
本日はグッズの中でも人気のアイテムのひとつ、『マグカップ』のご紹介です。
その中でもLOTUS(ロータス)の3モデルをピックアップしてみました。
左から3,607円、2,376円、1,944円ですっ!(全て税込みです)
寒い日にはこのマグカップに熱いコーヒーを注いで、ホッとひと息ついてみては如何でしょうか??

本日はグッズの中でも人気のアイテムのひとつ、『マグカップ』のご紹介です。
その中でもLOTUS(ロータス)の3モデルをピックアップしてみました。
左から3,607円、2,376円、1,944円ですっ!(全て税込みです)
寒い日にはこのマグカップに熱いコーヒーを注いで、ホッとひと息ついてみては如何でしょうか??

本日は、ウィザムカーズTOKYOに展示している車両のうち、
『LOTUS EXIGE Mk.2』(アスペンホワイト)をご紹介させていただきます。
2007年登録、走行距離28,700kmのこの車両、自然吸気エンジン(NA)が採用されたモデルで、翌年以降は過給機付きの『S』に統合されるため、NAモデル最終型となります。
EXIGEでNA仕様のモデルは生産台数も少なく、今となっては非常に希少なモデルと言えます。

パワーユニットには、Toyota 2ZZエンジンを採用し、最高出力192psを発揮。
高回転域での気持ちの良い吹け上がりが特徴です。

内外装のコンディションも良く、メカニカルな点も含め調子は良好です。
Mk.2世代のウィークポイントであるラジエターを強化アルミ製のものに換装しているほかは、ほぼノーマル状態を維持している点もポイントです。
すでに車齢も10年を超えている事から、今後、コンディションが良く、ノーマル状態を維持している個体は入手しづらくなってきますので、気になる方はお早めにご連絡ください。

MORGAN(モーガン)のキーフォブが入荷しました~!
高級感のあるエナメル革のベース部に金属のロゴ・プレートとリングが付いたキーフォブ(キーホルダー)です。
価格は1,296円(税込)。
MORGAN乗りの皆様にとっては最早必須(!?)のアイテムですので、要チェックです♪

本日、ウィザムカーズTOKYO(ロータス練馬)では、ショールームの展示入れ替えを行いました!!
今回、展示開始以来注目を集めている3輪スポーツカー『MORGAN 3 WHEELER(モーガン・スリーホイラー)』が、ショールームの一番目立つところに鎮座しています。
そのほかにもお問い合わせの多い『LOTUS ELISE 250CUP』、『LOTUS ELISE-S CLUBRACER』、『MORGAN PLUS4』の3台がショールーム内にて皆様をお待ちしております。

また、先日ご紹介させていただいた『LOTUS ELISE 1.6』や、『LOTUS EXIGE Mk.2(NA)』を始め、多数のブリティッシュ・ライトウェイト・スポーツカーを展示しておりますので、お気軽に足をお運びいただければ幸いです。
本日はTOKYOショールーム展示中、日本国内未導入『LOTUS ELISE 250CUP』をご紹介いたします。
ご覧の通り申し分のないコンディションの車両です。今回は本モデルならではの装備品や仕様についてピックアップいたします。
まず、モデル名に与えられた『CUP』の称号通り、圧倒的なダウンフォースを生み出す大型リアウィングをはじめとした空力デバイスの数々が、まさにロード・リーガルと呼ぶにふさわしい雰囲気を醸し出しています。
ちなみに160km/h走行時、『ELISE』ではわずか数kg程度といわれるダウンフォースは『250CUP』では66kg、最高速時では155kgにまで及びます。
よって、先例にない高い安定性能を手に入れました。
また、初動トルクの立ち上がりの早さといい、”250”の数字が指し示す通りベースモデルに対して約30psの出力アップも、はっきりとした違いにて体感する事が出来ました。
さらに、サーキットに特化した本モデルはエアコン・オーディオといった快適装備はもちろん、ソフトトップまでもが選択式オプションとなります。しかし、これら全て本国オーダー時に装備済みの為、通常の『ELISE』と変わりない、ストリートでも存分に楽しんでいただける仕様となっております。
一般市場に出回る事が無い希少モデルに加え、マイレージは4,800マイル (約8,000km) とエンジンのアタリがちょうど出始めた非常に良いコンディション。また、サーキット未走行・ワンオーナーという好条件も揃った、今後まず出てこない一台と思われます。
近年のLOTUS車の中でも特に『尖った』モデルになり、例えば高年式の『Mk.2 EXIGE』などのモデルレンジを狙っている方にも十二分にご検討いただいて間違いの無いといえます。(新井)
SOLD OUT

先日ウィザムカーズTOKYOにやってきた車両のうち、
『LOTUS ELISE-1.6』をご紹介させていただきます。
2012年登録、走行距離8,700kmのこの車両、エクステリア、インテリアともに優れたコンディションを維持しており、シートにもまだ張りが感じられます。
アスペンホワイトの清廉なカラーリングが、Mk.3世代の現代的なデザインともマッチしていますね。
また、コンディションの良さだけでなく、ノーマル状態を維持しているのもおすすめのポイントです。
そのまま乗っても良いですし、足回りや給排気系など、自分なりに少しずつ手を加えていくのも面白いですね♪
Mk.3世代のエリーゼのベーシック・グレードとなるこのモデルは、1.6Lのトヨタ1ZR-FAEエンジン(NA)を搭載し、MAX136psを発揮。
低回転域から高回転域に至るまでの滑らかな加速も特徴です。
現行のエリーゼ・スポーツ220Ⅱ等に搭載されている1.8Lのトヨタ2ZR-FEエンジン(+スーパーチャージャー)と比較するとMAXパワーは劣りますが、低中回転域ではそれほど差は感じません。
スーパーチャージャーのエクストラパワーももちろん魅力的ですが、自然吸気エンジンならではのリニアな操作感や軽量さも根強い人気があり、限られたパワーを使い切って走る、エリーゼの王道な走りが楽しめます。
1ZRエンジン搭載のエリーゼは、生産終了から1年近く経ちましたが、今後段々と状態の良い車輌は減っていきます。
コンディションの良い「エリーゼ 1.6」をお探しの方は、どうぞお早めに~!

ウィザムカーズTOKYOでは、現在多数のロータス・ユーズドカーを展示・販売しておりますっ!!
以前よりご紹介させていただいている
●ELISE 250CUP(Mk.3/メタリックオレンジ/2017y/4,800mile)
●ELISE-S CR(Mk.3/デイトナブルー/2014y/50,000km)
●ELISE-S(Mk.2/ポーラーブルー/2006y/18,600km)
に加え、今回新たに2台の人気車両が加わりました!!

それがこちらの2モデルです。
●ELISE-1.6(Mk.3/アスペンホワイト/2012y/8,700km)※写真左
●EXIGE NAモデル(Mk.2/アスペンホワイト/2007y/28,700km)※写真右
どちらも自然吸気(NA)エンジン採用のモデルで、スーパーチャージャーに頼らないリニアな操作感が味わえる人気の車両です。
また、どちらもほぼノーマルコンディションを維持しており、車両の状態も非常に良好です。
今ならウィザムカーズTOKYOにて、試乗車のELISE SPORT220ⅡとEXIGE SPORT350も含め、7台のロータスを見比べることが可能です!!
さらにケータハムやモーガンも展示しておりいますので、ぜひお気軽にご来店いただければ幸いです。

ウィザムカーズ新井です。気持ち良い冬晴れの本日、新車『CATERHAM SEVEN 160S』をご納車させていただきました。

以前はジャーマンサルーンのハイパフォーマンスモデルにお乗りのオーナー様でしたが、一方オートバイも趣味として楽しまれており、まさにSEVENは2輪と4輪の中間のような存在、今回ご興味を持たれたのも自然な流れといえるのではないでしょうか。
納車説明の際には操作系一つ一つに興味深く耳を傾けていただき、全体にクラフトマンシップ漂う『SEVEN』の雰囲気にも惚れ惚れとしたご様子でした。

それでは、『SEVEN LIFE』を存分に楽しんでください!
今後ともよろしくお願い申し上げます。(新井)

明日1月26日(土)は、『Club Witham 新年会』開催のため、ウィザムカーズTOKYOは17:00閉店とさせていただきます。
大変ご不便をおかけして恐縮ですが、何卒宜しくお願い申し上げます。

本日よりウィザムカーズTOKYO(モーガンカーズ東京北)にて「MORGAN 3 Weeler(モーガン・スリーホイラー)」の展示を再開いたします。
スリーホイラーは、モーガン110年の歴史において原点となる車両で、60年近い製造中止期間を経て、2011年に現代のコンポーネントで復活を果たした、現代の3輪スポーツカーです。
1983ccの「Vツイン」燃料噴射式エンジンとマツダ製5速MTギアボックスを搭載したこの車は、ホイールの数だけでなく乗り味も含めて、ちょうど自動車とオートバイの中間のような存在です。

独特な流線型のフォルムに革張りのコクピットは、まるで航空機のようです。

メーターパネルは非常にシンプルなデザインで航空機の計器盤を思わせます。
特に目を引くのはスターターボタン。
これは安全装置の付いた「爆弾投下ボタン」を模したとのこと、、、
このあたりからも、スリーホイラーのコンセプトはレシプロエンジンを搭載した「往年の戦闘機」のようですね。

ノーズをサメの顔に見立てた「シャーク・マウス」ペイントを施せば、まさに戦闘機乗りの気分を味わえそうです!
ちなみに、メーカーWebサイトでは、カラーリングやペイント等を自在に変えて検討することができるページがありますので、新車をご検討の場合はご参考にしてみてください!
■メーカーページURL
https://www.morgan-motor.co.uk/car-creators/3wheeler/?show_cta