
英国で先行オーダーが開始され、すでに話題沸騰となっている【スーパーセブン1600】ですが、ウィザムカーズでは日本国内での正式発表に先駆けて本モデル専用のインフォメーションページを作成いたしました。
これまでの経験から、日本国内で正式発売となった際、初回オーダー枠に限りがある可能性が高いと思われますので、気になる方はインフォメーションページをご覧のうえ、お早目にチェックしてください。
引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!

英国で先行オーダーが開始され、すでに話題沸騰となっている【スーパーセブン1600】ですが、ウィザムカーズでは日本国内での正式発表に先駆けて本モデル専用のインフォメーションページを作成いたしました。
これまでの経験から、日本国内で正式発売となった際、初回オーダー枠に限りがある可能性が高いと思われますので、気になる方はインフォメーションページをご覧のうえ、お早目にチェックしてください。
引き続きブログ及びインフォメーションページにて情報発信してまいりますので、ご期待ください!
SuperSeven1600はイギリス本国で発表されたばかりにも関わらず、大きな反響があり、早速多数のお問い合わせをいただいています。SevenSprintが発表されたときにも「これが1600ccだったらなぁ・・・」という声がちらほらとありましたので、国内での正式発表を心待ちにしている方も多いはずです。
気になるボディカラーは定番のアルミ/グリーンを始めとする、4色の無塗装アルミパネルと塗装コンポジットパネルの組み合わせの他、7色のボディカラーが展開されるようです。
オフィシャルの写真で使われているのはRacing Green, Tuscany RedとCaribbean Blueでしょうか。
この鮮やかなレッドがTuscany Red。写真で見る限りはソリッドカラーに見えますね。

レトロな色合いのメタリックブルーがCaribbean Blue。

全体の写真がありませんが、これがRacing Greenでしょうか。これもメタリックカラーのようですね。

さらに本モデルではインテリアのカラーも選べる様子。今まで以上に楽しい悩みが増えてしまいそうですね。
気になっている方はまずお問合せを!
昨日の『SUPER SEVEN 1600』ブログをご覧になった、弊社にて長年お付き合いのあるセブンオーナー様より早速一台御注文を頂きました。ありがとうございます!恐らく日本国内で一番ではないでしょうか?

オーナー様曰く『こんな格好良いのを出されたら、衝動買いするしかないでしょう!』との事。ヒストリックセブンにもお乗りの方からのリアルな言葉は説得力があります。(実際にセブンはマスプロ生産車と違いますので、一日でも早く手に入れたい方はまずはオーダーが本当におすすめです)
日本国内においての本モデル詳細については正式なリリース待ちとなりますが、ウィザムカーズではアンテナを張り巡らし、引き続き情報を追っていきます!(新井)
本国にてCATERHAMの最新モデルがリリースされました!
”THE NEW OLD SCHOOL”というコンセプトのもと、70年代の『セブン』にインスパイアされたその名も『SUPER SEVEN 1600』です。

今日までの長い年月みられなかったフレアフロントウィング(クラムシェルウイング)、リアキャリア付きスペアホイールを中心としたレトロフィットなエクステリアと共に ”SUPER” SEVENの名を復活させたのは大きなトピックです。

インジェクション・ユニットはDCOEスロットルボディの形を忠実に再現し、70年代セブンの喜びを呼び起こします。(エンジンフードから突き出たK&Nエアフィルターにも注目!)
160をベースとした『SPRINT』、『SUPER SPRINT』が50年代~60年代のLOTUS SEVENをモチーフとしていたのに対し、今回の『SUPER SEVEN 1600』は完全に70年代のCATERHAM “SUPER 7” をルーツとしています。
気になる詳細は、追ってご報告いたします(新井)