』のピュアな走りに思わずぞっこんな感じのブログを書いてしまいましたが、『EXIGE』は『EXIGE』でこちらもすごく良いんですね。大排気量ならではの強大なトルク&パワーは素直に気持ち良い!と思えるもので『ELISE』とはまた異なる魅力です。もちろんそれだけではなく、豊かなフィードバックから得られる絶妙なステアリングフィールは紛れもなくロータスのハンドリングマシーンそのものです。
上記画像の同スペック特別仕様車・限定20台『EXIGE SPORT350 GP EDITION』も今ならまだ間に合います!
弊社でも4気筒『ELISE』『EXIGE』からお乗り換えくださったオーナー様も大変多く、ご好評いただいているモデルです。『ELISE』同様、手に入る今のうちに乗っておくべき一台です。
ウィザムカーズ 新井です。早いもので今年ももう2月を迎えましたね。おかげさまで先月はストック車両のエリーゼをメインに新車・中古車たくさんの御成約をいただきました。ありがとうございます!
人気ハッチバックのホットモデルです。パワーもあり、当然速いですが、、、
さてそんな中、先日は上の画像の車(MINI)にお乗りだったお客様からエリーゼの御成約をいただきました。以前エリーゼを試乗した時に感じた楽しさが忘れられず、今回思い切ってお乗り換えいただきました。今から納車が楽しみで仕方がないそうです。
地を這うような路面追従性の高さ、そこから広がる視界の非日常感は他にないです。
・・・MINIにはオートエアコンに、アダプティブクルーズコントロール、ヘッドアップライトディスプレイといった今や当たり前といった装備が満載なのですが、オーナー様曰く『走りの本質』という面ではエリーゼが一枚も二枚も上手だとの事です。つまり『快適装備がもたらす心地よさ ≠ 純粋に運転を楽しむ心地よさ』は等しくないといったところでしょうか。
かたくなに『ライトウェイト』というテーマにこだわり続ける世界屈指のハンドリングマシーン。こんなクルマが楽しめるなんて、すごく贅沢ですね。
私自身もMINIを運転したことはありますので、内装の仕立てや”心憎い”演出もかなわない事は当然理解しているのですが、逆にそれらの無駄をそぎ落としたエリーゼの潔さが『真のドライビング』を楽しむには最高の演出につながっているのだと今回あらためて感じる事が出来ました。
画像の通り助手席との間隔の狭さも、出来る限り重量物(重心)は”中心に中心に”配置したロータスのこだわり。もちろんそれが走りの楽しさにつながっています。
悶々とエリーゼを悩まれている方もいらっしゃると思いますが、ウィザムカーズには『ELISE SPORT220-II』試乗車もございます。百聞は一見に如かず、まずご自身で体感してみるのが一番です。是非お気軽にご相談いただけると幸いです。
この度LOTUS CARSより、ボディカラーについて一部受付終了の案内がありました。
全モデル対象、以下の4色が該当となります。(車両画像はカラー参考となります)

メタリックブルー
ロータスアニバーサリーブルー
レーシンググリーン
メタリックシルバー
上記4色の『新規オーダー』受付はすでに完了しておりますのでご注意ください。なお、今ならまだ日本国内在庫からお選びいただける車両もございますが、台数はごく僅かとなっております。
例えばエリーゼの商談を進める中でよくあるご質問や要望の中に『ブラックパック・オプション』は不要というものがあるのですが、(上の画像のようなリヤトランサムパネル部分がボディ同色になった仕様。ブラックパックはマットブラックの樹脂ペイントになります)そうなりますと日本国内の在庫はほとんどございませんので、(すでに選べないカラーもございます)さらに急ぐ必要があります!色にこだわりのある方はお含みおきください(新井)
先代『Plus 8』の後継として導入された、モーガンクラシックレンジ最強の『Roadster』をご紹介します。
クラシックレンジになりますので、伝統のラダーフレームを採用したスチールシャシーの構成でありながら、心臓部にはマッスルカーの代表格である『フォード・マスタング』と同じFORD製 3.7L V6 サイクロンエンジンを搭載しています。古典的なシャシー構成にオーバースペックとも思えるパワートレインの組み合わせですが、新機軸の5リンクリアサスペンションを導入させた事で操作性が向上し、『Roadster』ならではのパワフルさと安定感を実現しています。その他メカニカル的な面でも先代『Plus 8』より大幅な進化を遂げたのが本モデルになります。
車重はわずか950kg(カタログ値)と、ワイドボディの優雅で伸びやかなスタイリングからは想像できないほど軽量に仕立てられています。上述の『フォード・マスタング』に比べて実に500kg以上も軽いのです!
すでに『Roadster』は新規オーダー及び生産は終了となっておりますが、弊社には世界的に見ても大変珍しい新車即納車両がございます。
新車モーガンロードスター(スポーツアイボリー / ブラックパック)
次期モデル『Plus Six』の導入も控えており、性能や快適性はさらに進化を遂げていると思いますが、モーガンらしいトラディショナルな面白さは『Roadster』が上かと思います。自身のヒストリーに加えたくなるような、オーナーである事を誇りに持てる一台といえますね。(新井)
朝から快晴です。冬の澄んだ青空が広がっており、まさに試乗日和といった感じですね。本日は『ELISE』にお乗りの弊社オーナー様より早速『SEVEN 270S』のご試乗予約を承りました。
試乗車は『SEVEN270S』 下記オプション装着車
・13インチ アポロホイール (F6J R8J)
・スポーツサスペンションパック(フロントワイドトラック)
主にワインディングなど公道でのドライブをメインに楽しまれる予定のようですが、どのモデル・グレードにするべきかお悩みとの事です。ケータハムは良い意味で楽しさが分かりやすいクルマですので、ご検討されている方はまずお乗りいただくのがおすすめです。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
CATERHAMモデルレンジの中でもNA最強スペックを誇る『SEVEN480』新規オーダーをいただきました!
先代ホッテストモデル『R500』直系の『SEVEN480』はリッターあたり120psまで高められたFORD Duratec 2.0Lを搭載。そして、適切なギアレシオを刻むMAZDA製5速トランスミッションを介すことで、0-100kmまでの到達時間はわずか3.4秒という圧倒的なパフォーマンスを発揮します。ただし、ABSやTCSといった電子制御デバイスは一切装備されない為、そのクルマの真価を発揮するには全てドライバー自身に委ねられるという今どき珍しい孤高の一台といえます。
エンジンはケータハムテクノロジー&イノベーション(CTI)との共同開発により、最高回転数8,500rpm リッター当たり120ps まで高められたFORD Duratec 2.0Lを搭載。先代の『R500』ではエンジンのハイチューン化により低速域での扱いづらさが指摘されていましたが、本モデルでは最大トルクの発生回転数が6,300rpmに低められ(R500は7,200rpm)あらゆるシチュエーションでも気持ちよく加速してくれる、現行SEVENの中では最強のロードリーガルと呼べるものとなりました。(620Rはレーシングカー同様の為)
その他にローラーバレルスロットル、ドライサンプオイルシステム、軽量フライホイールといった走りのパフォーマンスに特化した装備が標準で装着されます。
なお、正式なアナウンスはまだありませんが、DuratecユニットもFORDの供給がすでに完了している為、この先モデル自体の継続は長くないのではと思われます。恐らく過給機付きエンジンへのシフトは必然かと思われますので、自然吸気エンジン(高回転型)にこだわるならば、これが最後のチャンスかもしれません。オーダーお待ち申し上げております!(新井)